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公衆トイレでノンケを1

投稿日:2015年3月15日

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先週夜遅く、残業で疲れて帰宅してる時の出来事です。

入社3年目の自分は、自転車で通勤してるんですが…。
その日はいつものように帰宅してると、
急にお腹が痛くなり、急遽近くの公園のトイレに駆け込みました。
すると、個室に駆け込んだ瞬間………。
何故か個室の中に1人の少年(大学生ぐらい)が…。
「あっごめんなさい」と言って、隣の個室に移ろうとした瞬間、
中に押し込まれ、鍵をガチャッと…。
自分は腹痛に耐えながら、少年の顔を見ると、
ニヤニヤしながら黙ってこっちを見ていました…。
すると、少年は扉の前に立ったまま、こっちを見て…、
「お兄さん、苦しそうだね! うんちしたいの?」て言ってきた…。
俺は我慢できなかったので、「本当にヤバいから!」と言うと、
「ここですれば? 見ててやるよ!」と言ってきた…。
俺は昔から野球やってて、力には自信があり、
こんな奴、力でねじ伏せれるって思っていたけど…。
短髪ツンツン頭で、金髪のヤンチャな感じで、
めっちゃタイプだったから、黙って用を足すことにしました。

便器にズボンを下ろして座って、用を足し始めると、
少年は便器の前にしゃがみ込み、
「兄さん変態だね」って言いながら…俺の膝に手を乗せてきた。
と同時に…「中も見せてよ」と言って、俺の膝を開いてきました。
普段タチな俺も、少年みたいな奴に虐められ、
責められたいというMな隠してる部分が沸き出てきた…。
すると…「臭せぇ…」とか言いながら、
いきなり便器の中に手を入れて、俺の竿だけを触ってきました。
俺はさすがに大をしてたので、「ちょっと待てよ…」と言うと、
「気持ちいいんだろ?」と言いながら、鈴口の部分を指で転がしてきました。
とりあえずお尻を浮かして尻を拭くと、
「もういいんでしょ?」と言いながら、俺をまた便器に座らせ、
便器の中にあったちんこを上に出し、玉と竿をねちっこく揉んできて、
俺は気持ちよくて目を瞑り、足先に力が入り、
気をつけみたいな体勢になってしまいました。

しばらくすると…動きがピタッと止まり、沈黙が………。
目を開けると、少年が目の前に立って、
「俺のも気持ちよくしてくれよ!」ってズボンのベルトを外し、
チャックを下ろし始めてました…。
少年がパンツごと膝下までズラした瞬間、
目の前には…無駄に毛のない綺麗な、半分頭の出た仮性ちんこが…。
それまでノンケぶってた俺も、理性が飛んでしまい、
左手で少年の玉を扱いながら、右手で半剥けの亀頭を攻めまくりました。
すると、少年は立ったまま目を瞑り、
「あっ」と気持ちよさそうに感じていました。
あまりの気持ちよさからか、少年の手が止まった瞬間、
俺は少年を個室の壁に押さえつけ、上着を脱がせ、
パンツも足首までずらし、少年の唇と乳首を奪い、
脇、腹、へそと徐々に下がって行くと、
同時に少年の喘ぎ声も激しくなってきて、俺の興奮も最高潮!!!!!!

で、少年の半剥けで、ガマン汁でグチョグチョになったちんこをいざパクり…。
甘酸っぱい若い香りが口の中いっぱいに広がり、
しゃぶればしゃぶる程、ガマン汁が溢れ出てきた。
未だに少年は目を瞑ったまま…。
俺は、扱いを一旦止め、少年の反応を窺った…。

すると…「もっと気持ちよくしてくれよ!」と言ってきた。
俺はその言葉を待ってましたと言わんばかりに立ち上がり、
少年を便器の方に四つん這いに立たせた。
今度は俺が少年の後ろにしゃがみ、少年のアナルを拝見!
これもまた毛のない綺麗な蕾で…。
すかさず俺は右手で少年のちんこを扱いながら、
玉袋の裏、アナルを舐め始めた。
すると…少年「ヤバいっす!!」少年の喘ぎ声がトイレ中に響き渡った…。
更に、俺もアナルの中に舌を入れて舐めまくった。
少年のアナルに唾を付け、徐々に解していった。

すると、スンナリ中指1本入り、ちょっときつそうだったけど2本目まで入れ、
少年のガマン汁と自分のガマン汁を、
ローション代わりにちんこを入れようとした。
すると、少年は我に返ったのか、腰を引き、「無理無理!」っと言ってきた。
もうここまで来たら、俺の我慢も限界だし、引くに引けないと思い、
強気に抵抗する少年を無理矢理押さえつけ、一気に挿入しました。
と同時に、「あ゛っ」と泣きそうな声を出していたが、
暫くしたら、また「あんっ」って気持ちよさそうに喘いでいました。
俺は、いつのまにかSに変わっていることに気付き、
「どうだ? 気持ちいいだろ?」とか、少年に言葉責めすると、
少年「ヤバい、気持ちいいです」って言ってきた。
さすがに処女だけあって、
あまりの締め付けに、俺の気持ちよさも限界に達した…。
そのままピストン運動を速めていき、
ついに、まだ処女だったノンケの少年に種付けしてしまった。

ふと少年のちんこを見ると、まだMAX状態のまんま!!
ノンケで処女だった少年にはいきなり過ぎたのか…、
そのままの体勢で膝を掴み、
肩で息をするぐらい「はぁっはぁっ」と荒く呼吸している少年に、
休みを与えることなく、俺はまた便器に座り、
少年を直立させ、再び少年のちんこを舐め味わいました。
少年はというもの…未だに、これでもかってぐらいガマン汁が出続けていた。
俺は、そのちんこをすかさずパクりと銜え、
唾とガマン汁を潤滑に丹念に舐め続け、5分もしない内に、
「ヤバいっす!!」と少年の口から出た瞬間…、足がガクガクなるのと同時に、
俺の口の中に大量の精子が脈を打つように何度も出てきた。
俺はそれを1滴残さず全部飲み干し、少年に軽く口づけをし、
少年のパンツとズボンを上げ、元の状態に戻すと、
少年は「ありがと」と一言だけ言ってトイレを出て行った。

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