トコロテン ハッテン場 巨根 精飲

イヤらしく幸せな気持ちに

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彼氏に二股かけられてたことに気付き、
別れたばかりで仕事に没頭したり空いた時間にはジムで身体を鍛えるだけが日課でした。
なんだかんだで忙しく充実してしいたのですが、
やはり疼いてきたりして悶々としてもいました。
自分は調理師で店を任されてまして、
休みの日に西浅草の合羽橋に行くことになったんです。
前日の23時になんとか接客と仕込みを終わらせ、
従業員に後片付けを任せて帰路に着いたのですが、
どうせなら近くの有名な発展サウナに行ってみようと思い支度をし終電で上野に向かい、
道に迷いながらもチェックインしました。

自分は173cm、72kg、28歳、そこそこ筋肉もついてて顔も…それなりだと思います。
ロッカーで着替える最中にも軽く手を出されたりしてたのですが、
一週間の疲れが出たのか全くその気になれず、
さっと風呂に入って大部屋の隅で寝ることにしました。

何時間たったのか。
何故か着ていたガウンが無くなり布団に包まってる状態で目を覚ましました。
が、そのことよりも誰かに抱かれながら寝ていたことに驚きました。
またその相手が薄暗がりの中でも分かるぐらい男前で…。
身体も肩幅は広く、胸板も程良く厚く、引き締まった逆三角形で、
腹筋は漫画に出てきそうなくらいにボコボコ。
年は自分と同じか少し上くらいに見えます。
見惚れてたら、その人も目を開けて、
「起きた?おっさん達にイタズラされてたよ。でも全然起きなかったね。疲れてるの?」
て話しかけてきたので、
「いや、今はもう元気だよ。でも気づかなかったよ」
と返し暫く話してました。
途中、自分がこんな理想的な人にほぼ裸の状態で抱きつかれていることに興奮してきて、
勃起してしまい、それに気付いた彼は、
「こっちも元気だね。できる?俺でも良い?」
もちろん快諾し、ケツを洗いに風呂場に行き洗って直ぐに戻りました。

彼はすでに臨戦態勢で、反り返ったデカマラ(後で聞いたら19cm)を、
自分の顔の前に突き出してきました。
久しぶりの男の怒張、
しかも今まで体験したことのないデカマラに興奮しながらむしゃぶりつきました。
根元からする強い男の匂い、かなり大量の先走りで陶酔していると、
彼は自分を押し倒し左手で両手を拘束し、右手でケツを弄りながらディープキス。
首筋、乳首、脇腹と舌で丁寧にかつ激しく愛撫してきます。
気づけばケツには三本の彼の太い指がズッポリ入っていて、
卑猥な音を立てながら掻き立てています。
激しい快感の中、喘ぎ続けで、
「早く入れて…」
としか言えない状態でした。

彼は素早くコンドームをつけ、ローションを塗りたくると、
「こうすると痛くないからね」
とケツの中に直接少量のローションを注ぎこんできました。
デカマラを掴み先っぽだけケツに入れると、手を離し自分の両手をしっかり握り、
キスをしながらゆっくりと腰を進めてきます。
口を塞がれているのに、声が漏れてしまい、
これまでにないほどの快感が身体を駆け抜けます。
その間、彼はずっと自分のことを見つめていてくれて、
それが嬉しくて恥ずかしくて、より興奮してしまいます。
かなり長い時間をかけてゆっくり挿入され、彼の逞しい腰が自分と密着しました。
あんなデカマラが根元まで入ったのかと驚いていると、
「凄い締まるよ…気持ち良い。動いても大丈夫?」
と優しく声をかけてきたので、
「大丈夫だよ。最初はゆっくりして」
と返すと長いストロークでゆっくりと出し入れを始めました。

直腸をデカマラ全体を使って擦り付けるような刺激に自分のペニスもギンギン、
先走りも凄い量が出て彼のボコボコの腹筋に擦れて直ぐにいきそう。
伝えると、「擦れていきそうなの?じゃあバックにしよう」
と素早く身体を返されズボッと入れてきました。
さっきまでの優しさが無くなりガンガンに高速でつかれ、叫びながら喘いでいました。
それからは角度を変えたり、抜かずに体位を変えながら、
かなり長い間休みなく責められ、騎乗位の時に彼が
「ちんこ、ずっと立ちっぱなしだな。淫乱でかわいいよ。先走りもヤバイね」
と軽く自分のペニスを触った瞬間、激しい快感が襲い大量に射精してしまいました。

彼の顔まで飛んでしまい驚いたみたいなので、
「ご、ごめん!我慢できなくて…」
と謝ると、軽くザーメンを拭いながら、
「全然、大丈夫。俺もそろそろいきたい。続けて大丈夫?」
と返してきたので、頷きました。

正常位に戻し、自分のザーメンとローションでグッチョグッチャ音を立てながら、
あり得ない速さで突き立ててきます。
体の中では、彼のガチガチのデカマラと直腸が擦れてグボッグボッ、と響いてきます。
いったばかりなのに下半身が熱くなり、全身に鳥肌が立ち何かが迫ってくる感じがしました。
「ああ!イきそう!俺も、顔に、出して、良いか⁈」
と聞かれましたが全く言葉か出ず辛うじて頷いた次の瞬間、
彼はAV男優のようにコンドームを外し自分の顔に向けて大量に射精しました。
全身があまりの快感に痙攣が止まらない自分は彼の為すがまま、
先走りとザーメンで濡れたデカマラを口に捻じ込まれしゃぶるしか出来ませんでした。
全てが終わり二人とも汗ダクで肩で息をしながら抱き合い、
それがなんともイヤらしく幸せな気持ちになれるひと時でした。

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