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オナニー…だけって…言った……のに…

Posted on 2015年8月30日 – 23:00

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出会い系でおじさんと知り合って会うことになった。
セフレと別れてから半年くらい掘られてなかったので、
タイプじゃなくてもまあある程度は我慢しようと思って会ったんだけど、
これが大はずれ、一番嫌いな不潔なタイプ。
ごめんさいをしたら、
「ゴメあるよ」
って言われた。何もしないから一回やってみたらとしつこくいうのでホテルに行った。
「オナニーだけ見せてよ」
ってすごく嘘っぽかったけど一度試してみたかったのでついていった。

ホテルに入るといきなり抱きついてきた。
はっきりいって全然やる気なかったけどされるがままに、下半身を全裸にされた。
「ちょっと待ってて」
というとおじさんは注射器にゴメを溶かしたものを入れて戻ってきた。
「これをお尻から入れるんだよ」
といって四つん這いにされていきなりお尻に入れてきた。
ローションも塗らずに突き刺すと言った感じでされたので、
「痛!」
と叫んでしまった。おじさんは
「ごめん、ごめん」
といって注射器を洗いに行った。
はっきり言って完全にさめた。
ゴメの経験はなかったが知識はあったので、
洗ってもないのにゴメを入れても効き目がそれほどないのを知っていたから、
適当にあしらって今日は帰ろうと思った。
「効いてきた?」
とおじさんが戻ってきたので
『効くわけねえだろ』
と内心思ったが、
「まだみたいです」
と答えるとおじさんは全裸になって僕の横に寝そべった。
すでにあそこはギンギンになっていて僕に腕まくらをしてきた。
何もかも面倒くさくなって、
『満足させればいいんだろ』
っておじさんのチンポをしごき出すと、
「おー、すごい。あー」
といってすぐにイってしまった。

おじさんは「はあ、はあ」と息を荒げて、
「気持ち良かったよ」
といって僕の乳首を吸ってきた。
僕は乳首が感じないのでマグロのようにしていると、
「そうか。ここがいいのか?」
といって僕をマングリ返しにしてアナルに吸いついてきた。
洗ってもいないアナルをなめながら、
「オスの臭いだ」
といってアナルをなめていた。
こんな人ホントにいるんだと思いながらされるがままになめられていると、
睡魔に似た感じがしてきいた。酔っぱらっているような感じ。
気が遠くなるような感じでいると顔に水っぽいものが垂れてきた。
目を開けると自分のチンポから出てきた我慢汁が顔に垂れていた。
『感じてる?』と思うと、
おじさんは満足そうに僕のチンポを我慢汁と一緒にクチュクチュ揉み出した。

乳首を触られた時、
「あっ」
っと声が出てしまった。初めての経験だった。
全身がすごく敏感になっている『これがゴメか』
おじさんの舌がアナルの中をかき回している。
汚いなんていう感覚はもうなくなっていた。
気がつくとおじさんがアナルにギンギンになったチンポをあてがっていた。
僕は何とか持ちこたえている意識の中で、
「ゴムつけてください」
と言った。生だけは今まで絶対にやらせなかったので。
「じゃあ、つけてよ」
と、おじさんはいうとコンドームを取り出した。
『こんなに大きかったっけ』と思いながらゴムをつけようとすると、
手が震えてうまくつけらない。
「オナニー…だけって…言った……のに…」
ろれつも回らなくなっていた。
「じゃあ、やめようか?」
「だめ……です。入れて…」
ゴムをつけている間もおじさんはアナルに指でかき回していた。
「ローションないけど大丈夫かな?」
「最初……は、ゆっくり………」
と言うと一気に突き刺してきた。
「ああああ」
と僕は悲鳴にも似た声を上げてしまった。
「早くいいなよ」
といいながらおじさんは激しく腰をふっていた。
「あ、あ……いいよう」
「すごいよ、泡立っちゃってるよ」
「気持ちいい?」
「いいケツだ。いきそうだよ」
「まだ、だめ。いい、ケツ気持ちいい!」
おじさんが乳首をなめると全身がビクッとなった。
「乳首立ってる」
「乳首気持ちいいの」
というとおじさんはイッてしまった。

アナルから抜き取ったおじさんのチンポに血がついていた。
「大丈夫?」
僕はおじさんのチンポからゴムを剥ぎ取ると夢中でなめだした。
チンポが愛おしくてしょうがなく、でも、
「もうだめだよ。時間もないし。またね」
とおじさんは言い出した。
かまわずチンポをなめているとおじさんはシックスナインをしてくれた。
「お尻、痛くない?」
と触っていた。はじめて優しい言葉をかけてもらった感じで嬉しく、
思いっきりフェラした。おじさんのチンポが固くなってきた。
我慢出来なくそのまま上になりアナルに入れてしまった。

初めての生だったがそんなことはどうでもよく、夢中で腰を動かしまくった。
「生いいなあ」
おじさんはそういうと下から激しく突き上げた。
「ああ、そこ。そこいい~」
「ここ?いいか」
「大きいの入ってる~。さける~」
「このケツマンコ最高じゃねえか。中まで締め付けてる」
「締めるから~。思いっきり締めるから~」
体位を変えてバックから犯され
「ええ~?何本このケツマンコはくわえこんだ?」
「10本くらいです~」
「何回種のみこんだ」
「ない~種付けはない~」
「うそつけ。淫乱ケツマンコが」
「ほんと、おじさんだけ~」
というと僕はトコロテンしてしまった。
おじさんは我に帰ったのか、
「やめてもいいよ」
といったが、僕は、
「まだ、気持ちいいから抜かないで」
「ホントに生はじめて?」
「ホントです。気持ちいいです」
というとおじさんは腰をまた激しく振りだした。
「うそじゃなくさ……マジ、気持ちいいんだけど……」
「僕も……」
「あのさ、中にだしていい?」
僕は頷いた。
結局その日は朝までやり続けた。

さすがに一週間ぐらいお尻が痛かったけど、治ってから会ってまた生で中だししてもらった。


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