3P ノンケ 巨根

僕達をゲイにした、あの巨根

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もう7年も前の冬休みのことですが、
大学で同じサークルだった僕達は、二人で仙台を脱出して、
隣の県の蔵王温泉の某ペンション&カフェテリアでバイトをしました。
泊まり込みで、温泉とスノボも楽しめるのが魅力的でした。
その頃僕達は彼女と別れたばかりだったり、あるいは彼女いない歴2年だったりして、
早くゲレンデに行って、もしか可愛い女の子と出会えたらいいなという、
そんな下心もそれぞれに抱いていました。
つまり、その時点までは二人とも、いわゆるノンケだったのです。
 
バイト仲間で、僕達より一年年下のケンタ君という東京の大学生も来ていました。
僕達と同じく温泉好きでスキーが好きで、わざわざ東京からバイトに来ていました。
どっちかと言えば地味で真面目そうな感じでしたが、話すと楽しい人で、すぐ友達になれました。
 
バイト先のペンションの熱い硫黄の温泉かけ流しのお風呂は、
仕事の時間以外でお客様の入っていないときは、
チェックポイントの確認や掃除を兼ねていつでも入れました。
ケンタ君も誘って温泉好き同士3人でお風呂に入ったとき、
僕達はケンタ君のセクシーな男の体に完璧にやられてしまいました。
今振り返ると、僕達二人に大きな転機をもたらす程のすごいインパクトがありました。
 
ケンタ君が上の服を脱ぐと、引き締まったウエストの上の逆三角形の上半身が見えて、
それだけでもびっくりでしたが、
Tシャツの襟口に胸毛が少しのぞいていて、すでにエロモードが醸し出されています。
Tシャツを脱ぐと、もう何もしないでそこにいるだけでエロモード全開です。
色白の胸の真ん中から首と肩の方向に向かって、
銀杏の葉っぱを少し広げたような逆三角形の部分に胸毛が密集していて、
それとは別に、ちょっと大きめで黒ずんだ乳輪の周りにもたくさん生えていたからです。
そんないやらしい上半身を見てるだけで、ケンタ君のセクシーなオーラに圧倒されました。
ちん毛と胸毛の間はつながっていなくて、許される範囲だけ生えている感じで、
こういう胸毛なら好感度あってセクシーだなと思いました。
親しみやすいキャラクターのせいもあったのかもしれません。
でも、それだけでは終わらなかったのです。
 
ケンタ君がズボンを脱いでパンツ一枚になったとき、
エッ!?これってどういうこと!?って考えてしまいました。
普通のボクサーパンツなのですが、もっこりの膨らみ具合が全然普通じゃないのです。
股の付け根の、普通より大分下の方から、ぷっくりとした大きな膨らみが二つ、
斜めに折り重なっているのが分かり、
その上には、普通は膨らまないはずの部分まで広ぉい範囲に渡って、
ぐるうぅっっと大きく盛り上がって、その終点は更に一段と盛り上がっていました。
ボクサーパンツの前の側のなんと半分以上の面積を、ケンタ君の巨大な男性器が占めているのです。
ズボンのもっこりが気にならなかったのは、
パンツを履くときにコンテンツを広い範囲に分散化していたからなんだと思います。
僕達は二人とも、そのボクサーの中に収まっているのが一体どんな物なのか想像しようにも、
余りにも普通とかけ離れた膨らみの大きさ、広さに、
自分達の想像のスピードが追いつきませんでした。
そんな僕達にケンタ君は言いました。
「すいません僕、チンポが異常にデカイんで、あんまりびっくりしないでください」。
でもそう言われても、もはやびっくりしないでいるので、不可能でした。
 
ケンタ君がパンツを脱ぐ瞬間も普通と全然違っていました。
瞬間って言うか、それよりも、数秒かかってゆっくりパンツを脱いだのですが、
まずパンツのゴムの内側からケンタ君の黒い巨根の真ん中あたりが曲がって収納されていたのが見えて、
「の」の字形にぐるぅっと曲がったソフトな物がどんどん姿を現し始め、
一番先っぽの亀頭がズル剥けの迫力を示したかと思うと、
ずっしりと重そうに地球の引力で大きく下に向かって飛び出してきて、
ぼってんぼってんと揺れました。
最後に、これまた巨大な金玉が一個ずつ、
やっと解放されるのを待ちくたびれていたかのようにゆっさり、どっさりと落っこちて来ました。
うずらの卵どころではなく、本当にニワトリの卵と同じ位の金玉が、
地球の引力に逆らいきれずに重たく下へ下へと玉袋を伸ばしきっていましたが、
ペニスは更に長くて、雁の幅の落差が1cm位あるかと思われる巨大な亀頭が、
下の方で威容を誇っています。
ふてぶてしい表情で現れたケンタ君の巨根は、
褐色とエンジ色を合わせたような色で絶対的な迫力でしたが、
その割には驚く程ふにゃふにゃで、凄くしなやかに大きく揺れ動いているのが意外でした。
その当時僕達がそれぞれAVで見た勃起サイズでも、こんな巨大な物は見たことがありませんでした。
しかもケンタ君は全然勃起していない平常時でふにゃふにゃでしたが、
いわゆる巨根の人の目一杯勃起したマックスのサイズに負けない巨大な物を、
ゆらぁりゆらぁり柔らかく揺らしながら、首からアクセサリーを外し、タオルを出しています。
これではタオルを腰に巻いても、下からペニスがはみ出して見えてしまって、
隠す意味がなくなるんだろうと納得しました。
勃起時17cmでも十分デカイのに、ケンタ君の場合は平常時で17cm以上はありました。
ケンタ君の色白でおとなしそうで、あまり目立たないような顔の下に、エロい体つきが隠され、
その下に、これ以上発達しようがない程発達した図太くて長い巨根と超L玉2つが、
重そうにゆっくり揺れているのが不思議な感じに思えました。
 
僕達は二人とも何も言えずに、パンツを脱ぐのも忘れて見とれてしまいました。
僕達二人のうち一人はペニスが縮こまっていましたが、
もう一人の物はパンツの中で勃起しているのが分かりました。
男の体を見て勃起するなんて、マジかよって感じで、
それまでは考えられなかったと、後で言っていました。
 
でも、それだけではありませんでした。
ケンタ君が歩くときにペニスが大きく揺れて、
ちょっと毛深めで細めの両ももにペニスが重たくぶつかる音がしっかりと聞こえるのです。
静かに歩いていても、ペチペチとか、ビッタンビッタンとか、
いやボンッ!ボンッ!でしょうか。なんとも言い表せません。
裸で歩くときにペニスで、あんないやらしい音を響かせる人は、
ケンタ君以外に見たことがありません。
 
お風呂の椅子が大きかったので、ケンタ君の巨根が床に届くことはありませんでした。
そのことを話したら、ケンタ君はサッカー部で活動していて、
やっぱり合宿のときのお風呂では、
座るとペニスが床にくっついてしまう椅子で困ったことがあると話してくれました。
お風呂の椅子に座ると床にくっつく程の巨根なんて、
単なる伝説かジョークの世界のように思っていましたが、
現実に存在することをこの目で見て、得したような気分と同時に、
ほとんど感動に近いものがありました。
ケンタ君がお風呂で洗う様子、タオルで拭く様子、トイレ、着替え、どれも気になりました。
でも、それだけではありませんでした。
僕達二人にとって、バイト用の部屋でケンタ君のオナニーを見てしまったことは、
もう一生忘れられない刺激的な出来事でした。
もう、今思い出しても二人で勃起してしまって、うまく書ける自信がありませんが。
 
蔵王温泉のバイト先での最初の夜、3人一緒の部屋でケンタ君が僕達にこう言ったのです。
「すいません僕すぐ精液がたまっちゃって、ちょっとヤバイんでセンズリしてもいいですか?
  トイレでやってきた方がいいですか?」。
僕達二人はびっくりして顔を見合わせながらも、なんとか答えました。
「ここでやっても構わないよ」「トイレ寒いし」。
「じゃあ、すいませんけど、お言葉に甘えて」なんて言ったケンタ君は、
ぱっぱっと服を全部脱いで、僕達二人はただあっけに取られていたのですが、
それが普通とは全然違ったオナニーでした。
最初は乳首を手で優しく触って、一人で感じていました。
平常時でふにゃふにゃの巨根のままで、ゆるやかに、しなやかに揺れていたと思ったら、
まだ全く手が触れていないのに一気にブワっと真上に向かって勃起して、
一瞬にして巨大な化け物と化していたのです。
あれは20cm越えなんて言う生やさしい物じゃありません。
25cmを優に超えて30cm近い、
ケンタ君のさっぱり系の顔とは全く不釣り合いな、まるで別の生き物になっていました。
しかも乳首だけ触って、ペニスはまだ全然触っていないのに。
なかなかシコシコを始めません。
相変わらず乳首と胸毛のところを触っていますが、そ
れだけで亀頭から透明な我慢汁がどんどん溢れ出てきて、
しかもそれが、連続したペースで溢れ続けている途中で時々ドバッと強く噴き出すこともあって、
その出方がまるでさっきのお風呂の温泉のお湯にも似た出方で、ちょっとウケました。
でも、それだけではありません。その大量の我慢汁を乳首に塗りまくっています。
それも、手ではなくてペニスで、です。
なんとケンタ君は体を少し前かがみにすると、自分のペニスで自分の乳首をいじれるのです。
もうペニスや金玉だけではなく乳首も、胸毛が生えたところ全体も、
透明な我慢汁でぐちょぐちょで、
しばらくそこを手と亀頭でヌルヌル触って、感じまくってあえぎ声も出していました。
 
それだけではなくて、とうとうケンタ君は、
前かがみの状態で、自分の口を全開にして自分の巨根をくわえ始めたのです。
ペニスが口まで届くのも驚きですが、
あんな太い物でもなんとかくわえ込んでしまうのも驚きでした。
かわいい犬のように優しくなめたり、鬼のように激しく吸ったりしゃぶったりしながら、
顔がほんのり紅潮していくのが分かりました。
しばらく「んんごぉホ、んんごぉホ」とか「おっク、ぷちゅっ、おぉっク」とか、
普通では有り得ないような音を出しながら一人フェラを続けたケンタ君は、
突然ペニスから口を外しました。
 
それから、やっとペニスを手でしごき始めたのですが、
そのしごき方も普通とは全く違いました。
乳首や胸毛を触りながら片手でしごくピストン運動は、
何しろピストンが太くて長いので一見ゆったりとしごいているようにも見えましたが、
実際には僕達のオナニーと同じ位のスピードで手を動かしていました。
もう一つ違うのは、亀頭から次々と溢れる透明な我慢汁が金玉の下の椅子から床に垂れているだけではなく、
手から腕を伝って肘からも床に向かって落ちているのです。
今考えるとあれは、ペニスが長くて亀頭がおへそよりずっと高い位置に達しているので、
しごく腕の角度が大きく斜めになるせいでもあると思います。
ここまで巨大なペニスを持っていると、
オナニーの仕方にも色々バリエーションを加えることが出来るのを知りました。
両手の人差し指から小指までをお祈りのように組み合わせてしごくと、
我慢汁にまみれた固い巨根がひときわ大きないやらしい音を発します。
それから二両編成の電車のように両手を連結して長い筒を作って、
上下にしごく方法で、ペニスの長さを僕達に改めて認識させました。
そうかと思うと今度は、その二両編成の長い筒でペニスの中央を握り、
その状態から片手は根元に向かって、違う方の手は先端に向かって、
双方向に同時にシューコン、シューコンと行ったり来たりさせる、
普通では思いもつかないような特殊な技も使いました。
ペニスの根元と先端から、それぞれ違った音が同時にいやらしく響きます。
それから根元の方だけしごいたり、先端の方だけしごいたりして、
部分ごとに違う快感があるようで、違ったあえぎ声を出していました。
その合い間に片手で乳首や胸や金玉を触るのも忘れず、
またペニスを口でなめ回したり、ペニスで乳首や胸毛をぬるぬるツンツンと刺激して、
普通の人とは全く違うあえぎ声を出したり、
巨根にしかできないありとあらゆるテクニックを駆使して、
僕達凡人には想像できないような強い快感を味わっているようでした。
そんな、この世の物とは思えないような別世界の光景のようなエネルギッシュな営みに、
まばたきする間も惜しんで見入っていた僕達でしたが、ケンタ君の声で我に帰りました。
 
もう、ただ事ではないような声で、
「いきそう」「どいてください、危ないですから」と言うケンタ君の声に、
僕達は「ティッシュ!ティッシュ!」と二人で見回しましたが、
すでにケンタ君の椅子の内側の真下に用意されていました。
あんなに太い射精が、あんなに勢い良く、あんなに遠くまで、
力強く飛び続けるとは、思ってもみませんでした。
それも、一回ごとの噴出が3秒間位に渡って大きな放物線を描いて出続け、
それが何回も繰り返されたりするのです。
また、まるで洗車の時のホースで窓からボンネットまでまんべんなく水をかけるように、
頭から顔にかけて、一回の噴出でまんべんなくザーメンがかかって、それが繰り返されて、
髪の毛から眉毛を通って胸毛の所まで、白く太い帯状の筋が何本も出来ていました。
床のあちこちにも、一瞬にして出来た白い池が、
ペットボトルを横に倒した形や手袋を広げた形で10ヶ所以上、そこらじゅうに広がっていきました。
 
ケンタ君が一回のオナニーにかけた時間は、
その最初の夜は夢中で見てしまったので分かりませんでしたが、
とにかく毎朝目覚めてバイトが始まるまで10分程度と、
毎晩部屋に戻ったときや寝る前に20分から長いときは40分位と、毎日3回はオナニーしていました。
そうしないと、昼間にザーメンが溜まって下手に勃起してしまって、
ズボンが破けた経験がある、という事を打ち明けられました。
それだけ毎日頻繁にオナニーをしても、
そのたびにおびただしい量のザーメンを凄い勢いで噴出していました。
大体朝は15~20回位の噴出で、夜は1回のオナニーで20回以上、
一番多いときは3分35秒に渡って34回もザーメンを噴出し、
その後の30秒位の間も途絶える事なく弱い射精が続いていました。
エロい体や巨根にもびっくりしましたが、恐ろしい精力と、人並み外れの大量のザーメン製造、
急ピッチの補充、ペースの激しい排出、のサイクルです。
また男性の体は、ここまで性的行為をすることができるのか、と言うより、
ここまで性的能力のずば抜けた男が存在するのかという、
羨望と嫉妬と尊敬と憧れも混じった驚きが、僕達の心を支配していました。
 
僕達二人は、ケンタ君のオナニーを見ながら自分達もペニスを触って、
それぞれオナニーをする事が多くなってきました。
でも、とてもケンタ君のようには精力がもちませんし、ザーメンの量もいつもと同じで、
ケンタ君と比べると、少なくとも十分の一以下なのは明らかで、
一日とか一週間の量で計算すると二桁位少ないのでは、と思いました。
ケンタ君と同じ巨根オナニーは絶対無理とは分かりつつ、少しでもケンタ君に習って、
出来るだけ強い快感を長く味わって、時間を持ちこたえるようにと思いましたが、
ケンタ君のオナニーを見ながら自分の興奮度は今まで以上に高まっても、
結局ケンタ君のように更に大きな絶頂にまで達するのは僕達には無理で、
そのレベルの遥か手前で、迫力ないフィニッシュを迎えてしまい、
結局いつもと変わりませんでした。
 
12月のクリスマス直前から年明けの7日まで17日間、
ケンタ君の巨根と精力と大量ザーメンと飛距離に圧倒されっ放しの毎日が続いて、
僕達二人は男の体の魅力と、そのサイズや機能や能力の個人差の大きさで、
ますます頭が一杯一杯でした。
そして、最初はケンタ君の巨大な持ち物が、
女性に深い性的快感を与える道具として使われる場面を想像したりした僕達ですが、
蔵王温泉での冬休みのバイトが終わる頃には、
男の体の快感そのものを強く求めるようになって来ていました。
 
東京に帰るケンタ君と別れて、仙台に帰った僕達は、
お互いの家やアパートで二人でオナニーしたり、
サークル以外でも一緒に行動する時間が増えました。
大学のキャンパスや街を歩いていても、かわいい女の子より、
かっこいい男の子を二人で見つけて、後でその男の子の話をしたり、
アパートの部屋でキスしたり、服を脱いで抱き合ったり、
お互いにフェラしたり、色んな意味でゲイの道へと目覚めてしまったのです。
 
そして翌年の冬も蔵王温泉の同じバイトに二人で行き、
そこにはまたケンタ君も来ていたので、再会出来て嬉しくなりました。
ケンタ君の裸や下着姿の写真が撮りたくなりましたが、
写真は絶対にだめとケンタ君に言われて諦めました。
でもケンタ君は、ほかに誰もいないお風呂で、平常時のペニスを一回だけ僕達に触らせてくれました。
その夜、ペンションのバイト控え室兼宿泊室で、勃起状態でまた一回だけ触らせてくれました。
ケンタ君の平常時はどっしりと重たいながらも信じられない程しなやかだったのに、
勃起したペニスは、信じられない程に固い状態でそびえ立っていました。
我慢汁でぬるぬると黒光りする皮の表面からほんの数ミリの部分は、
弾力性のある層になっていて、内側から、はね返される感じでしたが、
根元から亀頭まで全てぎっちりと固くなっているのです。
ハンマー投げの室伏選手が筋力を目一杯みなぎらせたときのパワーが、
ケンタ君のペニスに100%集中して、ペニス全体に充満して、
内側の海綿体がエネルギーを生産し続けているような、そんな固さと熱っぽさを感じました。
こんな巨大なペニスを、何秒もかからずにこれ程までに固くして、
その固さを長時間維持するケンタ君の血液の流れも、驚くべきものです。
しかも、巨大で重たいのに、
手を添えない状態でぴぃーんと上に向かって勃起しているケンタ君のペニスは、
ちょうど口でくわえやすい角度に向いているようでした。
もともと自分で一人フェラするために最初からそういう角度になっているのか、
やってるうちにだんだん角度が向くようになって来たのか、
どっちにしても重力に反してあの角度を保つのは凄いパワーだと思いました。
 
また2回目のバイトで蔵王温泉の温泉街にも詳しくなっていたので、
何ヶ所もある日帰り温泉にも3人でよく行きましたが、
どんなに寒い吹雪の中を歩いてこごえた体でも、
いつもケンタ君のペニスは17cm以上のふにゃふにゃの平常時を維持しているのには、
入浴客の誰もが目を見張りました。
あれから二人で何度もケンタ君の巨根を思い出しています。
 
ケンタ君と山形駅で最後に別れて6年が過ぎた今では、二人でゲイサイトを見るようになり、
僕達を変えたケンタ君との出会い、あの余りにも強烈な巨根と、
並外れた性的能力の強さへの驚きをつづることにした僕達ですが、
あの時のケンタ君のことを二人で言葉に出している途中で何度も勃起して、
お互いの体をまさぐりあい、バックもしてしまうことがあったことを告白します。
携帯の写メで、せめてケンタ君の超もっこりボクサー姿だけでもあればと思うこともありますが、
でも逆に、写そうなんていう考えが出て来ない程に、見ているだけで興奮してしまう巨根でした。
ケンタ君のあの平常時の巨根のサイズに、あの崇拝に値する勃起サイズ、
そしてあのとんでもないギネス級の射精を思い出すと、
二人で探したどんなエロ動画よりも興奮してしまいます。
僕達二人の心の中には、あの冬のケンタ君の巨根が永遠に生き続けているのです。

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