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バイト先で

Posted on 2011年5月15日 – 23:00

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家の近くにある工場で、短期のバイトを募集してたので、僕は面接に行った。
「じゃあ、明日から」
即採用してくれ、僕はルンルン気分で次の日、バイトに行った。
結構、力仕事で一時間くらいでもうヘトヘトになった。 
「キツそうだな。新入り」
声がしたので振り向いたら、イケメンの主任が立っていた。
「手伝ってやるよ」
背も高く、陽に焼けた肌が物凄く似合っていた。
「ありがとうございます!助かりましたぁ」
そう言うと、にっこり笑って
「いいよ。祐樹くん、タイプだから」
めっちゃびっくりした。 
いきなりすぎて、キョトンとしてると、主任は
「祐樹くんって違うの?そうだと思ったんだけどなぁ」
だって。
「僕ってそんなオーラ出てますか?」
って聞いたら
「うん、オレには見えた」
だって!何が??って聞こうとした時、僕のおでこにキスをしてきた。 
とっさに逃げようとしたが、力は相手が上なので、あきらめた。
むしろ、めっちゃタイプだったので嬉しかった!
おでこから首筋、唇…。
主任の暖かい息が、僕の理性を奪ってゆく。
服をめくられ、主任は乳首を攻めてきた。
「あ…っん…」
甘い声を出してしまった。 
「嫌じゃないんだね」
そう言うと、主任はさらに激しく攻めてきた。
ついにはズボンとパンツをずらされ、勃起し、いやらしく垂れた我慢汁を舐めてくれた。
「主任…これ以上はヤバくないですか?」
「そうだな。オレん家、来るか?」
「…はい。」
そしてバイトが終わり、僕は主任と一緒に家に行った。 
 
主任の家に着くと、シャワーを浴びた。
この後の展開を考えただけで、僕は勃起した。
「オレもいいかなぁ?」
主任がいきなり入ってきたので、僕はおもわず前を隠した。
「恥ずかしがんなよ」
主任の優しい声に僕はもう…。
主任は僕のアナルを優しく舐めてくれた。 
あまりの気持ち良さに僕は腰をくねらせ、甘い声を発しながら、我慢汁を垂らしていた。
「気持ちイイんだぁ…?祐樹」
主任が指をアナルに入れて指先を曲げた。
「あん…っっ!」
次の瞬間自分でも信じられない言葉を言った。
「もっと激しく…主任…」 
僕のアナルに主任の肉棒が当たっている。
先はもうヌルヌルしているのがわかる。
主任は入れたそうに、
「祐樹…いいだろ?」
と囁く。
僕もためらわずにうなずく。
ヌルっと主任の肉棒が入ってきた。
あまりの快感に、気が遠くなりそうになった。
主任は我慢できないのか、激しいピストンを繰り返した。 
奥まで突かれるたびに僕の肉棒から先走りが、滴り落ち、それを主任が手ですくいとり、
僕の肉棒に塗りたくって思い切り扱いてきた。
「あっ…!ハァアア…っっ!気持ちよすぎぃ…!主任…イキそ…!」
「祐樹…ぃ、中で出して…いいか…?」
「出してくださいぃ!」
僕は自分の肉棒を扱いて、主任のピストンはさらに激しくなってきた。 
「あぁぁっっ!イク!イク!」
ほとんど同時に僕達は果てた。
主任の暖かい精子がアナルから溢れてきた。
僕は自分の腹に出した精子を拭き取ろうとしたが、主任が全部舐めてくれた。
バイトの期間中、僕と主任の関係は続き、甘い生活を送った。

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