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ノンケ後輩のチンコ

Posted on 2013年3月14日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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水曜日。午後6時。
今日はノー残業デーだ。
なので、俺は大抵どこかのハッテン場へ繰り出す。

が、しかし後輩の吉田から、
「中田先輩、今日みんなで駅前にできたスーパー銭湯に行こうって話しるんですよ。
  先輩もどうですか?」と誘われた。
ノンケとの付き合い、しかも若い連中ともなれば決まって女の話が出てくる。
それに煩わしさと感じて俺はあまり付き合うとことをしていない。
『いや、俺は…』と口にしたとき、
「行きましょうよ、たまには」と、お調子者も安田が間を割ってきた。
「それとも、先輩恥ずかしいんですかぁ?」
「修学旅行であそこを必死に隠してたりとか?」
と、こにくたらしい顔を覗かせて言ってくる。
『誰がそんなことをするかと』
安田の額に拳骨をくらわせた。
「痛いっ」と大げさに痛がったかと思うと、
「じゃあいいですね」と言うや否や、
「中田先輩も参加するって」
と大きな声で他の連中に伝えていた。

まぁ、たまにはいいか。
それに目の保養にもなるかもしれないし。
そう気を取り直すと、6時のチャイムが鳴った。

一緒に行くことになったのは、誘ってきた吉田と安田、そして俺を含め6名だ。
同期の山中が「本当は用事あったんじゃないのか?」と話しかけてきた。
さっき、俺たちの会話を近くで聞いていたのだ。
『いや、せっかく早く帰れる日は家でのんびりしたいと思ってさ』と俺は言い訳した。

開店してまだ2週間ほどの銭湯は平日の夕方だというのに結構な人で賑わっていた。
各々ロッカーで服を脱いでいると、安田が新人の相馬に向かって、
「相変わらずでけーな」と言っているのが聞こえた。
ふと視線を落とすと、平常時にもかかわらず18cmはあろうかという巨大な一物がぶらさがっていた。
22歳の相馬は童顔で、まだ高校生と見間違えられ、その上引っ込み思案という性格だ。
そんな相馬があんな一物を持っているとは。
俺が今まで見た中でも断トツにでかい。
今まで相馬を、いや会社の連中をそういった対象で見たことはなかった。
しかし、その巨大すぎる一物は俺の脳裏から決して離れることができなかった。

あの日から1週間。
俺は知らず知らずのうちに相馬を目で追っている自分に気づいていた。

あの日から2週間ほど過ぎた金曜日の夜、残業を終えた俺はエレベーターを待っていた。
すると後ろから「お疲れ様です」と、相馬が声をかけてきた。
『今終わったのか?』と聞くと、
「ええ、資料をまとめてたもので。まだExcel使いこなせなくて」と苦笑いを浮かべた。
駅までの道のりで相馬は仕事のことを色々と俺に聞いてきた。
『そういえば、お前どこ住んでるんだ?』
「俺は溝の口です」
『じゃあ、途中まで一緒だな。お前飯食ったのか?』
「いえ、そんな時間なかったので帰ってから食べます」
『俺の家の近所に旨い店があるんだけど、これからどうだ?』
「嬉しいんですけど…」と相馬は口ごもった。
「大丈夫、おごってやるよ。ただし酒付き合えよ」
と肩を叩くと、少し嬉しそうな申し訳ないような顔で、
「ありがとうございます」と笑顔を見せた。

近所の創作居酒屋へ到着したのは時間は10時を少し過ぎたところだ。
俺には秘かな企みがあった。
奴を終電に間に合わせないようにして、俺の家へ泊まる。
上手くいくかはわからないが、試す価値はある。
まずはビールで乾杯して、相馬の仕事の話を聞く。
そして途中から気になるプライベートの話へと変えて気になることを聞いてみる。
『お前、彼女とかいないの?』
実は安田から彼女いないと聞いていて、しかも童貞であると言っていたのだ。
「はい、いません」
『いない歴どのくらい?』
「3年くらいです」
あれ?彼女はいたのか。プラトニックだったのかな?
『なんで別れたの?』
「えーと、そのー」と口ごもる。
『お前なぁ、その口ごもるの良くないぞ』
と少し突き放した感じで言うと、
「笑わないでくれますか?」
『あぁ』
「あそこがでか過ぎて嫌われちゃったんです」
???
『えっ?』
「だから、チンコですよ」と顔を赤らめた。
あの日の銭湯での相馬のチンポが脳裏に蘇る。
確かに平常時であれだけあるんだ。勃起したら尋常じゃないだろうが…。
そして奴は過去の苦い恋愛話を始めた。
それは19歳にして初めてできた彼女で、
付き合って3ヶ月でキスをして、半年でエッチをするはずだったこと。
しかし、いざエッチをしようとしたら、奴の尋常じゃないチンポに驚き、
“こんなの無理だよ”と言われ、別れることになったこと。
それがトラウマとなり、それ以来付き合うことが怖くなったこと。

俺は興奮していた。
奴の話を聞きながらスラックスの中で痛いくらいにチンポが勃起している。
相馬がどんなチンポを持っているのか。もはや確かめずにはいられない。
時計を見ると終電の10分前だ。
相馬はというと、恋愛話をしながらやけ酒ののようにビールを飲んだせいで、虚ろな顔をしている。
俺は終電の時刻を過ぎたころに
『おい、もう終電だぞ』と言うと、相馬は、
「あっ、本当だ。ご馳走さまでした。でも、どうしましょう?」
とよろめきながら慌てている。
『今日は奢りだから大丈夫だ。でも、お前帰れるか?俺んとこ泊まるか?』
と聞くと、「いいんですか?重ね重ね申し訳ございません」とお辞儀をした。

このDVDは、オフィスで残業する女性社員が上司とやっちまう話だ。
最初の何分かはストーリー展開だ。
エロい話しでもして、そこから様子でもみるか。

『そういえば相馬は風俗とかいかないのか?』と聞くと、
「前の彼女に言われた言葉がずっと残ってて、受け入れられないんじゃないかと心配で」
と弱気な発言をした。
『でも、本番はなくてもしゃぶってもらうだけとかは?』
「俺のすげー太いみたいみたいで、友達にも無理かもって言われました」
『そんなに太いのか?』
質問しながらチンポが勃起してくるのがわかる。
「例えるなら缶コーヒーかなって感じですか」
『じゃあ、アナル攻めで気持ち良くなるとかは?』
俺は冗談っぽく言ってみた。
「男にやられろってことですか?」
と、今度は拗ねたような口調になる。
『いや、アナルが感じる男もたくさんいて、そういう風俗もあるんだぞ』と言うと、
「マジですか?先輩行ったことありますか?」と、興味深げに聞いてきた。
『あっ、あぁ何度かあるよ。最近は行ってないけどな。
   前立腺ってのがあって、そこを攻められると触られなくてもいっちまうんだ』
と、俺は適当な嘘をついた。
「そこ、教えてもらえませんか?」
『いや、その店潰れちゃって今はないんだ。他に知ってないか友達に聞いといてやるよ』
「そういう友達がいるんですか?」
『あぁ、アナル好きな奴がいて、俺もそいつに連れていってもらったから』
「是非お願いします」と、懇願されてしまった。

しかし、相馬は何も知らない。
話の持っていき方ひとつで自由にできる気がしてきた。
『ただ、お前エチケットとか守れるか?』
「エチケットですか?」
『ケツの穴の中綺麗にしないでいくと、マジ嫌がられるからな』
「ちゃんとシャワーくらい浴びていきますよ」
『バカ、そんくらいで綺麗にならないんだよ』
「マジでですか?どうすればいいんですか?」
『アナル洗浄するんだよ』
「えっ?なんですかそれ?」
『仕方ないな、明日起きたら教えてやるよ』
「でも、悪いですよね…」
『俺も、最初は友達に教わったんだ。ちょっと抵抗あるかもしれないけど、
   アナルの快感を覚えたらやめられなくなるぞ』と笑ってみせた。
「あ、ありがとうございます」
相馬は心底安心したように安堵の笑みを見せた。

テレビ画面へ上司が巨根を女にしゃぶらせるところだ。
相馬は“すげー”と言いながら画面を見ている。
ふと股間を見ると、トランクスが異様な盛り上がりを見せていた。
予想外な展開になったものの、明日ついにこのチンポを生で拝見できる。
俺は心の中でほくそ笑んでいた。

いつの間にか眠っていたようだ。
時計は午前5時少し前を指していた。
電気もテレビもエアコンもつけっ放しで、相馬も床で寝息をたてて寝ていた。
可愛い顔をして寝ている。この顔で誰があんな一物を持っているなんて想像できるだろう。
ふと見ると、トランクスの脇から亀頭が顔を覗かせていた。
夜が明ければアナル洗浄の名の下、じっくりとその巨根を堪能できるのだが、
目の前にある欲望を抑えることができなかった。
俺は相馬のトランクスにそっと手をあて、掌で軽く包んでみた。
掌いっぱいにその弾力が伝わってくる。
相馬は居酒屋で生を3杯、帰ってから缶ビールを飲んでいる。
しかも、寝息をたてて寝ているのだからそう簡単に起きることはないだろう。
高鳴る鼓動を落ち着かせるように深呼吸し、トランクスから出てる亀頭をつまんでみた。
ゴルフボールくらいの大きさだろうか。もう少しトランクスの裾をめくると、
完全にむけきったカリ高の亀頭が現れた。
今度は指で肉棒を揉んでみる。すると少し容積を増してくるのがわかった。
調子にのって触ってると、また少しまた少しと大きくなり、
一気にトランクスを捲りあげてへそのほうへ角度を変え硬く太くなった。
まるで海外のAV男優のチンポを見てるようだ。
今まで何人もの男とSEXをしてきたが、俺が見てきた中で断トツにデカイ。
俺は携帯を取り出し、相馬の淫らな寝姿をカメラに納めた。
“しゃぶりてぇ”そしてその可愛い顔を快楽で歪めてみたい。
片手ではもちろん両手でまだ余りある長さ、
そして相馬が言っていたように指がまわりきらない極太の膨張しきったチンポ。

堪らずに手に取ったそのときだった。
「うっ、うーん」と言いながら寝返りを打ったのだ。
一瞬起こしてしまったのかと焦った。
ここで引かれてしまってはせっかくの楽しみが台無しだ。
俺はクローゼットからタオルケットを出し、相馬の体へかけてやった。
今はひとまず寝るとするか。俺はベッドに横たわりまた眠りについた。

次に目が覚めたのは携帯の着信音だった。
ベッドの脇の携帯を手に取る。
俺の携帯が鳴っているのではなかった。
床に寝ている相馬を揺り起こす。
『携帯鳴ってるぞ』
寝ぼけた顔が、俺の顔を見て自分の家ではないことを悟ったのか、真面目な表情になり、
「す、すみません」と言って鞄の中の携帯を取り出そうとすると着信音が鳴りやんだ。
ふと見ると朝勃ちのチンポが昨日の状態でトランクスから丸出しになっていた。
『相馬、出てる』と、平静を装い指さすと、
自分の状態に気づき、慌てて両手で隠した。
「す、すみません」
隠したつもりだったらしいが、もちろん隠しきれず玉から肉棒の半分は丸見えだ。
『昨日のアダルトで興奮して、寝ながら扱いてたんじゃないのか?』
と笑いながら言うと相馬は苦笑いをしながら、
「便所借ります」と言って、狭い部屋を小走りで出て行った。

11時。
顔を洗い、服を着替えて近所で昼飯を食べ、そこから相馬のアナル洗浄をすることにした。
昼は蕎麦屋に入った。
相馬はアナルプレイの風俗が気になっているのか、昼間から俺に色々と質問してきた。
『バカ、周りに人がいるんだからその質問は帰ってからにしろ』と相馬を咎めてみる。
俺はどうやってこいつを堕とそうか考えていた。
「先輩、何笑ってるんですか?」
そう言われ、俺は自分で考えた計画に笑みを漏らしていたらしい。
『いや、お前も見た目によらずスケベだなと思ってさ』と誤魔化す。
「だって、男の一大事ですよ。先輩だって好きなくせに」
とおどけた感じで言い返してきた。
『あぁ、俺も好きだよ。きっとお前以上に好きだったかもな、あの頃は』
と話してると、お待たせしましたと言って蕎麦が運ばれてきた。
『続きは帰ってからな』
そう言って、俺たちは蕎麦を食った。

好きだよ。そう、相馬が。相馬の極太チンポが。

『じゃあ、始めるか』部屋に戻ると俺は相馬に言った。
「はい、お願いします。どうすればいいでしょうか?」
『じゃあ、まずは簡単に説明するから風呂場へ行こうか』
部屋の風呂はトイレとは別々になっている。
『アナル洗浄はシャワーのホースをケツの穴に入れて水で洗うそれだけのことだ』
相馬はきょとんとした顔で聞いている。
『他にも方法はあるが、俺が友達に教わったのがこの方法なんだ』
「これ入れるんですか?それだけでいいんですか?」
『じゃあ、やってみろ。俺はテレビ見てるから。入ったら呼べよ』
少し突き放した感じで俺は風呂場を出ていく。
多分できないだろうという予測の上でだ。
これでちゃんと出来たら計算が狂うってものだが。

数分後、相馬が風呂場から俺を呼んだ。
『出来たか?』出来ていないことを祈りつつ風呂場の扉をあける。
「いや、ちょっと難しくって」と相馬はバツが悪そうに言い訳をした。
俺は平静を装っていたが、そこにいる相馬は全裸姿だ。
あの巨根を隠すこともなくそこに立っている。
だが、見とれている場合ではない。
『そうだろ?そこでこいつの出番だ』
そう言ってさっき部屋に戻る途中で買ったベビーオイルを見せた。
「なんだ、先に言ってくださいよ」
『お前が“そんなの簡単に出来る”って顔してたからさ』
「すみません」と素直に謝ってきた。可愛い奴だ。
『これからはちゃんと素直に俺の言うとおりにするか?』
「わかりました先輩。だから早く教えてください」
『よし、じゃあまずは部屋へ来い』

相馬を部屋に戻しタオルを敷いた床に仰向けになって自分の膝を持つようにさせた。
『いきなりホースは難しいから、まずは指で慣らしていくんだ。いいな』
「指でですか?」ちょっと躊躇った様子を見せるも、
「わかりました」意を決したかのように素直に従う相馬がそこにはいた。
“童顔で巨根”そこばかりに目がいっていたが、
22歳という若者が持つ肌のはりと学生時代はずっと陸上をやっていたというだけに、
まだ無駄な贅肉はない筋肉美の肉体が目の前にある。
『じゃあ、指にゴム付けてケツに入れるから、痛かったら言えよ』
「わかりました。ちょっと待ってください。深呼吸します」相馬は目を閉じ深呼吸した。
『その前にオイルつけるぞ』
相馬のケツはケツ毛がほとんどない綺麗なケツだ。
相馬のケツにたっぷりのオイルを流し、菊門をゆっくりと指先でなぞっていく。
冷たいオイルのせいか、それともケツをなぞられて感じたのだろうか、相馬の身体が一瞬ピクッと反応した。
指先でなぞっていると今すぐに犯したい衝動にかられる。
そんな気持ちを抑えながら『じゃあ、指を入れていくぞ』
そう言って人差し指を徐々に穴の中へと沈めていく。
「先輩、なんか変な感じでトイレ行きたくなってきました」
『いや、大丈夫だ。俺も最初はそうだったからもう少し我慢しろ』
そして、俺の指は相馬のケツの穴の中にすっぽり収まった。
『入ったぞ。お前素質あるな。』
そう言いながらゆっくりと指を出し入れしてみせた。
「うっ」相馬は軽いうめき声を漏らした。
感じているのか、痛いのか。
「まだですか?」そう聞いてきたので、
『痛いか?』と訊ねると、
「痛いのは少しだけなので我慢出来ますが、恥ずかしいので」と答えた。
『もうちょっと慣れさせば大丈夫だから』と相馬をなだめた。
そして、出し入れしてた指を少し曲げて前立腺に触れてみた。
「あぁ…」相馬は気持ち良さ気な声を漏らす。
そして今度は少し長めに前立腺を刺激すると
「あぁっ…あぁ…」と、切なげに男泣きした。
そして相馬の巨根が一気に膨張したのだった。

間近で見る相馬の勃起したチンポ。
今回は相馬も起きていて、見られている状況はわかってる。
『しかし、でけーな。こりゃ、女も痛がるわけだ』
「そんな見ないでください。恥ずかしい」
と言いかけた相馬の言葉を遮るように、俺は再び前立腺を指で刺激する。
「あぁ、あぁっ」と悶えながら相馬を身体を捩じらせた。
そして、相馬のチンポからは大量の我慢汁がでてきた。
『どうだ?気持ちいいか?これを女の子がやってくれるんだぞ』
「はい、気持ちいいです。俺、どうにかなっちゃいそうです」
俺はしばらく相馬の前立腺を攻めてみる。
若くて、そしてまだ経験の浅い相馬のデカマラは軽い攻めでギンギンに勃起している。
声も荒々しくなったところで俺は相馬のでか過ぎるチンポを握ってみた。
抵抗はしない。それどころかもう俺に身を委ねているかとも思う。
軽くチンポを扱いてみると、無意識だろうか腰を自ら動かしてくる。
そしてさらに荒くなった声で「あぁ…あぁっ…」とよがり声を出して感じている。
すげーエロかった。あどけない顔にこのデカマラ。
見ているだけなのに俺のチンポも勃起し、我慢汁がでているのがわかった。
同僚でなければ、俺は間違いなく相馬のチンポをしゃぶっているだろう。

『このままだと射精しそーだな』俺は笑いながら、相馬のケツから指を抜いた。
快楽から現実に不意に戻された相馬は、少し間をおいてから言った。
「すみません、俺ひとりで感じちゃって。マジでいきそうでした」
『ははっ、でもお前素質あるかもよ。』
冗談っぽく言ってはみたものの、いつか相馬のケツを犯してみたいと考えていた。
気まずくなるのが嫌で俺は、
「約束があるの忘れた。ごめんごめん、支度して一緒に駅まで行かないか」と嘘をついた。

あの件から数日が過ぎていた。

アナル洗浄はアダルトショップでノズルを買ってくるように言った。
俺はネットで調べたアナルプレイのできる風俗を相馬に教えた。
友達はもう2年前に名古屋へ転勤になったから東京のことはわからないけど、
以前はここの店に行ってたそうだとまた嘘をついて。
相馬はもう女にやってもらったのだろうか。
もしかしたら、相馬のデカマラを見て欲しくなる女もいるんじゃないかと不安にもなった。
不安といっても俺と付き合っているわけではないし、そもそも相馬はノンケなのだ。
しかし、よがり感じている相馬を見てから、俺はより一層相馬が愛しくなってきているのだ。

そんな時、相馬からメールが届いたのだ。
[相談したいことがあるので、また先輩の家に遊びに行ってもいいですか?]
という内容だった。
俺は今週末は予定がないことを伝えると、
[金曜日の夜にまた飲みに連れていってください]
と返ってきた。
そして、再び相馬とふたりでまた会うことになった。
相談とは何だろう。少しの不安と少しの期待が入り混じる。
俺は次のステップを期待し、作戦を練って金曜の夜を待った。

あの日のことはもちろん社の連中には内緒にしてあるので、俺の最寄駅で待ち合わせすることにした。
改札を出るとそこに相馬の姿がもうあった。
「すみません、本当に予定とか特になかったですか?」
『あぁ、大丈夫だよ。それより相談って何だ』
「あのですね、ちょっと言いにくいんですが…」
『ちょっと待った。この間のことの続きなら内容も内容だし、部屋で飲まないか?』
「はい、この間の続きです。」申し訳なさそうに相馬は答えた。
『じゃあ、スーパーで何か買っていくか』俺はちょっとわざとらしく明るく言ってみせた。
「はい」相馬がはにかみながら返事をした。

相馬とふたりでスーパーへ買い物。
数年前、付き合ってた男と一緒に来たのを思い出す。
一緒に飯を作り、DVDを借りて、一緒に風呂に入り、セックスをし、
裸のまま抱き合って寝ていたあの頃。
『飯は出来合いのものでいいな?何か食べたいものあるか?』
「俺、唐揚げがあればそれでいいです」
そう答える相馬をいつしか昔の男と重ねあわせて見るようになっていた。

再び相馬を招き入れた俺は覚悟を決めていた。
もう一度、相馬の裸を見たら歯止めが効かなくなることを感じていたからだ。

缶ビールをあけながら俺は聞いた。
『ところで相談ってなんだ?』
「先輩も一緒に行ってもらえませんか?」と、蚊の鳴くような声で言ってきた。
『行くって…、風俗にか?』
「はい、俺やっぱり緊張してひとりでは行けなくて。この間も建物の前までは行ったんですが…」
『あぁいう所へは一人でいくもんだぞ』
「やっぱりダメですか?」と上目使いで俺を見る。
俺は少し考えて、
『俺も最近は行ってないからなぁ。お前はもう慣れたのか?』と聞くと
「多分。でも自分ではあまりこの間みたいに…」と言いかけてバツの悪そうな顔をした。
『この間?お前、感じてたからなぁ』と意地悪っぽく言ってみた。
「す、すみません」と相馬が平謝りするので、
『じゃあ、もう一度やってやるからビール飲んだら風呂入ってこい。それから決めるよ』
「そ、そんな~」
『先輩命令だ』俺は半ば強引に相馬を風呂へ入らせた。

「先輩、風呂入りましたよ」
相馬はバスタオルを腰に巻いた状態で出てきた。
『俺も風呂入ってくるから、お前はビール飲みながら残った唐揚げ食っとけ。
   それから、エロビデオ見て気分盛り上げとくか?』
そう言って、俺はノンケ用のアダルトビデオを再生した。
「せ、先輩これはいいですよ~」
『まっ、好きにしろ』そして俺は風呂場に行った。

シャワーを浴びていると、これから起こるかもしれないことを想像し勃起してきた。
そして、俺はこれからのためにケツ穴を洗う。
俺は今日の日のために、ゲイショップで勃起薬を買っていた。
そしてそれを事前に粉末状にして、今日買った惣菜にまぶしていた。
さっき、相馬のために用意したビールにはたっぷりと入れておいたのだ。
悪い先輩だ。自分でもそう思う。しかし欲望には勝てない。
そして、もうひとつ購入したものがある。トロマンになるクリーム。
あとはこれを塗れば相馬は俺のチンポを受け入れるだろう。
最後は相馬にケツを掘られて…、俺は自分の指でケツ穴を弄っているのに気づきはっとした。
もう薬が効き始めたのかな?俺は急いで風呂を出た。
まだ勃起がおさまらない。薬のせいなら今日はもうこのままおさめるのは無理だろう。
バスタオルをきつく巻いて相馬のもとへ行く。

相馬はアダルトビデオを見ていた。
『おまたせ。なんだ、やっぱり好きじゃないか』俺は笑いながら言った。
「いや、なんだか今日は興奮してるんでしょうか。ムラムラしちゃって」
相馬にも薬は効いてるらしい。
『じゃあ、始めようか』再びこの時間が始める。
相馬がバスタオルをとると既に怒張したデカマラが天を向いてそそり勃っていた。
『なんだ、もう勃起してるか?』
「エロビ見てたら興奮しちゃって」
『なに、早いか遅いかだけだからな』と、軽く流した。
『じゃあ、入れるぞ』相馬のケツ穴に指を入れる。
この間よりすんなり入る気がした。
入れる瞬間苦痛の表情をしたが、すぐにその表情は快楽の表情へと変わっていく。
前立腺を刺激すると、身体を捩じらせ、
「あぁっ、あぁ・・・」と感じている。
『どうだ?』
「やっぱ、気持ちいいです。先輩、明日一緒に行ってください」
吐息交じりに相馬はそうお願いした。
俺は何も答えずにそのまま相馬のケツを攻めた。
一度指を抜き、トロマンになるクリームをたっぷりと塗って再び指を入れて弄る。
『お前、なんかエロいな』
「そうですか?これを俺に教えてくれた先輩の方がエロいですよ」
『そうかもな。見てたらなんか俺もギンギンになってきたよ』
「できるかわからないけど、俺も先輩にやってみましょうか?」
俺は指をくねらせ、前立腺を刺激し、言葉を発することが出来ないように相馬を感じさせた。
相馬は恥ずかしさを忘れたかのように悶え、自ら腰まで振ってくる。
『すげー感じてるな、お前』
「はい…なんか…今日…俺…変なんです」
『じゃあ、次のステップにいくぞ』
と言って一度指を抜いた。
再びクリームを指にたっぷりつけて
『2本の指が入るからな』
そう言うや否や俺は相馬のケツに指を2本挿入した。
「あぁっ、あぁっ、あぁ、イタっ」
言葉とは裏腹に相馬のケツは俺の指をすぐにのみ込んだ。
苦痛にゆがむ相馬の表情はすぐに消え、再び快楽の表情へと変わる。
俺が指を動かす毎に、相馬は恥ずかしさが消えていくように悶え、感じ、求めている気がする。
快楽に溺れているのか虚ろな顔をして、俺を見ている。
俺は体勢を変え、相馬の横に場所を移し、相馬の顔を見ながらケツ穴を解していく。
「先輩もビンビンっすね」
場所を変えたことによって、俺の勃起を相馬に晒すことになった。
『お前がいやらしいからだよ』そう言って俺は相馬の唇にキスをした。

相馬の身体が一瞬硬くなる。
男同士のキスなんて想像してなかっただろう。
『お前ばかり気持ちよくなってズルイぞ。俺も気持ちよくさせてくれよ』
俺は相馬が何か言う前に相馬の足元へ廻り、
相馬の両足をあげていきり勃ったチンポを相馬のケツ穴へ挿入した。
「せ、先輩何やってるんですか…、やめてください」
抵抗しようとする相馬を力でねじ伏せ、俺は構わずチンポを根元まで押しこむ。
クリームをたっぷり塗ったケツは俺のチンポをすんなりとのみ込んでいった。
「や、やめ…あぁっ…やめて…あっ」
催淫効果のあるクリームのせいか、俺が腰を振るたびに相馬は感じている。
その証拠に相馬の巨根は勃起し続け、先走りがどんどんあふれ出てきている。
『なんだ、感じてるのか?』
そう言いながら、先走りで亀頭を捏ねくり回す。
「あぁ…せ・ん・ぱ・い……お・ね・が・い」
『何?もっと欲しいのか?』
俺はわざと勘違いをしたふりで更に腰を振る。
「あぁ……ダメっす、おれ、へ・ん・に・な・る」
『あぁ、本能のままに感じろよ』
すると相馬は俺の背中に手を回し、力をこめてきた。

俺は更にスピードを早め、ケツを掘る。
『やべぇ、いきそうだ』
相馬は朦朧としているのだろうか、回した手を離さないでいた。
『マジいく…あぁっ…あぁっ…あぁ』
俺は相馬の中で尽き果てた。
しかし、俺のチンポはまだまだ元気だった。薬のせいだろうか。
俺はチンポを引き抜き『今度はお前を気持ちよくしてやるよ』
そう言って、自分のケツに相馬の巨根をあてがった。
初めて見たときからこのチンポが欲しかった。
まるで海外のAV男優のような一物を持った奴に出会えるなんてそうはない。
あの日から俺は何度相馬のチンポを想像してセンズリをしたかわからない。
自ら腰を沈めていくと、俺のケツ穴いっぱいに相馬の巨根を感じる。
こんなの初めてだ。
『すげぇ』思わず口をついて出る。
しかも、催淫効果のせいだろうケツが熱い。そして体中が火照っている。
不意に相馬が身体を起こし、俺を寝かせたかと思うと騎乗位で俺を攻め始めた。
童貞だと言っていたから、おそらく“穴”に入れるのは初めてだろう。
しかもこんな薬を使って。
相馬の息が荒くなって、腰づかいも速度を増していく。
俺は狂ったように悶え、喘いでいた。
「先輩、俺もいかせてもらいますよ」
ふと相馬の顔を見ると、まるで野獣の様な表情で俺を犯していた。
そして…「いくっ…いくいくいくっ」
と言うと、俺の穴の巨根は更に体積を増して、奥の方へ熱い液体が留まることなく注ぎ込まれた。

相馬は俺に覆いかぶさり、息を荒げている。
俺はそんな相馬が可愛くて、背中をギュッと抱きしめた。
すると相馬が耳元で
「先輩ってホモだったんですか?」と聞いてきた。
『ホモというか、両方いけるんだ』と嘘をついた。
「そうなんすか。気持ち良かったけど、やっぱ最初は女で経験したかったです」
『すまなかったな』
「なんか今日、俺変なんですよ」
それもそのはずだ。相馬は知らずに催淫剤を飲んでいるのだ。
「まだ悶々としてるんで、今度はバックからやらせてくださいよ」
そう言って俺を強引に四つん這いにしようとした。
『ちょっと待て、一休みしてから…』
そう言いかけたときに、相馬の勃起したチンポが見えた。
さっき出したのにまだビンビンに勃起している。
それを見て俺も反応してしまった。
「先輩、俺のでかいの欲しいでしょ?」
相馬は耳元で囁いた。
俺は静かに頷き、自ら四つん這いになりケツを突き出す。
再び相馬の巨根が俺のケツに埋め込まれていく。
全身に快感が走る。
『気持ちいい』俺はそう呟きながら、無意識のうちに腰を振って相馬を求めていた。
そして相馬は、ただただ機械的に腰を振って、自らの快楽を求めている。
キスも愛撫もないセックスだが、巨大な肉棒が俺のケツ穴を埋めつくすことに、
俺は今までに感じたことのない快楽が全身を駆け巡っていた。

その晩、相馬は俺の中に3発のザーメンを流し込んだ。
気がつくともう深夜の3時になっていた。

俺がシャワーを浴びて出てくると、先にシャワーを浴びた相馬は全裸のままベッドでもう眠っている。
平常時なはずなのに、ふてぶてしいその様に俺はまた息を呑む。
さっきやったばかりなのに、また欲しくなった。
さっきは掘られてはみたものの、相馬のチンポをしゃぶっていなかった。
この間もすぐやめてしまったし。
俺は躊躇することなく、眠っている相馬のチンポをしゃぶった。
でかい。根元まで咥えこむと苦しい。
しかし、もう二度としゃぶれないかもしれないと思うと俺は夢中でしゃぶり続けた。
すると相馬のチンポがムクムクと勃起しはじめる。
そしてすぐにビンビンになり、もう根元まで咥えこむことができなくなった。
不意に相馬が腰を振り始めた。
起きたのか?と思って相馬を見るとまだ眠っているっぽい。
眠りながら無意識で腰を振っているのか。
どんだけスケベな奴なんだと思いながらでも、俺はその行為に感じていた。
しゃぶりながら俺は乳首を触り、オナニーをする。
あぁ…やばいいきそうだ…。
そう思ったときに、相馬のチンポがぐっと脈を打ち、俺の口の中に生温かいザーメンを流し込んだ。
俺は相馬のザーメンを飲みながら、自らも射精をした。


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