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デカマラの後輩に襲われた

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俺は172*64*20の大学陸上部員、しょうたといいます。
種目は短距離、主に100M。
一つ下に、すげぇ仲いい後輩…ってーか、俺の片想いの「たくや」がいて、短距離は今はシーズンオフだから筋トレとか室内でひたすらダッシュとか一緒に練習してます。
去年の夏、ある大会前に練習してた時の事。
基本的にうちの大学の陸上部はみんな練習中でもユニフォームは決まりみたいなのがあって、短距離は上は普通にTシャツやランニングでいいんだけど、
下はみんなピッチピチのハーフスパッツ。みんな聞いたら下着は着けないみたい。もちろん、みんな股間もっこり。俺はみんなより少し大きいので、
すげぇ恥ずかしい。しかも、大会の時は青いスパッツだから形や大きさもクッキリしながら走る。
たくやが練習中、「しょうたさん、チンコでかいっすよね」って言うから、「そうか?」って言った。
たくやは色黒で、顔は速水もこみちみたいなイケメン。そんな奴に、股間の事言われたから正直、練習どころじゃなかった。
その帰り、俺は汗臭いスパッツのまま早く帰って、たくやの言葉を思い出しながらオナりたかったのに、顧問にフォームの説明や説教を散々されて
萎えかかっていた。遅れて部室に戻ると、たくやが一人残ってた。すでに着替え終わってるたくやは待っててくれたみたいで、他には誰もいない。
たくやが座ってる前に俺のロッカーがあるからそこで着替えないといけない。さっきの事もあるし、恥ずかしくて「先帰れよ。」と言っても、
「待ってるから早く着替えて下さいよ」と言う。別の場所に移動するのも変だし、俺は仕方なく上のランシャツをまず脱いだ。いつの間にか真後ろに
たくやがいて、「何だよ!」と言うと「誰もいないんだから、いいじゃん」と俺の汗臭い上半身に触ってきた。「やめろ!」と言ってもたくやの手は俺の体を
触ることを止めない。耳元で「下半身も立派だけど、上もいいっすねー」とつぶやく。もう俺のスパッツの膨らみは完全にヤバい。たくやはスパッツの上から
俺のギンギンになってるモノをグイっと上向きにすると、「うわーエロい」と言う。直穿きでグレーのスパッツだから、俺の我慢汁はシミがはっきり。

俺は元々たくやを好きだったけど、何の前触れもなくそんな状況になったから、複雑だった。でも、体は正直だ。乳首を触りながらオナってた俺は、
敏感な乳首を撫でられ、スパッツの俺の太マラと同時に責められると、思わず「んっ」と喘いでしまった。たくやは意地悪そうな顔で「しょうたさんエロいなぁ」
とまた言う。もうスパッツの中は爆発寸前。今度は片手をケツに回してきて触りながら指でゆっくり俺の穴をいじくる。「やめろ!」と言っても俺がMなの
知ってるのか「気持ちいいクセに」とやめない。
穴をグリグリしながら片手はスパッツの俺の棒を上下に動かす。
と、その時部室の外で誰かが近寄ってくる気配がしたので、たくやは行為をやめた。たくやは慌てて俺から離れた。俺も急いで下半身をタオルで隠した。
近寄って来たのは違う部の奴等だったみたい。でも二人とも同時に冷静になった。たくやを見るとホッとした顔をした後すぐに、俺を見て「そのスパッツ、脱いで俺にちょうだい。」
何を言うかと思ったら…
こんな俺の我慢汁がいっぱいの、そしてノーパンであんなにいじくられたからウンスジも付いてるだろうし…
「恥ずかしいからやだ。」と言ったけど、たくやが俺のを持って帰ってどうするのか?気になったので、結局渡した。
気まずくて、俺は急いで着替えた。俺はたくやの視線を感じながらも、練習外でも穿いてるビキニパンツを穿いて、Tシャツとジーンズを履き、
たくやより先に帰った。家に着いて自分の部屋に入ると、ふと「もしあのスパッツをたくやは持って帰らないで部室に置いておかれたら…俺が今日履いてたの、
みんな知ってるし…疑う訳じゃないけど、たくやのそういうイタズラだったらどうしよう…」
そんな不安な気持ちとは裏腹に俺のあそこはイケなかったせいか、黒いビキニの中でギンギンにおっ起ってる…
少ししごいただけでイッてしまった。
その夜はなかなか寝付けなかった…

  結局ほとんど眠れず、朝になった。まぁその間、興奮して2回ほどしたけど…
いつもは朝練に行くんだけど、部室に行くのが恐いのと、たくやに会ったら気まずいのとで朝練と一限の実習は休んだ。いつもは遅刻とか休む時はたくやにメールしてたけど、
できなかった。昼前にはたくやからメールが来たけど、空メールだった。大会前だし、午後練には行かなきゃと思って重い腰を上げた。俺はいつもの俺じゃなかった。
昨日の事があったから、普通だったら恐くなってるんだろうけど、あの大好きなたくやがもし俺の体で興奮してくれるんだったら…と考えてしまった。たくやは身長は
俺より2、3cm高いだけで、力では十分昨日拒めたのに俺は感じてしまったから。俺は気づくと昨日よりもっともっこりがはっきりわかる白のスパッツと乳首の位置まで
わかるピチピチのタンクトップのウェアをスポーツバッグに入れ、青いビキニパンツを穿いて出掛けた。もう授業の事などどうでもいい。部室に着いて入ると、何人かが着替えていた。
「よかった…」昨日のスパッツはちゃんとたくや持って帰ったんだ。ホッとした。
俺は持ってきた着替えに着替えようとロッカーの前でジーンズを脱いだ。もちろん、青いもっこりビキニ。4つほど隣のロッカーで着替えてたIは目を見開いて
「しょうた、やっぱでけぇなぁ」と言う。
上下ピチピチのウェアに着替えた俺が室内練習場に入ると、先に来てたたくやが練習してた。今日は上は黒いランシャツと紺のスパッツだった。似合ってる…
目が合うと、俺の姿を見てまたニヤッと笑う。それを見ると昨日を思い出して俺の白スパッツの膨らみはますます大きく…
今日は上もピチピチシャツだから隠す事もできず。
自分でそうした事を後悔…
練習中はお互い真剣だから話す事もなかった。
先に上がったたくやを目で追いかけながらも、さすがに今日は部室で待ってはなかった。
正直ガッカリした…



俺はムラムラした気持ちのまま帰ろうと再び青いビキニパンツに穿き替えた。周りに誰もいないから、ピチピチのビキニを穿いた瞬間、完全勃起した。「とことん変態だな俺って。」
電車を待ってると、たくやからメールが…
「今から家に来ませんか?」
昨日から敬語だったりタメ口だったりなんなんだ?と思いながら、たくやの家に向かった。たくやは長野から出てきて一人暮らしで、大学から40分くらい。駅まで迎えに来てくれた。
後ろから歩きながら緊張しつつ俺が「昨日…」と言おうとすると、たくやが一言。
「気持ち悪かった?俺?」って言うから「全然。びっくりはしたけど。」と俺は言った。
部屋までは無言でいた。あげてもらうとなかなかいい部屋でいかにも一人暮らしの男の部屋。買ってきたジュースを飲みながら、もうすぐある大会の話や近くでやってる祭りの話など
無難な話題で時間が過ぎていった。
突然たくやが「今日、朝練来なかったの俺が嫌だったからっすか?」って聞くから、「違うよ」って言った。まさかたくやのイタズラだと思って部室に行くのが恐かったとはもちろん言えず。
たくやが「しょうたさんって、ゲイじゃないですか?」と突然。
しばらく無言でいたけど、あんな事があったから、もういいや。と思い、「そうだよ。」と覚悟を決めて言った。たくやを見ると
静かに俺に寄ってきて俺を押し倒した。「よかった…俺でもいい?」と言うとキスしてきた。もう昨日の時点でたくやは男に興味がある事はわかってたけど、俺には幸せ過ぎる話。
大学でもこいつの事好きな女の子、何人か知ってるし。でも夢でもいいや、と思いながらキスしまくった。途中で舌が入ってきた時には俺のチンコはもうギンギンだった。
「今日はゆっくりできるね。」とたくやは言いながら俺のTシャツをまくり、指で乳首を。「あっ。」って俺が感じると今度は舌で乳首を攻めてきた。片方の手は俺のベルトを緩めながら
「どうせ下はエロいの穿いてるんでしょ?」と言う。
図星!俺の青いビキニの中ではズル剥けの太いチンコが窮屈そうにまたまた染みを作ってる…
「んんっ。」まだ執拗に左乳首を舌でコリコリしてたたくやがそれを見ると、「やっぱ、しょうたさんエロ過ぎっ」って言うから、俺は「たくや、さんじゃなくてしょうたって呼んで。」って言った。

  「うん…」たくやは俺のビキニの股間を触りながら、またキスしてきた。俺が「たくやのも触らせて。」と言うと、たくやはいったん立ち上がって上下を脱いだ。するとビックリ!
たくやはいつも練習で身に着けてる黒いスパッツを穿いていた。「たくや、それ…」と言うと「なんか穿いてると気持ち良いから」と少し照れながら言った。まさか、まさかこいつ俺と同じ感覚で
スパッツ穿いてたんだ。そう考えたらメチャ嬉しくなった。今度は俺が、立ってるたくやの下半身を触った。俺より小さいと思ってたアソコは同じか、それ以上と思えるほどスパッツの中で
真上に筋をつくっていた。俺はだんだん興奮してスパッツの上からその膨らみに顔を近づけた。かたい…俺は口で挟んだり舐めたりした。黒いスパッツは俺の唾液でベトベトで光ってる。
たくやは紐をほどいて「して。」こんな目の前で人のデカくなったモノを見るのは初めて。しかも、たくやの…剥けてて迫力がある。これ、口に入るかな?と思いながら俺は夢中でしゃぶった。
もちろんフェラなんて初めて。しょっぱいような…しーんとしてる部屋には「チュパチュパ…ジュ」っていう音と、たくやの「ん、ん」というWのエロい音。俺のフェラは決してうまくはなかっただろうけど、
夢中で舌を使った。しばらくするとたくやの喘ぎが「あーあーっ」と激しくなってきた。俺は思いっきりできる限り深くまで、そして先っちょも激しく何度もした。たくやが「あっあー、しょうたイク!」
と言ったので口から離して手で動かしたらすぐにドピュッとイッた。しばらく手でしごいてたけどたくやのチンポから次々出る白い液に俺は大興奮した。たくやは「あーあっあっ」と感じまくってた。
「大量に出したな。」と言うとたくやを見上げた。「ん…」とイッた後のたくやの顔はすげぇエロかった。いつもよりずっと。

たくやも相当エロい事は最初のロッカーでの出来事で俺はわかってたけど、ドSのたくやはその時もう目覚めてたみたい…

たくやは再び俺を攻め始めた。俺の青いビキニの中はたくやのイッた後も相変わらずギンギンだ。もう先走りで青が紺になるぐらい。それなのに、たくやは俺のチンコは弄ろうとしない。
たくやはグッと俺の足をあげた。「なに?」って聞いてもニヤニヤ笑うだけ。たくやは俺の両足を肩にかけた。ビキニを穿いたまま俺のケツをいじくり始めた。最初はケツを触って「いいケツだ~」
と言ってたが、だんだん俺のタマ下から、すーっと指は穴へ。その動きはエロ過ぎて、俺は「んっ」と声を上げた。グイっグイっと穴を攻め始めた。もちろん俺はそこをされるのは初めてだから、
すげぇ気持ちよくって「あっ、あん」と感じまくった。ビキニを穿いたままでそんな所をイジられて、俺はそのまま自分でチンポをしごきたくなった。
たくやは指を激しく動かしていたが、急にやめた。「何?」って聞いてもやっぱ何も答えない。「待ってて」。しばらくするとスパッツ姿のたくやはビニールテープを持ってきた。
俺は不安に思いながらもたくやのスパッツの中がまたギンギンになってるのを見逃さなかった。たくやは俺の両手をそのビニールテープで縛った。縛ったといっても軽くなのは俺はわかった。
ドMの俺にはそれでも興奮。たくやは「こういう事、しょうた嫌いじゃないでしょ?」と言う。俺はこれから何が起こるか、わからなかった。でも、恐さみたいのは無くて、
「思いっきりたくやにされてみたい!」って気持ちしかなかった。たくやは俺の足の方に回り、俺のビキニを脱がし始めた。その後両足もビニールテープで縛った。もちろん、軽く。
たくやは脱がした俺のビキニをニヤニヤしながら見て、「ほんっと、しょうたはエロいなぁ」と言った。ビキニを裏返して、俺の顔の前に俺が穿いてた前の部分を鼻に押し当てた。たくやは
「ほら、しょうたのエロい臭いだよ。」シミだらけの俺の臭い、臭かった。さらにたくやはさっきまでいじくってた俺のケツの部分も…いくらきちんと拭いてても、さすがにあんだけグリグリされたら、
ビキニには茶色い筋がハッキリ。たくやは「おら、どうだ?しょうたのエロい所の臭いだぞ。臭いか?」って言うから、本当に臭くて、「臭いです。」となぜか敬語に…
たくやはニヤニヤして俺の反応を楽しんでいた。

たくやは俺に臭いを嗅がせながら、こう言った。「もらったスパッツもエロい臭いだよ。俺はしょうたの臭い嗅ぎながらしごいたり、あれを穿いたりして、しょうたと一緒になった気分でいるんだよ。」
俺はもう限界だった。イキたくて。
たくやは「しょうたはいつも練習の時も大会の時もエロい格好してっから。」と言った。
確かに。俺は自分のエロい姿をみんなに見て欲しくて、ピチピチのユニしか着てない。でも、鍛えた上半身をピッチリユニで見せてたのも、超もっこりの股間もたくやに一番見て欲しかったから。
それをたくやに言われると俺は体の芯から、カァーっと熱くなった。
たくやは俺のビキニを手から離し、意地悪そうに「イキたい?」って言うから、俺は迷わず「イキたい!」って言った。
たくやは俺のもう限界のモノを手で触った。「あ、ん」。もう散々エロい目に遭ってる、エロい俺はたくやの手が上下に動した瞬間、「たくや、もうダメ。イクー」っと叫んだ。
もう止まらず俺の太マラから大発射!!!もう今までで一番感じた。


たくやは、それで終わりかと思ったら「ここからまた楽しもうね。」と言うと、また俺の両足をグイッと持ち上げ、俺の胸や腹に飛び散った俺のエロい液体を指にたっぷりと付け、
俺の穴に塗り始めた。
「グチュ。ヌチュ。」ひと通り塗り終わると、まだたっぷり残る俺の発射したザーメンをまた指に取ってはまた穴に塗りたくる。「ネチュ。ヌチュ。」イヤらしい音がまた俺のイッたばかりの
チンポをギンギンにさせる。たくやの指が深い所にいけばいくほど、「あっ。あーっ。」と声が出てしまう。
何度も言われてる「しょうたはホンっとエロいなぁ」が、一度イッた俺をまた感じさせる。
たくやは自分の黒スパッツを脱ぎ、残った俺のドロっとした液をさっきよりもデカく見える自分のチンポに塗った。

「いくよ、しょうた…気持ち良くなろうぜ」と…

たくやはまた俺の足を持ち上げ、俺の毛がビッシリの穴にまた指を入れた。全然関係ないけど、俺は顔に似合わず毛深い。部の中でも一番と言ってもいいぐらい脛毛も脇毛も恥ずかしい程に。
さすがに大会前は抵抗の関係で剃ってるけど、普段はキリないし生やしまくりだ。これがツルツルなら、たくやが俺としたいと思ってもまだわかるけど。
大会まであと一週間あったからギリで剃ろうと。

たくやは指で俺の穴をほぐした。俺が出した液でしばらくはエロい音をたててた。ただ乾くのか、滑りが足りないみたいで、途中でたくやはネットで買ったというローションを持ってきて、
たっぷり使った。ローションはすごい!今まで以上にエロい音をたてながら、指が一本から二本に増え、俺は感じまくった。たくやのギンギンのモノにももちろんローション。

たくやは何にも言わず、自分でいいタイミングを見計らったのか、それまでの指より太いモノが穴に入って来た。
「んっ。」俺が言うと、「痛い?」って聞くから「ううん。」と。
たくやはゆっくり入れてきた。痛いしかないのかと思ってたけど、全然痛くなかった。たくやは「うっわ、すげぇ。」と言いながら、更に深く入れてきた。「あっ、あっ」と俺はよりヤバい声を出した。
痛いよりもたくやが入れてるっていう事で興奮してるのかもしれない。

たくやがゆっくりと腰を動かし出した。俺も気持ち良くて同じように喘ぎながら腰を動かした。
だんだんエロい音が間近に聞こえだして余計興奮。


「んっ、あっあっ!」「あっ、んおっ。」二人のエロい声が周りに聞こえてしまうぐらい…

あまりに気持ち良すぎて、俺はあまり覚えていない。たくやは、「あーもうダメ。」と言って少し乱暴に俺から抜いて手でシゴいて出した。その時はさすがに「痛っ!」って思った。
違うものも一緒に出てしまったような気もした。

俺の腹や胸にたくやの出したものが、しぶきをあげてかかった。


抜かれた時に違和感を感じたから、「俺汚いものまで出してしまった?」と思ったけど、たっぷりすぎるローションだったみたいで「良かった。」とホッとした。

たくやも気持ち良かったみたいで、「しょうたのアナル、凄すぎっ!」って。
嬉しかったけど、エロすぎる俺はまだ一回しかイッてない…
今までたくやに完全にされるがままだったけど、さて、俺もまたギンギンだぞ!

俺はまだまだエロい事をしたい。よし。イッたたくやはまだ余韻に浸ってたのか、グタっとしてる。俺は自分のスポーツバッグから練習中に身につけてた、
黄色いピッチリユニと白いスパッツを取り出して身につけた。もちろん両方とも汗でグッショリだ。
俺の太マラは白いスパッツだから確実に分かる。

さぁ、俺の逆襲だ。「たくや、そんなに俺の臭っせぇ臭いが好きなら、まだあるぜ。」と言うとたくやは顔を上げた。俺はギンギンのチンポの部分をたくやの鼻に押し当てた。
「おら、臭いだろ?俺の練習中の臭っせぇ汗と、エロい液のにおいだぞ。」と言うと、たくやは「んっ。しょうたの臭いにおいだ。」と言って、さっき俺がしたように白スパッツの上から口でしてきた。
俺は気持ち良くて、更に「たくや、ほら。上もピチピチで汗だくで、俺の乳首もビンビンだぞ。」と言うと、従うようにピチユニの上から「あっ、臭っせぇ。」と言いながら舌を這わせてきた。
俺はウケだと思ってたけど、たくやの姿を見て攻めたくなった。
床に転がってたさっきのローションを手に取り、「たくや、四つん這いになれよ。」と言うとたくやは素直に従った。たくやは俺と違って、体毛も薄い。さっきまでと真逆なシチュエーションに
俺は興奮してローションをたくやのアナルに塗りたくった。もちろん、俺のチンポにも。指でたくやのそこをほぐすと、俺以上に感じてた。
俺はたくやのケツを掴みゆっくり挿入した。やはり俺のはデカいのか、たくやはかなり痛がったが、しばらくすると「あ、あ、あっ」と感じてきたからゆっくり腰を動かした。
「ん…んー。あっ、しょうたのデカい。」とたくやが喘ぐとそこからは激しく俺は「おら、どうだ。」と言わんばかりに突いた。

 

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