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妻の妊娠中に…

Posted on 2013年3月31日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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男の裸やチンポに興味をもつ自分を自覚したのはいつからだろう。
AVを見て,男優に興奮したり,同級生や先輩の裸を想像してオナニーしてしまったりすると,
俺ってもしかしたら,ホモの気があるのかも…と不安になった。
そして,そんな気持ちを否定するために,女の子と付き合ったりもした。
まあ,女の子と付き合うのは楽しかったし,
次々と彼女を取り替える俺のことを,ヤリチンと噂をしてるヤツもいるらしかった。
付き合った子みんなとHしてた訳じゃないんだけど…。
就職して,職場で知り合った子とは,27歳のときに結婚をした。
27歳の結婚は,会社の同期の中では早い方だった。
同級生からも,案外早かったなと驚かれた。
次の年にはすぐに子どももできた。
28歳でオヤジかあと思ったが,妻は早く子どもがほしいと言っていたのでうれしがっていた。
だが,妻がお産のために里帰りをしていたことがきっかけで,
俺はついに男とのセックスを経験することになってしまった…。

アパートに残されて一人暮らしをしていた俺は,あるとき,
腹に脂肪がうっすらとついてきてるのに気づいて愕然とした。
ちょうどそういう年齢なのかもしれなかったが,
ずっと鍛えてきた自分としては,ショックだった。
外食や弁当が多かったからかもしれない。
マズイと思い,夜のジョギングを始めた。
7月ごろの土曜日だったと思う。
その日もいつものようにTシャツとジャージで真夜中のジョギングを始めた。
途中,折り返し点にしている自販機で水分を補給し,帰りの道のりを走り始めた。
しかし,あいにくその日はお腹の調子が悪く,
ちょっと遠回りになるが,河川敷の公園で用を足すことにした。
その公園のトイレには,こんな真夜中にも関わらず小便器のところに男の人が一人いた。
俺は,切羽詰っていたので,急いで個室に入った。
用を足し終え,ほっと手を洗っていると,さっきの男がまだ,小便器のところにいる。
ずいぶん長いんだな,と彼を見たとき,俺は心臓をわしづかみにされたような衝撃を受けた。
その30代半ばくらいのスリムな男は,ジーンズの中から隆々と勃起したチンポを出して,
俺に見せつけるようにしごいていたのだ。
カーッと顔が熱くなるのを感じて,その場を動けずにじっと見入ってしまった。
初めて見る生の勃起したチンポ。
見ているうちに俺のチンポも反応してしまい,
ジャージの中心部をみるみるうちに大きく押し上げていた。
その男は俺を一瞥すると,俺がさっき用を足した個室に入り,手招きをして扉を半分閉じた。
扉を開けているということは,俺が入るのを待っているということか…。
どうしよう…。
ちょっと逡巡したが,男の生の勃起をもう一度見てみたい,
彼とそこに入るとどうなるんだろうという好奇心に負けて,中に入ってしまった…。

彼は鍵を閉めると,俺の勃起をやさしく撫でながら,唇を合わせてきた。
舌をからませ,唾液を奪い合うような激しいキス。
ああ,タバコくさい…。
俺,今,男とキスをしてるんだ…。
そう思ったとき,俺の中で何かが弾けとんだ。
夢中で彼の舌を吸いながら,彼に抱きついた。
ジャージの中に手を入れられ,直にしごかれると,
俺も彼のチャックを下ろしてチンポを握った。
あ,チンポってこんな熱くて硬いんだ…。
そして,Tシャツも剥ぎ取られ,全裸にされた。
うなじや耳,乳首,へそ,チンポと舐められ,ジュルジュルと音をたててフェラされた。
「兄さんの大きい…。」
彼のささやきとテクに,もうすぐにでもいきそうなくらいだった。
でも彼は,俺の絶頂が近いことを感じると,ひざまずかせて自分のチンポを突き出した。
俺は目の前でヒクヒクと上を向いている熱い勃起を,ためらうことなく口に入れた。
彼のテクニックをまねしながら一生懸命しゃぶった。
すると彼は,しゃぶっていた俺を立たせ,
「兄さんみたいなカッコイイヤツとは,ココで会ったことないよ。俺の家で続きをやろうよ。」
と言い出した。俺も次の日が休みだったので,彼の車で家に向かうことにした。

彼の名は浩次ということ,あの公園は発展場ということ,
最近は警察のパトロールもあって人が少なくなったことなどを教えてもらった。
こんな近くに男とできるところがあったのが驚きだった。
俺が男とは初めてだと言うと驚いていた。
彼のアパートに着くと一緒にシャワーを浴びた。
その間も俺のチンポはビンビンだった。
フェラやシックスナイン,そして,浩次のケツに俺のチンポを突っ込んだ。
女よりもすごい締めつけと,俺に突かれながらもチンポを勃起させている浩次の姿に興奮して,
5分ともたずに発射した。
その晩,俺のケツも指でほぐされ,浩次がチンポを入れてきた。
初めてのアナル貫通は,なんとか入ったけど,
すごく痛くてあまりの痛さに直ぐに抜いてもらった。
興奮したけど,全然気持ちよくなかった。
でも,朝まで彼も俺も3回も発射するほど,セックスを楽しんだ。

彼とは次の土曜日にも約束をして,ドキドキしながら浩次の家に行った。
約束の時間に彼の部屋に行くと,そこにはもう一人の男がいた。
短髪で筋肉質の男だった。白いTシャツの下の筋肉はそうとう鍛えてあることがわかる。
ちょっと細くてきつい目が冷たそうな感じがして,俺は嫌な予感がした。
え?今晩,3人でやるの?
浩次は,俺には知らせないで,彼の遊び友達というその男,大輔を呼んだらしい。
「だいじょうぶ。大ちゃんは勇太さんより年下だけど,すごいうまいタチだから,
  勇太君をばっちり開発してもらえるよ。」
といきなり言い出した浩次に不信感がわいたが,
大輔からは「勇太さん,よろしくお願いします。」と笑顔で手を差し出され,
断ると浩次とのつながりも切れてしまいそうで,3Pを断りきれず押し切られてしまった。

浩次が車を運転し,ラブホに向かった。
後部座席に座った俺は,隣の大輔からジーンズを降ろされ,チンポをいじられた。
「勇太さんて,感じやすいんですね。こんなに大きくなってますよ。
  浩次が惚れるのもわかるなあ。こんなカッケー顔と身体とデカマラのノンケなんて,
  そうそう俺らはできないっスからね。」
そして,耳元で
「今日は,男のセックスの快感をたっぷり教えてあげますよ,勇太さん…。」
と息を吹きかけられると,俺の力も抜けてしまい,
彼のフェラにチンポをヒクヒクさせながら,ホテルに到着した。

ビキニだけの姿になった大輔の体は,胸が厚く尻も引き締まっていた。
しかも,股間のモッコリがすごい!
しかし,いくら俺より逞しくていい体の男とはいえ,
年下のヤツにケツを突き出して浣腸されるのは,恥ずかしかった。
真っ先に俺が浣腸され,次に浩次も浣腸された。シャワーで何度も流し,
きれいになったケツには「気持ちよくなる薬」というカプセルを入れられた。
大輔は浩次のケツにもそのカプセルを入れ,勃起する薬をみんなで飲んだ。
「勇太さん,今日は,朝までヤリ続けますよ。」
という大輔の言葉に,俺は早くも勃起してしまった。
「ふふ,勇太さんのチンポ,ヤル気マンマン…。」
と浩次が俺のチンポにしゃぶりついた。俺の口には,大輔のチンポが突っ込まれた。
…デ,デカい!おまけに太い,俺の口にはとても入りきらなかった。
「もっと口しっかり開けろ。歯,当てんなよ。」
急に大輔の口調が変わった。
「そうだ,もっとベロを使え。」
グボッグボッと口に出し入れされる巨根。必死でフェラをした。
苦しいフェラの間も俺のチンポは浩次にしゃぶられて,ビンビンだった。
そして,俺のケツには浩次の指が突っ込まれ,ぐりぐり広げられた。

大輔が何かをバッグに取りにいった。
浩次は俺の上に覆いかぶさってきて,シックスナインをしながら俺のケツへの責めを続けた。
戻ってきた大輔は,張り型とバイブを枕元に置いて,俺の指にもローションをたっぷりつけた。
俺は浩次としゃぶり合いながら彼のケツに指を入れて責め合った。
大輔は,しゃぶり合っている俺の腰の下に枕を入れて,ケツに張り型を突っ込んできた。
指よりもだいぶきつい。でも張り型の責めはゆっくりだった。
痛い!と言うと抜いてくれた。
だんだん張り型の太さに俺のケツが慣れてくると,
大輔は,今度は浩次のケツを責めている指を抜かせて,彼のケツに太いバイブを突っ込んだ。
そんなデカいバイブをすんなりと受け入れている浩次に,びっくりした。
しゃぶってる俺の目の前では,ズボズボと浩次のケツにバイブが抜き差しされている。
俺のケツもこんないやらしいケツになるのかもしれない,と恥ずかしい想像をした。
そして,チンポを銜え合ったまま,張り型とバイブの責め合いを続けた。
「大ちゃん,勇太さんのケツもだいぶゆるくなってきたよ。」
「よし,ゴメも効いてきたか。」
ゴメ?そういえば,さっきから身体の調子がおかしい。
気持ちが悪かった。身体も震えている。でも,チンポはビンビンだった。

今度は俺一人が仰向けにされ,枕を下に入れられて腰を高く上げられた。
ケツを上に向けて足を浩次が押さえるという,とても恥ずかしい格好。
「ケツの穴がヒクヒクいって,すげえいやらしい…。勇太,力ぬけよ。力むと怪我するぜ。」
大輔はケツにローションをたっぷり塗りこんで,さっきの張り型をぶち込んできた。
俺はぐえっという感じで襲ってきた圧迫感に耐えた。
その違和感も浩次にチンポや乳首をいじられているうちに和らいできた。
慣れてきたのを見計らって,大輔は張り型の出し入れを始めた。
奥まで刺されると,ちょっときつい。
でも,膝の震えにそのピストンがシンクロして,なんともいえない感じになってきた。
「こんなに腰震わせて,チンポをビンビンにしてやがる。エロいぜ,勇太。」
「はあっ。はあっ…。」
しかし,俺がたまらなくなってきているのに,大輔はあっさりと張り型を抜いてしまった。

「勇太には,もっといいのをやるからな。」
と俺のケツに入れ始めたのは,さっき浩次に入れられていたでかいバイブだ。
げー,絶対無理だ,と思っていたのに,
張り方ですっかり広げられていたからか,大輔のテクがうまいからか,
俺のケツは難なく受け入れてしまった。
あんな太いバイブが俺のケツに入ってるなんて…。
それだけで,もう俺は女になったような気分だった。
おまけに,バイブの細かな振動が,
身体の中心から湧き上がる今までに感じたことのない快感を俺に味わわせていた。
ガクガクと震えがとまらないケツに突き立てられたバイブの細かな動き…たまんない…。
バイブを抜き差しされ,スポッと抜かれると,
ああん,抜かないで…と思わず言ってしまいそうになる。
いや,言わなくても,俺の顔にはそれがありありと出ているのだろう。
大輔は,そんな俺の様子をニヤニヤ見下ろしている。
「これが,感じるか,勇太。ケツにバイブ入れられて,
  よがってるとんでもないノンケだぜ。もっともっとやって欲しいんだろ。」
「…はい。」
「なに?聞こえねえなあ。何をして欲しいって?」
「…もっと,ケツに…。」
「ケツに何だって?」
「…ケツにバイブを…入れてください…。」
「ハハッ,よくもそんなエロイことが言えるな。勇太はとんでもない淫乱野郎だぜ。
  なあ浩次,今日は勇太を徹底的にやりまくろうぜ。」

その後,俺のケツは浩次のチンポで犯された。
先週,あんなに痛かったケツは,浩次のモノをすんなり受け入れ,
もっと突いてほしいと思うくらいに広げられてしまった。
大輔は,浩次の後ろに回って,浩次のケツにチンポを突き立てた。
俺への責めがおろそかになると腰を激しく動かした。
「おら浩次,ケツ感じてないで,チンポほしがってる勇太にサービスしないとだめだろうが。」
浩次は息も絶え絶えになりながら,俺への責めを続けたが,
大輔は俺から浩次を引き剥がし,浩次を仰向けにした。
そして,今度は俺が浩次を犯した。大輔は,俺の後ろに回って,バイブをケツに突き刺した。
「勇太は,いいよなぁ,チンポとケツと両方感じて,
  こんなエロい交尾してるんだからよぉ。おら,もっと鳴けよ。」
浩次を犯しながらのバイブ攻めはたまなんなかった。
俺のチンポはトロトロの熱いアナに締め上げられ,
ケツのバイブは,その振動とピストンが鳥肌が立つほどの快感を味わわせる。
「ああぁ~っ。もう…だめ…いきそ…。」
すぐにでもいきそうな俺は,その度に,交代してウケをさせられた。
でも,浩次のチンポがケツに入ってくるのも,気持ちいい…。
ウケをしながら,俺のチンポは我慢汁を腹の上に滴らせていた…。
「すげえ…我慢汁だぜ。エロ過ぎるぜ,勇太。最後は俺が仕上げをしてやる。」

大輔は乱暴に浩次を引き剥がし,俺のケツにチンポをあてがった。やっぱ,デカい。
いろいろ突っ込まれた俺のケツでも,大輔のチンポはなかなか入らない。
浩次が俺のケツにローションを塗り込め,ケツたぶを思い切り広げる。
「うう…。」
俺は,ガクガクと震えが止まらない足をかかえながら,
大輔の巨根がゆっくり入ってくるのを,うめき声を上げて耐えるしかない。
それでも,ついに時間をかけて根本まで入った…。
ケツと腹がいっぱいになったような圧迫感。
とうとう俺のケツがあんなでかいチンポを呑み込んでしまった!
きついはずなのに,年下の大輔に責められ,
乱れ切った姿をさらしている自分に興奮してしまう。
じっとしているうちに,その圧迫感にも慣れてきた。
浩次からは乳首を責められ,萎えかけていたチンポがむくむくと起き上がってくる。
「ケツ入れられてチンポ大きくしてるなんて,すげえ…。たまんねえなあ,勇太。」
大輔も俺のチンポをしごきながら動き始めた。
大輔も俺がきついのが分かっていて,初めはゆっくりと,
そして,俺のうめき声が喘ぎに変わったころ,大輔のピストンは激しくなった。
浩次も俺の乳首をいじりながら口にチンポを突っ込んできた。
大輔は俺のチンポをしごき,いっそう激しくケツを突いてくる。
「おら勇太,チンポビンビンじゃねえか。
  こんな気持ちいいセックスしたことなかったろうが。」
うう,とうなるだけだった俺も,チンポとケツ,乳首の3点攻めに絶頂が近づいてきた。
「ああぁ…い,いきそう…。」
大輔の突きも激しさを増してきた。
「よし,俺もいくぞ,おら,勇太もっと腰ふれ。」
大輔の腰使いに合わせて俺も腰をグラインドさせる。
うっ。腰が密着して,大輔のモノが更に奥まで入ってくる。
もう,俺のチンポは大輔の手の中で爆発しそうだ。
「さすが,初物のケツは締まりが最高だぜ。」
はあっ,はあっ…。こんな…すごすぎる…。
「勇太さんすごい。大ちゃんのチンポを嵌められてビンビンなんて…。」
浩次は口からチンポを引き抜き,すごい勢いでチンポをしごいた。
初めに俺の腹の上に降り注いだのは,浩次のザーメンだった。
大輔はそれを俺のチンポに塗りたくる。
そのぬるぬるのザーメンピストンは,あっという間に俺のチンポを絶頂へと導いた。
浩次に乳首を噛まれながら,大輔の激しい突き上げに,
俺のチンポはついに大量のザーメンを吹き上げた。
「ああーすげえ,ああ~っ。でるっ。」
「うぉーっしまるぅ。たまんねっ。いく~っ。」

腹や胸,顔の方まで飛んできたザーメンを拭きもしないで,
3人でしばらくぐったりした。
が,時計を見ると,まだ2時間しか経っていない。
もう4,5時間もやってるような感覚だった。
もちろん,まだまだ震えと火照りの収まらない身体は,大輔と浩次の責めを求めた。
恥らうことなくケツを広げるようになった俺に,大輔は
「チンポが欲しくてたまんないケツマンコになっちまったなあ,勇太。」
と満足げに笑った。その恥ずかしい言葉に,チンポがまた反応してしまう俺だった。

それから俺は,浩次や大輔の部屋を訪ねては,ケツを責められる悦びを教え込まれた。
勇太はデビューが遅かった分,求め方が激しすぎるよなあ,
と大輔やその友達にもよくバカにされる。
それでも彼らの言いなりになって股を広げ,
ケツを責めてもらえなければも満足できない身体になってしまったんだ…。


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