中出し 巨根 生セックス

筋肉質兄貴LOVE

投稿日:2019年8月20日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

俺は182#68#35才の自分で言うのもなんだがデカマラのリバ野郎だ。
いつもケータイサイトで脂の乗りきった筋肉質〜ガッチリのエロい兄貴を物色してる。
先日、179#85#40の兄貴がケツマンうずいて仕方ないってことなんでメールしてみた。
写メ要求とかも無くてデカマラなら誰でもってノリで即会いとなった。

夕方の人気の少ない神社でお互い車で待ち合わせる。
先に着いてしばらくすると横に目印どおりの車が停まったので早速乗り込む。
挨拶もソコソコに「僕みたいなモンでいいんですか?」と尋ねてくる。
タンクに短パン、メガネのブサイク系の兄貴だったがそこがまたそそる。
「全然、メチャタイプです。」と相手のカラダを視姦!
肉付きのいい二の腕、短パンからのぞく案外毛深くないゴッツイ太股、
引き締まった腹、タンクの上からでもわかる隆起した肥大乳首!たまんねぇ。
「何かスポーツしてたんですか、いいガタイですね?」
とお世辞を交えて兄貴の二の腕を優しく撫でつかむ。
すでにじっとりと汗ばんだ肌が兄貴臭をかもしだすようだ。
「いや、何もしてないよ。こんなカラダが好きなん?」
「うん、たまらんっす。」と動き出した車の中で兄貴のカラダを触りまくる。
タンクの上から乳首を摘むと「はうっ…」と感じている。
乳首はじきながら太股を撫でまくってると、
大きめのマラがテントを張ってるのがよくわかる。
兄貴は「僕も…」と手を伸ばし、俺のすでにフル勃起したマラをジーパン越しに掴んで、
「うわぁっ、デケー。デケーよ!」と早くもトロンとした目付きになる。
そんな調子で近くのラブホにインした。

部屋に入るや否や兄貴は俺の腰にしがみついてきて、ジーパンを降ろしてしまった。
ローライズブリーフにクッキリと浮かび上がる俺のデカマラ。
亀頭の形もあらわに、その亀頭部分は漏れだした先走り汁でグッショリ。
俺は先走り汁が異様に多くてオナニーする時もローションがわりになる。
兄貴は興奮しまくりでブリーフの上からマラをこねまくり、
ついには口にカッポリと含んでしまった。
「まだシャワー浴びてないし、ブリーフがベタベタになるわ。」と言うと、
兄貴はいきなり俺のブリーフを脱がせてしまった。
ブルンと俺のデカマラが下から跳ねあがり兄貴の顔を打つ。
「凄い、凄い!」と兄貴は俺のマラをしごきまくり、
後から後からわきだす先走り汁を舐め吸い舌にからませている。
さんざん吸ってから兄貴のクチマンにガッポリくわえられる俺のデカマラ。
感じながら服を脱ぎ全裸になり、兄貴も裸にむいてしまう。
俺も乳首モロ感なんでマラしごかせながら乳首を舐めさせ、
俺のマラをくわえてる時は手を伸ばして兄貴の肥大コリコリ乳首を両手で責めまくる。
さんざん兄貴のクチマンを楽しんでからシャワーに向かった。

二人でバスタブに入り、しっかりと抱き合いお互いのカラダを確認しあう。
勃起マラ同士がグニュグニュあたって気持ちいい。
なんだかたまらなく兄貴が愛しくなって唇を合わせる。
最初は軽いタッチからだんだんと舌を絡めあうディープキスになっていく。
お互いのつきだした舌をフェラしたり大きく口を開けて唾を足らしたりして交換、
何度も繰り返して二人の混じりあった唾液を分けあって飲みこむ。
スゲェ濃厚、うめぇ~!
のぼせる前にあがってカラダを洗い、兄貴は「ケツ洗いたいから先に出てて。」と。
可愛いコトを言うから「わかった、早く来いよ~。」と、
相手が年上だからこそ偉そうに命令する。
ひとりベッドに上がり、おさまりのつかない勃起マラをしごきオナニーに耽る。
乳首摘んで感じまくり、連動したマラからは先走り汁がとめどなくあふれ、
それをマラに塗りたくって滑りがよい。

しばらくすると兄貴も出てきてベッドに入ってきた。
キスもそこそこに兄貴を押し倒し胸を揉みまくり乳首を愛撫する。
「あぁぁ~っ!あぁ~っ!」と切ないあえぎ声をあげる兄貴。
両乳首を舐め吸い、甘噛みすると悲鳴に近い声で哭くから、
「好きなだけ感じていいよ。メチャメチャにしてやるぜ!」
と舌に絡みつく乳毛を1本ずつ指で抜いてやる!
ブチッ、ブチッと抜くたび「あうっ、ガッ!アガッ!」と痛そうだが嗜虐心をそそるだけだ。
俺は汗まみれのサカりあいが大好きなんで、クーラーを止めてしまう。
つき出た腹を撫でまわし太股を触り、体中舐めまわしているうちに、
お互いの肌がエロく、じっとりとしてくる。
兄貴は俺のデカマラを掴んで放そうとしない。
しばらく抱き合って汗が吹き出るのを待ちディープキスを楽しむ。
手足を体に絡めあい隙間のないように密着しては唾交換する。
兄貴をバック体位にさせ、いよいよアナル責めにとりかかる。
ヒクヒクした穴を舌でベロベロ舐めたりグイグイつき入れたり、
蟻の戸渡りあたりを舐めまくりベトベトにしていく。
もちろん大ぶりのマラもシゴいてやり半狂乱にさせてやる。
引き締まったケツタブをスパンキング、
「キタネエけつめ!あとで剃ってやるからな!」
「うぅ、ハイ。好きなようにして下さい!」と嬉しい返事。

「よし!」っとほぐれたケツマンに指をいきなり2本挿入、
抵抗なくズブズブくわえこむ兄貴のアナル。
「アヒー!気持ちいい、気持ちいい、もっと~!」と泣き最後は3本指でかきまわしてやる。
マン汁が垂れだしそれを舌ですくって唾液と混ぜて、
兄貴のだらしなく開いた口に垂らしてやる。
チングリ返しの体勢にしてアナル舐めを続け、俺のアナルも兄貴の顔の上に落とし、
「舐めろや!」とお互いにアナルの快感をむさぼりあう。
止まらない俺の先走り汁が玉袋に垂れてるのをめざとく見つけた兄貴が、
玉に吸い付き「もっと先走り汁飲みたいです。」と訴える。
俺はデカマラを兄貴の顔になすりつけまくり簡単には飲ませない。
ナメクジが這ったあとのようになった兄貴の顔、
必死で舌をつきだし先走り汁を味わっている。
俺はしごいては汁をしぼりだし顔に塗り付け、
垂らしを繰り返し兄貴の顔はベタベタになっていく。
そこを一気に顔舐めしてキス、顔舐めしてはキスでじっくり汁を味あわせてやる。
「汚い脂まみれの顔舐められて感じるんやろっ!」と言葉責め、
いよいよローションを塗りこんだ俺のデカマラを兄貴のアナルにブチ込む時が来た。

よつんばいにして尻タブをガッシリ掴み左右に拡げてみる。
それまでさんざんもてあそび、ほぐし尽されてた兄貴の毛深いアナルは、
俺のデカマラを難なく呑み込んでいく。
いきなり全挿入せず亀頭のあたりで止めて反応を見る。
兄貴は「あっ、くるーっ!早く、早く根本までブチこんで!」と自分から尻を振りまくり、
しまいには腰を俺の方にちかづけ自らデカマラをくわえこもうとする。
兄貴の快楽に満ちた表情をながめてるうちに俺の興奮もMAX!
一気に根本までブチこんでピストンを始める。

最初はゆっくり亀頭~根本まで抜き挿し、
後ろから兄貴の背中にのしかかって肥大乳首とマラを愛撫してやると、
「あ~!感じる!気持ちイイ!」とアナルをキュンキュン締めてくる。
しばらくバックを楽しんでから正常位に体位を変え再挿入する。
ぴったりと汗まみれのカラダを密着させ、ディープキスをむさぼりながら超ピストン!
兄貴の頭を抱えこみ全体重をかけてケツタブを掴みながら愛し合う。
汗がしたたり半泣きの兄貴の顔を舐めまくり!
兄貴はもう必死で俺にしがみついてきて「もっと、もっと!」と腰を振る。
いよいよ玉袋があがってきて射精の時が近づく。
「オラ!どこに出して欲しい?顔か?腹か?」
と快感に溺れながら切れ切れに兄貴に問いかける俺。
兄貴は「あーっ!中に、中に!孕むくらいにザーメンぶちまけて~!」っと絶叫。
ピストンも最高速に「オラ!イクぞ!イクぞ!あがーっ!」っと、
俺も絶叫しながら種付けが始まる。
強烈な尿道の収縮と開放感、
ドクドクと音が聞こえてきそうなほどの最高の射精を味わう。
兄貴は「あっ、熱っ!わかる、わかるザーメンきてる!」と、
ブルブル体を震わせて足を俺の腰にからませ満足を伝えてくる。

そのまま兄貴の上に倒れこみキスを楽しみながら余韻に耽る。
兄貴にモロ感乳首を愛撫されて俺のデカマラは再勃起、
そのまま抜かずの2戦目に突入する。
兄貴はまだイッてなくて、大ぶりマラもダランとしていたんで、
ピストンしながらシゴイてやる。
勃起したのを確かめてから「まだイッてないやろ?イカせてやるよ!」と手コキ責め。
アンアン泣く兄貴がいい感じ。
2発目は抜いて兄貴のマラに射精!
2回目でも十分ローションがわりになる量が出たんで、
ザーメンローションでシゴキまくり!
ディープキスと乳首責めくわえながらイカせてやった!

ベタベタの俺の指を兄貴に舐めさせながら、
これはまたサカりあうことになりそうだな!と確信した。

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