中出し 生セックス

女友達の彼氏

投稿日:2012年10月18日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

1年半前…学校に通って半年。
大阪に上ってきて、だいぶ生活も慣れ、友達もできてきた。
ある日、1人の仲のいい女友達が、
「私の彼氏が、学と仲良くなりたいって言ってるから今度遊ぼう!」って言ってきた。
俺は男友達を増やしたいという思いがあり、OKした。
(ちなみに女友達の彼氏は違う学校の子)

遊ぶ日。
「健(ケン)です。よろしく」
「よろしく!」
爽やかな感じで、すぐに仲良くなれると思った!
思った通り!すぐ仲良くなった。
あれから2人で遊ぶようになって、
何日か経った日、健が…
「今日、学ん家泊まっていい?」
俺は1人暮らしなので、
「全然いーよ」って言ってOKした。
それがまさかエロいことになるとは思ってもみなかった!

書くの忘れてた俺(172*60)、健(176*62)。2人とも19歳です。
お互い風呂入って、酒飲んで、テレビ見て…。
「そろそろ寝ようか?」と俺。
「寝るか!…あっ、俺もベッドで寝ていい?」
「いーよ、全然気にしないから」で、色んな話して、段々エロい話に…。
「なぁ、学はエッチしたことあるん?」…ドキッ!
「あっ…あるよ」
「俺、まだしたことないねん…どんな感じ?」
男(女も)経験があったので、
「気持ちいいよ…って、健、童貞なの!?」
「うん…どうやってやるん?」
「普通にチュウしてから…その後は本能的に」
「フェラって気持ちいい?」
「ん~、気持ちいいんじゃない?」
「…なぁ、フェラして!」
えっ?ビックリして、健の顔見たら、本気だった…。
「できるわけないじゃん!」←内心興奮。
「なぁ~お願い!」そう言って乳首を触ってきた…。
「おい!やめれ!」
…ヤバい…乳首が一番感じるのに…。

「…っあ…」声出してしまった!
「学~。感じてきた?」
「感じてない!!…っあ、おい、チンコ揉むな」
…健がやらしく揉んできた…
「感じてん?チンコ勃ってきてるよ」
「誰だってそんな揉み方されたら勃つよ!」
「なぁ、俺も勃ってきたし…やろう」
健のチンコが体に当たってる…。
「先に俺が学の舐めたるから、後で舐めてな」
「はぁ?イヤだし。絶っ…」
そう言った瞬間、いつの間にか直にチンコを触ってきた。
「ちょ…待っ…」
「完全勃ってきたね」
ハァハァ…ヤバい!興奮してきた、どうしよ~
「舐めてい?」
健が聞いてきた。答える間もなく…グチュグチュ…。
「あ~学…気持ちいい?」
グチュグチュ…フェラの音が部屋中に広がる。
ン…ハァアッアァン…。
「ヤバい…ンいい…」
グチュグチュ。
「学の…うまいやん」
「んなこと言うな…」
「次…俺の舐めて…」
俺の口に健のモノが持ってこられた。
「デカ…」
「学と変わらんて。はよ、舐めて…」
『もう…どうでもい~や』
そう思って、俺は一生懸命健のをしゃぶった。
「アッ…ヤバ…気持ちいい。
もっと舌で先舐めて…アッ…ハマりそ…」
グチュグチュ…
「いい?」
「もっと舐めて…」
10分ぐらい舐め続けた…。
「あ~気持ちいい…学、ヤバ、ウマい…」
もうそろそろ顎が疲れてきて、やめようと思ったら…。
「なぁ、ケツに入れていい?」

…えっ?
何でケツに入れること知ってんだろ?
ノンケじゃないの?
頭が混乱してきた…。
「…何で?」
「男同士はチンコをケツに入れるって、
バイトの先輩が言ってた」
正直、半年使ってなかったから不安だった。
「…でも…」
「大丈夫!ちゃんと解したるから」
グチュグチュ…アッ…健がケツを舐めてきた。
1本…2本……3本、指が入って…。
「アッ…健…変になる…」
「えぇやん、チンコも硬なってきたで」
「ってか、健の…入んねーよ…」
「解してるから大丈夫やって…もうえぇかな」
ズプッ…健の先が入った…。
「っアッ…健…イタい…」
「ハァ…大丈夫…すぐ馴れるやろ」
段々奥へと入ってきた…。
「ハァ…ハァ…学ん中、あったけぇ」
「言…うな…アッ…」
ゆっくりと健が動き始めた。ズブ…ズブ…。
「健…まだ…」
「俺…もう…気持ちよすぎて…」
ズブッズブッズブッズブッ
「アッ、アッ…健…早っ…い」
「学~イイ…かわいいやん…もっと俺んこと呼んで」
「バ…かわいいとか言うな!」
「学っ…学っ…」
…!!!
ン…健がキスをしてきた。
クチュ…クチュ…。
優しいキスが、段々舌を絡め始めてきた…。
クチュ…クチュ…ハァッ…ン…。
近くではキスの音が…。
下では繋がってる音が激なってきた…。
「健…俺…ヤバくなりそう…」
「ホンマ?俺、初めてにしては上手いやろ」
腰を振り続けながら、健が言った。
パンパンパンパンパン…。
アッ…アッ…。
「健…アッ…」
「学っ…お前…男っぽい顔してんのに…そそる」
「変なこと…言うな」
「マジで…」
健の動きが速くなって…
「学…俺もう…イキそう…ハァ…ハァ」
「俺も…」
「ごめん…俺…学の中に出したい…」
「中出しは…ダメだ…って」
「学……イクイクイク!!!」
「俺も………アッ!!!」
ほぼ同時にイった…。
ハァ~顔まで飛んだよ…しかも、トコロテンとか…初だし…。
健のも、俺ん中でイッたのがわかった。
疲れたのか、健が俺の上に覆い被さってきた。
「ハァハァ…学…俺…童貞卒業」
「ハァ…ハァ…笑ってすませんな」
「えぇやん…」
ン…健がキスしてきた。
「健、お前…彼女いるのに…」
「えぇやん。学としたかったし…」
嬉しいような、呆れるような…複雑になった。
「なぁ学、また勃ってきたんだけど…」
「はぁ?何で…」
「さっきより激しいのしようや」
「今、疲れてるから…って、乳首舐めんな…」
体が反応。
「学の勃ってきたやん。やろう」

ってな感じで、2人ともその日は4回してイきました…。

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