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野球部イケメン先輩のチンポ比べから

Posted on 2015年12月9日 – 23:00

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自分は今大学で野球してるけいすけっていいます。
高校の時の体験を書きます。
野球部にすげーイケメンの先輩が4人いました。
健康的な色黒でもちろん坊主。
身体も綺麗な筋肉質で、校内でも有名でまさに男が惚れる男!って感じでした。
俺は何故かその4人に可愛がられていました。
そこの野球部は上下関係はあまりなく、みんな仲良く楽しくって感じの部でした。
なので部活中の休憩や、帰りなど5人でよくつるんでました。
そんなある日の部活中に、I先輩とO先輩に呼ばれました
。いつものようにサボるのかな!?と思って行くと案の定「トイレに行くぞ!」でした。
「はぁーい」とついて行きました。
トイレで小便をしていたらI先輩とO先輩が、どっちのチンポがデカイか比べ始めました。
この二人は部内でも有名な巨根でした。
ふざけて見せてもらった事はあるけど、本当に二人共でかくてでかくて。
しかし、今回は真剣に比べだしたのです。すると先輩が「けいすけ!」と俺を呼びました。

先輩に呼ばれて、行くと、「どっちデカイ!?」と聞いてきました。
内心、興奮してやばかったけど、「なんでですか!」とかるく流すと
「いーからどっちデカイか見ろよ」と言われました。
いつにもなく威圧的で少し怖かったので「わかりました」と言って了解しました。
「じゃあ、個室で」とI先輩。「だな。」とO先輩。
個室に入ると練習着の上から触れと言われました。二人のチンポはフニャフニャ。
でも、異常なくらいのボリューム…思わず「すげーデケェ」と漏らすと
「そんなんわかってんだよ。どっちでけーのかはっきりしろ」と髪を鷲掴みにされました。
俺はひざをついてたんですが、イケメンの先輩2人に見下された事に興奮して俺は勃起。
先輩のチンポを触っていると、半端ないデカさになっていきました。
「どっちでかい?」俺「練習着の上からだとわかんないっすよー」というと
「じゃあパンツ脱ごーぜ」と。その瞬間、言葉が出ないほどのでかさのチンポが2本。
I先輩のは太さが手首くらいで長さが20cmはあるだろう大きさ。
亀頭は普通で毛深いチンポ。O先輩の太さも手首くらいで長さは19cm弱。が、亀頭がすごい。
エロくパンパンになった亀頭はただでさえ太いチンポよりもでかく張り出していた。
「どっちもすごいっすが…でかさの種類が……違います」と俺。

すると先輩が「種類ってなんだよ!」
「じゃあ、お前が女だったらどっちが欲しい?」ときかれました。
俺は思わず「どっちもしゃぶりたいです…。」
先輩達は一瞬驚いた顔をしましたが、I先輩とO先輩は顔を見合わせニヤリと笑うと、
まずI先輩がガチガチになった20cmのデカマラで顔を殴ってきました。
練習中ということもあり、雄くさい匂いがします。
「なんすか!」というとI先輩は「しゃぶりてぇんだろ?」と言うと、
髪を鷲掴みにして口に無理矢理ねじ込んできました。
二人がかりで押えつけられて抵抗できず、O先輩に目で助けを求めると、
「どっちもしゃぶらせてやるよ。」と言い、顔に唾を吐きかけられました。
それに興奮した俺は、ホモだとばれたし、もうどーでも良くなって、
自分からI先輩のデカマラをしゃぶり、O先輩のをしごいてあげました。
すると、先輩達もノッてきて、腰を振り出しました。
当然、のどにあたって「おぇ」っとなると「大丈夫か?」とやさしくしてくれました。
「大丈夫です。もっと…ガンガン…あと、唾ももっと…」と俺がお願いすると、
先輩の表情がまた豹変してI先輩O先輩同時に大量の唾を顔にかけてきました。
そしてその唾を手で集めてO先輩が俺の口に…。
そして、次はO先輩のデカマラが俺の口に入ってきました。

次にO先輩のが口に入ってきましたが、
口をおもいっきり開いてやっと入るくらいの亀頭を綺麗に嘗め回して、
無理矢理くわえ込んで丁寧に味わってしゃぶりました。
すると大量の我慢汁がダラダラと流れてきておいしそうに飲むと、それをみて興奮したのか、
O先輩の巨大な亀頭からチンポのでかさに比例する大量の精子が出てきました。

顔中にかけられ、それでもまだ出てくる精子をどうしようかアタフタしていると、
後ろからI先輩が「飲みてぇんだろ?綺麗に飲み干せよ。変態」と耳元でささやいてきました。
Mっ気たっぷりの俺はその言葉を聞いた瞬間に、
溢れ続ける精子を口で受け、顔中の精子を手で集めて綺麗に口に入れてごっくん。
それをみたO先輩は「これで口濯げ」と、俺の口に大量の唾を流し込んできました。
おれはそれを飲むと同時に射精。I先輩に見られ、「俺まだなんだけど」
とガチガチのデカマラをまた無理矢理ぶち込んできました。
先輩も興奮したのか、O先輩の精子の匂いを嗅いで「変な気分だけど興奮するな。この匂い」と。
その瞬間、I先輩のデカマラからもO先輩以上の量の精子が出てきました。
もちろん、「全部のめ」と言われたので綺麗に飲みました。
すると、先輩二人は突然笑い出し、気まずそうに「なにしてんだろーな!」と。
そして、俺に「けーすけ、ほんとゴメン!調子に乗りすぎた。気持ち悪くない?怖かったか?」
とすげー心配してくれました。その変わり様に俺も驚き、
「大丈夫っすよ!すげー興奮したし、旨かったっすから!」といいました。
先輩二人は「お前ホモだったんだなー。全然気付かなかったー。言えばいーのに!」とあっさり。
それ以来、I先輩とO先輩とはさらに仲良くなって、
時々練習サボってトイレで二人の性処理をしていました。


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