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この俺が…

Posted on 2011年9月5日 – 23:00

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去年年末のあるナイトで踊りまくった後、
金もないしシャワーあびたかったので24に行こうと思ったら予想とおり満室。
顔われてるHXには行きたくなかったし、
一緒にいたツレがニチョのど真ん中にあるトリプル○を教えてくれたんで、
ツレと一緒に行くことにした。

二階の受付前に行くとやたら明るいそばの部屋「露出部屋」で、
SG系の野郎がオマンコやセンズリをしまくっている。
そのぐちゃぐちゃいう音がまるきこえで、俺は嫌だったが、
体は汗くさいし眠いし帰るわけにもいかず、
スニーカーが汚れると嫌なのでサンダルをレンタルして入店した。

ロッカールームまでの通路でも見せつけるように複数の口マンコ野郎がいて、
上目づかいで俺たちをチェックしてくる。
けっこうガタイもよく、俺は興味あったが、ツレの手前無視して通過した。

ロッカールームで全裸になると雰囲気にのせられてすでに半勃ちだった。
ツレは完勃ちで汗くさい臭いがした。

「おまえきたねぇなぁ。マラがくせぇぜ。」
「だいぶ踊ったからな」
「先にシャワーしろよ」
「わりぃわりぃ」

先にツレにシャワー行かせて俺は喫煙することにした。
喫煙室は広めで対面のソファーになっている。
すでに先客がいたので対面のソファーに座った。
俺は先客を見もしなかったが、視線を感じたのでふと顔をあげた。
そこにはレスラーみたいなガタイのいい30代後半の兄貴が座っていた。
特徴的なのはスキンヘッドでラウンド髭。
レザーのハーネス。
なによりも目をひくのはその下半身だ。ぶっとい太股に筋肉質のでかいけつ。
マラは20cmくらいあるか、
それが数え切れないくらいのメタルリングで締めあげられて完全勃起している。
しかも股間には一本の毛もない。
俺は信じられないようにそのマラを凝視した。
それに気が付いた兄貴はびくびくとマラを動かした。
途端に兄貴の先走りがたらりと床にたれた。
俺はふとこんな場面をツレに見られたらどうしようと思った。
普段の俺は若くてスリムな奴とつるんでることが多くて、当然そんなやつらとつきあうことが多い。
このマラで何人のジャニ系今風のケツを掘ったことか。
実は今日のツレとも以前付き合っていたことがある。
ウケのくせに色濃い奴なんでうざくなって別れたけど。
今の先客兄貴なんかこれまでの俺からしたらオヤジでアウトオブ眼中ってかんじ。

でもあまりのエロさと色気にちょいこーふんしたのも事実。
それがツレに知られたくないんだ。
俺はさっとタバコを消すとツレを探しにシャワーに向かった。

シャワーは受付そばにあるのだが、
そのためにはさっきの口マンコ野郎たちのそばをとおらないといけない。
通路に出た瞬間に見たのはR吸いながら口マンコしているツレの姿だった。
「おまえ…」言葉にならなかった。
シャワーする前に口マンコはじめたらしくビンビンのマラからは異臭がしている。
ツレの口マンコをリングマラで犯しているガタイ野郎は激しく腰を動かして、
ツレはそのたびにげぇっとなって涙まで流している。
俺は情けねぇけど淫乱なツレの姿を見て勃起してしまった。
飲酒していたせいもあるけど頭ん中がぼーっとして淫乱モードに入っていた。
とりあえずシャワー浴びようと理性がはたらく。
実は俺も汗まみれでとても発展できるような状態じゃないんだ。
ぐいと手をひかれた。さっきの兄貴だ。いつのまにか通路に出て俺の背後に立っていたんだ。
立った兄貴は思ったよりでかくて迫力がある。
やばい系の感じがしたので(兄貴のデカマラに興味もあったし…)、
言うことを聞いてそばの薄くらい個室に入った。
ツレの乱れた姿も見たくなかったんで。兄貴は後ろ手にとびらをしめて鍵をかけた。
そしてどこかスイッチらしきものをひねった。ぱっとライトがついて驚いた。
テン場らしくない明るさなんだ。しかも個室は鏡だらけである。

床やケツ堀台はローションと種汁、よくわからねぇ汁で汚れている。
兄貴は俺の乳首を責めてくる。
やべぇ、俺乳首感じやすいんだ。
体中がじんとして力が抜けそうになる。
そうすると兄貴は俺のケツ抱えて厚くてザラザラした舌でべろんべろんなめてくる。
とたんに俺は恥ずかしくなった。
ナイト帰りで汗くせぇし、シャワーもしていない。

「俺シャワーしてないから」
きっとケツやられるんだろうからケツ洗いたい気持ちもあった。
「うめぇぜ。マンコの味たまんねぇ。」
兄貴は俺のケツを離そうとしない。

「ドラ使えるか」
と聞かれ、俺は合法時に5.10使ったことあるんであんまり抵抗なかった。
俺仕込んでもよく勃つんだ。
OKのサインを出すとケツになんか入れられた。
少しムカムカしたがテンション下がるほどじゃない。
俺は兄貴のみかけによらない繊細な責めにうっとりしていた。
そのうち体中がじんじん感じるようになってきて、テンションがあがってきた。
すげぇ楽しい気持ちになってなにやっても恥ずかしくないようになってきた。
声も自然に大きくなる。
今までは扉の前にいるだろうツレに聞かれまいと我慢してたんだ。
ツレが口マンコしてるじゅぷじゅぷいう音はよく聞こえていた。

兄貴がケツに指を入れてきた。
「ああっ」
思わず声をあげてしまう。抜群にケツの感度が上がっている。
「汚えなぁ」
と兄貴の声がして指を抜かれた。
「クソだらけじゃねーか。やめだやめだ。」
俺はすでにあげあげのトロマンコだったんでここでやめられては困ると思って
「ケツあらわしてほしい」と言った。
「この汚れた指どうしてくれるんだ。おまえが口できれいにしろよ。」
と俺の口にクソのついた指を突っ込んできた。
俺は吐きそうになった。苦い味がした。
しかし不思議と「この俺がクソ食わされてる」と妙に興奮してきた。
クソ指なめがら勃起してきた。
「おまえくせーの好きな変態だな」と嘲るような兄貴の声。
「じゃあ、俺のマラしゃぶってくれよ。俺ドカタでさあ、この三日マラ洗ってねえんだよな。」

確かに兄貴のマラはひどい臭いだった。普段の俺だったら断っただろう。
そのときは雰囲気とドラのせいで俺のM心が刺激され、
言われるまま兄貴の汚れマラをくわえることになった。
まず、その汚れたデカマラを顔全体に擦りつけられる。
リングで隠れてわからなかったけどリングの隙間はチンカスだらけ。

「くせぇマラうめぇ」
「チンカスうめぇ」

すでに俺はぶっ飛んでいた。


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