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調教×レイプ1

Posted on 2013年4月27日 – 23:00

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僕の名前はたけし、23歳でバイト先に彼女もいる。 
男を恋愛対象とは見ていないし、人のをしゃぶったりした事もない。
でも、たまに成人映画館に来て男にしゃぶられたり、
ケツを掘ったりするのが辞められなかった。

その日も映画館に来て後ろに立っていると、
横に少し年上のお兄さんが来て、僕の股間を服の上から撫ではじめた。
服の中で固くなったチンポの形を確かめるように上へ下へと撫でた後、
チャックを開けてチンポを引っ張り出した。

チンポを握って上下に動かしながら「大っきいね」と耳元で囁いた。
そして、しゃがんで僕のチンポをしゃぶってきた。
お兄さんのフェラチオはとても上手で、喉の奥まで咥えたかと思うと、
カリの辺りを舌先でチロチロとなぞったりとたまらなかった。

周りも気にせずにお兄さんの頭に手を置いてしゃぶられるがままだった。
もうイキそう、そんなタイミングでお兄さんは急にしゃぶるのをやめて立ち上がり、
「こんないいチンポ久しぶりだよ、どうせ出すなら僕のケツマンコの中で出してよ」
と言ってきた。

「ここで?」とは思ったが、こんな映画館に来てる奴等は似たような変態ばかり。
どうせ見られたところでどうって事はないだろう、
それにもうイキそうで我慢出来なかった僕は「いいよ」と言ってしまった。

パンツを抜いで尻を出し、前屈みになったお兄さんのケツマンコにチンポをあてがい、
グイッと押し込むと、ズブズブと飲み込まれていった。
熱い、ヌメヌメとチンポに熱い粘膜が絡みついてめちゃくちゃ気持ちいい。

「あぁ~凄いよ、凄く気持ちいいよ」と言いながら、パンパンと腰を打ちつけた。
入口はぎゅっと締め付け、奥はねっとりと絡みつくお兄さんのケツマンコに、
すぐにイキそうになってしまう。

「何処に欲しい?」
「中に中に出して、種付けして、精子ちょうだい」
「よし、中に出すよ、種付けするよ、あぁイク、イク・・・・」
「ドクドク出てる、熱い、精子いっぱい出てる・・・・」
お兄さんは今までケツマンコに入っていたチンポを丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
お兄さんは「気持ち良かった、ありがとう」と言って何処かに行ってしまった。

僕は沢山出して満足したので、適当な席に座って少し休憩する事にした。
すぐ隣に1人座って来たが横を向きもせずぼんやりスクリーンを見ていると、
「彼女いるのにあんな事してて大丈夫なんですか、男が好きなんですか」と言われて、
ビックリして声の方を見るとバイト先の後輩だった・・・・。

そいつは2つ年下の後輩でタツヤと言い彼女もいない、嫌われ者だった。
僕は頭の中が真っ白になった。
男にチンポをしゃぶられて、そのまま種付けする姿を見られたのだ。
絶対にバレてはいけない相手に・・・・

僕が呆然としているとニヤニヤしながら、
「男にしゃぶられて随分気持ち良さそうでしたね~彼女にバレたらどう思うかな」
と怖ろしい事を言ってくる。
僕はバレてはいけない、そればっかりで頭がいっぱいになり、
「言わないで欲しい、内緒にしてくれ」と必死でお願いしてしまった。

それがいけなかったのだろう、タツヤはつけ上がり、
「俺の言う事を聞いてくれたら内緒にするけど、
聞けないなら彼女に話しますよ、どうします?」と脅してきた。
僕は反射的に「聞くから内緒にしてくれ」と言ってしまった。
そこからタツヤからの調教が始まった・・・・

「じゃあ俺のチンポしゃぶってよ」
「え?いやいや、しゃぶられる事はあってもしゃぶった事はないんだけど」
「そんな事聞いてねえよ、俺の言う事聞くんだろ?
彼女とかバイトのみんなが聞いたらビックリするだろうな、
男にチンポしゃぶられてアンアン言ってました~、
男のケツにチンポ突っ込んで中に出すよ~とか言ってましたって」
脅してきやがった、しかもタメ口で、くそ・・・

「椅子に座ってたんじゃ面白くないな、さっきみたいに後ろで立ってしゃぶれよ、来いよ」
偉そうでムカつくけど逆らえないから言う事を聞かないといけないのか。
タツヤは偉そうに壁にもたれて立って待ってる、ニヤニヤしてやがる。

「ほら、早くしゃぶれよ」
僕はしぶしぶタツヤの前にしゃがんでベルトをはずしパンツを下ろした。
半起ちのチンポが出てきた、仮性だったから皮を剥いたら嫌な臭いがした、臭い。
意を決してチンポを口に入れた。
初めてしゃぶったチンポはゴムみたいな変な感触で生暖かい。
しゃぶってると息が出来ないから、鼻から息をすると生臭い変な臭いがして気持ち悪い。
チンポは口の中でドンドン固くなっていく。

カシャッ。突然頭の上でシャッター音がしてびっくりして見上げると、
タツヤが携帯を構えていた。

「はい、証拠写真ゲット、お前がホモなんて言っても誰も信じないかもしれないからな」
しまった、これで完全に詰んだ。
俺がチンポしゃぶってる写真を撮られた。
「ほらこれで逆らえねえぞ、しゃぶれ」

口には入れたもののどうしたらいいかわからずに、
モゴモゴ口を動かしてみるがどうも気持ち良くないらしい。

「全然気持ち良くねえぞ、こうやるんだよ、こう」
タツヤは僕の頭を持って腰を突き出した。
「ゴフッオエェ」喉の奥までチンポを突っ込まれ嘔吐くがおかまい無し。
まるで立ちバックで犯すように頭を持ってガンガン腰を振るタツヤ。
「これ気持ちいいな、イクぞ、飲めよ」
腰をグイッと突き出し、頭を引きつける。
チンポは喉の奥に突き刺さり、鼻に陰毛が当たって気持ち悪い。
チンポは急に今までより固くなり亀頭が膨らんだような気がした。

そして生暖かくて青臭い精子が口の中に跳ね返って暴れる。
頭を押さえつけられたままで吐き出しようも無いし
大半を喉に向かってぶちまけられたので直接喉に入って行く。
「ふぅ気持ちよかったぜ、お前のクチマンコ、また溜まったら出させろよ」
タツヤの性処理をする奴隷のような日々の始まりだった。

タツヤはたまってくるとメールで僕を呼び出しフェラチオを要求した。
一人暮らしの部屋に呼び出され部屋に行くと
ベットに横になり偉そうに「しゃぶれよ」と言ってくる。

服も自分で脱がないので、僕が脱がせないといけないのが屈辱的だ。
まだ柔らかいチンポを口に含み舌でコロコロと転がすと段々固くなる。
AV みたいに頭を振ってジュボジュボとフェラすると、首と顎が凄く疲れてフラフラする。

「上手くなったな、玉もペロペロしろよ」と指示までされる。
言われた通りチンポから口を離して玉を舐める
嫌々してるはずなのになんか恍惚として来て、
言われてもないのに玉を片方ずつ口に入れてもぐもぐと動かす。

「うっおぉ気持ちいいぞ」と褒められると嬉しい。
自分がされて気持ち良かった事を思い出しながらしていたら、
尻の穴にまで舌を這わせていた、舌先で穴をほじくり、
ベロベロと周りを舐める、そこから舌をつけたまま一気に先まで舐め上げる。

タツヤは「おぉうすげえ」と言ってビクンビクンとチンポと体を震わせた。
そしてパクっとくわえこみジュボジュボとピストンすると、タツヤがと頭を押さえ付けた。

チンポが口の中でビクビクと震え固くなりブワッと精子を吹き出した。
ビクンビクンと動き精子が出終わるまでゆるゆると口を動かし
僕は口の中で出された精子を飲み込んだ。

「凄く気持ち良かったぞ、フェラした事ないとか本当かよ、めっちゃ上手いぞ」
「ないよ、この前初めてだし、でも今までされた事思い出しながらしてるだけで」
「そうか、さすがだな、ケツは使えないのか?掘らせろよ」
「掘られた事なんかないよ、そんなの入る訳ないし」
「はあ?お前に断る権利なんかねえよ、このフェラ顔。
  1人に見せても、上手そうにしゃぶってんじゃん」
「やめてよ、見せないで、でも今日は無理だよ、ローションもないしほぐしても無いし」
「痛いのが嫌なら自分でローション買って、入るようにして来いよ、
  俺はお前が痛いのなんか知らねえし」

自分勝手な事を言いやがって、僕が自分の金でローション買ってほぐして、
準備しないといけないのか、でも痛いのは嫌だし怖い。

「わかった準備しておくから今日は勘弁して」
「おうお前のケツマンコに種付けしてやるぜ、嬉しいだろ」

僕は何処まで落ちるのだろう?


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