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身近なスター?

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先日、大学の女友達に誘われてアマチュアバンドのライブに行った。
会場は小さなライブハウスで、お客さんは100人もいなかったように思う。
僕はほとんど興味がなかったので、
一番後方でドリンクを飲みながら、何となくステージを見ていた。
100人足らずのお客さんは99%が女だった。
恐らくイケメンのボーカル目当てだったように思う。
 
ライブが終了して、ライブハウス出口に女友達と向かうと、
バンドメンバーがCDの販売、ファンの人達との握手をしていた。
女友達につられて僕もバンドメンバーと握手した。
間近で見るボーカルの人は確かにイケメンだった。
 
ボーカルの人は
「男性のお客さんが少ないのですごく嬉しいです!」
と僕に言った。
ファンの人達が会場の外に次々と出ていき、
少しゆっくりバンドメンバーの人達と話すことが出来た。
女友達は何度もライブに参加しているらしく、バンドメンバーとは打ち解けていた。
女友達がバンドメンバーに、
「打ち上げ行こうよ~。」
と言い出し、僕も近くの居酒屋に行った。
居酒屋の閉店時間まで飲んだ。
女友達が飲み代を支払った。
居酒屋を出て、女友達はベースの人とドラムの人と二次会に行った。
僕とボーカルの人、ギターの人はタクシーで帰ることにした。
先にギターの人の家に着いたので、ギターの人が降りた。
タクシーの中でボーカルの人が、
「遅くまで付き合ってくれてありがとう。男性客が少ないから本当に嬉しかったよ。
良かったらまたライブに来てよ~」と言ってくれた。
僕はあまり興味がなかったが、「はい。」と返事した。
 
ボーカルの人が、
「もう遅いし、良かったら俺の家に泊まっていく?もう少し飲もうよ!」
と言って、タクシー代を支払った。
ボーカルの人のマンション近くのコンビニでビールを買ってから部屋に行った。
部屋はワンルームで狭かったが、比較的きれいに整理整頓されていた。
ビールを飲みながら色々な話をした時にボーカルの人の本名を聞いた。
松下さん…24歳。
飲み過ぎたので、僕と松下さんは床にゴロンと寝て、いつの間にか寝入ってしまっていた。
 
僕が起きると朝5時過ぎだった。
僕は松下さんを起こさないようにトイレに行った。
部屋に戻った僕は、どうして良いか困ってしまい、携帯でゲームをして時間を潰した。
松下さんが寝返り、仰向けになった。
松下さんのジーンズがテントを張っていた。
松下さんの朝ダチのチンコをジーンズの上から少しだけ触ってみた。
すごく硬くてガチガチだった。
僕は欲望を抑える為にゲームを続けた。
 
しばらくして松下さんが起きた。
松下さんがシャワーをすすめてくれたが、僕は遠慮した。
松下さんがシャワーを浴びに行った。
浴室の前で松下さんが脱ぎ始めた。
ワンルームなので丸見えだった。
松下さんがボクサーを脱ぐと、朝ダチチンコがピョーンと上を向いていた。
松下さんのチンコは細長い!
 
シャワーを終えた松下さんは浴室前でバスタオルで体を拭いていた。
チラッと見ると、松下さんのチンコはまだ朝ダチ?していた。
体を拭いた松下さんは、朝ダチチンコを露出したまま僕の前を横切って、
棚から新しいボクサーを取り出して穿いた。
松下さんが僕の隣に座り、
「渡辺君ってカッコいいよね~彼女とか居るの?」
と聞いてきた。
僕は、
「居ませんよ~」
と返事した。
松下さんは、
「じゃ、彼氏は?」
と聞いてきた。
僕は、
「えっ?何ですかソレ?」と。
松下さんは、
「いやぁ…シャワー浴びる前からずっと俺のモノを見ているから…」
僕は何も言えずにいた。
松下さんが、
「俺は少しだけど、男との経験もあるから…」
僕は、
「こっちの人?」
松下さんは、
「うーん…俗に言うバイセクシャルかな…」
僕は、
「僕は女の人は苦手かな…」
松下さんは、
「ということは…ゲイだね?」
僕は、
「ということになるかな~」
 
松下さんは穿いたばかりのボクサーからチンコ出して、
「舐めてよ…」
と言いながら、自分のチンコをしごいた。
僕が松下さんのチンコに手を伸ばすと、松下さんは自分の手を引っ込めた。
松下さんのチンコは硬くて長い!
きれいに皮が剥け、細めの亀頭に比べてしっかりと亀頭のエラが張っていた。
松下さんのチンコをしごいていると、先っぽから少し透明の汁が溢れてきた。
松下さんが、
「早く舐めてよ…」と言って、僕の頭をゆっくり押さえるように自分のチンコに近づけてきた。
僕は松下さんの亀頭をくわえた。
松下さんが、
「あぁ~たまんないよ…気持ちいいよ!もっと根元までくわえてよ」
松下さんのチンコは長いので根元まではくわえることなんて出来ない。
僕は手と口で松下さんのチンコを刺激した。
松下さんのチンコが更にガチガチになった。
松下さんが僕のズボンの上からチンコを握ってきた。
松下さんが僕のファスナーとボタンを外し、ボクサーを脱がした。
松下さんが、
「渡辺君、ビンビンだな!デカいし、凄いチンコだな」
と言って、僕のチンコをしごいた。
 
松下さんは僕を床に押し倒して、キスをしながら、僕の乳首を弄ってくれた。
僕は松下さんのチンコをギュッと握って、少し大きめの喘ぎ声を上げた。
松下さんは僕の首筋を舐めて、乳首を舐めてくれた。
松下さんが、
「渡辺君、どうしたい?俺のチンコ…欲しい?」
僕はゆっくり頷いた。
松下さんが、
「欲しいの?はっきり言わなきゃ…。俺のチンコを欲しがるファンの女は多いんだよ…
渡辺君が握っているチンコ…欲しいの?」
僕は、
「はい…松下さんのチンコ…欲しいです。僕に下さい。」
松下さんは僕の穴を弄って、指を入れてきた。
僕は、
「早く松下さんのチンコ下さい…」
松下さんは、
「あげるよ…すぐに…」
松下さんは僕の穴を舐めてきた。
松下さんの舌が僕の穴を刺激した。
 
僕は我慢が出来ずに、松下さんの上に跨がって、
ゆっくり松下さんの長いチンコを自分の穴に突き刺した。
太さはなかったが、松下さんの長いチンコが根元まで入ると、
普段は届くことがない僕の奥部に松下さんの亀頭が到達して気持ち良かった。
僕はゆっくり上下に腰を動かした。
長いチンコなので、大きく上下運動しても抜けない!
亀頭のエラの引っ掛かりも気持ち良かった。
僕は、
「松下さん、正常位で突いて下さい…」
松下さんは僕を寝かせて、僕の上に覆い被さった。
松下さんが硬くビンビンのチンコを一気に奥深くまで突き刺してくれた。
僕はお腹辺りに突き上げる感覚に体が震えた。
松下さんは長いチンコを亀頭が穴から出る直前もだ引いたり、
チンコ根元まで一気に奥深くまで突き刺したりを繰り返した。
松下さんが僕を四つん這いにし、バックから一気に長いチンコを突き刺してくれた。
松下さんのチンコの角度が変わり、正常位とは違う僕の奥部を刺激した。
余りの気持ち良さに僕が、
「松下さん…出ちゃう…」
松下さんは構わずガンガン突いてきた。
僕は四つん這いのまま床に射精してしまった。
 
松下さんの長いチンコが僕の奥部を突き上げ続けた。
僕は射精してしまい、体のチカラが抜けて四つん這いを維持出来なくなり、
松下さんは僕を仰向けにして正常位で再び突き刺してくれた。
松下さんのチンコが更にガチガチになってきて、僕の奥部を突き上げる。
僕のチンコが再び膨張し始めると、
松下さんは長いチンコを激しくピストンしながら、僕のチンコをしごいた。
僕のチンコもギンギンになり、
松下さんが、
「渡辺君…イクよ…あっ出る…出る…出る…あぁ~」
と言って、長いチンコがビクンビクンと動いて、松下さんが僕の奥部に射精した。
僕は松下さんの射精振動に反応して再び射精した。
 
松下さんが、
「凄い気持ち良かったよ…渡辺君、エロいね…」
僕は、
「松下さんのチンコ…ヤバいですね…こんなに感じたの初めてです。」
気がつくと、午前9時だった。
2人の液体の後片付けをした。
僕は、
「松下さん、いつかまたこの長いチンコ突いて下さい…」
松下さんは、
「うん、いいよ!しばらく俺のチンコは渡辺君のモノだよ。ファンの女達には内緒だな。」
僕は松下さんの長いチンコを再び舐めた。
松下さんが、
「くすぐったいよ…。また今度な!」
僕は我慢出来ず、松下さんの長いチンコを握り締めながら、自分のチンコをしごいた。
松下さんが、
「渡辺君、凄い元気だな!」
と言って、松下さんは僕のチンコをしごいてくれた。
僕は3度目の射精をした。
昼過ぎに松下さんがバイトに行くので一緒に部屋を出た。
 
あれ以来、松下さんの長いチンコが忘れられずにいる。
松下さんに会うまで…あと数日。
とにかく早く長いチンコで突かれたい。
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