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調教×レイプ3

Posted on 2013年4月29日 – 23:00

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バイトが終わってから帰る途中、タツヤと2人で自転車で走っていた。
ポツポツと街灯があるだけの暗い運動公園の横を通った時に、
公衆トイレの近くにあるベンチに人が座っているのが見えた。

「こんな時間に何してるんだ、ベンチで、ぼんやりして」
「男を待ってるんでしょ、この公園ハッテン場になってるし」
「あのおっさんホモなんだ、何処でやるんだよ」
「公園トイレの個室とか、トイレの奥にある林の中とか」
「林の中?外でやるんだ、すげえな」
「真っ暗だし、こんな時間に普通の人いないよ」
「へえーなぁやってみようぜ、面白そう」
「面白いか?いいけど」
僕達は林を少し入った木の下で始める事にした。

僕は木にもたれてチンポを出したタツヤの前にしゃがんでフェラを始めた。
「なんか外でするとドキドキするな」タツヤは嬉しそうだ。
場所を入れ替わって僕が木につかまり尻を突き出すと、
タツヤのチンポがグイグイと入って来る。
いきなり激しく腰を打ち付けパンパンと尻と腰の当たる音が辺りに響く。
タツヤも何時もより興奮してるみたいでテンションが高い、
部屋でしてるのと声の大きさが変わらない。
「イキそうだ、中に出すぞ、精子欲しいか」
「イッテいいよ、来て、精子欲しいです中に出して!」
ビュッビュッとタツヤのチンポがアナルの中で暴れている。
精子を出しきったタツヤがチンポを抜いて口元にもって来たのでお掃除フェラをする。

すると急にガサガサと音がした、ビクッとして音の方を見ると3人の男が歩いて来た。
「すげーなぁおい、自分のケツの穴に入ってたチンポをしゃぶってるぞ、ド変態かよ」
「お掃除フェラか、ラブラブだな」
「気持ち良さそうじゃん、お前の彼氏のケツの穴」
チンピラみたいな奴ら3人に囲まれた、どうも近くで見ていたらしい。
「おいっ俺達にも犯らせろよ」
ヤバそうな奴らにからまれた・・・・。
嫌です、ハイそうですか、といくわけもない
そんな事を考えているとタツヤが「嫌だ、帰るぞ!」と僕を引っ張って帰ろうとした。

だがチンピラ達が黙って帰してくれる訳もなく、
「なめんじゃねえぞ、ホモ野郎が!」
1番体の大きいレスラーみたいな奴がタツヤの横っ腹に蹴りを入れた。
吹っ飛ばされてゴロゴロと転がって行ったタツヤに、
追い打ちをかけるように他の2人が動き出した。
駄目だこのままだとタツヤが殺される、そう思った僕は、
「暴力はやめて下さい、何でもします、お願いします、何処でも使って下さい!」と懇願した。
「話がわかるじゃねえか、初めからそう言えばいいんだよ」
チンピラ3人はパンツをおろしてチンポを出した。

冗談じゃないぞ、何だコレ、
アメリカのポルノみたいな巨大なチンポが目の前にぶら下がっている。

1番体の大きいレスラーみたいな奴のチンポがヤバイ、
他の2人もタツヤよりデカいのだかそれが小さく見える。

こんなのが入るものなのか、アナルがズタズタにされるんじゃ・・・・

デカ過ぎる巨根を見てビビっていると
「俺から行くぜ」と1番小さいチンポの奴が前に出た(それでも標準以上ある)。
フェラをすると口の中で更にデカく固くなる、固くなると自分で口から抜いた。
「ほら後ろ向けや、ケツマンコにぶち込んでやるからよ」
木を持って尻を突き出すと、待ちきれないように腰をつかんで突っ込んで来る。
タツヤの精子がローションの代わりになっているようで痛くはない。
だがタツヤよりデカいから圧迫感が凄い。
「おぉ熱い、こいつのケツマンコ、なかなか具合がいいな」
「おい、口も使え」と横からチンポが出て来た。
ベタなAVみたいに後ろから掘られながら口にもチンポを突っ込まれてるし、
右手には巨根を握らされている。
外で無理矢理犯されてる、これから輪姦される、3人にズタボロにされるんだ。
そう考えると頭の芯が熱くなり麻痺してくる。
1人目の男が中に出した。

「早いだろ、早漏かお前」
「イヤイヤ、こいつのケツマンコがヤバイんすよ、絡んで来てたまんねえっす」
「へえー楽しみだな、次は俺が行くぜ」
口からチンポが抜かれ後ろにまわってアナルに突っ込まれる。
1人目のチンポよりデカい、
でも少しずつ大きくなっているので少しキツいだけで普通に入ってしまう。
「本当だ、気持ちいいわ」
2人分の精子が入っているせいかグチュグチュとエロい音がする。
1人目のチンポが目の前に来たので、無意識にお掃除フェラをする。

お掃除フェラが終わると、次は3人目の巨根が目の前に差し出される。
恐る恐る口に入れてみた・・・・。なんだよコノ巨根は、亀頭しか入らないぞ。
顎が外れそうになってるのに殆ど亀頭しか口に入ってないし不満そうだ。
「こうやるんだよ下手くそが!」と叫びながら腰をガンッと突き出した。
巨大なチンポが喉に刺さる。
「オゲェェェグゴッ」
えづくが何も気にせずにガンガン突っ込んでくる、 まるでオナホ扱いだ。
アナルに入っている2人目のチンポも十分大きいし気持ちいいけど口の巨根が強烈過ぎる。
「中に出すぞ、おらっ」2人目も中に出した。

巨根が口から抜かれた、やっとまともに息ができる。
安心してる場合じゃない、口が裂けそうだった巨根は今まさにアナルに入ろうとしている。
「お前のケツマンコぶっ壊してやるからな、覚悟しろよ」
缶コーヒーくらいの太さの巨根を持ってそんな事言われたら説得力があり過ぎる。

アナルがミチミチと悲鳴を上げているが3人分の精子のおかげか少しずつ入って来る。
2人目のチンポをお掃除フェラしていなければ叫んでいたかもしれない。
時間はかかったが、あの巨根が随分おさまって来た。
「本当にいい具合だな、いくぜ、ぶっ壊れろ!」
腰をつかんで腰を打ち付けてくる。ヤバイどころじゃない!
殺される、そんな勢いで気持ちがいい!
引き抜くと内蔵が引きずり出されているようだし、
突かれると杭を打ち込まれているようだ。
「んんんんぁああああああああ」
口からチンポを離して叫んでしまった。
さすがに叫ぶのはヤバイので慌てて口にチンポが突っ込まれる。
「んんんんむむむむむむ」
口にチンポを突っ込まれるながらくぐもった呻き声を上げ続ける。

頭が朦朧としてどれくらいアナルをかき回されたらわからなくなった頃、
「種付けしてやるよ、おら出すぞ」
あの巨根が更に膨らんだかと思うとドバドバと精子を吐き出した。
「あっあっあっイクぅ」
巨根が吐き出す精子の勢いを体で感じて僕のチンポからは精子が吹き出した。
「こいつトコロテンしたぜ、俺のが入るだけでもたいがい変態なのに、
  手も触れずにイクとかド変態にも程があるな」
やっと終わった、これで終わりだ・・・・そう思ってホッとした僕は甘かった。
休憩していた1人目がすぐにアナルに突っ込んで来て2周目が始まったからだ。
この後も順番に犯されてる続けて、
チンピラ達はトータル3回ずつ僕のアナルに精子を吐き出して満足気に帰って行った。
あの後も巨根に犯されるたびにトコロテンをして僕も3回イった。
僕の下半身は酷い事になっていた。
アナルは真っ赤に腫れて風が吹いただけでもヒリヒリする。
アナルから溢れた精子でドロドロのガビガビになっていた。
どうせ服も精子塗れでどうにもならなくなっていたので、
そのまま服を着てタツヤの部屋に帰った。

タツヤはずっと見ていたが怖くて手が出せなかったようだ。
帰って精子塗れの服は全部洗濯機に放り込みシャワーを浴びた。
掘られ過ぎて足下がフラフラしていたのでタツヤが体を洗ってくれた。
「ごめんな、俺が外でしようなんて言ったせいでこんな事になって」
「仕方ない、まさかあんな事になるなんて誰にもわからないよ、軽蔑した?
淫乱で3回もトコロテンしたし、汚くなってごめん」
「軽蔑なんかしねえよ、汚くねえよ」と言ってキスをした 。


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