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引越し屋のスタッフ兄貴

投稿日:2012年5月5日

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大学のキャンパスが3年になる時に、神奈川から都内になるから引っ越しをしました。
3月のことです。

ひとり暮らしといっても意外に荷物が多く大変でした。
一人リーダー的な感じの年長者と若手が三人というスタッフ。 
体育会系の挨拶から始まり、テキパキと作業が進んでいく中、
俺は何もすることがなく、ただ見ているだけ。
三人の若手は、一人が筋肉りゅうりゅうで服の上からでも体が想像できた。
あと一人は野郎系のゲイっぽい感じでやはり体は引き締まっていてエロい。
あと一人は真面目で宅配便にいそうな感じだった。 

新しいベッドを買うから布団も新しいのを用意しようと思い、
「この毛布とか処分して下さい」って言ったら野郎系が、
「まだ新しくてもったいないっすね。これ俺もらってもいいっすか?」
俺が使ってた布団、この布団の中でオナニーとかエッチをしてた布団を
この筋肉野郎が使うんだと思ったらなんかムラムラしてきた。
「あっ、別にいいですよ」と言うと急にくだけた感じで親しげに話しかけてきた。
「服、すげぇいっぱい持ってますねぇ。オシャレだなぁ、
   俺なんかGパンと作業服っすよ!」

みるみるうちに荷物がトラックに運ばれ、終わり間際に、
「あっ、天井の電気は自分のなんで取り外しで運んで下さい」って言うと、
筋肉りゅうりゅうの兄貴が、
「お~~ぉい、イスがないからお前ここによつんばいになれ!」と野郎に命令した。
野郎は体育会の先輩の言うことに従うように、
「はい」って返事をして俺の目の前でケツをつきだして、よつんばいになった。
上着がずれて黒いボクサーとケツが見える。
背中に筋肉りゅうりゅうの兄貴が乗るとさすがの野郎も重く苦しがっていた。
なんか無理矢理犯されてる表情をしててたまんなくエロい!!
笑いながら「重いかぁ? 内田さんすげぇ重いっすよ! まだガマンしろよ!」
ギリギリの声で「はいっ。」
俺は無意識にその顔に見入ってた。たまんねぇ表情をしてる。
作業が全て終わりお礼を言って今度は新しいマンションに移動。
段ボールの受けわたしが手際がいい。素早く終了。
あとは自分で段ボールを開けてこまかい作業だけ。

数日後、夕飯を買いに近所のコンビニに行くと、
なんとあの引っ越し屋さんの筋肉野郎が弁当を買ってた。お互いに気づき挨拶をした。
「この前は布団あざぁしたぁ~!近くなんですか?」
「あ、はい」
「もう片付きました?」
「まだ組み立ての家具とかがあって…」
「俺、手伝いますよっ。じゃぁ、飯食ったら俺行きますから!」
俺は勇気を出して「ならうちで一緒に食いませんか? 」
「いいんすか?」
「まだゴタゴタしてますけど……」部屋までの3分の道は超緊張した。

兄貴は食うのも早い!弁当とカップラーメン、缶ビール。 
3月下旬でまだ肌寒いのに兄貴はロンT1枚にピチピチのジーンズ。太股すげぇ。
途中で「わりぃーけどジーパン脱いでもいいっすか?男同士だからいいっすよね」
「あ、ええ。」シャツ一枚にグレーのボクサーだけに!!!
無意識に目が太股・股間あたりにいってしまう。
「何から手伝いましょうか?」
「まだ食べたばっかりだからいいですよ。」
うちの冷蔵庫から新しいビールを出してあげた。飲みっぷりもすげぇ。
「さっきから何俺のことジロジロ見てんすか?」
「あ、すいません。いい体しててすげぇなあって思ってつい…」
「引っ越しの仕事やってると自然と筋肉付くんすよ! 」
なんと、シャツも自分から脱ぎ捨て、胸筋と腹筋を白い歯を見せながら自慢した。
「腹筋すごいすね!」
「触ってみますか?」
「あ、はい!」なんかヘンな気分になってきて勃起しそう。

兄貴は俺に「お兄さんゲイっすよね?」と突然の質問。
「えっ?」ごまかすと、
「引っ越しの時に、男のDVDがベッドの奥の方に落ちてましたよ。
大丈夫、俺誰にもわかんないように他の荷物の中に突っ込んでおいたから!」
「あ、すいません、ありがとうございました。」
「大丈夫、誰にも言わないから、
   その代わり、俺のチンコしゃぶってよ!男、好きなんだろ?」
有無も言わさず俺の頭をつかみチンコをくわえさせた。
まだ風呂も入ってないし、少しイカ臭せぇし、汗臭せぇ。
兄貴のチンコは20cmくらいあった。

「でけぇ。」
「うぉ~すっげぇ気持ちいいぃ!もっと舌使えよ。あぁ~気持ちよくてイッちゃいそぉ!」 
俺はチンコを口から離した。
「せっかくなんで俺のケツに突っ込んでくれますか?」
もう兄貴は躊躇する間もなくパンツを脱ぎ捨てた。
「早く脱いじゃえよ。」俺もパンツを脱いた。

俺のチンコはすでにMaxでガマン汁も垂れてる。
オイルはあったけど、ゴムが見つからない。兄貴は、
「ゴムなんかいいよ!早くしろよ!」
「あ、はい。」女に入れるみたいにズボっと入れてきた。
「痛ってぇ~~、ゆっくり入れて下さい。」
「あ、ああ、わりぃー。」
新しいベッドで筋肉兄貴にデカマラ突っ込まれて抱かれてる。
兄貴はすげぇ激しいピストンで腰を振ってる。
その動きにあわせるように筋肉が動く。
「あ、ああ~、イキそぉ!イクっ、イクっ、あああぁ、イクっ~~!」
兄貴はナマのまま、俺のケツの中にぶっ放した。
ティッシュでさっと拭くと、
半勃起したままのチンコを揺らしながら残ってた缶ビールを飲み干し、
「男のケツも気持ちいいなぁ!手伝いはまた明日の夜来てやるよ!」

その日から俺は兄貴の性欲処理に使われてます。
あれから約3ヶ月、週に三回は抱かれてます。
兄貴は段々エスカレートしてきてもっと激しいのとか、
すげぇのを求めてくるんです。
多分、今夜来ます。

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