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出張先のサウナでザーメン塗れに

Posted on 2015年4月21日 – 23:00

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先週出張で地方都市に行ったんだけど、仕事が終わったのが夜10時過ぎ。
サウナでパッと汗を流して寝ようと思いホテルのフロントで聞いたら、
10分ほど行ったところに24時間営業のサウナがあるってんで行ってみたんだ。
繁華街から外れた場所にあるからか、客はほとんどおらず、
のんびり出来るからいっか~って感じでサウナに入った。
先にいた客が一瞬に俺を値踏みするような視線を送ったので、
仲間だと確信したが、タイプじゃなかったので無視。
ちょっと汗が出たあたりで水風呂に移動するとそいつも水風呂に。
そいつは俺の向側に陣取り俺の股間をガン見している。
俺は更にシカトしてまたサウナに入った。
すると新しい客が浴室に入ってきたと思ったら、サウナ室の窓越しに中を覗いた。
ぽってりした唇が色っぽい爽やかな感じのタイプの奴だった。
一瞬目があったような錯覚?
奴は早速サウナに入って来て、一番離れた場所だがコの字になった俺の正面に腰を降ろした。
それをいいことに奴を観察した。
適度に発達した胸筋肉、引き締まった腹。
薄い体毛ながら、股間を隠したタオルからのぞく陰毛がイヤラシイ。
まさにタイプ。この時サウナには他に客が2人。

ジリジリとしながら熱さを我慢していると、奴を残して2人が出ていった。
別に狙ったわけじゃなかったが、股間に置いていたタオルで顔を拭いた。
後で聞いたんだけど、俺は半勃ちしていたらしい。
更に数分我慢していたが、奴は股間のタオルで汗を拭く事もなかったので、
もう耐え切れずサウナを出て水風呂へ浸かった。
ふとサウナの窓を見ると奴がこっちを見てるじゃないか。
気のせいかと思って見つめ返すと目を逸らしもしない。
でもここは一般のサウナだ。他に客もいる。
いかにも仲間ってのもまだ湯船にいるが…。
ドキドキしながら薬草湯へ移動すると、
サウナの彼が出て来て涼むように水風呂へ移動した。

すると、奴は湯船の縁へ腰掛け股間を俺だけに見えるようにした。
それだけなら偶然かと思うんだけど、奴はなんと俺の方を見ながらチンポをいじり出した。
俺はもう心臓バクバクで気が気ではなかった。
やつは俺を誘っている。
確信したものの、他に客もいるしどうしたらいいのか…。
薬草湯が俺独りになると奴は薬草湯に入ってきた。
並んで浸かれば濁ったお湯でやっている事は見えないはずだ。
が、奴はまたも俺の前に身を浸した。足がなんとなく触れる。
俺はMAXで勃起してしまっている。
声をかけるべきか…。
そこへ、仲間っぽいやつが入ってきてしまったので、
タオルで勃起したチンポを隠しながら水風呂へ移動し勃起を静めようとすると、
奴はまた俺を追って水風呂へ。

今や浴場には俺と奴と仲間っぽいのと三人だ。
俺もそろそろ仕掛けようと、水風呂で自分のチンポに手をのばし軽くさすってみると、
奴はそれをじっとみて自分のチンポをしごきだした。
お互いチンポをギンギンにさせたところで、
新しい客が入ってきたので、手をとめ無人のサウナへ移動。
もちろん奴もついてくる。
並んですわってチラチラと奴を見てると、
奴は窓の外へ視線を投げながら自分のチンポをいじりだした。
俺は下の段の奴の股間がよく見える場所を陣取った。
奴のチンポはみるみる息づき始めた。
俺は奴の内股に手を延ばすと、奴は俺の顔をみてニコッとした。
すると「あいつまた邪魔しにきた」と言ってタオルでチンポを隠した。
俺もあわてて勃起したチンポを押さえた。
またまたあの仲間っぽいのがサウナに入ってきた。
数分してから二人で連れだって薬草湯へ移動すると、
仲間っぽいのは諦めたのか浴場を出ていった。
今や浴場には俺と奴の二人きり。

俺はやつのチンポに手を延ばすと、奴も俺のチンポをつかんだ。
「ぶっといですね。よく見たい。」と言うので、
俺が立ち上がると、奴はためらいもなく口に含んだ。
「薬草の味がする。外見ててください」と言って、むしゃぶりついた。
俺は堪らなくなって、奴を立たせるとチンポ同士を擦り合わせるように抱き合った。
すべすべの肌と適度についた脂肪の具合が心地良い。
「俺、ここ初めてなんだけどどこでハッテンすんの?」
「ああ、それで。この薬草かサウナだけど、他に人がくるからサクッとね」
「俺、お前をじっくり味わいたいんだけど」
「………」
「今日は駅前のホテルに泊まってんだけど、来る?」
「行ってもいいんですか。俺バック出来ませんよ」
「もちろん、そっちがこんなオジサンでもいいなら」
「車で来てるんで部屋番号教えてください。そっちも車で来てるんですよね」
「いや、歩いてきたよ」

「じゃ、乗せていきますよ。前で待っててください」
俺達は軽く唇を合わせるとさっと離れ、勃起したチンポを押さえながら更衣室へ。
さっきの仲間っぽい奴が、腰にバスタオルを巻いて、
タバコを吸いながらじっとりと俺達を眺めている。
そんな事もおかまいなしに二人は連れだって俺のホテルへ。
奴が車を停めにいっている間に俺は脱ぎ散らかしになっていた部屋を片付けると、
ほどなくドアをノックする音がした。
奴は「時間も時間なんで」と言うと、すっと着ている物を脱ぎ出した。
みれば時計は午前2時を廻っていた。
「あ、それはまだ脱ぐな」
奴がローライズのボクサーパンツを脱ぐのを止めると、俺も急いでビキニ一枚になった。

「あんんまりベッドでやったことないからなぁ」
奴がベッドに仰向けになると、俺はその上に重なった。
はちきれんばかりになったお互いのチンポを擦り合わせると、
奴は軽くため息をもらした。
その唇を唇で塞ぐとディープキスをした。
「バックだけが全てじゃないんだよ。お前とこうしてるだけでメチャ気持ちいいよ」
片手で小粒の乳首、残の手で奴のチンポボクサーの上から責める。
ヨガリ方がエロい。反応がいい。
こんな地方都市で出来ると思わなかった。
たまらなく一気にボクサーを降ろすと、形のいいチンポが俺を出迎えてくれた。
チンポをしゃぶると「ああ・・・ヤバイ。いっちゃうよ。俺早いんです」
「まだ逝かせないぞ」俺は奴の根元をぐっと絞める。
俺もビキニを脱ぐと、再び体をあわせ熱いキス。
ホントに気持ちいい体をしている。
奴は俺のチンポを握ると、
「俺も小さくはないけど、ホントに太いですね。
   風呂でこんなチンポ半立ちにさせてエロいですね」
「何いってんだよ。そっちこそエロい体で挑発しやがって」
「こんな太いチンポ入れられたら失神しちゃうんじゃないの」
「まあ、たまに使うぐらいで無駄に太いだけだよ。」
「しゃぶりがいがあっていいですね」
「そっちのだってうまいチンポだ」
お互いに咥えると「ああ、出そう」と言うので、
再びギュッと握りこらえさせ、体を戻して二本重ねて扱きなおした。
「もう、ホントに出るっっっっっっ」
「俺の上にだしな」
「ああああああああっ」すごい勢いで射精する。
俺は奴のチンポをいじりながら自分のを扱く。
おおおおおおおお……出る。ドピューー。

ここ最近は飛びが悪かったが、久しぶりに顎に届くぐらいの射精が出来た。
ザーメンがべっとりついたまま抱き合いまた熱いディープキス。
まったりとしながら話をすると、奴は3人の子持ち。
時々あのサウナで軽くハッテンすること。
地方なので、お仲間は常連で、
今回しつこく居た奴は拒否っても手を出してくる事など話した。
「もう3時半。今日も普通に仕事だから、そろそろ帰らなくちゃ」
そういって、奴は服を着ると「ありがとうございました」礼儀正しく部屋を後にした。
またここへ来たら、あのサウナへ行こう。
そして偶然会えたら、またやろうな!


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