中出し 生セックス 精飲

ある朝の情事

投稿日:2019年1月16日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

自分は夜勤の仕事をしてます。
今日は早めに仕事あがる事ができ、ロッカールームで携帯の電源を入れた。
制服を脱ぎながら新着メール確認。
とあるメールに目がとまる。返事を送り現場を出た。

駅に向かいながらその相手とメールをやりとりする。
まだ人気の少ない埼京線に乗り込む。
池袋に向かいながらルミナスアークを少し。
池袋駅、普段は私鉄に乗換て帰宅するのだがそのまま駅を出る。
新宿方面にある市街地へ向かいながら「もうすぐ着く」メールを送る。

程なくしてあるマンションへ。
チャイムを鳴らしエントランスからエレベータへ。
ある部屋の扉が薄く開いている。
何時も通り玄関に入り鍵を掛け、鞄とジャケットを脱ぎ寝室に向かう。
寝室のドアを開けるとぐいと腕を捕まれくちびるを奪われる。
覚えのある何時もの煙草の味に頭の奥がジンとする。
服の上から胸と股間をまさぐられる。相手はボクサー一枚。
いつもと同じ流れだが、変わらず僕はだまらず立っていられなくなる。
舌をからませながらベットになだれ込む。

シャツを脱がされると僕の胸の左突起が相手の舌に包まれる。
僕はこれが一番弱い…。堪らず甘い声をあげてしまう。
突起を愛撫されながら全裸にされる。相手もボクサーを脱ぐ。
腿のあたりに当たる相手の高ぶりを感じながら、
僕は体の奥から快感が満たされていくのを感じていた。
耳元で「しゃぶれ」と囁かれる。
態勢を変え相手の股間に顔を埋めた。
こいつのは形と味が凄く好みだったのでがむしゃらに奉仕する。
しばらくして裏筋がぷくりとふくれたかと思うと、頭を軽く引っ張られ口からそれが外れる。
相手の分身が僕の顔に振り注いだ。もの凄い量。
確かメールで3日分と言ってたかな。

相手は僕の顔に掛かった自分自身を舌で舐めとるとまたキスをしてくる。
相手の味をお互い貪りながら僕の中にローションを塗った相手の指が入って来る。
舌を舌で愛撫されながら僕のなかで相手の指がイヤらしくくねる。
指が三本になる頃には僕は下半身がとろけていた。
足を抱えられ、正常位で相手が入って来る。
指とは違う熱い感覚、堪らず大きな声をあげてしまった。
全部入り、なじむまで舌をからませる。
スクロールが徐々に早くなりイヤらしい音と僕たちの嘆声が部屋の中に響く。
相手が僕の中で果てた後、程なくして僕も腹の上に果てた。

少し込みはじめた私鉄の中で僕は眼を閉じる。
月1・2回の関係。
お互い体の相性はいいが付き合うとなるとちょっと違う。
こんな関係も悪くない。

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