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すぐに恥ずかしい気持ちを忘れさせてやるからな

Posted on 2012年5月2日 – 23:00

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昨夜、久しぶりに御主人様とお会いしました。
本当に久しぶりでしたから、お会いする前から興奮し、
ペニスからは変態汁が大量に溢れだし、下着は濡れてました。
部屋に入り、少し恥ずかしそうにしている僕に御主人様は、
「久しぶりだから、恥ずかしいか?すぐに恥ずかしい気持ちを忘れさせてやるからな」と、
優しい口調で僕の首に首輪を着けて下さいました。

全裸になり、既に興奮し濡らしてるペニスに細いロープで縛って頂き、
両手両足を一緒に縛られ、仰向けでベッドに転がされました。
たっぷりのローションを付着させた御主人様の手が、アナルとペニスを刺激してきました。
僕は両足を大きく広げたまま、身動きできない身体を動かし、
快楽に身悶えてしまいました。
「暫くの間使ってなかったから、アナルが拡がってないな?」
そう言われ、丹念にアナルを解して下さいました。
人差し指をゆっくりと奥深くまで挿入し、中で掻き回すように刺激されました。
オシッコが出そうなのに、縛られているので出せません!
何とも言えない不快な刺激の中、段々と僕のアナルが解ぐれていくのがわかりました。
「おっ!段々と開いてきたぞ!涎を垂れ流すようになったか?
ヒクヒクとおねだりもする変態淫乱アナルになったみたいやな?」と言われながら、
指を2本入れられました。クチュクチュとイヤらしい音がアナルから…。
僕は無意識に身体を動かし、
アナルに御主人様の指が奥深く入るように腰を動かしてました。
久しぶりの調教にかなり興奮してましたし、
アナルも本当に感じるようになってましたから。 

そんな僕に御主人様は、電動アナルプラグを入れて下さいました。
直径4cmのプラグでしたが、じっくり時間をかけて解して下さった僕のアナルは、
素直にプラグを飲み込み始めました!
まだ先がアナルに当たってる段階でプラグのスイッチをONにされ、
動いてるプラグのまま、ゆっくりとアナルの中に入ってきました。
そして、そのプラグを自分の左手で抜け落ちないように持たされながら、
少しピストンさせるように命令されました。

僕は、大きく広げた両足の間から左手でプラグをピストンさせたまま、
御主人様のペニス様を御奉仕させて頂きました。 
久しぶりの御主人様のペニス様に、僕は貪りつくように舐め、しゃぶりました。 
僕はペニスを攻められないで、
アナルだけを攻められている時は、一切勃起しないのですが、
この日はフェラチオをした時、勃起しました。それが何だか嬉しく、
自分が本当に御主人様の性欲処理玩具奴隷犬になってる気持ちになりました。 

御主人様は、少し離れた椅子に座り、タバコを吸いに行かれ、
ベッドに転がってる僕を手招きされました。
「そのままプラグを抜かずに、四つん這いでここまで来てみろ!」 
僕は、両足と右手だけを床に這わし歩きました。
左手はアナルから抜け落ちないよう、しっかりプラグを押さえてました。
御主人様の側に辿り着くと、「ほら!」と右足を差し出されました。
僕はプラグが抜け落ちないように、お尻を床に着けて座り、
両手で御主人様の足を持ち、舌を這わせ、1本1本丁寧に舐めました。
「もういいぞ!そろそろ来い!!」と命令されたので、
僕はプラグを抜き、椅子に座わられている御主人様に向き合うように跨り、
自らペニス様をアナルに導き入れました。 

久しぶりの生ペニス様が入った感触は最高でした!!
しかも、僕は椅子に座わられている御主人様に向き合うように跨ってる訳ですから、
僕の両足は床に着かずに、
宙吊り状態でペニス様が奥深くまで挿入されることを拒否できないのです。
痛みで少し表情が変わった僕に、
「両手を俺の首に回し、抱きつくようにして、身体をピストンさせてみろ!」と言われ、
僕は御主人様の首に手を回し、抱きつくようにし、身体を動かしました。 
目を瞑り、必死に身体を動かし、ハァハァと喘ぎ声を洩らしてる僕の口に、
御主人様の唇が触れ、舌がねじ込まれてきました。
初めての体験でしたが、僕は御主人様に抱きつき、
身体や腰を動かしながら、激しくキスをしました。御主人様は、
「気持ちいい!最高や!もうお前は俺のモノや!
本当に性欲処理玩具奴隷犬として、いつでも使うからな!!」
「はい!僕は御主人様の性欲処理玩具奴隷犬です!
お好きなように使って下さい!!それが僕の幸せですから!」と返事をすると、
「あっ‥‥イキそうや!出すぞ!中に出すからな!!」と言われ、
僕の中に大量の精液を放出して下さいました。

ドクドク!とペニス様が脈打ちながら熱い液体が…。
その感覚と感触が最高に興奮します!
『あっ僕は、御主人様の性欲処理玩具奴隷犬として、
お役に立てたんだ!』と実感できる最高の瞬間なのです。
そして、御主人様の精液が垂れ流れ溢れ出して、
パックリと口を広げてる自分のアナルを指で撫でながら、
御主人様の精液を触りながら、アナルに入れ戻す行為が最高に好きなのです。
少しでも、僕のアナルに御主人様の精液を入れていたいからです。
次回は中出し種付けして頂いてから、
翌日まで精液が垂れ流れないようプラグで栓をして下さいと、
おねだりしてしまいました。


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