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水泳部の後輩に襲われた

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マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

俺の高校は水曜日は七時間授業なのでクラブをすると遅くなります。
俺は遅くなるのがいやだったのと、めんどくさかったのでクラブをサボることにしました。
俺は運動靴を教室までいつももって行ってるので、
教室からクラブ棟に向かう時も帰る時もあまり人気の無い廊下を使います。
 
その日もそこの道を使いました。俺が鼻歌を口ずさみながら、
歩いていると「K先輩(←俺)!」と声をかけられました。
後ろを振り向くとそこには水泳部の(俺は体操部です)一年のYがいました。
俺は水泳部のマネージャーと仲が良かったのでその関係で仲良くなったYは
俺と身長が同じくらいで、めっちゃかっこいいやつでした。
 
「おうY、どしたん?水泳部は?ってかK(水泳部の一年)は?」
そう聞くとYは笑顔で(Yは笑顔も素敵)笑
「俺は今日は風邪気味なんで休みます。Kはクラブ行きましたよ。
K先輩は今からクラブっすか?」と言いました。
「いや、めんどいから帰るねん」
「はは、先輩らしいっすね。ちょっとそこで喋っていきませんか?」
「おう、いいで。」Yが指差したのは普段使われてない教室でした。
俺はYと二人きりになれるのがうれしくて教室に入りました。
 
俺が真ん中らへんに座ろうとすると、いきなりYが後ろから俺を押しました。
俺は前につんのめってこけてしまい、
「痛いし!何すんねん!」と怒りながら振り向こうとしましたが、
Yがそれより先に俺の上に馬乗りになったので出来ませんでした。
するとYは廊下に向かって「もういいで」と叫びました。
 
そしたら、教室にKが笑いながら入ってきました。
俺はわけがわからず体を引き抜こうとしましたが、がっちりとはさまれていてできませんでした。
Y「早く、先輩抑えろって!」
K「おう」
俺「はあ?お前ら何言ってんねん!どけや!!」
しかしYとKは俺を完璧に無視して俺を押さえつけると
Kが持っていた縄で俺の手と足を縛りました。俺はもう完全に切れて
「おい!お前ら!これはずせ!しばくぞ!!」と怒鳴りましたがやっぱり無視。
YとKは俺を仰向けにさせると立ち上がりました。
 
Y「俺からやるで?Kは外で見張っといてや。」Kは教室の外にでました。
俺は「これは絶対ぼこられる」と覚悟をきめました。
でもYはしゃがみこむと俺の耳たぶを甘噛みしながら
「おとなしくしとったら気持ちよくしてやるよ」と囁きました。
耳がことさらに感じる俺は「あ、、う、、、ん」と感じてしまいました。
10秒くらい耳攻めをされた俺は体がしびれて力が入らなくなりました。
 
するとYは俺の服を脱がしながら「はい、K君(←俺のことね)お服を脱ぎ脱ぎしましょうねえ。」
と甘ったるい声で言いました。
俺のカッターシャツとズボンを脱がしたYはまたしても俺の耳を攻めてきました。
俺「あ、、は、、、あ、んう、、うあ、Y、ほんま、、、やめろって、、」
Y「今やめてもいいのかなあ?K君、キミのおちんちんはこんなに硬くなってるよ」
俺は羞恥と後輩にこんなことをされる屈辱と感じてしまっているおれ自身に腹が立って、
悔しくて、涙が出ました。
Yはそれをみると表情をもっと明るくして俺の涙をなめ取り、
「K君だけきもちよこなってずるいんちゃうん?俺のもきもちよくしてや。」と言い、
ズボンとパンツを脱ぎ捨ててちんぽを俺の口元にあてがいました。
 
俺は咥えたくなくて口を閉ざしましたが、
鼻をふさがれて口でしか息ができなくなり、ついに口をあけてしまいました。
開けた瞬間、Yは極太のちんぽを俺の喉までつきさし、
ぐりぐりと俺の口の中をかき回しながら、感じているのか、目を閉じて上を向き
「ああ、あ、そう、そうやで、歯を立てるなよ」とうわごとのように言いました。
俺は入れられた時点で放心状態だったのでカムきもおこらず、ただされるがままになっていました。
 
しばらくしてちんぽをひきぬくと今度は俺の下半身の方をむき、
余っていたなわで俺の玉を縛りました。
Yは縛った縄を引っ張りながら「痛いやろ?泣けよ」と繰り返しましたが、
ここは俺のプライドにかけて歯を食いしばって耐えました。
 
俺が何も言わないのでYは「おい、K、入ってこい」と言いました。
Kが入ってくるとYはKに「脱げ」と一言だけ言ってまた俺に視線を戻しました。
 
KはYに命令されるがままに服を全部脱ぎ捨てました。
Kは体毛が全く無く、チン下すらありませんでした。
そしてKのちんぽには竿の付け根を縄で縛られていました。YはKを指差しながら
Y「こいつなあ、俺の奴隷やねん。」と勝ち誇ったように言いました。
 
Kは恥ずかしいのか、顔を伏せていました。
Yはまだ余っていた縄で首輪を作り、Kにつけさせて乱暴に引っ張りました。
Y「こいつなあ、きもいくらいM野郎やで。」俺はKがかわいそうに思えて目を背けました。
Y「おいK、先輩の姿見ろって。お前の大好きなK先輩があんなんになってんぞ。
おまえと一緒やなあ。よく見とけよ」
 
YはKを俺のちかくに四つんばいにしてかばんからとりだした鉛筆の反対側を
Kのけつの穴に三本一気に突き刺してものすごいはやさで出し入れを数回しました。
K「ああ!痛い!止めてください!!ああ!!ああ!!」
Yは深く鉛筆を突き刺して「お前はこれで感じとけ、んで先輩の姿よくみとけよ。」と言って、
一度Kにちんぽを咥えさせてからこちらに向き直りました。
 
こっちに向き直ったYは俺のまたを大きく広げました。
俺は怖くなって「頼む、ほんまに、止めてくれ」と叫びましたが、
Yは「その調子その調子、もっと泣けよ」と言いながら、
俺のけつをべろべろと舐めて指を三本同時に無理に突き刺しました。
俺「あう!ああ!ほんま痛いって、ちょうまて、、、ああ」
Y「もっと激しくしたるから」
 
部屋の中にはグッチャグッチャと俺の中をかき回す音と、
激痛に悲鳴を上げる音しか聞こえませんでした。
しばらくしてYは指を引き抜くと極太ちんぽをあてがい、一気にズン、と突き刺しました。
指ですでに痛覚を忘れていた俺はただ、
「ああ、ああ」としか言えず本当に情けない姿で放心していました。
 
Yはかばんからラッシュを取り出すと自分の鼻に持っていき、次に俺の鼻に持ってきました。
「吸え」というので俺は吸うと、途端にめまいがして寒気がした後、
けつの穴が暖かくなっていく気がしました。
ふとKの方をみると、俺を凝視して鉛筆を自分で何回も出したり入れたりを繰り返していました。
 
俺は「俺も最後にはあんなんになんのかな」と漠然と思いながら、
けつに感じる摩擦感を他人事のように感じていました。
後で聞いたところによると俺のくちからは絶えずあえぎ声がでていたそうです。
 
しばらくしてYは絶頂に達したのかうなり声を上げながら
ピストン運動を更に激しくして何回も突いたかと思うと
「先輩いい、お前のなかに種付けしてやるよ!うれしいだろお!?おう、、お、ああ!!」
といいながら、どくどくと精子を俺の中に発射して、ちんぽを引き抜き、
自分はさっさと服を着てKに「後片付けしとけよ」と命令して教室から出て行きました。
 
KはYがいなくなると自分のちんぽとおれのちんぽを一緒にしごき、
Kがイクと途端に申し訳なさそうに俺の顔を見て「すいません」を繰り返しながら泣き、
縄を解きました。俺はショックで怒る気力もわかず、
きるものをとりあえず着てKに付き添われながら無言で帰りました。
 
其の時はもうYの顔を見るのも嫌で学校を辞めようかとすら思いましたが、
ふと気付くとYとの行為を思い出して興奮している自分がいます。
おれも今はYとやる時は奴隷です。
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