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ガチムチで見た目はタチなんだけどウケ100%

Posted on 2011年6月27日 – 23:00

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この前GMに行った時に俺はケツを前もって洗浄して何人でも受けようと思ってた。
タイプはある程度あるけどどうしてもケツにザーメンが欲しくって堪らなかった。
最初は誰もいなかったので寝て待つことにした。

しばらくしてタッパはないが筋肉が発達したかわいい奴が入ってきた。
そいつは俺が寝てる部屋に入ってくると俺の乳首を触りだし、
舐めたり噛んだりして俺のケツをまさぐりだした。
俺は気持ちよくなって声を出してそいつもチンポに手を出した。
そいつは小振りだが太いチンポをギンギンに立てた状態で俺の体の上にのかって来た。
俺はキスを求めて、そいつは激しく俺のキスに答えてくれた。
俺はこいつのザーメンをいっぱいケツに出して欲しくて、
自然とケツが濡れてくるのが分った。
そいつは俺の口にチンポを咥えさせて、
乳首を摘みながら『たまんね~~な~~、このままだしたくね~な。』と言うと、
直ぐに態勢を変えて俺の両足を肩に担いでケツにチンポを突っ込んできた。
太さがあって最初は入らなかったが、少しずつ俺のケツをかき回し始めた。
『ぐを~~、たまんね~~。やばいよケツが気持ち良いよ』と、
俺は喘ぐばかりで眼も開けていられない状態だった。
そいつは俺の顔を固定すると上から唾をたらして俺の口に流し込んできた。
俺は嬉しくってそのままたくさん飲み干した。
その後でそいつは俺のケツに無言のまま大量のザーメンを出していった。
ケツの中が熱くなってトロトロになって行くのが分った。
ケツはザーメンを吸収してトロマンになっていくんだと思った。
そいつは俺のケツを味わいながらイッタ後も腰を動かして、
『たまんね~ケツだな。又出したいよ』と言って、腰を動かし続けた。
少しして激しくキスをしてくれた後でそいつはシャワー室に消えていった。
俺はケツのザーメンがもったいなくって、シャワーだけ浴びて次のザーメンをまっていた。

1時間ほどして俺のケツを触ってくる奴がいた。
そいつは雄顔してて直ぐに好きになってしまった。
そいつは俺を騎上位の態勢で上に乗れと指示してきた。
俺は一生懸命にしゃぶって入れやすくして上からやつのチンポを受け入れた。
ヤツのチンポはデカイし長さもあって最初は痛くって、
何度も試して10分くらいしてやっと収まった。
ヤツは下から突き上げたりキスしながら腰だけ掴んでガツンガツン嵌め込んできた。
俺は何かを掴んで頼らないとヤッテいけない位に感じていた。
やつのチンポも限界を迎え始めていて、
『中のグチョグチョ加減は他のザーメン入ってるな?』というと、
悔しそうな顔をして尚激しく腰を打ち付けてきた。
俺は限界だった。
ヤツはそれを見越したかのように俺の腰を掴んでキスしたままで中に流し込んできた。
そいつはキスを止めようとはしなかった。
中に出した後も舌をかんだり唇を噛んだりして俺のことを愛してくれた。
俺はそれだけで満足してしまってそのまま倒れこんでいた。

ヤツは俺だけを置いて出て行ってしまったらしく、俺は一人で寝ることにした。
どのくらい寝たのか分らないが乳首の快感で目が覚めた。
その時俺が見たのは俺を3人で触ってる奴らがいた光景だった。
俺は立とうとしたが無理だった。
その3人にケツまで指で遊ばれていたのだった。
3人とも20歳くらいで元気があまっている様子だった。
一人は俺にキスしながら『皆のいっぱい飲んでくれよ』とだけ言うとキスしてきた。
一人は俺の乳首を舐めていて、もう一人は俺にキスしてきて、
もう一人は俺のケツを広げながらチンポをしゃぶっていた。
俺はキスから解放されると、
しゃぶるように顔の前に突き出されたチンポを口いっぱいにしゃぶった。

それを見て一人が俺のケツに入ってきた。
しゃぶらせていたヤツは『うまいフェラにいきそうだよ』と言うと口にいっぱい出してきた。
俺はそれを呑むように言われて全部飲み込んだ。
するとケツを掘ってたヤツがザーメン飲んだ口にキスしてきて、
『俺もイクからいっぱいケツで飲んでくれ』と言いながら出してきた。
俺のケツの中から出そうな位にたくさん出ていた。
俺はそれだけでも気持ち良いのに、
残ってたやつが乱暴にケツに入れると激しく腰を使ってきた。
もう我慢できない位に俺は泣いていた。
それを見て皆で俺をうつぶせに押さえ込んで両手を固定されて、
一人が部屋を出て行く中犯されていた。

やがて部屋の中で寝てた人も俺が犯されてるとこを見て順番に俺を犯すことになったらしい。
俺は我慢するしかなく2時間ほどの時間、
ケツが痛くなるのを我慢しながら全員のザーメンを中に出されていた。
何回も何回も俺のケツに出しながら俺は開放されることはなかった。
最後の一人が俺を残して部屋を出て行った後に、
俺は痛いケツを押さえながらシャワー室に向った。
ケツを触ると少しだけだけど血が出ていたが、
それよりも触った手についてきたザーメンの香りが俺を興奮させていた。

俺は部屋を回って誰かが出したコンドームの中に入ったザーメンを探した。
それを俺は見つけて俺のケツに塗って指を入れながら、
ザーメンをチンポにも塗ってセンズリを始めた。
それを見ていた最後の客が俺を四つん這いにするとケツを掘ってくれた。
俺はその態勢のままセンズリをして一緒にイッた。
俺はシャワーを浴びてもケツの中のザーメンは出さずに服を着てGMを後にした。

又今度ケツにたくさんのザーメンを出してもらうためだけに行く予定だ。
こんな俺でよければうつぶせのまま犯して欲しい。
たくさんのザーメンを出すための処理道具にして欲しくってまた出かける予定だ。
​こんな俺を犯したいやつがいたらレスよろしく。


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