中出し 巨根 生セックス

フリーター食い

投稿日:2012年9月17日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

オレは、ある店長をしている、32歳。もちろん、パート採用はオレがする。
この間、20歳のフリーターが入ってきた。経験があることはすぐにわかった。
元水泳部のナイスバディである。すぐに計画を実行。
暫く売り場に慣れてもらい、商品担当者にさせる。
時期を見計らって、他店舗見学に誘った。何店舗か見た後、夕方になり、食事に誘った。
「そろそろ出ようか?」
「はい」と言って、ファミレスを出た。
「山口が入って、お店がよくなってきたね」
「ありがとうございます」
「今日は、まだ時間あるね~」
「……無言」
「ちょっと休憩しようか?」
「えっ?」
この時、既にホテルの近くに駐車して、すかさずキスをした。
抵抗はない。しかし動こうとしない。
暫くすると、係りの男がやってきた。
「お客さん、入るんですか?」彼もキマリが悪くなって、一緒に車を出た。
仕事上のいい関係が、こういう時に生きてくる。すべて計画通りだ。
個室に入って、ディープキス。ソファーに倒れこむように抱く。もう、大概は覚悟する。
「ちょっと待ってください」と言って、携帯から電話をしている。
先にシャワーを浴びさせる。本当は一緒に入りたいが、最初だから遠慮しておくのも大事だ。
オレも入り、いよいよベッドイン。
「若いから、毎日オナニーやってるんだろ?」
「ううん。最近は少ない」
「へぇー!」と言いながら、チンポをナメる。
「ああぁーーあああ…」さすがに緊張していたチンポが、みるみる勃起してくる。
「前から気に入ってたんだ。お前がそうだということはわかってた」と言うと、
微笑みながら「うん」と言っている。
オレは、これと決めたオトコは、絶対落としている。羊の皮を被ったオオカミそのものだ。
やがて、お互い我慢しきれずに、挿入スタイルになる。
「前がいい?後ろ?」
「どっちでもいい。」
オレは正常位が好きだ。ひざを立てさせ、イチモツを握り、肛門に宛がう。
「はぁはぁ…」一気に突き刺す。
「アアァァァ……!」ぐぃっと押し込み、暫く感触を確かめる。
まさしく若者の締まり具合だ。しかも、ひさしぶりらしく、ほとんど初釜。
オレは結構大きなイチモツで、肛門の最奥を突くと、
「あああぁぁいやぁーー!」と言って腰を引こうとするが、
がっちり肩をかかえているので逃がさない。
聞けば、前の彼氏は13cmくらいだと言っていた、オレは19cmはある。
初めての経験だろう。深く、浅く、じっくり攻めていく。
「ああ、ああ、ああいいーー!いいぁーー!」
オレにしがみついている。この瞬間が堪らない。前のオトコより、オレを認めた証拠である。
もう、ピストンは止まらない。
「あはぁーー!いくぅーーー!」そろそろオレも絶頂が近づいた。
「ううう出る…あはぁ・…いくぅーーー!」この時に、オレはいつも冷静だ。
いつもは、中に入れたまま、出る瞬間に引きぬき外に出す。失敗はない。
『この男、どうしようか?』悩みながらピストンを繰り返す。オレのオンナにしてもいい男だ。
「ままよ!エエか!」溜めに溜めていた精子だ。2週間はやっていない。
「いくよーー!」もう、選択の余地はない。
ドピューーー!ドクドクドク・…背骨が折れるほど抱きしめ、中に出してやった。
「いやぁーーーーー!」彼も同時にビックリするほど出た。
日頃のオレの行いがいいから、すぐにオレの背中を抱きしめ、猛烈なキスをしてきた。
すぐにイチモツが復活してきた。
もう、上になったり下になったり、後ろもヤリ放題だ。オレにメロメロになっている。
ホテルを出る時は、もうオレに倒れこむようにして寄り添って歩いている。
その後、3日に1度、抱いている。

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