中出し・種付け 生セックス

バイト先の社員さんと

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オレは今年から大学生になったばっかの18歳で、170*50。
4月から本屋でバイト始めたんだけど、
そこで社員として働いてるKさん(30歳で身長180cmはあると思う)と、
先月あった会社の飲み会の帰りに、Hをした。

Kさんは雑誌担当の正社員で、オレはそのサポートでバイトしてるから、
入ってすぐから色々喋ったりして、仲良くしてた。
仕事してても楽しいし、何よりめっちゃ優しい。
しかも、スキンシップ結構多い人で、冗談ぽく腰に手回されたりして、
オレは「もしかして」とかちょっと期待してたんだけど。

飲み会の時も、隣の席に座って一緒してたんだけど、
会社の名前で店に予約してたから、未成年のバイトだけ酒飲ませてもらえなかった。
それに対してオレがブツブツ言ってると、
Kさんは「じゃあ後で2人で飲みに行こう」と誘ってくれた。

Kさんが連れてってくれたのは、
席が個室になってる創作料理屋っぽい、大人な感じの店だった。
畳に障子っていう和風な感じで、両隣には他の客も入ってるのに静かだった。
オレは、なんだかめちゃくちゃ緊張してきた。
誘われた時から「もしかして」くらいの気持ちはあったけど、
Kさんはやっぱりヘテロじゃないかなって思ってたし。
でも、Kさんはしばらく飲み食いした後、話の合い間に、突然オレの横に移動してきた。
Kさんは「せっかくなんだから、もっと色々喋ろうぜ~」とか言いながら、
オレの肩に手を回してきた。
オレがビックリして黙ってると「どうしたんだよ?さっきから急に喋らなくなって」って、
耳元で囁くみたいな声になった。
「喋るより、こっちのがいい?」って言って、
Kさんはオレのシャツの上から腰や背中を撫で回した。

Kさんの触り方はかなりいやらしくって、円を書くみたいに指先とかで背中や腰を撫でられて、
オレはすっかりハアハア喘ぎ始めてた。
そのうち、Kさんも興奮して息を荒くしながら、
オレの耳たぶやうなじを舐めたり噛んだりし始めた。
オレは声が出そうだったし出したかったけど、他の客の事が気になって、我慢してた。
そしたら、Kさんは楽しそうな感じで、
「こんな場所でどこまでできるか、試してみよう」って言い出した。
オレは正直、願っても無いチャンスに内心喜びまくってたけど、抵抗もあった。
いくら個室っていっても、すぐ近くに他の客がいて、しかも店の中だし。
バレたらどうしよー!とか思って迷ってたら、Kさんがオレの体を畳の上に押し倒した。
で、アッという間にジーパンのファスナー外されて、
半勃ちして汁垂らしてたオレのチンコをパクッと咥えられた。

高3の時に付き合ってたSFにフェラしてもらってた以来で、
久々の快感に、オレは悶えまくった。
Kさんは愛撫と同じでフェラも上手かった。
唾液でビショビショに濡らしながら吸ったり舐めたりされて、
鈴口やクビレを舌の先でチロチロやられて、
オレは腰を揺らして声を我慢してたけどアッと言う間にイッた。

Kさん「我慢できたじゃん。じゃあご褒美に」って、
オレの顔の上に跨って、ズボンを下ろして、自分のチンコを出した。
Kさんのはそれほど太くはなかったけど、長めで硬くて、
ちょっと舌で舐めるとピクピクして、オレは夢中でしゃぶった。
喉の奥まで入ってきて苦しかったけど、
しゃぶってる間中、Kさんがオレの髪を撫でてくれてて、オレは余計興奮した。
顎と舌使って一生懸命扱いて、ようやくKさんはオレの口の中に射精した。
勢い良くて、オレの顔に精液が飛ぶと、Kさんは満足したみたいに笑って、
「すげえ興奮する。ゆうやに早くぶち込みたいよ」って言われた。
オレも早く入れて欲しくなった。もうその時は、場所の事とか考えてなかった。

オイルはKさんが持っていた。どうして今そんなもん持ってるのかって聞いたら、
Kさんは「上手くいけばゆうやとデキると思って」って言った。
オレはちょっとアヤシイと思ったけど、まぁそれは受け流す事にした。
で、Kさんは最初、生でバックから入れてきた。
久し振りだったし、ちょっと苦しかったけど、
内側擦られてる間に、だんだん慣れて気持ちよくなってきた。
オレはKさんに「もっと強く突いて」ってなるべく小声でお願いしたけど、
Kさんは「音が大きくなるから、ダメだ」って言って、聞いてくれなかった。
でも、ゆっくりグチュッグチュッて音させながら、掻き回すみたいに出し入れされて、
それはそれですっごく気持ち良くて。
下腹の奥がキューッて熱くなって、オレは「ああ、イイ、もっと」って声を漏らしてた。
そしたら、Kさんはオレの口にハンカチを突っ込んできて、
「オレもイイよ。ゆうやのケツ、すげえ締まる」って耳元に囁いてきた。
しかも、その体勢のまま、Kさんはオレの乳首を指で摘んだり、
濡れてビショビショになったオレのチンコを擦ったりし始めて、
オレはたまんなくなって、腰を振りまくり、
「んんーっ」って呻きながら、2度目の射精をした。

でも、Kさんはまだイッてなくて、体位を変えてもう1回しようと言い出した。
オレもまだ元気だったから、今度は正常位でしてもらった。
Kさんは、まだまだ硬いのでオレのケツを突いてきた。
でも、やっぱり音がでかくならないようにって事で、速さはなかった。
その代わりにすっげえ深く、グーって押し込むみたいに突き上げられて、
しかも入れたまま中をグリグリされて、オレは今までにない快感を味わった。
今まで前立腺を突かれた事はあったけど、
​そこをじっくり擦るみたいにされた事はなかったから、
あまりの気持ち良さに、頭がボーっとしてきた。
とにかく気持ち良過ぎて、「んん、んんっ」って、声が出せない分、ずっと呻いてた。
チンコからもタラタラ汁垂れしてて、腹もシャツもビショビショになってた。
Kさんはそんなオレの顔を見て「イイか?ゆうや」って聞いた。
オレがうなずくと、Kさんは「オレも、もうイきそう」って息荒くして、
急にオレの口からハンカチ取り出した。
オレ息がしやすくなってハアハア言ってると、Kさんはそんなオレにキスをしてきた。
オレはKさんの首にしがみついて、自分からもKさんに腰を擦りつけた。
オレはKさんの耳元に「イイッ、もう、イッちゃうよぉ」って思いっきり甘えた声で言った。
そしたら、Kさんはちょっと乱暴にオレの腰を抱き寄せて、
「ゆうや、ゆうやっ」ってオレの名前呼びながら中にイッた。
オレも、頭ン中真っ白になって、Kさんの名前呼んでフィニッシュ。

その後、Kさんは精液まみれになったオレの腹を拭いたり服直すの手伝ってくれながら、
付き合ってくれって言った。
オレがバイトで入った日から一目ボレしてて、オレがゲイだって事もわかってたらしい。
オレはもちろんオッケーして、今ではバイトの後にKさんの部屋でHがパターンになってる。

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