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プチ乱パ

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いつも俺達四人でサカるけど、
170*63*20水泳部のウケ寄りのリバ(A君)、
178*70*20の野球部のタチ寄りのリバ(T君)、
178*82*30のビルダーのバリウケの(Sさん)、
そして175*68*21の野球部ウケ寄りリバの俺、四人ともど変態なんだよ。
いつものように週末になるとSさんの家に集まります。

週末Sの家に着いたら、最初に着いたのが俺で、Sさんの家でシャワ浣をすませる。
他の二人はまだ到着してなくて、二人で交尾を始めることに。
お互い鏡の前で乳首舐めたり、チンポを舐めあって徐々ににテンションをあげて、
俺は足をあげてSさんに掘ってもらいます。
Sさんはウケなのに凄いデカマラでサイズは20*6でウケとして勿体ないですけど、
俺達四人でやるときはタチもやってくれます。
Sさんはいろんな体位で掘るけど、俺は駅弁が大好きな体位でガンカン掘っていると、
途中からA君が参加してきました。
A君は俺達のを見て、部屋に入るなり服を全部脱ぎだして、
ケツ割れいっちょになり参加してきました。
A君はいきなり結合部の所に来てベチョベチョ舐めてきて、
「マン汁旨いっす」と舐めていたら、
A君がSさんの背後に回りケツマンをベロベロ舐めていると、
俺は掘られているにもかかわらず、チンポから先ばしらがドクドクと出ていて、
A君は汁をすくい、Sさんのケツに塗りたくっていました。
そしたらSさんが掘るのをやめて、A君にいきなりハメてもらい、
俺は一人でマンズリしていると、
俺のマラはさらにビンビンになりSさんの口マンにもっていくと、
Sさんが旨そうに俺のデカマラを舐めていました。

俺のマラは22*5と太くはない長マラを舐めさせると、
Aさんとディープキスしながら盛っていると、突然俺の携帯が鳴って、
見ると、T君からのメールで「今日はいいものもっていくけどいい」とのメールがあり、
「いいよ」と返したら、
T君から「今日もう一人参加させたい人がいるんだけど」の内容にビックリして、
盛って二人に相談したら「写メを送ってくれるなら」との事なので、
T君にメールしたら、顔と体とチンポの写メを送られて来て、
プロフを送ってくれたら165*60*23でP22*8のタチ寄りのリバの鳶の奴(D君)で、
三人で相談したらOKでした。
T君からの指示で、
いつものスポユニに着替えて待っていていてくれの指示に三人は従いました。
俺達三人はマッタリ待っていると、T君とD君が到着してきました。

T君はユニホームを来てD君は繋を来て着ました。
当然俺達はそれぞれのユニに着替えており、
D君はそれぞれのユニをみて興奮していましたけど、必死にT君に抑えてられてました。
T君は鞄の中からいろいろな道具を出してきたけど、
その中には↑Pもありいつもはやらないけど、次の日に練習がないときはやります。
それぞれ打って、キマる時間までD君を四人でやることに。
D君を脱がすと仕事柄ナチュラルな綺麗な体で、
ニッカを脱がすと下着は褌で見た目からすげえ重量感。
褌の中でも窮屈なぐらいで、俺は口でSさんは乳首で、
T君はSさんのマラをしゃぶっていると、四人がキマってきた。
ふとSさんが「Dは打たなくていいのか?」とT君に尋ねたら、
「俺と会う前にキメてるっす」の返事。
A君が「先にいただきます」といい、
競パンを脱がずにずらしてD君にいきなり掘ってもらう。
T君は「準備いいね」といいながら、
いきなりユニをずらしてアラブを俺のケツに侵入させてくる。
マジ、気持ちいい。
気持ちよくいじられていると、T君がまた短パンをはかせてきた。
T君がいやらしく「いつもこんな恰好して練習しているんですか?」と聞いてくるが、
アラブを動かし続けていて、気持ち良すぎて俺が返事できないでいると、
T君「早く答えないともうやめる」が動きを止めかける。
俺は「やめないでください」と言うとT君はニヤリと笑い、
俺は「はい、いつもこんな事して練習してるっす」と答えると、
T君は「やっぱり変態ですね」と言ってSさんに言いました。

Sさんは煙を吸っていて、
ただでさえデカマラでデカイ体なのに顔を見たらさらにいやらしくなっていて、
Sさんは「おう!みんな変態だよ」といい、いきなりD君のチンポにむしゃぶり、
A君はいい声で泣くから、D君は更にガンカン掘っていて、
A君はしゃぶられてマラはビンビンになり、
リングをして更に決まっているから凄くでかくて、
Sさんはデカマラをしゃぶるのをやめて、A君のチンポをケツマンにはめてました。
Sさんも良い声で泣くのを見ていたら、
T君はいつのまにか全裸になっており、俺だけがまだユニのまま。
T君は優しく全部脱がしてくれて、アラブを抜いていきなりガン掘りしてきて、
俺がいい声でなくもんで、
T君が「先輩のケツマン最高っす」と俺には最上級の褒め言葉に更に興奮しました。

一時間ぐらいして、T君が「ポジションチェンジ」と言うので、
五人が寝そべり、互いのケツマンを舐めたり、ユビマンしたりして、
俺はA君をD君をSさんをT君をとやっていると、SさんがA君の穴開き競パンをはいて、
D君がいきなり「四人でSさんを一分ずつ掘ってもし種だしたらバツゲーム、
Sさんが他の四人をいかせられないとバツゲーム」と言う事になり、
俺達はいつもと違う展開に了承してゲームをはじめました。
ただでさえSさんのケツマンは気持ちいいのに、
四人で順番を決めてやることになりました。

順番はA君T君D君俺に決定しました。
A君T君がクリアーして次にD君の番になり、
クリアーしたふたりはD君がやっている最中にT君はD君の乳首を舐めたり、
A君はD君のケツマンに電動バイブをはめたらとクリアーさせないと遊んでいたら、
D君はなんとかクリアーし、Sさんもバツゲームをうけたくないから、
ケツマンを絞めてしてなんとかいかせようとしてます。
いよいよ俺の番になりA君は俺の口にチンポをなめさせ、
D君は俺にはめてきてT君はSの乳首をなめていました。
俺はやっとの事クリアーして、バツゲームはSさんにきまり四人で話し合った結果、
Sさんを風呂場に連れて行き、四人がいっせいにSさんにションベンを口に放出しました。
キメションだから四人とも余りでないけど、
Sさんは最初はビックリしていたけど、次第に理解して飲んでました。
五人でがかわるがわるシャワーを浴びて、俺がリビングにもどると、
四人が更にキメてるところで、俺もキメました。
キメるとチンポのたちが少し悪くなると思い五人が勃起薬を飲み、
A君が「もうバツゲームは終わりなの?」といいつつT君の鞄の中を探していました。
A君は「これは面白そうっすね」と、
子供が面白い玩具を見つけた時のような顔してSさんに見ました。
Sさんはビックリしたら、縄を取り出しSさんを縛りあげました。
ただでさえSさんはビルダー体型なのに縛りあげたら、よりいっそうきれいになり、
Sさんは感じてるらしく、チンポが勃起して先ばしりがたら―りと落ちてました。
俺がデジカメで写すとSさんもさらに興奮をしていました。

A君はいきなり「これがバツゲーム」といってきて、
Sさんを寝かしてケツを高くさせる恰好になりA君の手にはゴム手袋をはめていて、
ローションをたっぷりぬっていきなりフィストをやり始めました。
Sさんは普段はフィストは出来ないけど、決まっているからすんなり入る。
Sさんが凄い声で泣き始めているのを見ていたら、
俺にT君とD君が「俺達にもやろせてくれよ」というので、
俺は「無理っす」と答えたらD君が「じゃあ二本刺ししようぜ」。
まずD君にゆっくり掘ってもらいながら、T君にも入れてもらう。
最初は凄い激痛が走ったけど、だんだん気持ちよくなり、
俺はトコロテンしてしまい、それでも二本刺しをしてもらい、
ふと鏡に写った顔を見たらチョ~いやらし顔していていました。

俺がいったにもかかわらず、D君はガン掘りしてくる。
俺も薬飲んでいるのでまたたってきた。
D君が「俺も掘られたい」と言うので、
T君が俺を掘ってるD君の背後に回りガン掘りして三連決に。
で、俺は下から見たD君の顔がチョ~淫乱な顔していたので、ケツしめたりしとけど、
俺も急に掘りたくなってD君から離れてT君の背後に回りT君をガン掘り。
そしたらA君がデジカメでバシバシ撮りはじめる。
SさんはD君の顔の上にまたがり、D君にケツマンを舐められていて、
「旨いマン汁っす」と掘られながらいってました。

A君の携帯がなり、取り出して少し話したら、
A君が「先輩に呼び出されたけどすぐに戻ります」と言い、
なぜか穴開き競パンと電動バイブをはめ、ジーパンをはいて出ていきました。
その間も俺達四人はサカっていて、SさんはD君を掘ってT君は俺を掘っていたら、
一時間ぐらい後にA君が戻って来た。
T君が「何していたの?」と聞くと、
A君は「今先輩四人に廻された」と言うので、俺達四人はA君に飛び掛かり、
A君から体やケツやチンポには精液がついており、
四人から責められてA君はよがり狂ってました。
T君が「廻されて気持ち良かったか?」とA君に言うから、
A君は「デカマラ欲しい」と言うので、
T君が掘り込んでSさんは結合部をベロベロ舐められているし、
D君はA君に愛撫していたら、俺はSさんを掘り込んでました。
それぞれいきそうになり、いつも最後はSさんのケツを掘って中出し種壺にします。
SさんはT君のケツに中出し。それぞれシャワーを浴び終わり談笑していたら、
D君が「みんな淫乱ですね、俺も参加したいっす」と言われたので、
四人とも「是非おいで来週もやるから」といい、
D君は「次回来る時に俺も種マンにしてきまっす」と言ったので笑って解散しました。

T君とD君の二人とは別れて帰り、俺はA君と歩いて帰る途中に、
A君が「まだ少しキマっているっす」という。
俺も「おれもまだキマっている」というと、近くのラブホに二人ることに。
俺はA君に二回種つけられて、俺はA君に三回種つけて、帰宅しました。

次の日になにげに携帯を見たらT君から着信があり、
かけなおしたら、T君が「昨日あの後どうしたの?」と聞かれたので、
「A君とSEXして別れた」と答え、
T君はどうしたのと聞くと、
「俺達はDの寮にいき、職場の人たちに廻された」と答えました。
お互いに笑い、電話を切りました。

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