トコロテン ハッテン場 巨根

バイなあいつ1

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自分の親友でもある同期が、次いで後輩が転勤したあと、
学生時代の彼氏?!兼親友?!セクフレ?!のMって奴や、
あまり気乗りはしなかったが、以前フッた相手なんかに連絡したりして、
性のはけ口を求めていた短い期間があった。
相手は当然俺がフリーになって、
ヤルだけの為に連絡をよこしていると感じてる。

その通り……いつでもいいよって言ってくれる奴もいたりしたが、
やはり寂しい、こんな想いは初めてだ。
そんな時、いろいろ話す気になる相手は、やはりMだった。
奴の答えはいたって簡単、早くタイプのセクフレを見付けろ、
オマエと気の合う奴なんか、どうせすぐには見つからん。
ウダウダ言ってないで行動しろ!
もう少し優しくしてくれたっていいのに。
しかし、Mの言うのはもっともな話、どうせオトコなしじゃいられない体だ。
「また一緒にナンパでもするか?」とのMの申し出は丁重に断り、
とりあえず夜は暇、サウナやハッテン場でも行ってみよっと。
で、まあ暇潰しも兼ねて、普段行かないサウナに行ってみたり、
ハッテン場にも寄ってみたりで、それなりに楽しめたりもしたが、
こっちからもう1度会ってみたいとまで思う相手はなかなか見つからなかった。
イケてる奴もいたけど、別に焦る必要もないしと思いつつ……。

その日は水曜日、ひさしぶりに仕事を早く終えて、
家でゆっくりしようと思いながら、チョットだけ寄っていくかと思い、
早いけど、とあるハッテン場へ。入り口で帰る人とすれ違った。
『アッ!いいじゃん!』ひさびさのヒット感。
アーーーでも帰るんだ。いなよ、もう少し。
俺はそいつをずっと見送り、奴もチラチラこっちを見ていた……。
そして、奴のことが頭から離れず、店内でボーーーッとしている俺。
何人かモーションかけてくるが、そんな気にはならない。
俺はすぐさま後悔した、話し掛ければよかった。失敗だ。
家へ帰っても、気になるのはあいつだ。
アーーーア、なんてこったい、まったく。
でも、もしかしたらまた行けば、出会えるかもしれない。
翌日も仕事帰りに寄ってみたがいない。
次の週水曜日に行ってもいない。
やはりチャンスを1回逃すとなかなか……まっ仕方ないさ。

心のどこかに引っかかるものがあったのだろう、
俺は暫くして、また早い時間からそこへ行ってみた。やはりいない……。
暫くして、何人かが入ってきた。
トイレに行って戻ると、そこにはアッ!!!!!やっと会えた!!!!!
向こうも驚いた顔してる。正直嬉しかった、そして……緊張してる俺!
奴の隣でタバコ吸おうと思い、腰掛ける。
『どうしよう、席立たれたら? いや、そんなハズはない』
ドキドキしながら、持っているのに、ワザと「ライター貸してくれますか?」
俺、このやり方嫌いだけど、緊張して、ついしてしまった。
彼は自分で火を点けてくれた。
そして点けながら、少し緊張して「やっと会えました……」
エッ、そうだったの? それなら話し早いじゃん!

俺達は個室へ。何も言わず、激しく抱き合い舌をからませた。
俺より少し背が高い、176~7cmくらいかな。
チンポは?手で弄ると…デカイぞ、ヘヘ同じくらいありそうだ!
俺は跪いて、いきなり奴のを咥え、舐め回していた。
ジュパッジュパッ、ヌプッウグッジュプッ。わざと音を立てていやらしく。
「アーーーッ、気持ちィ、アッ」
先は少し細めだけど、真ん中がスゲー太い。
たまがダラーーーンとデカイや。
ケツはどうなんだろう、自分で回り込んでみた。
いい形と肉付きだ、アーーーン素敵だよ、とっても!
俺がリミングし始めると、奴はグッとケツを突き出した。
そうか、コレ気持ちいいんだ。好きなんだ、ココ舐められるの!
いいよ、いっぱいしてあげる。チュパッチュパッ。
アヌスだけじゃなく、玉の下も舐めまくる俺。
俺は、奴のチンポとアナルをグチョグチョにしながら、自分でオナニー。

すると俺の手を止め、しゃがみこんでチンポを見つめる。
「デカイね」言うやいなや、奴も俺のチンポを咥え込む。
ジュルジュル、ヌプッジュパッ、グジュッジュポッ。
アッアッイィッウァッ。
俺はポケットからオイル取りだし、奴に渡した。
少し躊躇いながらも、それを俺のチンポと玉、
上半身にタップリ塗り、俺に抱きついてきた。
お互いに激しくチンポを相手に擦りつけながら、
俺達はヨダレを垂らしながら、キスし合っていた。
アーーーッ気持ちィ!
洗ってないけど……、入れてもいいのに?!

ひさびさにタイプの奴と、
しかもやっと会えた(3週間だけど)こともあって、俺は興奮気味。
つい感じてしまって、スゲーして欲しいと思ったけど、
そんな奴と思われるのも癪だし、コイツとはま会いたい。
そんなこと考えながら、再度リミング、四つん這いにさせる。
全く恥ずかしがらずに、グイッと穴をおっぴろげて、凄くいやらしいカッコ。
ジュパッジュパッ、アンアンイイーーーッ。
俺はベロベロにヤツのケツマンコを舐め回す。奴も感じている。
舌を突き出し、ケツマンコをツンツンしたり、
そのまま耳まで舐めて上がっていって、耳元やうなじもネットリ舐め尽くす。
そして、またオイルを塗りたくって、チンポを擦り付け合う俺達。

不意に俺を四つん這いにさせると、
「アッだめーーーっ、ソコッ、気持ちィヨッ!」奴も俺をリミングする。
さっきから思っていたけど、こいつ舌が長くて…上手い。
フェラも亀頭への刺激が絶妙、キスなんかもウットリするくらいに。
そして、俺のケツマンコへの攻撃も……アッアッイイーーーッ!
俺、ヤッパリ溜まってたんだ。スンゲェー淫乱野郎だ。
アァーーー欲しい、こいつのが!
奴もガマン仕切れなくなったみたいだ、
俺の耳元で「できる?」黙って頷く俺。
「大丈夫だよね?」もう一度頷く俺。
徐にコンドームを装着した奴は、スタンバイ完了。
ビクンビクンと、そそり起つヤツのチンポが俺に……。

うつぶせにさせられ、オイルをタップリと俺のケツマンに塗る。
ズブッーーーーーッ、ウゥーーーッ。
いきなりきたっ!「イテェーーーッ」
ああ構わずに奥までズブズブッっと、「ウワァーーー」
アア引く、チンポ引いて、アッまた来る、ズブーーーーッ。
「アンアッ、アァーーーッアッアッ、ングッ。
   ウッアッスゲッ、アッ、イッイッイィーーーーーッ。
   イィ気持ちィッ、チンポ、チンポイィ、気持ちィチンポッ」
俺の言葉に興奮した奴は、更に激しく腰を俺のケツマンに打ち当てる。

ビタンビタンビタンビタン、ヌプッズプッジュプッズボッ。
スゲッこのチンポッ、中太の圧迫感がアッアッイイッ。
「デカマラスゲッ、イッチンポイッ、デカイのスゲッ、アッ」
「どうだ? いいか、気持ちィか? オラッ! チンポ好きか?」
「アッイイッ、スキッ、アッデカイの、ウッチンポッスキッ、
   アァーーーーーッオレッいきそう、ダメッ、もうイクッ、
   アッアッアッ、スゲッこれッアァーーーーーーッ」
俺は奴にバック掘られて、羽交い絞めされたままイッちまった。
その瞬間、俺のケツマンコが極端に締まったらしい、ヤツも激しく腰振って、
「スゲェーーーーーーイクッ、イイぞ、ケツマンコ最高だっ、
   アァイクッ、イクぞ、ウッウォッ、オォーーーーーッ!」
ゴム越にヤツのザーメンがドクドクッと、
ビクンビクンと俺のケツマンコの中で脈打ち、
放出されているのが心地よく感じた。
ハアハアハアハア。2人とも息を切らして、グッタリとその場に重なり合う。
フゥーーーーーッ。2人で狭い個室の天井を見つめていた。

ああ、どうなるかわかんないけど、暫くこいつにハマりそうかな……。
それならそれでもいいし、こいつ次第だなと?!
軽くキスされて、「今度してくれます?」
エッエッそうなの?! いいの?! ぜひぜひ!
何リバ?! いいよ、君となら!
あまり時間ないらしく、少しだけ話をした。
奴も、初めて見掛けて以来、俺を探しにココへ来ていたらしい。
時間が合わなかっただけだったみたい。番号交換し合って、
とりあえず金曜か土曜に会う約束をして、その日は別れた。

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