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実の親父と2

Posted on 2013年6月14日 – 23:00

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この正月は、母親がひさしぶりに帰国しました。
ということは…親父とHができなくなるということ。もの凄いジェラシー感じました。
体はオトコを欲しがるし、
夜になると、親父が今頃、母親を抱いているかと思うと悔しくて。
だから、思い切ってハッテン場に行ってみました。

『正月なのに、こんなに人がいるの』とちょっと驚きましたが、
ガタイのいい、顔もちょっと濃いめの人と目が合って、
その人に誘われるがままついていきました。
見た目と違って、優しくキスしてくれました。
あんなにネットリしたキスは初めてで、体も心もとろけました。
親父は所詮、真のオトコ好きじゃないから、キスはおざなりって感じでした。
チンポは、そのガタイ通りデカくて、根元まで咥えるのは大変だったけど、
こんなデカいチンポをしゃぶれると思ったら、めちゃくちゃ興奮して、
いつのまにか喉チンコにつくくらいまで咥え込んでました。
そして俺のケツをクチュクチュとオイルを付けて、優しく解し始めてきました。
このデカいの入るかなと思ったけど、
『絶対に入れて欲しい、中で出して欲しい』と思ったから、もの凄く期待しました。
いよいよチンポの先端が穴に宛がわれ、ゆっくりと探るように侵入してきました。
亀頭が入る辺りは痛かったけど、
無理せずに、痛みが取れるまでじっとその状態でいてくれて、
それから徐々に奥まで俺の穴の中をチンポで満たしてくれました。
圧迫感というか、穴の中がチンポでキツキツって言う感じが、ビンビン響いてきて、
ゆっくりと腰を動かし始めると、
その度に穴の中が擦られて、思わず声が漏れるくらい気持ちよかったです。

その腰の動きが段々と激しくなり、穴の中で更に大きさを増してきた頃、
「外に出した方がいいだろ?」って耳元で聞いてきたから、
首を振って、「中に出してください」って言っちゃいました。
「いいのか?」って問いに首を縦に振ると、
更に激しく、これ以上奥に入らないと言うくらいチンポを奥深く沈めたところで、
熱いザーメンが勢いよくぶち当たる感触が伝わってきました。
覆い被さるようにチンポを入れたまま、俺を抱いてくれました。
余韻で、俺の穴もその人のチンポもヒクヒクいってました。
そして、その人のチンポを硬いままで、
暫く入れてくれたまま、ずっとキスしてくれました。
それからチンポが入ったままの状態で俺のチンポを扱いてくれ、俺も思いきりイキました。
その人は、俺の飛ばしたザーメンを結合部に塗り、
それをオイル代わりにまた掘り始めました。
『この人の気が済むまで何度でも掘り続けて欲しい、
ザーメンをいっぱいくれーっ』と思いました。
結局4発連続種付けされて、最後の方はザーメンが穴から溢れてきました。
それが潤滑油となって、ますます気持ちよくなってました。
その人とは電話番号を交換して、またやることを約束しました。

その人注いで貰ったザーメンをケツに溜めたまま、余韻に浸って家に戻ると、
親父が待ちかまえてたかのように、俺の背中から抱きついてきました。
俺は母親に見つかるとまずいと思ったから、咄嗟にすり抜けるように親父から離れると、
親父は母親が友達と温泉に行って、今夜は帰ってこないと言いました。
俺は親父がHしてくれると思うと抱きつき、ベッドになだれ込みました。
親父はいつもよりイヤらしい目をして、俺の服を1枚1枚脱がしていきます。
その時、親父はトランクスを穿いていて、前はテントを突き破るくらい勃起させていて、
その姿を見た瞬間、俺のHモードも全開しました。
そして最後の1枚、俺のビキニを脱がされる瞬間、
俺の頭にさっき注がれたザーメンが残ったままだということを思い出しました。

『マズイッ』と思いましたが、もうどうすることもできません。
親父は俺のチンポをしゃぶりながら俺の穴を解し、指を中に入れようとしてきました。
『ダメだ、もうバレる』と思った瞬間、
親父が「ンッ?」と言い、更に指を出し入れしてきました。
きっとあのヌルヌルした、いつもと違う感触がわかったんだと思います。
親父は俺に、誰かとやってきたのかと聞いてきました。
ウソをついてもバレると思ったから、正直に頷きました。

すると親父は狂ったように俺の穴を舐め、吸い、ズブズブとチンポを押し込んできました。
さっきまで何度も掘られてたから痛みはなかったけど、
親父がそんな風に入れてくるのは初めてでした。
きっと親父は怒ってるんだろうなと思いました。
無言でゆっくりと、いつもより深く俺のケツを掘り、そして俺に言いました。
「4日も抱いてやれなくてすまん。
俺は、もう母さんを抱くよりお前を抱く方がいいんだ。今日は何回出されたんだ?」
俺は4発出されたと答えると、親父は、
「じゃ、それ以上、父さんのザーメンをごちそうするよ。抜かずの何とかだな」
ってニヤッと笑って、それから激しく俺を突いてきて、
まず1発目のザーメンを注いでくれました。
出した後も、小刻みにチンポを出し入れしながら、親父が、
「他人のザーメンが俺のチンポに絡みついている感じがして不思議な気分だな。
でも、いつもと違って妙に興奮するよ」と言いました。
確かにいつもより親父のチンポは硬いような気がしました。
それからも親父は俺の穴からチンポを抜かずに、
2発目、3発目と次々に発射していきました。
母親とHしていたハズなのに、
こんなにHできるなんて、親父はホントにHが好きなんだと思いました。
そして汗だくになりながら、
これでもかこれでもかというくらい深く深くチンポで突きまくられ、
ホントに4発目かと言うくらい勢いよく、ザーメンを穴の中にぶっ飛ばしてくれました。

さすがに親父のチンポは俺の穴の中に入ったままだったけど、
硬さは徐々に薄れていきました。
でも、元々がデカいので、穴から抜けることはないんです。
いつもと違って、濃厚なキスをしてくれて、親父とのHがやっぱりいいなと言うと、
親父のチンポは再び硬さを増してきて、約束通り5発目をくれました。
なだれ込むように親父は俺に覆い被さると、
俺のザーメンも出しちゃダメだぞと言いました。
親父のHモードは全開のままで、
母親が帰ってくるまで、2人とも服は着ない、ビキニで過ごそうと言いました。
もちろん俺もOKです。素っ裸より下着姿の方がそそられるし。
そして、お互いにやりたくなった時は、拒否しない約束をしました。
俺が飯を作ってる最中、背後から親父が近づいて、
徐ろに俺のビキニをズリ下げ、チンポを挿入してきて、
調理中ずっと俺の動きに合わせて、挿入したままくっついていました。
食後のデザートに、俺がミルクとザーメンをかけて食べたいと言うと、
親父が即行でその場でオナニーして、
ミルクのかかったイチゴの上に「親父のミルク」をかけてくれて、
それを美味しく食べました。
テレビを見ている時も、何となくお互いチンポをビキニの上から擦ってたり、
ビキニ越しにしゃぶったり、亀頭だけ露出させてペロペロしたり、
突然親父が襲ってきて中出しされたりしました。
ビキニも何度か穿き替えて、デジカメで撮り合ったりしました。
母親が帰ってくるまでの間、そんな感じでずっと一緒に過ごしてました。
たった2日間だったけど、寝ても覚めてもSEX、SEXって感じでした。
母親が戻ってきてからは、ちょっとの間お預け食らったけど、
再び母親が海外へ、また仕事で戻るのに空港へ送って行った後も、
家に帰るまで我慢できず、大きい通りから外れて、
家もあまりない、ちょっとした林があるところで、
上半身は服来たまま、下半身剥き出しでボンネットに寝かされ、
親父に犯されてるような感じ早速しちゃいました。
それからは前にも増して、親父とのH三昧の日々です。

相変わらず親父とは毎日やってます。
最近、親父は自分で下着を買いに行くようになり、
派手な柄や色、サイドが細いやつやホックで留めるようなやつなど、
俺がよだれを垂らしそうな、きわどいビキニで興奮させてくれます。
ジムで鍛えてる親父の体は、無駄な贅肉がなく、ビキニがとても似合います。
おまけにチンポもデカいから、もっこりが重量感があって最高です。
そんな親父も俺も、家にいる時はビキニ一丁で過ごしてます。
テレビ見てる時なんかは、お互いのビキニに手を置き、何気に触り合ったりしてます。
で、気の向くまましゃぶりあって、そのまま口に出したり、
その後ベッドで激しくやりたい時は我慢して、後から思い切り種付けしてもらったり。
最近、そのSEXも激しさと回数を増し、
俺のケツは親父なしではいられないくらいウズウズしてます。

この間の休日は、トイレ以外ずっと親父のチンポが俺のケツに刺されたままでした。
親父のチンポは、勃起してなくても長いし、ある程度太いので、
俺がケツを締めておけば、抜けることはないんです。
親父も最近はザーメンが好きになって、
デザートのコーヒーゼリーに、俺のザーメンをミルク代わりにかけて食ってくれました。
その日の前夜から、親父はいつもより激しく俺を求めてきました。
まず俺のチンポをしゃぶりまくって、俺にはしゃぶらせようとしませんでした。
執拗になめ回すように根元までズッポリとしゃぶってくれ、
その気持ちよさに耐えられず、親父の口にぶっ放してしました。
親父はそれを口から出し、自分のチンポに塗りたくって、
オイル代わりにして、俺のケツへチンポを挿入してきました。
挿入したまま暫く動こうとせず、どうしたのかなと思ってると、
親父は「このままでいいのか? どうして欲しい」って耳元で囁いてきました。
こんなこと言うのは初めてだから、戸惑いましたが、素直に、
「チンポ出し入れして気持ちよくなって、いっぱい種付けして欲しい」と言いました。
親父はニヤっと笑って、
それから狂った猿のように腰を振り、最初の1発目を俺に種付けしました。
いつもならチンポを抜くのに、抜こうとせず、
入れたままゆっくりとチンポを出し入れしてました。
出されたザーメンが滑りをよくして、穴の中を擽るような感じで、暫くそうしてました。
すると、また激しく腰を振りだし、
今度は少し時間がかかったけど、2発目を種付けされました。
それでもまだ抜こうとせず俺は、「どうしたの?」って聞くと、
「抜かずに何発やれるかやってみよう」というので、
驚いたけど、親父のチンポがずっと入ってると思うと嬉しくなって、うんって頷きました。
親父は俺のチンポを扱いてザーメンを出させると、
それを手に取り、口に含むとそれを飲み込み、これでまた元気復活だななんて言うんです。
確かにチンポは硬いままで、穴の中を満たしてると言う感じでした。
トイレに行くために一旦親父のチンポを抜くと、
ザーメンがタラーって太股を伝ってきました。
トイレから戻ると、
親父は「ココ(チンポ)が寒くて、風邪ひきそうだ」とか言って、
またすぐに入れてきました。
そんなこんなで、何度も何度もベッドの上で種付けされて、
俺の穴もガバガバに広がってしまいました^^;

今の日課は朝に1発、出勤前にスーツのファスナーからチンポ出してそれをフェラして、
帰ってくると、着替えの時にフェラか軽く即行で1発、
風呂で洗いっこしながら、場合によって1発、そして寝る時に1~複数発されてます。
こんなにって思われるかもしれないけど、親父の絶倫は半端じゃないです。
歩く生殖器って、この人のことって思うくらい、SEX好きな親父です。
でも、もっと種付けされたいと思う俺の方がHだと思うけど。


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