中出し 生セックス

野球部専用の用具倉庫で

投稿日:2012年12月17日


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日が沈むのが早くなるある11月の日、
僕はいつものように高校の野球グラウンドの横にある野球部専用の用具倉庫に入ろうとした。
なんだか人の気配がしたので何気なく窓から覗いてみると監督が居るのが見えた。
監督は社会人野球を引退したばかりで32歳と若く、そのせいかとても部員に厳しい監督だった。

みんな監督には軽々しく会話ができないような雰囲気の人だった。
一年生で部内でも特に上手くもない僕は用具係や草むしり、
球拾いばっかりだったので特に監督と話すことも無い。
倉庫で二人きりになるのが嫌だったので少し窓から様子を伺う事にした。

ふと、監督の下に頭が見えた。正座で座らされている人がいるらしい。
誰が居るのか見てみたくなって違う窓から見てみる事にした。
三年生の副主将の高田先輩だった。
いつもは笑顔で面倒見のいい高田先輩が泣きそうになりながら監督の前で正座させられている。

(説教か~。あんな監督に怒られたら泣いちゃいそうだよ。)と思いながら窓の外で見ていた。
すると、高田先輩が立ち上がってユニフォームを脱ぎはじめた。(え、何する気なんだろ)

あっという間に高田先輩は全裸になった。監督の前で直立不動で立っている。
監督はそれを冷たい目で見据えている。
(体罰なのかな…嫌だな…)と思いつつも高田先輩の体に少し見惚れていた。
身長は170cmくらい、程よく肉付きのいい体。
何といってもケツが大きくプリっとしていて目が釘付けになる。

監督は高田先輩に何か指示を出したようだ。
高田先輩は机に手を付いて、大きく尻を突き出した。穴が見えそうなくらい突き出している。
監督は手で思いっきり先輩の尻にビンタをし始めた。窓の外にも微かにビシッと聞こえてくる。

何度もビンタをしているうちに先輩の尻は赤くなっていた。
僕は興奮して、その場から離れる事が出来なかった…。
高田先輩の顔が見えなかったがどんな顔してるんだろうと思ったが、
ここで僕が動くと倉庫の中の監督に見つかると怖いと思って窓の外の木の陰でじっと見る事にした。

監督は疲れたのか尻を叩くのを止めて尻を揉みしだいていた。
(何で、ケツバットなのに服脱がしてるんだろう?しかも何か揉んでるし…)
色々疑問に思い始めていたが次の監督の行動でただの体罰ではないと気付いた。
監督は自分の指につばを塗ると高田先輩の肛門を弄っているようだった。

(!!!!)

高田先輩は机に手を付いているが、背中が微かにピクピクしているのが見えた。
そして、監督は高田先輩を机に乗せて仰向けにさせた。先輩の顔が見えた。
いつもの丸っこい愛嬌のある顔では無く、監督に哀願している顔になっていた。

監督は仰向けになった先輩の股を広げた。先輩はM字開脚みたいな体勢になっている。
ようやく僕の位置から高田先輩のチンポが見えた。
少なめな陰毛の下に少し太めのチンポがあった。皮は先までかぶっているようだ。

高田先輩のチンポを見て僕は思わず勃起してしまった。
(これから何が起こるんだろう…)僕は最初は恐怖だったが、次第に期待をし始めていた。
監督は指を先輩の肛門に挿したようだ。先輩の「ウウッ」という呻き声が微かに聞こえる。

監督は指を出したり入れたりしている。先輩はその度に体をうねらせ呻き声をあげている。
そのうちに監督は先輩のチンポを揉み始めていた。
先輩の皮が剥かれたり被されたりしてるのを見て僕は腰がガクガクしてきた。

もう僕のパンツの中は先走りでグチョグチョになっている。
先輩のチンポは徐々に大きくなってくる。
先輩は時々監督の顔を見ていたが最初の泣きそうな顔から感じている顔に変わってきているようだ。
凄くエロい顔になってきている。

その後も監督は責める手を緩めず、先輩の乳首、首筋、脇腹などを指で弄っている。
先輩はどんどん体のうねりを大きくさせて、時々体を大きくのけ反らせている。
(すげー、先輩。すげー感じてるんだ…)

監督は先輩から離れた。あれ、と思っていると監督は下のジャージとトランクスを下げた。
監督のチンポがちょっと見える。太くは無いが長い。そして僕や高田先輩のより黒い!!

ギンギンに反って剥けきったチンポを高田先輩の肛門にあてがった!
(!!!マジか!セックスするってこと?!)女も男も未経験な僕は生セックスは初めて見る。
しかも自分の身近な監督と先輩のセックス…。
僕のチンポも痛いくらいに勃起してジャージから先走りが染み出ている。

監督のチンポが少しづつ高田先輩の尻に埋まっていく。
先輩は腕を噛んで声を出さないようにしているようだけど、「ウーッ!ウーッ!」と声が漏れている。
(痛いだろうな…)と思いながら僕はジャージ越しに自分のチンポをしごいていた。
監督はゆっくり腰を動かす。監督の割と締まったケツがピクピクしている。

徐々に腰の動きが早くなっていく。高田先輩は手を突っ張らせて痛みを我慢しているみたいだ。
監督の喘ぎ声が微かに聞こえる。
僕も窓の外でジャージ越しにしごきながら「はあ…はあ…」と息が荒くなってきた。

そして、僕はその光景を見ながらいってしまった。
ふと我に戻った僕は、その場から立ち去るように逃げていった。
次の日に、先輩に呼び出されて「お前昨日みていただろう。絶対誰にもいうなよ」と言われた。
先輩とは、今ではセフレになって楽しい高校生活を送っている。

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