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近くの建て替え現場に

Posted on 2015年9月18日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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187*74*48 昔はバリタチで年下の奴を犯しまくってきたが、
今じゃ年下の奴にケツを掘りあげられて雄泣きするまでにケツを仕込まれちまった奴です。
割かし最近の話で…。

コンビニ帰りにいつもの違う路地を通り抜けて帰ってる際に、
一軒の建て替え現場があった。
既に足場は組まれや防塵シートで覆いつくされてる。
休憩中なのか停めてある車内にはガテン兄ちゃん達が…。
おそらく現場の中にも居るんであろう。
通りすがりに何気に顔を向けたら何処かで見たことがあるような奴が?
一瞬目があって奴が軽く会釈をした。
俺はその時は思い出せなかったが、会釈を返した。

部屋に帰りついて思い出した。
以前にサイトで知り合ってケツを散々掘りまくって種付けされまくった兄ちゃんだ。
確か大工とは言ってたけど本職だったんだ。

暫くすると着信メールが…。
奴だ。さっきの現場にいた兄ちゃんからのメールだ。

『兄貴久しぶりだな。まさかこんなとこで出会うとは…。
兄貴がこの現場近くに住んでたとは思わなかったよ。
兄貴を見たらあの時の事が思い出されてきて、
パンツの中で兄貴の好きな臭ぇチンポが暴れ始めちゃったよ。
兄貴のせいだから責任とってくれよ。
1時半まで休憩だし兄貴近くなんだろ?今からすぐにまたあのケツにブッ込ませてくれよ』
って…相変わらず強引な奴だ。
でも俺も同じように奴との雄交尾を思い出して、
身体が疼いて悶々してたから場所教えて即返事した。

5分くらいでチャイムがなった。奴が来たんだ。
ドアを開けると真っ黒な顔でやらしくニカッて笑ってる奴がいた。
入るなり、
『今は時間ねぇから取り合えず軽くブッ込ませてくれよ。
仕事上がりにまたきてやっからさ。その時には前みたくじっくりだいてやっからさ』
って、コイツらしい言い方だ。でも俺はこんな奴がたまらなく好きだ。
俺は自ら玄関先で奴の前に真っ裸なってしゃがみ込み、
ニッカポッカの股間のとこに顔を近付け埋めていった。

『やっぱ兄貴はこうでなくっちゃ。
相変わらず臭ぇチンポ好きなんだなぁ。仕事上がりに好きなだけやらせてやっから…』
っと言って俺を離してケツ向けろと。
俺は奴を下足のまま玄関先に上がらせ、下半身のものを一気にずり下ろした。
奴が言ってた通り奴の包茎チンポが頭の先に皮残したままフル勃起しまくって、
先走りも垂れまくったみたいでヌルヌルテカテカ光ってた。
咥え込みたいのを我慢しながら俺は四つん這いになり、
ケツも高々と奴に見せ付けるようにした。

無言のうちに奴はケツマンコに生チンポを宛がって、
先走りを擦り付けるようにして穴周りをクチュクチュしだす。
俺も穴を少しは解すべく奴の先走りとローションでチンポ宛がわれながら、
指を穴に滑り込ませながらクチュクチュ解し始めた。
もう少し解さなきゃとおもってたら奴が、
『あっ、兄貴、我慢できねぇ…このままいくぜ!』
言うと同時に指の間から奴の生チンポがメリメリ入ってきた。

『うわぁ~~だ、だめだって…あっ、あん…あ、あ~~』
中指と人差し指がケツに入れたまま産まれた小鹿みたく高々と四つん這いでプルプルしながら、
腰は奴にがっつり捕まれながら奴のチンポはゆっくりと俺のケツマンコの中に、
着実に確実に入ってきてる。

『あっ、そ、そんなの…あ、あぁ~~』
奴はお構いなしに奥までブチ込んできた。
俺は奴が奥まで入れ込んでくるまで息を整え指を最後まで抜かずにいた。

『兄貴…もう抜いていいよ。すまねぇ、痛かったか?
でもあまりにもエロくて我慢できなかったからさぁ…、
でもこうやって兄貴のやらしいケツマンに…』
『あ、あぁ~~いいよ~~気持ちいいよ~~』

奴がまだまだ奥まで突っ込んできやがる。
俺も知らず知らずのうちに奴の生チンポを自ら奥の奥まで受け入れようと、
ケツ振りながらグリグリさせてた。

『じゃぁ兄貴、そろそろガン掘りさせてもらうぜ。時間もないことだし…』
と言うとズコズコガンガンに容赦なくガン掘りし始めた。
俺はそれに声も出せず…激しい腰フリ、突き上げで声も出ないくらい激しい動きだったのだ。

アッとかウッとかくらいしか漏れない声、でも感じまくってる俺。
奴は一心不乱に激しく腰振って早くいこうとしてる。
(休憩中だしなぁ)
そんなことは冷静に思いながらも感じまくってたら、
『兄貴、いくぜ!種付けするぜ!中で、中で出すぞ!ほらっ、あ、イクっ、イク~~』
っと、パンパン音させながら腰押し付けてきて、
最後にはグリグリっと最後の一滴まで俺の中で出し尽くす気だ。

ズボッてやらしい音させながら一気にマンコからチンコ引き抜いた。
俺は中出しされた種を漏らさないようにしながら奴の方に向き直り、
何も言われてないのに掃除フェラしはじめた。

残りザーメンとかを味わう暇もなくさっさと身支度をしながら、
奴は『じゃぁまた晩にな…兄貴』と言いと残して現場へと戻っていった。

俺は玄関先で床に突っ伏したまま暫く動かなかった。いや、動けなかった。
自分の垂らした先走り溜まりの上に突っ伏しヌルヌルなりながら…。
弛みきったケツからは堕らしなくザーメンがトローっと漏れだしてきてる。

ケツに手を持ってって指で種掻き出しながらグチュクチュいわせて、
ユビマンオナニーみたく指だけ動かして?いや勝手に指は動いていた。
電池式みたくこの2本指だけは動かしながら…。

クチュクチュ…クチュクチュ… クチュクチュ…クチュクチュ…。
ただただやらしい音だけが部屋の中に響いてた。
俺は脱け殻のようになりながらも、
種付けされたグチャグチャのマンコに突っ込んだ指の動きだけは止めなかった。

向こうでメール着信音がする…。
たぶん奴から今さっきのことや今晩の予定の確認の事だろう…。

そうボーッとしながら思ってたら勃起しだしてきた。
そのまま仰向けになりさっきまで種マンに突っ込んでた指を抜き、
掌に種を洩らしてそれを勃起したチンコに塗りまくって、
今度はただただザーメンオナニーに耽ってた。

あぁ~~~~イク~~~~イク~~~~。
奴の種を使ってのオナニー…それだけで幸せな気分になってた。
俺もいっぱしの変態M野郎になれたような気がする。


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