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馬鹿な俺

Posted on 2013年7月21日 – 23:00

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先日、以前のSFとその恋人に騙され、2人がかりで犯されて、
彼等には2度と騙されまいと用心していたのに、
馬鹿な俺は、また騙されてしまった。
犯されながら、何度も彼等の玩具になると誓わされたが、
それはその場のことと割り切り、彼等の誘いにも脅しにも一切応じず無視してきた。
俺の勤め先も自宅も知られてはいるが、
逆に元SFの勤め先も自宅も知っているので、脅してはきても実行するわけがないし、
2人の愉しみの一環として、俺を玩具にしたいだけだろうから、
元々過激なことまでする気がないこともわかっていたので、
俺は平然として、彼等を無視し続けてきた。
毎日のような誘いや脅しも、その内なくなり、そんな事も忘れかけた頃、
全く見知らないアドレスのメールが届いた。
友人からアドレスを変更したとの事だったので、了解しましたと返すと、
久しぶりに今週末飲まないかと誘われ、
特に予定のなかった俺は、何の疑いも持たず了解した。

週末になって、友人から呼び出されたのは、
誰もが知っているような待ち合わせ場所だったが、
到着寸前に友人からメールが来て、車で来てしまったので、
今夜は帰れないから、ビジネスホテルに部屋を取った。
自分は仕事が長引いて2時間ほど遅れるので、
フロントで友人の名前を言って、部屋で待っててくれと言う。
ツインを取っているので、待っている間にシャワーを浴びて仮眠してもよいし、
飲んだ後、泊まってもらってよいとのことだった。
友人の家は繁華街からは遠く、
以前から飲むと、カプセルホテルやビジネスホテルによく泊まっていたので、
これもまた何の疑いも持たずホテルへ行き、
シャワーを浴びて、不覚にも眠り込んでしまった。
しかも、ワイシャツやズボンが皺になるのが嫌で、パンツとシャツだけの姿で。

そして、浅い眠りの中で人の気配を感じて目覚め、
俺の眼に写ったのは、友人ではなくて、元SFとその恋人だった。
後から気付いたが、元SFとよく会っていた頃、
その友人ともよく飲み行っていて、元SFに2人の仲を嫉妬されたこともあったのだ。
友人の名前を覚えていて、新しいアドレスでメールを送り、
まんまと俺を騙して、ビジネスホテルへ呼び出し、
馬鹿な俺は騙され、下着姿で無防備に寝て、彼等を待っていたのだ。
気付いた時には、全裸の2人にベッドへ押さえ込まれ、あっという間に全裸にされると、
前回同様乳首や首筋等の俺の弱点を執拗に攻めてきた。
それでも、今回はかなり必死に抵抗した。
いきなりのことだったので、
いくら弱点とは言え、感じるよりビックリする方が大きかったからだ。
しかし、動けないように両手両足を紐でベッドの四隅に拘束され、
脱がされたパンツを口にねじ込まれて、ガムテープで吐き出せないようにされてからは、
徐々に彼等の愛撫に体が反応していくのを、自分でもどうしょうもなかった。
両方の乳首を片方ずつ舐められながら、全身を撫でられた時には、
心とは裏腹に勃起させてしまっていた。
口にねじ込まれていたパンツを取られた時には、
パンツに涎が染み込みきれずに、糸を引くぐらいに感じてしまっていた。
彼等は、俺の反応を愉しむように、ペニスへの直接的な愛撫を避け焦らした。
そして、俺を充分高まらせてから、
時折ペニス強く擦り、俺がイキかけると手を止め、全身を愛撫し、
またペニスを強く擦っては、イキかけると手を止め、完全に俺を狂わせてしまった。
狂ってしまった俺は、彼等にイカせてくれと懇願し、
彼等の淫乱な玩具になることを再び誓ってしまったのだ。

彼等は、俺をイカす前に風呂へ連れて行き、彼等の見てる前でシャワー浣を強いられ、
両手を後ろ手に縛られ、
口だけで彼等のいきり起ったペニスを爆発させることも強いられた。
2人のデカマラに何度もえずき、
涙と涎を床まで垂らしながら、爆発した物を飲み干さされた。
一度爆発した彼等は、またベッドで俺の体を攻めた。
今度はバイブやローターなど道具を使い、本当に気が狂うぐらいの快感で攻めた。
俺の絶叫に近い叫びは、再びパンツで塞がれ、パンツをむしり取られた時には、
自ら彼等のペニスを求め奉仕し、そのペニスで犯して下さいと泣きながら懇願していた。
彼等のペニスに交互に犯されながら、また同時に交互に彼等のペニスをしゃぶっていた。
彼等は俺を犯しながら、しゃぶらせながら、何度も何度も俺をイカせた。
そして、最後に声を掛け合いながら、俺のアナルと口に同時に爆発した。
口の中のザーメンを飲み込もうとしたが、疲れ果てた俺の口では飲み込み切れずに、
ザーメンが溢れだし、デカマラで散々突かれたアナルは閉じずに、
種付けされたザーメンを垂れ流した。
そんな惨めな自分の姿を思いながら、
気を失うように眠ってしまった俺を目覚めさせたのは、
すっかり窓の外が明るくなった頃、アナルを突かれる快感であった。
起きて、再び感じだした俺の口を、
もう1人のペニスが塞ぎ、3人同時に爆発して、やっと解放された。


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