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オレ、40歳の建築労務者。

Posted on 2011年6月30日 – 23:00

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今は請負で保土ヶ谷の現場をまかされている。
四人組で行っているが先週現場で思わぬ事故があって作業中止になってしまった。
朝五時から起きて二時間かけて現場についてから中止と聞くと機嫌が悪くなるのは当然だ。

作業をしていないから金にもならない。
不機嫌な面持ちで俺たちは第三京浜を東京へと引き返していた。
川崎近くで一台のトロトロ走る車を見かけた。
ちょっと通り過ぎて運転席を覗き込むと、
気の弱そうなからかうには都合のよさそうな男が運転している。
俺は肩越しからドライバーに言った。
「久しぶりにいい獲物のありつきそうだぜ。
  どうせ一日暇するんだ。あいつ捕まえてウサでも晴らそうぜ。」
ドライバーのトミ(富岡)がニヤッとした。
俺と同じ考えのようだ。俺は助手席に座っている唯一25歳のワタルに言った。
「チンポの中、精液でいっぱいだろう。気持ち良くしてやるぜ、黙って俺たちについて来い。」
俺たちはその男の車を止まらせ、俺の隣に座っているシゲルと共にそいつの車に乗り込んだ。
ビビったそいつはすんなりと俺たちの言うように車を走らせた。
川崎で降りてから程なく行くと竹林がある。
現場を転々としているから地理には詳しい。

人気も少ないところを選んでそいつを車から引きずり出した。
あっという間に真っ裸にする。チンポが縮んでいる。
俺たちのチンポはそいつを裸にしたところからビンビンになっている。
そいつを仰向けにするとシゲルが目の前にチンポを突き出す。
「咥えろよ!噛んだらブットばすからな。」
トミが両足を高々と上げてそいつの肛門をグチョグチョに舐めまくる。
ワタルがその様子を見て何もできないでいる。
俺はワタルの作業ズボンをパンツごと下ろすとチンポにむしゃぶりついた。

飯場には女が居ない。
ワタルが一人でオナニーしているときに俺はヤツの布団に潜り込んでチンポを咥えてやった。
ワタルの若い精液をそれから時々味わわせてもらっている。
しかし、こんな風なのは始めて経験したに違いない。

しっかりと肛門を濡らしたところでトミがいきり立ったチンポを肛門に差し入れる。
トミのチンポはそんなに太くは無いが長さがある。
ズブズブと入ってゆく。
シゲルのチンポが口の中に差し込まれて顔を真っ赤にしているだけだ。
俺は横目でそれを見ている。
俺のチンポから地面に我慢汁が糸を引いて落ちている。
ワタルの我慢汁がいつも以上にたくさん口の中に広がる。
俺はワタルのキンタマを握って思い切って口をすぼめて吸い込んだ。
「クマさん。イッチャう!」
どっと精液が口の中に流れ込んできた。
俺の口マンコもまんざらではない。
喉に流し込み切れないほどの量だ。
口からあふれてきて口端から垂れる。
トミが俺のその様子で発情した。
男の穴に幾度も腰を押し付ける。

「中出ししたぜ。超!気持ちいい!たまんねえなあ。
  たっぷりしこんだからクマ、お前の番だ。」
俺は口を手でぬぐってトミのあいた場所に座り込み足を上げた。
尻の穴からトミの精液がだらりと流れ出している。
俺はチンポの先に白くドロっとしたトミの精液を塗るとグイとチンポを差し込んだ。
ぬるっとした暖かい感触がチンポを包み込む。
一気に発情してくる。
結構穴がきつい。
それだけに出し入れするとチンポが擦れてすごく感じてくる。
快感が走る。
チンポの先がムズムズとして今にも精液が漏れ出しそうだ。

「こいつ、口マンコ下手くそだからちっとも面白くねえ。これでもくらえ!」
シゲルは口からチンポを引き抜くと激しく扱いて顔一面に精液をばら撒いた。
俺はザーメンシャワーを見て我慢しきれなくなった。
そいつのケツの中に射精した。

男はすでに半分気を失っているようだ。
ワタルのチンポは俺の口から離れてもまだびんびんに湯気が立っている。
俺は発情中だったが射精したこともあって気が良くなっていた。
ワタルを手招きして俺は場所を空けた。
ワタルのチンポを握って、男のヌルヌルになったケツマンコに導いてやった。
難なく若くてビンビンになったチンポがケツの中にもぐりこんでゆく。
いい眺めだ。
「一気に差し込むんだ。こいつ若いだけにけっこうしまりがあっていいぜ。」
ワタルは根元まで差し込むと出し入れを始めた。
オレはその様子を見ている。
ワタルも時折思い出したように結合しているケツマンコを覗き込んでいる。
チンポは抜き差しで泡立っているその間を縫うように血管が浮き出てのた打ち回る。
「いい調子だ。たっぷり精液をぶち込め!」
やがて、ワタルは腰を押し付けるようにして身体を反らせた。
ワタルの腹が痙攣するようにして精液を男のケツの中に垂れ流している。

その様子を脇でシゲルがチンポを手でしごきながら後に続いた。
シゲルが代わった。
男のケツの下は三人の精液でたっぷりと濡れている。
猛烈なにおいの中でシゲルはさらに激しくケツを犯した。

男はとうとう一度も射精することは無かった。
俺たちはかまわず更にチンポを扱いて精液を男の身体に塗りたくるように出し尽くすと、
男をそのままに放り出してその場を後にした。


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