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いつもジョギングしている公園で

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寛さんとはいつもジョギングしている公園で知り合った。
何度か話をするうちに気があったのかよく並走するようになった。
そんなある日、一走りしてベンチで休んでいると彼の手が僕の太股の上に。
じっとしていると寛さんは僕の手を握ってきた。 
僕も握り返すと寛さんが手をほどいたので僕もそれに習った。
彼は僕の手を取って立ち上がるとトイレの方へと導き、
寛さんに導かれるままに僕は一緒に障害者用の広いトイレに入った。 

立ったままキス、股間に彼の手が触れ、そのまま短パンの上から僕のチンポを握った。
優しく握られた僕のチンポはあまりの気持ちよさにすぐ硬くなった。
触っていいだと理解した僕は彼のお尻をジョグパン越しに撫で回した。 
「気持ちいい?」寛さんが聞いてきたけど僕は返事ができなかった。
寛さんの手が止まって僕の耳元で囁いた。
「好きにしていいよ」
寛さんは僕を洋式便器に座らせると前に立ち、天井を仰ぐように上を向いて目を閉じた。 
大人の男が完全に無防備な状態で立っていた。
僕は寛さんのジョグパンを下ろし、それから両手で好きなだけチンポを味わった。 

サポーターを強引にずり下げようとしたら寛さんは自分で下ろしてくれた。
初めて生で見る男の勃起したチンポを興味津々で指でいじり、何回も舐めた。
寛さんは譫言みたいに「〇〇クン…〇〇クン…」と呟いていた。 
僕は内股を撫でてからそのまま寛さんのお尻のスジの部分を撫で上げた。
「はぁあっ……っ」指で擦ると寛さんの口からその度に喘ぎ声が漏れた。
指先で擦るうちに明らかにお尻の穴が湿ってくるのがわかった。 
寛さんは僕の頭しっかり抱えたままブルブルと体を振るわせていた。
はぁはぁと荒い息を漏らしながら僕を見下ろす寛さん。
僕は多分この辺りが前立腺かなと彼の反応を見ながら指で探った。 
「あんっ!」一際大きな反応のあった場所に指を激しく擦りつけながら、
僕は彼に向かって「結婚してるんでしょ?いいんですか?」と聞いた。
寛さんの顔が一変に真っ赤に火照っていくのがわかった。 
寛さんは我慢汁を流しながら必死に喘ぎ声を我慢していた。
「それ言わないでくれ…お願いだ」
寛さんが泣き崩れるようにすがりつき、僕の短パンに手をかけた。 
彼はチャックを下ろすとビキニ越しにも分かるくらい勃起した、
僕のチンポを握って上下に擦った。
寛さんは我慢できないようにビキニの中に手を突っ込むと、
チンポを取り出して便器に座った僕の上に跨ろうとした。 

寛さんは僕のを握るとゆっくり腰を落としてきた。
先が柔らかい肌に当たったかと思うと、
それを裂いて一気にヌルヌルと湿った寛さんの中へ入った。 
「あぁああああっ!!」貫通された寛さんが泣くように喘いだ。
後は寛さんの為すがままだった。 
僕に跨った状態で激しく上下に前後に腰を振り、
僕は初めてのアナルセックスの快楽を少しでも長引かせようと必死に耐えたけど、
すぐに果てて寛さんの直腸めがけて溜まっていた精液をめいいっぱい注ぎ込んだ。 
寛さんは何かねだるように僕を立たせると便器に手を突いた。
「お願いします…〇〇クンお願いします」
お尻を僕に向かって突き上げて後ろからを求められ、
僕は彼の腰に手を当てて後ろから繰り返し繰り返し突いた。
誰もこない公園の便所の中で後ろから激しく犯した。 
寛さんは便器にしがみつき、自分から誘惑した僕に犯され泣いた。
結局その状態で僕はさらに2回出した。
さすがにもう立たなくなった僕は寛さんの後ろにへたり込み、
便器の上で仰向けに果てた寛さんのお尻にもたれかかった。
寛さんのチンポからも精子が出ているのが分かった。

それからも寛さんとは何度も会い、その度に「男同士の性の手ほどき」を受けた。

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