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対立グループの男を拐って2

Posted on 2013年5月30日 – 23:00

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篤史を犯し、俺は女でなくても男でも気持ちよくなればそれでいい、と思い始めた。
篤史は、俺らのグループに所属していたが、
皆からはパシりに雑用になっているだけで、仲間に慣れるはずもなく、いつも孤立していた。
俺は、篤史が居るからパシりで無くなったけど、
偉そうに出来る立場でなく毎日が暇で仕方なかった。
カズさんは、篤史から対立メンバーの住まいなどを聞いて弟の復讐をしていたが、
俺はいつも見張り役で中で何をしているか解らなかった。
拉致られた奴を犯したいと思うが、そんなことも言えなかった。

いつもの様に集会があり、夜中にバイクで走り楽しんでいた。
暴走中に警察に終われ逃げるのに必死になり、
気が付くと俺と篤史と後輩の雅弘と三人になっていて港の近くの公園で身を潜めていた。
篤史は俺らのグループに入ってきてから、俺とは一切話をしたこともなく、
いつも俺は睨まれていた。
内心この雰囲気はヤバいと思っていて早く逃げたかったが、
まだサイレンが響いていたから公園から離れられなかった。

急に後頭部に強い衝撃をくらい、
朦朧となりながら後ろを見ると篤史が居て俺を蹴ったみたい。
朦朧としている俺を蹴ったり殴ったりしてきた、
後輩の雅弘は、ただ呆然とたっているだけで助けてくれる気配がなかった。
俺は、喧嘩が凄く弱いからボコボコにされながら謝ることしか出来なかった。
篤史から
『ボコボコにされたくないのなら全裸になって雅弘のモノを舐めてやれよ。
  そして俺がされたことを経験しな』
俺は、さすがに公園で全裸になれないし、後輩の前で惨めな姿を見せたくなかった。
『お前、そうとう頭が悪いよな。
  自分で服が脱がないとさらに痛い目に合って脱がされて犯されるだけなんだぞ。
  謝っても許さないしボコボコにするだけで許すと思うか?』
と言いながら、俺の身体をずっと蹴って楽しんでいた。

さすがに俺も逃げれないし許して貰えないと悟り、篤史にお願いをした。
『分かったから蹴らないでくれ。素直に従うから蹴らないで欲しい。
  ただこの公園で全裸は、無理だよ。
  いつ人が来るかも解らないし人が来て困るのは俺だけじゃないやん。』
篤史は蹴るのを止めて別の場所に移ることになり、
逃げるチャンスを伺いながら公園を出たが、
その公園の目の前にビルの建設現場に連れて来られた。
建設現場の周りには足場が組まれていて、
グレー色の防音シートで覆われていて外からは中の様子が見えなくなっていた。
俺は諦めて服を脱ぎ始めてパンツだけになったが、
篤史の手には建設現場で拾った角材を持っていたので殴られる前に脱いだ。
雅弘は笑いながら俺を見ている。
俺は、雅弘のズボンを無理矢理脱がして舐めようとしたら、抵抗されて殴られた。

篤史が
『雅弘よ。この棒で殴られたくなかったら大人しく、そいつに舐められて気持ちよくなれよ。』
雅弘は理解できたみたいで、俺の前に自分のモノを出して俺の口に入れてきた。
生温かくて臭くて凄く気持ち悪く早く出させて終わらせたかったので我慢して舐めた。
舐めると直ぐに大きくなり、青臭いネバネバした先走りが出てくるし、
気持ち悪くて吐きたいほどだったが、口から出したら殴られそうだから必死に舐めていたら、
熱くなり固くなってきたと思った瞬間に口いっぱいに青臭さが広まり、
我慢出来なくなり吐いてしまった。
篤史は笑いながら俺が吐いた精子を触りケツに塗り始めた。

いきなり2本の指を入れてきたが凄い激痛が走り暴れたら、
篤史は俺の手を建設現場にあるロープで縛りそれを足場に結んで、
俺の足もロープで縛り両足を開かせて結んで、身動きされない状態になった。
またケツに指を入れてきたが凄く痛くて声を出すと、
俺が履いていたパンツを口に捩じ込んできた。

痛くて泣きそうな時に太くて温かいモノが無理矢理入ってくる感じがした。
裂けそうな痛みが感じた瞬間に一気に圧迫した感じがあり、
我慢が出来ない痛みがあった。
腰を振られると入り口辺りの痛みが増し擦れてヒリヒリした痛みも出てきた。
雅弘は俺のチンポを乱暴に触り始めてきたが、
全く気持ちよくも無いしケツの痛みの方が強くあまり気にならなかった。
頭がボーっとしてきて手足に痺れが出てきて失神しそうな感じだった。
時間が経つと痛みが和らいできたが、入り口付近のヒリヒリ感は増していった。
何分掘られているのかも解らないけど早く終わって欲しいという気持ちだった。
全身は凄く暑くて汗だくになり、頭からの汗が目に入り痛かったが、
手が縛られてるので拭くことも目を押さえることも出来ず辛かった。
篤史の腰の動きが止まり俺の身体の中に出した感覚があり、ゆっくりと抜き出された。
篤史のチンポが俺のケツから出る瞬間が凄く気持ちよく感じて気持ちが楽になった。

すぐさま、雅弘が俺のケツに入れてきたが、
篤史より小さいので痛みがなかったが、入り口付近はヒリヒリした感じがあった。
篤史は俺の顔の前に来て
『マジで快感だな。こんなに汗をかいてどうしたの?』
と言いながら俺の上着で俺の顔の汗を拭きながら笑っていた。
『これから、ずっと使わせて貰うぜ。
  嫌がったらボコボコにしてからやるだけやから、大人しく言うことを聞けよな。』
『返事はどうしたの?』
と言いながら笑っていた。
俺は、諦めて頷くことしか出来なかった。

雅弘の腰振りが終わりロープが外された。
俺は、自分で立つことすら出来なかった。
数分したら動ける様になり、
ケツに出された精子を気張って出すと白いものに少し赤い物が付いていた。
入り口付近が切りてしまっていたみたいだ。
篤史と雅弘はさっさと服を着て建設現場から出て行った。
俺は、この先どうなるのかと心配になった。


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