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連休中の添乗で

Posted on 2014年9月18日 – 23:00

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先月の連休中の草津温泉で、違う会社の添乗員とヤッた。

俺は26歳で、去年から海外デビューしたばかり。
今回は、連休中の1泊2日の格安ツアーの添乗だった。
朝早く東京を出発して、土産物屋たらい廻しにして、宿入りが6時。
国道が混んでたが、土産物屋の立寄り時間カットできなかったので、
予定よりも1時間近く遅くなっての宿入り。
夕食を7時からにしてもらい、部屋に通されるも、唖然。
今日は満館で、他館へも振れないらしく、なんと小宴会場。
しかも相部屋とのこと…。最低。
最近海外ばかりが入っていたが、
今回のアサインは、ホント海外の間に無理矢理入れられた物。
せめて、ご褒美添乗にしてくれてもいいのに…
と、愚痴を言っても仕方ないので、我慢する。
新人時代の修学旅行時代の地獄の添乗以来の宴会場で、しかも相部屋。
テンションは下がりまくってしまった。

とりあえず、いつものように荷物だけ入り口そばに置く。
(理由は、もしかしたら自分の父親くらいの人かもしれないし、
先に入った人間が手前側というのが、俺が先輩から教わったことだったから)
すぐに部屋回りを済ませ、明日の確認電話をしようと思い、小宴会場へ戻る。
しかし、この6畳程の部屋にある電話をとって愕然。
自動的に厨房に繋がった。そう、内線オンリー。
頭来たから、フロントへ行き、事務所内の電話を借りて確認電話。
その時、別団体が到着した。
フロントに息せきかけて駆け込んできたのは、どう見ても、まだ新卒。
宿入りがかなり遅くなったのが一目でわかり、後から来る客もグッタリ。
相当渋滞にハマったようだった。
かわいそうにと思いながらも、もしかして…
そう、客室数から考えても、この団体しか受けられないハズ。
ということは、この目の前の新卒君と相部屋か?と思うと、ちょっと嬉しかった。

宴会場で客の出迎え、つつがなく始まる宴会。
俺は、仲居さんが大抵1本付きだが、宴会場で寝るのを不憫に思ってくれたらしく、
2本付けてくれたから、1本は部屋に入れてもらい、少し立ち直った。
客には、まさか宴会場に泊まらされているとは、
恥ずかしくて口が裂けても言えないので、
部屋の電話が故障しているので、
何かあったらフロントに連絡してくれとだけ伝え、解散。
もう1つの宴会場も、ちょうど時を同じくして帰るところだったらしい。
だが、ウチの客はなんとか飯前に風呂に入れたので浴衣姿だったが、
向こうの客はそのままほぼ直行だったらしく、おばちゃんが文句言ってた。
新卒君もかなりへこみぎみの様子だったが、
宴会2つ同時進行をやりとげて、
早く帰れそうな老仲居だけは、やたらご機嫌だった。

部屋に戻り、明日のバスの座席表や報告書を書く準備をしていると、
荷物を両手に担いだ新卒君が、へこんだ顔してやってきた。
「お疲れさまです、吉川と申します。よろしくお願いします」と新卒君。
「お疲れさまです、橘です。よろしくお願いします」と俺。
「大変だったね。渋滞?」
「はい、そうなんですよ! 浅間酒造からすげー渋滞で」
「だよね。あそこはホント混むよね。そういえば、会社どこ?」
「はい、○○○です」
「そうなんだ。俺、△△。新卒?」
「いいえ、2年目なんですよ。専門卒なんですけど」
添乗員の多くは派遣社員。
旅行会社の子会社もあるが、たいていは派遣だから、JもKもNも乗る。
だから挨拶する時は、所属会社も同時に名乗ることが多い。

「橘さん、いいですよ、奥使ってください。自分手前でいいですから」
「いいよ、俺、夜中とかに風呂行くし」
まあ、6畳でテーブルどかして、布団2枚敷いたら、
足の踏み場もないくらい密着した布団だから、
別にどっちも一緒だしなあと思いつつも、
「明日は何時出発?」
「8時ですよ。橘さんは?」
「俺も8時。一緒だから、別にこのままでいいよ」
「そうですか、すみません。じゃあ、奥失礼します」
そう言って荷物を置く。
他の連中にはなかなか考えられないかもだが、
この業界では、今時こんな感じで、
全く知らない人間同士が布団をぴったりとくっつけて、相部屋にされることがある。
今回は彼とだったからラッキーだが、
ピーク時は、いびきのうるさい中年とか、体臭がある親父とか最悪な時もある。

暫く2人で座席表や報告書を作成していると、上機嫌の仲居が、
「はい、こちら差し入れ。若いからお腹空いたでしょう」とお弁当箱の差し入れ。
それからなんと嬉しい報告。
「冷蔵庫フリーにしたって、支配人がお伝えくださいですって。よかったわね」
慌てて冷蔵庫を見ると、ビールにジュースに、ウーロン茶にと目白押し。
てっきり1本だけかと思いきや、これは嬉しく、
早速仕事そっちのけで、2人でプチ宴会。
いい加減スーツもなんだなあと思ったので、
「じゃ、もう浴衣に着替えちゃおうぜ」と言って、
2人でパンツ姿になって、浴衣に着替え始める。
こういうとこもなんの抵抗もなくなってしまうのが、この業界。

しかし、彼は本当に痩せていた。
ゲイ受けよく言い方をすれば、スリ筋というのだろう。
俺は水泳部出身だったので、まあまあ。
着替えている姿をもろに向こうに見せると、
見ていないフリをしつつも、こっちをジロジロ見ている。
もしかして気があるかもと思い、着替えるのをダラダラしていると、
明らかにこっちを気にしながら着替えている。
「橘さん、すげー筋肉ですね。なんか運動しているんですか?」
「水泳をね。やっぱ俺達体力勝負だからさ」
「そうすよね。でも本当にすごいですねー。
僕も水泳していたんですが、全然筋肉つかなくて」
そんな話をしながらズボンを脱いだ時に慌ててしまった。
この日のパンツは、ショートボクサーの
エロエロなTOOTだったのをすっかり忘れていた。
ヤバイ、まさか相部屋とは思わなかったから、TOOTのパンツだった。
新卒君は、今度は少し気まずそうに、
パンツについてはなんも言わずに、背中を向けて着替え始めた。

まあ2人とも着替えて、プチ宴会が始まった。
まずはビールをあけて、2人で乾杯して、グイッと飲み干す。
お客の前では少ししか、しかも気を遣いながらだったから、本当に旨い。
新卒君もいい飲みっぷり。
かと思いきや、「僕、お酒あんま強くないんですよ」とのことで、ちょっと残念。
酔って、ちょっと…みたいな期待をしてしまったが、
まあ別にいいやと思い、飲んで食って、いろんな話に花が咲く。
俺達の間でやはり気になるのは、各社の待遇。
似ているようで微妙に異なっていたりするので、そこはやはり気になる。
彼は海外添乗に興味があるらしく、その辺のところをよく聞いてきた。
専門の時に研修で海外に行って、自分も海外に出たいとのことだった。
俺は一昨日、ヨーロッパから帰国して、
また明々後日からシンガポールに行くと告げると、
すげー羨望のまなざしで俺を見てきて、少し酔ったようで、しきりに
「いやー、かっこいいーすね。自分も早く海外デビューしたいっすよ」
「僕」と「自分」を使い分けるのが彼らしく、
ふざけたりくだけた時は、「自分」と表現してるようだった。

「橘さん、モテるっすよね? 彼女さんとかヤキモチ焼いたりしないすか?
ガイドと変なことしないかとか」
「いやいや、俺、彼女いねーし」(てか、ゲイだし)
「えっ。マジすか? 別れたんですか? なんでですか?」
執拗に食いついてきている仕草が、
もしかしてこの新卒君も、こっちの気があるのかなと思ったが、
「いやーやっぱし忙しいしね。この商売だとなかなか会えないしね。
そっちこそどうなん?」
「いや、全然ないっすよ。連添続きだし、そんな暇ないです」
だよなーとか思い、自分の新人時代を振り返りつつも、
確かに一生懸命だったなあと思った。

気づけば、もう0時近い。
今日の高齢の客層で、しかも早朝の出発だったから、みんな寝てるだろうと思い、
「じゃあ、俺、大浴場行って寝るよ。内風呂使う?」
「内風呂なんかある訳ないじゃないすかーーー。
小宴会場なのにーーー。酔っちゃいました?」
「あっ、そうだった。じゃー風呂入って寝ようぜ」
「はい!」
この頃には2人ともいい感じの酔い加減だったのと、
気があったせいか、同じ会社の先輩後輩みたいなノリだった。
ま、先輩にも彼の会社に行ったヤツもいれば、
彼の会社からウチに来た人もいる訳なので、
あまり所属会社って意味ないのかもなって思ったけど。

案の定、大浴場は誰もいなかった。
それどころか照明を半分落とされていた。
ま、いいかなと思い、そのまま脱いでると、
「そういや、そのパンツ、なんかエロいですよね?
メンズ伊勢丹で買ったんすか?」と聞いてきて、
あー、やっぱこの子も、多分こっちか、
こっちに興味があるんだろうなと思いつつも、
「そうだよ。よくわかったね!」
それ以上は聞いてこなかったから、そのまま風呂へ。
暗い中でよく見ると、彼の体は本当にきれいだった。
全然毛深くないし、ケツもきれいだった。
俺は酔っていたから、思わず勃起しそうになり、慌てて露天へ向かった。
露天はほぼ暗く、外灯が1個だけポツンと点いていた。
白濁したお湯の色もわからないくらいだったので、
そのまま一気にざぶんと入ると、安心したのか、俺のあそこはMAX勃起した。
あぶねーあぶねー。
職場では女好きで通ってる俺だから、あまり変なことはできないし。
そう思ってたら、彼が同じく少し酔っているのか、フラフラと露天に入ってきた。

「なにここ、怖くないすか?」
「ねー、ほぼ真っ暗。まあ、客も入らないだろうし、経費節減なんだろうな」
「でも気もちいいですねー」
伸びをした時の彼の足が俺の足に触れる。
過剰反応してしまい、つい足をひっこめてしまった俺に、
「あっ、すいません。ぶつかちゃいました。イヤー気持ちいいですね」と、
何事もなかったかのように、そのまま足をバタバタさせている。
俺もひっこめた足を再び伸ばす。
触れる足指。
逃げない彼。
続く沈黙。
触れている足指に力を入れてクイクイすると、
彼はこっちを上目遣いで見て微笑む。
一気に再び大きくなる俺のあそこ。

彼もふざけて足の指に力を入れて、
俺に返してくるところで、俺は彼の右隣へ移動する。
彼は何も言わない。
彼の肩をそっと左手で抱き寄せる。彼の頭が俺の肩にもたれる。
ここで確信して、理性がふっとぶ。
俺は、そのまま彼に無言でキスをした。
待っていたかのように返して来る彼。
舌を入れても嫌がらず、激しくディープキス。
右手で乳首を弄ると、
キスをしながらも、「うーーー。うむむむ」と悶える。
そのまま下へ手を持っていくと、ビンビンになったそいつのあそこ。
新卒君も負けじと、俺のあそこを触ってきて、「うわー、でけー」
我慢できなくなった俺は、彼を立たせて縁に座らせて、夢中でしゃぶりつく。
「あっ。あっ」
慌てて、俺は「声出すなよ」って囁いて、再び彼のをしゃぶる。
硫黄臭いし、酔ってたので訳わからなかったが、段々彼が無言になってくる。

俺は調子に乗って、彼を寝かせて足を上げさせて、
暗い中に、白くぼんやりと浮かぶアナルに手をやると、
「あっ。あっ」て気持ちよさそう。
ツバをつけて、指を少しずつ入れていくと、
嫌がる様子もなく、すんなりと受け入れる。
ここまでくれば、もうなんでもありだと思い、
彼の耳元で「俺にもしゃぶって」って言うと、
無言で頷き、体位を変えて俺のをしゃぶりだす。
これが結構上手くてビックリ。
俺の顔の上に跨らせて69の体勢で、
俺は彼のアナルをベロベロ舌を入れて解しながら舐めると、
「あーあーあーーー」と、しゃぶっている歯が少しあそこにあたるが、妙に興奮。

指で2本が慣れてきたので、「ヤッちゃっていい?」って聞くと、また無言で頷く。
俺達は再び浴槽に入り、
露天の入り口側に彼を向かせるようにして浴槽内で立たせて、
縁に手をつかせて、ケツを突き上げさせる。
俺は、ツバを自分のビンビンになったあそこに垂らして、
ヌチャヌチャさせて、後ろからゆっくりと挿入する。
「あーーーーー」
「声出すなっていってるだろ?」って、
仕方がないから彼の口を右手で塞ぎながらも、ゆっくりと入れていく。
根元まで入れると何とも言えない温かさと、腸内の脈が伝わってくる。
酔っているし、興奮していたのか、のぼせていたのか、
直腸内の脈がトクトクトクと速かった。

ゆっくりゆっくり慣れてきたころを見計らって、少しずつ腰を動かした。
「うぐーーー」
俺に手を塞がれているせいで、声にならない喘ぎ声がはっきりと聞こえる。
左手で彼のくびれた腰をしっかりと掴んで、段々腰を振る速度を速めると、
俺も左手だけで彼の腰を掴むのが辛くなってきたので、
口から右手を放して、両手で腰を掴んでマジ掘りをする。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
掘られるリズムに合わせて声が漏れる。
彼のあそこに手をやると、
ヘソに当たるくらいビンビンだったので、
結合部にツバを垂らし、自分の手にもツバを垂らして、
そのツバまみれの手で彼のあそこを扱いてやる。
扱き始めると、ひくひくケツが締まり、スゲー気持ちいい。
少ししか扱いていないのに、
「やばいっす、そんなにやったらやばいっす」と、彼も気持ちよさそう。
彼のを扱くのをやめ、また両手で抱えてガン掘りを始める。
また短い声で「あ。あ。あ。あ。あ。あ」と連発する。

俺もイキたくなってきたので、「いきそうだよ」って言うと、
「外に出してください。一緒にイキたいす」って言うから、
彼のを掘るリズムに合わせて扱いてやると、1分程度で、
「あーやばいっす。いきそうす。いくっ。いくっ」と言いながら、
先にイッてしまった彼。
その締め付けですぐイキそうになり、
俺も10秒ぐらい高速で腰を振って、ちんこ抜いて、
AVみたいに扱いて、そのまま彼の背中にドバドバと出した。
あまりにも多い量が出たので、
そのまま背中を撫でるようにして精子を拭いて、
風呂で流して、お互い無言でまた風呂に肩まで浸かった。

「ごめん‥‥つい、かわいかったから」
「いや全然。こっちこそ、本当に全然、俺でよかったすか?」
「うん。いや、全然イケてたし、
俺の体とか、TOOTに反応してたから、もしかしたらって」
「あちゃー、やっぱりバレてたんすね。
まさか橘さんがTOOT穿いてるとはって思ったら、
ちょっと気になってしまって」
「ありがと」
俺はそのままキスをし、「明日も早いからあがって寝よ」と言うと、
もっと話をしたそうだった彼は残念そうな仕草で「はい」って言って、
とぼとぼ内風呂で体とか洗って部屋に戻った。
部屋に戻るなり、メアドと番号交換しようってことで、お互い登録。
俺にとっては、フルネームも、職業も、
こっちのことを知っている初めての存在だと告げると、
向こうもそうだったとのこと。
結局酔いも醒めて、そのまま1つの布団で2人で寝た。

結局4時間ちょっとしか眠れず、5時半に俺が起きると、
俺に寄り添うようにして寝てた彼も起きた。
まだちょっと時間があると思い、
俺はそのまま布団にもぐり、彼のをしゃぶると、
すでに半起ちだった彼のは、すぐビンビンになった。
そいつも、負けじと俺のをしゃぶり始める。
もうこの頃は、恥ずかしいとかなく、お互いのを弄った。
そして、また同じようにアナルを舌で攻めた後、
同じくたっぷりツバをつけて挿入。今度はスムーズに入った。
彼をうつぶせにして、枕に顔を埋もれさせ、
そのきれいな体の上に覆い被さるようにして、
後ろから3分程ガンガン掘り込む。
途中でツバを垂らすと、もう俺の我慢汁とかでぐちょぐちょになって、
ローションいらずのトロトロに。

今度は体位を変えてやると、
彼のちんこから溢れ出た我慢汁がシーツにシミを作っていたから、
まだ少し塗れているバスタオルを下に敷いて、今度は正常位でガン掘り。
彼のあそこは、掘られながらもビンビンだったので、
またツバで扱いてやると、1分くらいでイクイクっていうから、
扱いてはやめ、扱いてはやめを繰り返す。
最後は、体を密着させて、キスをしながら掘る。
すると彼のちんこが俺の腹に当たりながら擦れているようで、
やばいやばい連発するので、
密着部分にツバを垂らして、手で少し扱いてやっただけで、
イクイクって凄い量の射精。
俺もそれに興奮して、あーあー言いながら、
イク寸前までガン掘りして腹に出した。
夜中に出したとは思えないくらいの量で、
2人分の精子が彼の割れた腹筋の上に、池のように溜まっている。
慌ててティッシュで拭き取ってやり、そのまま風呂場へ2人で直行。
まだ6時前だったので、誰もいなかったが、上がる頃には客が入り始め、
何食わぬ顔で2人で挨拶をして、そのまま部屋に戻る。
「よかったら、今度じっくり会えませんか?
もっと、橘さんのこと知りたいし、
こっちの人で同じ職業の人初めてなんで、仲良くなってほしいス」
「俺もそうだよ。よろしく。メールしよ」
そう言って別れた。
寝不足で辛かったけど、添乗中もちょこちょこメールしたりして、その日は終了。

今回の話はここでおしまいす。
その後から現在、半同棲みたいになってるんすけど、
今では普通に付き合ってるようなもんで、エッチは会えば必ずしてます。


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