巨根 生セックス

友達の兄貴と…また…

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マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

僕は友達の兄貴と今週水曜日に会う約束をして、兄貴と約束した時間通りまた友達の家?いや兄貴の部屋に行ってしまった。
 
その日ももちろん学校でその友達とは会っていたけど、もちろん今日友達の家に行くなんて言えるわけがなくなんか変な気持ちだった。
 
学校が終わって友達に「今日何か予定ある?」って聞いたら「あ~俺今日バイトなんだぁ」の一言…やっぱバイトかぁってその時何故か僕はドキドキしていた(^^;)
 
で、しばらくして僕も学校から直接兄貴の部屋に向かった。
本当に居るのかちょっと不安だったけど僕は言われた時間ちょうどに玄関のチャイムをならすと中から兄貴が「おう今日は制服のままかぁ~」とビックリした顔で出迎えてくれた、
 
まぁ言われた時間なら家に帰って着替えていると間に合わなかったので直接来たのだが制服姿の僕は兄貴を興奮させたのか部屋にはいると速攻抱きついてこられ僕がビックリしていた。
 
兄貴はわざわざ出向いてきた僕に「いやぁマジ来てくれるとは思わなかったよぉ」と冷蔵庫から缶コーヒーを出してきてくれ「まぁ飲めよぉ!」と言われ僕はひとまず缶コーヒーをよばれていた。
 
それからGW会ってからの今までのメールの話しなどしながらしばらく時間が過ぎていた。そんな時僕は着ていた上着を何気に脱ぐと兄貴は「おぉシワになるからハンガーにかけてやるよ」と脱いだ僕の上着をハンガーにかけてくれた。
 
すると兄貴は「制服姿はまた少し感じが違うなぁ~」って僕を完全に狙った獲物のような目で見ていた。でも僕は既にそんな兄貴にドキドキしていて苦笑いで相手していたら、兄貴が「また抱いていいか?」って言ってきた。
僕は黙ってうなずくと兄貴は僕の横に座り優しく抱いてくれた。
 
僕も抱かれている兄貴の腕をギュッと握りしめた。
兄貴はそっと僕を横にして寝かされた僕にキスをしてきた。初めは軽く唇が触れていたが次第に僕の唇をくわえ始めそのまま兄貴の舌が僕の口の中に入ってきて僕の舌を兄貴は舐めていた。
 
兄貴はキスをしながら僕のシャツのボタンを外していきネクタイまで取られ兄貴の舌は僕の口から離れ頬をつたい喉から胸に降りてきて今度は僕の乳首を舐め始めた。僕はもぉキスの時から勃起してしまって兄貴の腕がたまにあたっていた。
 
兄貴は僕の腹をさするようにしながらヒジ辺りで僕の勃起したチンコを押しつけるように擦ってきた。僕も小さく「あっ…あ…」って声が出てしまってた。
 
しばらくして兄貴は僕の制服のズボンのチャックを下ろしそこから手を忍ばせパンツの裾からチンコを出してきてそのままズボンからも引っ張り出してきた
もう僕は上のシャツをはだかれたまま穿いたズボンから勃起したチンコだけ出されメチャ恥ずかしい格好をさせられてる事に気づき何とも言えない気分でした。
 
兄貴はそのまま引っ張り出した僕のチンコを舐め始め段々凄い勢いでしゃぶられてしまった。僕も気持ちよかっただけにしゃぶってる合間にたまに手でシゴクかれその瞬間にイッてしまいそうな僕がいた(^^;)
 
兄貴は横になっていた僕を座らせ「上着全部脱いで」と言うと兄貴も着ていた上着を脱ぎ始めた。僕も上を全部脱いだら兄貴に「立ってっ」って言われ座っていた兄貴の前で立ち上がると兄貴の目の前に制服のズボンからはみ出た僕の勃起したチンコがあって僕は直視されてる恥ずかしさがまた興奮を誘っていた。
 
兄貴はまた僕のチンコをしゃぶりだし今度は手でもシゴキながらしゃぶってきた。
その動きが段々早くなってきた時には僕はもぉ立ってる事が出来ないくらい足がカクカクしてきて兄貴の肩に両手をかけ兄貴は片手で僕のお尻を掴み自分の顔に押し当てるようにして兄貴の口は確実に僕のチンコを捉えていた。
 
でもそんな情況に僕が我慢できなくなって「あぁ~僕イッちゃうぅ…」って言ったと同時にもぉ間に合わず兄貴にくわえられたままイッてしまったぁ
 
兄貴は僕がイッてる間動きが止まってたけど僕が全部出してしまうとそれに吸い付くように舐めとってしまい、結構出してしまったと思われる僕のザーメンをそのまま飲んでしまった。
 
僕はちょっと早くイキ過ぎたと思い兄貴に「ごめんなさい」って言うと兄貴は「今日はまだ時間あるんだしゆっくりヤロォ~ぜ」って僕をまた優しく抱いてくれた。
 
兄貴は穿いていた僕のズボンも脱がせていき結局僕はイッた後に裸にされ、兄貴は穿いていたシーパンのボタンを外しチャックを下ろし僕の目の前で思いっきり勃起しているチンコを出してきた。
 
僕は2回目の兄貴のチンコにまた興奮したけど、それよりジーパン穿いたまま前からチンコだけ出してその姿がまた何とも言えない気持ちになり、裸で見た兄貴のチンコとはまた違うのもに見えた。
 
いつも見ていた兄貴の姿と周りの奴には言えない勃起した兄貴のチンコが同時に見れるってそれだけで僕のチンコはまた勃起してきて、今度はさっきの逆で座ってた僕の目の前に兄貴はチンコを突き出し「好きにしていいぞぉ」と言うと僕はゆっくりチンコの形を確かめるように触ってそのあと大きく膨らんだ亀頭を頬張った。
 
その瞬間兄貴は「あぁ~~っ…」と言い大きく力が抜けていった。
 
僕はどうしても根本までくわえることが出来ない兄貴のチンコをいっぱいいっぱいしゃぶっていたら兄貴はそのままジーパンを脱ぎトランクスも脱ぎ今度は僕の目の前に裸で勃起させた兄貴が現れチンコは僕のよだれで濡れていた。
下から見上げると玉袋も黒く小さく縮上がっている感じだった…
 
でも触ってみると金玉も大きく僕は下から金玉も舐めてあげた。
兄貴はしばらくして僕と一緒によこになり今度は僕の一度イッたチンコをしゃぶり始め兄貴も僕の金玉とか舐めてきたしかしまた僕は寝ながら両足から腰を持ち上げられ僕のお尻は天井を向いていた。
 
兄貴はそこに顔をうずめ僕の穴を舐めてきた。
でもそれは前にやられたので今回はビックリはしなかったけど気持ちよすぎてまた息が止まりそうになり兄貴は僕の穴と金玉を往復するように舐め続けていた。
 
しばらくして僕はその体勢のまま引きずられベットの脇まで異動させられ僕の背中にベットを当て僕はそのままの体勢で穴にローションをつけられた。
兄貴は僕の穴を観察するように見て指を入れてきた。入れられた指が少し動くたびに僕のチンコはヒクヒク動いていた(^^;)
 
で、兄貴はそのままの体勢で僕の穴にチンコを押し当て兄貴が少し前屈みのまま僕の中に入ってきた。
 
でも僕のお尻に兄貴の身体が触れることなく穴にチンコだけ入ってる感触は今まで経験したことのない気持ちよさでそんな姿勢をしている兄貴もなんだかエロっぽい感じで僕の興奮は段々高まり、しかしさっきイッてしまったチンコでは2回目の勃起は少しい痛い感じがあったけどもぉギンギンに勃起した僕のチンコもそこにあった。
 
しかしお尻を上に向けられたままの体勢は凄くキツく腰も痛くなってきたので兄貴に「この体勢キツい」って言うと兄貴は俺の両脇を抱きかかえ持ち上げ、僕は兄貴のチンコが入ったまま兄貴に抱かれて、そのあと兄貴は後ろにあったベットに座り僕は兄貴を両手両足を抱くように座らされ今度は下から突き上げられるように兄貴に掘られていた。
 
それからも兄貴は僕の両足を抱えるようにして入れたまま立ち上がり僕は兄貴に抱かれお尻だけ兄貴のチンコに突かれ今まで会った人の中で一番淫乱な事をされて、でも僕も経験が無かったものの嫌いじゃなかったんで結構楽しんでいたぁ。
 
でも今度はそんな兄貴が「あぁ~気持ちいいぃ~」「イキそうだよぉ」と言うので
僕が「兄さんもイッて欲しい」って言うと「このままイッてもいいか!?」と聞いてきた、僕は少し考えたけど黙ってうなずくと兄貴はチンコを入れたまま僕をベットに落とすように寝かせいっそう激しく突いてきた、
 
と同時に兄貴はまた僕のチンコもしごいてきて僕は兄貴にお尻とチンコを同時に責められ、また壊れそうな勢いで僕は興奮してしまった。次第に僕はまたこの間みたいな変な感覚を感じ…
 
「あぁヤバイ僕またイキそうだよぉ」と言うと兄貴は「俺もイキそうだ!!」と言うと突くのが更に激しくなし僕はまた我慢が出来ず「あっ!!イクぅ…」と同時に僕のお腹の上に出してしまった。
 
それを見た兄貴は「うわっ!!スゲェ~」っと言った途端「あぁ~~~っ…」っと言う声と共に突くのがゆっくりになり兄貴は電池が切れたかのようにお尻を突く腰がとまってしまった。
 
兄貴は「うわぁ~すげぇ~出てしまったかもぉ…」と言うとゆっくり僕のお尻からチンコを抜いた。僕も腰がカクカクでしばらくは力が抜けたまま動けなかった。
 
兄貴も僕の横に倒れ、「お前マジすげぇ~よぉ」って繰り返し言ってたよぉ。
でも僕もこんなの始めてでちょっと感動って言うかこんなエッチがあるのかぁ~って驚いてたかな。それから兄貴は前と同じようにウエットティッシュできれいに拭いてくれて、軽くキスしながら「ありがとうなぁ」って言ってくれた。
 
でも僕の方が結構満足していた気もする(^^;)
で、この間は気づかなかったけど兄貴勃起してない時もチンコが大きい事が分かったぁ。さっき見た時は玉袋が縮んでいたようだが、この時は金玉が大きく下に垂れ下がり小さくなったチンコも亀頭おおきく思わず勃起していないチンコも頬張りたくなったよぉ…。
 
その後兄貴は「一緒にシャワー浴びるか!?」って言ってきたけど
それは変に恥ずかしい感じがして「いやぁ…いいです」と断って帰って浴びることにしたぁ。
 
兄貴は苦笑いで「そっかぁ(^^ゞ」と言うと脱ぎ散らかした僕の服を取ってくれて僕がトランクスを穿こうと思った時「なぁそれ俺にくれないかぁ!?」っと言われた僕は(それ)の意味が分からなかったが兄貴が見ていたのは穿こうとしていた僕のトランクスだった、
 
僕は「えっ!?ダメっすよぉ~」って言うと「マジ頼むよぉ~じゃぁ売ってくれ!!」まで言われ僕は「いやそんな問題じゃなくて…マジでごめんなさい」って言ってたけど、そう言われると僕も兄貴のトランクスが欲しくなってきて「じゃぁ僕穿いて帰るのなくなるから交換ならいいですよ」と言うと兄貴は凄く嬉しそうに「マジでかぁ!!」と大きな声で喜んでた。
 
で、結局僕は兄貴の大きなトランクスを穿くことになりそれでズボンも穿き制服姿になった僕をみて兄貴は「制服着たそんなお前も穿いているパンツは俺のだもんなぁ~」と言っていた僕はそれを聞いて少し恥ずかしくなったけど(でもさっきまで兄貴のチンコが触れていた所に今僕のチンコがある)と思うとちょっと嬉しかったりして…(^^;)
 
で、その日は結局3時間くらい一緒にいたんだけど友達も帰って来るの心配だったし兄貴は「まだ帰ってこないぜ」って言ってたけど僕が落ち着かなく帰り道すれ違うのもおかしな事で少し早めに「僕帰ります」と言って帰ることにした。
 
帰り玄関で兄貴は僕に軽くキスをしてきて「また良かったらメールくれよな」と言われ僕も「うん!」とだけ返事をしてその日は兄貴の部屋を後にした。
帰ってからはこの間と同じように自分の部屋に戻ってから穿いて帰ってきた兄貴のトランクス穿いたままオナニーしてしまったぁ。
 
まぁ2回も出してしまったからそんなに出なかったけど気持ちいいオナニーだった
交換した兄貴のトランクスは今日も僕のおかずになりそうだぁ(^^;)
まだ兄貴の匂いが残ってる…っか僕ってこんなんじゃ無かったのに…
 
ここで兄貴の事書いてる時もすげぇ~興奮してるって言うか
もしかしたら露出すきなのかもぉ
これって見られたい願望なのかなぁ~まだまだ勉強が足りないなぁ
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