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友人への復讐【本番】

Posted on 2014年12月3日 – 23:00

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5月5日、タケシにメールを送った。
俺 《今日、大丈夫?》すぐに返事がきた。
タケ《おお! ゆうじと遊ぶ予定だったから、何も予定入れてないよ》
俺 《タケシは何したい?》
タケ《ん~、なんかスカッとすることがいいなぁ》
俺 《スカッとかぁ?! なんやろ?
ベタやけど、ボーリングとかカラオケなんてどう?》
タケ《いいんじゃね? でもGWだで、混んどるかもよ?》
俺 《とりあえず行くか? タケシん家まで迎えに行くよ!》
タケ《サンキュー。待っとるわぁ》てな感じで俺たちは会うことになり、
とりあえずボーリングに行った。

3ゲームやって、ちょっとお腹もすいたし、
何か飯でも行くか?ってことになり、車で移動し、ファミレスに入った。
注文し料理が運ばれ、大体2人とも食べ終えそうになり、
次はどこに行こうかと相談していたところ……俺の携帯にメールが来た。
カズヨシさんからだ(もちろん打ち合わせ通り)
カズ《ゆうじ、今どこ? よかったら、俺んとこ来ない?もちろんアキフミもいるぜ!》
俺 「タケシぃ、どうする?」と言って、俺の携帯を見せた。
タケ「ん? なに?…………ゆうじは? どうしたい?」
俺 「正直、オレ、行ってみたい。前、結構楽しかったし。タケシは嫌か?」
タケ「……ゆうじが行くなら、オレも…てか、オレも行っていいのかな?」
俺 「大丈夫だと思うけど、一応聞いてみるか?」
カズヨシさんにメールで聞いた。もちろんOKだ。
俺 「『タケシも来てくれ!』だって。よしっ行くか」と言って、
タケシを助手席に乗せ、カズヨシさんの家に向かった。

カズヨシさん家まで45分くらいかかる。
15分くらい走ったところで、メールが届いた。カズヨシさんからだ!
俺 「タケシ、悪い。運転中だからちょっとメール見てくれん?」
タケ「あぁ、いいよ。え~とぉ、
《一昨日は君らもかなりエロく盛り上がってたな。今日もスゴくなるぜ。
   ところで君らはやっぱりノンケだろな?》だって。
おい、ヤバいね。この前もスゴかったのに…。
ところで、ノンケってなんだ? ゆうじ、わかるか?」
俺 「ん~、わかんねーけど、とりあえず、《そうです!》って返したら)」
すぐにまたカズヨシさんからメールが届いた。
タケ「あっ、返事きた!
《やっぱりそうか? 確か、タケシは彼女もいるって言ってたもんな!
いいのかな? あんなことがもし彼女にバレたら》って?
…ちょっ、なんだそりゃ? いいワケねぇじゃん。
…あっ、また来た……げっ、何これ?」
何とタケシが、アキフミにしゃぶられている写メが。
カズヨシさんから送られたメールには、画像が添付されていた。
タケシは暫く絶句していると、
またカズヨシさんからメールが、次々と送られてくる。
信号待ちになったところで、タケシが携帯を見せてくれた。
タケ「ゆうじ、これ……どういうことなんだ? あの人、何したいん?」
送られてきた写メは、タケシがアキフミにしゃぶられているところや、
アキフミの穴にタケシが入れているところ、アキフミを攻めながら、
マジで気持ちよさそうな表情をしているタケシの顔など、5~6枚送られてきた。
俺 「こんなの撮ってたんだ? まぁ、ただの冗談だろ? 気にするな。
   あの人、そんな悪い人やないハズやし」
タケ「ん~。そうかぁ?」

少しすると、カズヨシさんのアパートに着いた。
ピンポーン、ガチャ。
良太「おっ! 来たじゃん」
上半身裸でボクブリ1枚の良太が出迎え、ニヤっとして、俺たちを中に通した。
カズヨシさんはベッドに腰掛け、携帯をニヤニヤと弄っている。
俺たちに顔を合わせずして、携帯を弄りながら、
カズ「いらっしゃ~い」
ガチャ…バスルームから、アキフミとアツシがバスタオルを腰に巻いて出てきた。
アツ「おっ! 来たじゃん!!」
アツシとアキフミは、そのまま2人でベッドに行き、
寝っころがってイチャつき始めた。
俺たちが立っていると、またカズヨシさんからメールが届いた。
開くと、今度は動画が添付されており、再生すると…
タケ「はぁはぁはぁ」アキフミを必死で掘ってる場面だ。
タケ「ねぇ、カズヨシさん。何すか、これ?」
カズ「あぁ」一瞬氷ついた。
カズ「何か文句あんの? 気持ちいい思いして。彼女に送っちゃうぞ?!」
良太「ははは。いいね、それ!
   タケシの彼女って、もう3年くらい付き合ってるんだったよね」
ミツ「彼女は看護師なんだって?!
   彼女が仕事忙しいから、まぁちょっとくらい浮気しちゃうよな」
カズヨシさんはタケシに近づき、タケシのホッペをペチペチしながら、
カズ「可愛い顔して、ヤってることはヒドいよな、タケシくん」
良太「でも、まさか男とヤってるなんて思わないだろうな。
   ゆうじ、タケシの彼女のアドレス知ってるんだろ?」
タケ「ちょっ…やめてくれよ!!」
カズ「へ~、それが人にモノ頼む時の言い方かぁ」
タケ「うっ…」
カズ「まぁ、お2人さんは、もう俺たちにゃ逆らえんってことだな」

すると、良太がタケシの、ミツヒロが俺の背後に回り、
2人のシャツを脱がしにかかった。
俺は一応少し抵抗をした。タケシも振りほどくように抵抗した。
カズ「まぁまぁ、君たちヤリに来たんだろ?なぁ、ゆうじ。なぁ、タケシ?」
俺は抵抗をやめ、素直に脱がされた。
すると、タケシも同じように力を緩め、素直に脱がされた。

2人の上半身裸の姿を見たアツシとアキフミは、俺たちに近づいてきた。
アツシが俺の肩に手をかけ、
アツ「ゆうじ、背は小さいけど、イイ体してるよなぁ!」
胸を撫でながら言った。
アキフミがタケシに顔を近づけ、
アキ「タケシさん、この前はスゴかったっすよ。
   タケシさんも俺のこと忘れなくて来ちゃったんすよね」
アキフミが左手でタケシの股関を撫でようとすると、
モゾモゾとタケシは避けようとする。
アキ「あぁ~、またこの長いヤツで攻めてくれるんすよね?」
カズ「そうだアキフミ、よかったなぁ」
   こいつは男のよさを知ってしまったらしいわ」
良太「へ~、また掘りたくて、今日も来たんだぁ?」
ミツ「今日は、もっとオトコの良さを味あわせてやるよ」
突然、目の前が真っ暗になった。後ろから目隠しをされたのだ。
俺 「え? なに…」
タケ「なっ…なんだよぉ?」
カズ「大丈夫だって。別に痛いことしないし」
タケ「や、やめろよ!」
カズ「まだわかってないの? やめろって言える立場じゃねぇんだぜ?
こっちにはお前がオトコと気持ちよさそうにヤってる証拠があるんだぜ?!」

アキ「さぁさぁ、早くやりましょ」
アキフミに引っ張られるように、タケシはベッドへ向かい、
そして良太に押される形でベッドに倒れこんだ。
良太とミツヒロが抑えこみ、両腕を上に上げ、
マフラータオルのようなもので縛りあげた。
そして、アキフミが覆い被さるように、タケシにキスをした。
アキ「ねぇ…この前みたいにキスして」
良太とミツヒロは両足を抑えながら、Gパンの上から股関を攻める。
タケ「あっ、やっ、やめてくれ…」
アキフミはキスをしながら、
タケシの乳首を指で弾いたり、きゅっと摘んだりと刺激を加えた。
良太がベルトに手をかけ、ホックを外し、チャックを下げた。
ミツヒロがトランクスの上からタケシのアレを握り、上下に扱いた。
タケシは体を左右に動かしてはいるが、
この状況から逃れることは難しいとわかっているようで、
大きな抵抗はしなくなった。
ただオトコに感じることを必死に耐えているようだ…。

俺はソファに座り、ベッドの上のタケシたちを観ていた。
そして、カズヨシさんと目を合わせた。
もちろん、俺はもう目隠しはしていない。
カズヨシさんと目を合わせ、ニヤリ。
ここまで計画通り進んでいることを無言で喜んだ。
タケシのGパンは脱がされ、トランクスが腰の下まで下りている。
ミツヒロの手がトランクスの中に入り、生で触られている。
タケシは歯を食いしばり、必死に堪えている。
俺は、タケシのそんな姿を興奮して観ていた。
アツシが俺の足元に座り、カチャカチャと俺のベルトを外し始めた。
俺は少し腰を持ち上げ、脱がしやすくすると、パンツと一緒に脱がされた。
アツ「ゆうじのも、デカいね」と言って、
まだ半立ち程度の俺のをカプリと銜え込んだ。
俺 「あっ」思わず声が出る。
タケ「ゆ、ゆうじ…大丈夫か」
きっと、タケシは俺も彼らにヤられてるのだと思いこんでいるのだろう。
俺 「ん、うん…だ、大丈夫だ、タケシも大丈夫かぁ?」
タケ「あっあぁ、大丈夫だ」
ミツ「はは。そりゃ大丈夫だよなぁ、
   オトコにチンポ弄られて、大きくしてるだけだもんなぁ」と言って、
ついにタケシはトランクスも一気に脱がされた、
完全ではないが、既に半起ち以上の状態のアレが現れた。

アキフミはタケシの乳首をナメている。
良太がアキフミのお尻にローションを塗り指で攻め始めた。
アキ「あっあ」
ローションが付いたアキフミの穴に、良太の指が出入りしている。
耳元でその声を聞いているからか?、タケシのアソコがビクンビクンと反応。
ミツヒロがゆっくりと扱くと、先っぽには透明な液が溜まってきた。
ミツ「ヤらしぃなぁ、タケシ。ガマン汁溜めてるぜ」
ミツヒロがタケシの先っぽに人差し指を当て、す~っと上に上げると、
タケシの汁がつ~~っと糸を引いている。
ミツ「やべぇ、マジエロいし」
良太「タケシのって、ホントデカいな」
ミツヒロはタケシのモノに顔を近づけ、根元から舌を這わすように先に向かい、
テカテカになっている亀頭の部分に来たら、カポッと銜え込んだ。
タケ「ぁは」思わず喘ぐタケシ…。
アキ「タケシさん、もう気持ちよくてたまんないんじゃないんですか?
   今、オトコにフェラされてるんすよ。そろそろ俺に入れたいんじゃないんすか」
タケ「ん、ん、ん、ん」必死に声を出すのを堪えているが、
ミツヒロのストロークが速くなるにつれ、つい息が漏れるタケシ。
目隠しをされ、両手を上にあげ縛られ、
アキフミに乳首を攻められ、ミツヒロにフェラをされ、
顔を真っ赤にしているタケシの姿を、カズヨシさんが携帯で撮影している。

良太「アキフミ? もうそろそろいいんじゃない? 指3本入ってるぜ」
アキ「うっうん、もう、はやく欲しい」
ミツ「タケシの準備も万全だぜ。もうギンギンだ」
アキフミが寝ているタケシに跨がると、ゆっくりと腰を下ろし始めた。
ミツヒロがタケシのアソコの先がアキフミの穴にくるように動かし、
ちょうどその位置のところで、アキフミは腰を下ろした。
アキ「あっ
タケ「うっ」
アキ「は~っぁは~っぁす、すごい…」
良太「どうだ、タケシ? アキフミの締まり具合は最高やろ?」
タケシの顔をペチペチしながら、良太が聞く。
もちろんタケシはそれに答えることなく、
顔を左右に振りながら、気持ちよさを堪えていた。

良太がタケシの両頬を押さえ、
口を中央に寄せたり、髪を引っ張ったりといたぶる。
アキフミの穴を攻めていた指をタケシの口元に当て、
グイグイと無理やり突っ込もうとする。
タケ「ん~ん~」必死に抵抗するタケシ…。
アキフミが腰を大きく揺れ動かすと、
タケ「んぁ~」一瞬開いた隙間に良太の指が入りこんだ。
良太は2本の指を口中でグリングリン動かし、更に大きく開けるようにした。
タケシの口元に、ミツヒロが大きくしたアレを近づけた。
タケシの唇にアレを付けると、良太が上手に親指を使い、タケシの口に招き入れた。
タケシはもう何が口に入っているのかわからないだろう。異物の侵入に顔を顰めている。
無理やり根元までタケシの口に突っ込んだミツヒロは、タケシの頭を持ち動かした。
ミツ「歯たてるなよ!」
良太「お~タケシ、旨そうに銜えてるじゃん?! 結構好きなんじゃない?」
アキ「あ~、タケシさんの、ホントすごい奥まで当たる」
タケシの上で気持ちよがっているアキフミはもちろん、
自分のアソコもビンビンに、先っぽからはタラタラと透明な汁が溢れている。

アキ「あ~っ、やばい…なんか、でそ」
ドクドクドクドク。
飛ぶことはなく、アキフミのアソコから精子が溢れ出てきた。
良太「お~っ、アキフミ。またイッちゃったんか? 相変わらずエロいなぁ」
アキ「だって、凄い気持ちいいんだもん」
お腹にアキフミの精子を付け、ミツヒロをフェラしているタケシに、
カズヨシさんが近づいた。手には何か持っている。
タケシの足元に座ると、左手でタケシのアソコをシコリながら、
右手をタケシの穴部分に当てた。一瞬、タケシの体がビクンと反応。
カズヨシさんは、良太からローションを受け取り、タケシのアソコに塗った。
タケシがやや暴れだすと、ミツヒロも口からアレを抜き、体を押さえた。
タケシは、カズヨシさんと良太によって両足をググッと持ち上げられた。
そして、カズヨシさんは持ってきたピンクのローターを、タケシの穴に当てた。
タケ「ひっやっなっ…」
カズ「タケシのここ、キレイだなぁ。ほら~暴れると痛くなるから、力抜いて」
ローターが少しずつタケシに侵入。
タケ「あっあっ」
良太「ほらほら~、入ってくよぉ」
スポンとタケシの中にローターが入りこんだ。
タケ「あっぐっ…」
カズ「よしよ~し、力抜いてぇ…いくよ~」
ローターのスイッチオン。
タケ「あぐ…いっ、いたっ…」
カズ「力抜けば大丈夫だって」
タケ「はぁ~…ふぅ~…」
良太がやや治まりかけたタケシのアレを銜え込んだ。
タケ「あはっ」
ウイーンという音と、良太がしゃぶるチュパチュパという音が、
ヤらしく部屋に響いていた。

痛さが和らいだ頃、再びミツヒロはタケシにしゃぶらせた。
カズヨシさんは、ローターを抜くと、今度はバイブを持ち出した。
そして、タケシの穴に宛がい、ゆっくりと解しながらバイブを入れていく。
痛さからなのか、気持ちよさからなのか、
タケシはミツヒロから口を放し、「あっあっ……」と声が漏れる。
カズヨシさんは、バイブにたっぷりローションを付けると、
ズブズブズブズブ、一気に押し込んだ!
タケ「あ゛っ…」
体がよじれるほどもがくが、ミツヒロや良太に押さえ込まれる。
暫くバイブが奥まで入れられた状態が続いた。
すると、カズヨシさんはゆっ…くりとバイブを抜き始めた。
亀頭部分が見えたころ、再びズブズブっ。
タケ「あ~っ」
ローションでベタベタになったタケシの穴にはバイブが刺さっており、
カズヨシさんが動かすその動きは、次第にスムーズになってきた。
タケ「はあはあ……んはぁ」
タケシの声も、段々痛みからくるものではなくなってきたように思える。

そして…カズヨシさんが俺に合図した。
ソファでタケシ達の様子を観ながら、アツシと扱き合っていた俺は立ち上がり、
タケシのいるベッドへ向かった。カズヨシさんがタケシからバイブを抜いた。
俺は膝を立て、タケシの足元に近づいた。
タケシの両足を持ち、自分のビンビンになったアレをタケシの穴に宛がった。
上からカズヨシさんがたっぷりとローションを垂らしてくれた。
そして…ズブズブズブズブ、タケシに挿入してやった。
タケ「あ~」
容赦なく俺は腰を振った。パンパンパンパン。
タケ「あっあっあっあっ」
タケシの両足を肩にかけ、ググッと奥まで入れて高速に動かした。
タケ「あっあっあっあっもう、だ…め」
良太「あ? 何がダメなん? いいんだろ? ホントのこと言えよ」
カズ「タケシ、わかってるか? お前が男とヤってるとこ、彼女に見せちゃうぞ?」
タケ「あっ、そ、それだけは…やめてください」
良太「じゃあ、ホントのこと言ってみな」
俺はタケシに挿したまま、腕を後ろにつき、
体を後ろに反らした体勢でタケシを突いた。
俺 「ふんっふんっふんっ」
タケ「ひっあっひっ」
声に合わせ、タケシのアレが大きく揺れる。
先っぽからは、タラ~とガマン汁がタケシのヘソまで垂れている。
良太「どうだ? タケシぃ? オトコの味は?」
タケ「あっいっ…あっあっ……いっ…」
良太「なに? わかんねぇよ?」
タケ「あっいっ…いぃ…いぃ」
カズ「へへへ。タケシ、感じてんじゃん」
俺は腰を大きく動かし、リズムよく動かした。
ぐちゅくちゅぬちゃねちゃ、ヤらしい音がやたらと大きく感じた。
タケ「あ~…いいきっ、気持ち…いぃ」
タケシのその言葉に、何とも言えない感情がこみ上げ、
俺は体勢を戻し、高速ピストンを再開。
タケ「あっあっあっあっ」
イキそうになった俺は、タケシから抜き、タケシの口に突っ込んだ。
ドクドクッドクドクッ。
タケ「ぐへっ」初めて口にする精子にもがくタケシ。

まだ精子が残る口に、ミツヒロが再び容赦なくアレを突っ込んだ。
タケ「うぐっ」良太はタケシのをしゃぶり始めた。
そして、タケシの足元には、巨根のカズヨシさんがスタンバイ。
ちなみに20cmあります。
太さもかなりあり、タケシの穴に宛がられたのを見ると、
『ホントにこれが入るのかよ』と疑ってしまう。

カズヨシさんはタケシの両腰をガシッと掴み、
少しずつ窮屈そうにタケシに侵入、メリメリという音が聞こえてくるようだ。
タケ「あ゛~」
カズヨシさんにヤられるタケシを観て、
ミツヒロが興奮を抑えきれず、タケシの口にアレを突っ込んだ。
両手でガシッとタケシの頭を持ち、腰を動かす。
タケシの口にミツヒロのアレが出たり入ったり、
ミツヒロはタケシに掛けられていた目隠しを外した。
タケシは目を瞑ったまま、口でミツヒロを受け入れていた。
下の方はゆっくりゆっくりとカズヨシさんが侵入。
ミツ「あっあっやべっイッ、イキそう」
口からアレを出した途端、ドピュ。
タケシの顔にミツヒロの精子がべったり。

その時、カズヨシさんのアレは、
完全に根元までタケシに入りこんでいた。
カズヨシさんは、滑らかに腰を動かし始める。
タケ「ぐっ…くっ…」
良太がタケシのアレをシコシコ激しく動かし始めた。
デカいカズヨシさんのアレがタケシの穴に、
スムーズに出たり入ったりを繰り返す。
タケ「あっあっ……」シコシコしながら、
良太「タケシ? 気持ちいぃか?」
タケ「あ~…うっ…」
カズ「タケシ…すげぇ締まって、ムチャクチャ気持ちいぃぜ!」
次第にカズヨシさんとタケシの交わる音が大きくなってきた。
タケシは目を瞑り、顔を真っ赤にして、
オトコ同士のHに完全に快感を覚えた様子だ。

俺は携帯を取り出し、電話帳から、
暫く掛けていなかった人のTEL番号を表示した。
「ユカ」だ!
俺の元彼女で、今回の復讐をするキッカケとなった女性だ!
俺は緊張しながらも、コールした。しかも、テレビ電話でだ。
トゥルルルルルルルル、ルルルルルルルル…
ユカ「はい」
俺 「お、ユ、ユカか?」
ユカ「うんど、どうしたの?
なんでテレビ電話なんかでかけてんの?」
俺 「うん元気だったか?!」
ユカ「うん、まぁね」
俺 「ユカにさぁどうしても観てもらいたいのがあってさ」
ユカ「急にどうしたの?」
俺 「ユカまだ、タケシと会ったりするんだろ?」
ユカ「ううんでも、もう、ゆうじには関係ないでしょ」
俺 「俺は、もういいんだよ!
でも、ユカにどうしても知って欲しいことがあるんだ」
俺はベッドの方へ携帯カメラを向けた。

カズヨシさんは決して激しくはなく、ゆったりと優しく、
そして時に深くタケシに入っていき、
タケシも呼吸を落ち着け、目をトロ~ンとした表情で素直に抱かれていた。
カズ「ふぅっふぅっ」カズヨシさんの呼吸に合わせ、
タケ「はぁっはぁっ」
カズ「タケシ…すんげぇ気持ちいぃぜ」
タケ「あっき、気持ちいい」
良太「女とヤるより、こっちの方がいいんじゃないか」
タケ「……」
カズ「どうなん? タケシ?」
カズヨシさんは少しペースを速めた。
タケ「あんあっあっあっ、す…すごい」
良太「タケシ、どうなん?」
カズ「ん? 女の方がいいなら、もうやめようか?」
カズヨシさんはややペースを遅くした。
タケ「(かなり小声で)ダ…メ…」カズヨシさんは腰の止めた。
カズ「聴こえないよ」
タケシは自ら腰を遣いながら、
タケ「もっともっと…おね、がい」
良太「あらら、エロいね、タケシくん。もう完全にハマってるじゃん?!」

カズヨシさんはタケシの両足を肩にかけ、
一旦ググッとタケシの奥まで入れると…一気に高速ピストンを開始。
パンパンパンパン…タケシのケツを叩く音と、
グチュチュパグチュチュパ、
タケシのアナにカズヨシさんのアレが出入りする音がヤらしく響く。
タケ「あっあっあっあっ」
オトコに掘られながら、快感に陥っているタケシ。
アソコはビンビンの状態で、ガマン汁をタラタラと流しており、
おヘソの下辺りは透明な液体がベタベタになっている。
タケ「あんあんあん」
良太「どうだ? タケシくん? もうこっちの方がいいんじゃねえ?」
既に解かれた両手でシーツを掴みながら、
タケ「いぃいぃあっ」
良太がタケシの口元にアレを持っていくと、
タケシはまるで自ら望んでいたかのように、
良太を口に含め、ストロークを始めた。

カズヨシさんがタケシの両足を持ち、更に激しく腰を動かした、
カズ「あっあっそろそろ…イキそう」
ベッドで繰り広げられているオトコ達を、俺は電話先のユカにしっかりと映し届けた。
気がつくと、既に電話は切られていた。
(ちなみに後からユカに確認をしたが、それ以来、タケシとは会っていないらしい)

カズ「あっもう、イク」
スポッとタケシから抜き出され、
タケシの体にはたっぷりの精子が掛けられた。
タケシのストロークが速くなり、
良太「あ~すげぇ、タケシ、ウマい。オレもイキそう」
口からアレが抜かれると、胸からお腹に精子が掛けられた。
タケシのおヘソには、カズヨシさんと良太のが溜まっている。
ベッドで横になったまま、タケシは荒くなった息を落ち着かせようと、
目を瞑ったまま動かなかった。

俺は上からタケシを見下ろした。
他の5人もタケシを囲うように立っていた。
タケ「ゆゆうじ…お、お前は大丈夫だったか?」
俺 「オレは大丈夫だったけど…てか何?
   タケシ、すげぇ気持ちよがってたじゃん? どういうこと?」
タケ「えっ? あっいや」周りの5人を気にするタケシ。
カズ「タケシはオトコ同士のHも好きなんだってさ! ゆうじ」
良太「そうそう。すげぇ感じてたもんな」
アキ「大丈夫だよ、タケシさん!
   ここにいる人達、僕以外はみんなバイで、両方OKなんだって!
   タケシさんも、きっとそうなんだよ」
俺 「ででも、タケシは彼女いるじゃん?」
ミツ「さすがに彼女にはバレたくないよね」
アツ「まぁバレたくなかったら、タケシはもうオレ達には逆らえんな」
タケ「おっお願いだから、彼女には内緒に
カズ「わかってるよ。まぁ、仲良くしようぜ。
   別に金、要求する訳じゃねぇんだしさぁ」
アツ「その代わり、俺たちから逃げるようなことがあったら、
タケシ、わかってるだろうな」
タケ「うっうん」
カズ「よし、じゃあ、これからもよろしくな!」
こんなやりとりで、この日はカズヨシさんのアパートを出た。

そして、タケシはこの日の約束を、今でも忠実に守っている。
元々、タケシにはこっちの質があったのではないかとさえ、最近思えてきた。
ちなみに、俺とタケシの関係も、他の友人がいる時は今まで同様だが、
2人になると、圧倒的に弱みを握っている俺が優位。

あの日の翌日。俺はタケシのことが心配になり、起きたらすぐに電話をした。
電話に出たタケシは、まだ寝起きらしく、少し寝ぼけていた。
「今日会わないか?」と聞くと、即OKで会うことになった。
暫くは、お互い昨日の話題に触れず、自分もどう切り出すか迷っていると、
タケシの方からその話題に入ってきた。
タケ「なぁ、ゆうじ…昨日のことなんだけどさぁ」
俺 「あぁ大変だったな。変なヤツら紹介して悪かったな」
タケ「いや別に、ゆうじが悪いわけじゃないし……
   てか、ゆうじ、あぁいうのどうなん?」
俺 「え? 俺は結構楽しんだけど、タケシみたいにヒドいことされたワケじゃないし
タケ「そ、そうか」
俺 「タケシは本当大変だったよな。大丈夫だったか?」
タケ「う、うんていうか
俺 「ん?……まさか、結構、気に入ってたりして?」
タケシは黙ったまま顔を真っ赤にしている。

本当はあの日で終わりにしようと思っていたが、
『タケシがこっちの世界にハマりつつあるのでは?』と感じた俺は、
タケシにもっとこっちのことを教えてやろうと考えた。
そこで俺はある人に連絡をとることにした。
俺の元彼女の兄貴だ!

それから、タケシはその兄貴と3人で一緒に会い、ヤっちゃいました!
それ以来、タケシは完全にハマり、しかも少しMが入ってるんで、
エロヤバい要求にもちゃんと応えてくれています。

ちなみにタケシとは、今でも普段はノンケ同士のように仲良くやってます!


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