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ヤクザの親分とSM

Posted on 2013年8月3日 – 23:00

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はてなブックマーク - ヤクザの親分とSM

掲示板で知り合って、1回SEXした中年のおじさんから、
“ヤクザの親分とSMをやってみないか?”という話をもらった。
すごい巨根で、SMのテクニックも抜群。
一度体験したら、病みつきになるぐらい気持ちいいとのこと。
少し怖かったが、その話を聞いた瞬間に勃起してしまった。興味津々。
身体は正直なので、ここは1つ、紹介者のおじさんを信用して、
勇気を持って体験してみることにした。

当日、ホテルの一室に呼ばれ、尋ねていった。
部屋のチャイムを鳴らす時、さすがに怖かった。
『このまま帰ってしまおうか』と何度思ったことか。
10分ぐらい部屋の前を行ったり来たりしていたが、
意を決してチャイムを鳴らした。

出てきたのは、パンチパーマに、真っ黒く日焼けした顔、鋭い目つき、
50代の巨体で、超強面の親分だった。
バスローブを羽織り、胸には金のネックレス。
無言のまま部屋の中に招き入れられた。
恐怖で硬直している俺の胸倉を掴み、「覚悟はできてるんだろうな?」と凄まれた。
「そこに座れ!」と言われ、あぐらをかいて座ったら、怒鳴られた。
「馬鹿野郎! 正座だ! 土下座して、調教をお願いするのがスジだろう!」
慌てて言われた通りにした。
すると、全身荒縄で、あっという間に縛られてしまった。
親分はバスローブを脱ぐと、身体全身びっしりと刺青だった。
色鮮やかさが、一層恐怖心を煽った。
この時、とんでもないところに来てしまったと、心底後悔したが、後の祭りだ。
全身縛られて、正座している俺の口元に、真っ赤な褌から巨大なペニスを出した。
勃起していない状態でも、山椒魚のようにデカい。
見る見る勃起したペニスは、20cmを超えていた。
これはスゴい!
こんなデカいペニスは、初めて見た。
ヤクザ、刺青、巨大なペニス。どれも初めての体験で、震えあがってしまった。

いきなり漏斗(じょうご)を咥えさせられた。
「?」と戸惑っていると、その漏斗に小便を流し込んできた。
「一滴でもこぼしたら、ぶっ殺す!」と、物凄い形相で睨まれた。
必死でゴクゴクと飲み干した。酒臭い小便でむせ返りそうになった。
吐き気もこみ上げてきたが、
次第に慣れてきて、なんとか全部の飲み干せることができた。
それにしても、物凄い量だった。
飲み干した口に、いきなりあの巨大なペニスが入ってきた。
大きすぎて口に入らない。
必死に舌先と唇でペニス全体から袋の裏まで丁寧に舐めた。
巨大な尻を突き出してきて、肛門の中まで丁寧に舐めろと言ってきた。
舌を尖らせてねじ込む様に肛門を舐めた。
尻、ペニス、袋を交互に、約1時間以上舐めさせられた。
途中2度目の小便タイム。またも全部飲み干した。

もうその頃には、頭の回路がおかしくなってきていて、
親分にペニスを挿入されたい欲情が我慢できなくなってきた。
必死に入れてくださいと頼んでも、なかなか入れてくれなかった。
その後、全身の鞭打ちが待っていた。梁に吊るされて、全身を鞭で叩かれた。
泣き叫びながらも、俺のペニスは勃起していた。
ようやっと鞭から開放され、放り出されたと思ったら、
四つんばいにされ、肛門に唾をたっぷり塗られて、いよいよ待ちに待った挿入!
この時、嬉しくて、号泣してしまった。
肛門は、それまでに手首まで入れられていたので、
20cmのペニスでも楽々収納できた。
凄まじい勢いでピストン運動が行われた。
気を失いそうになるぐらい、ガンガンに攻められた。
ペニスが腸にまで達する勢いに、この世のものとは思えない快感が貫いた。
スゴい! スゴ過ぎる! 生まれて今までに味わったことのない快感だった。
10分以上連続のピストン運動は凄まじい。
意識も朦朧として、極楽浄土とはこのことだと思った。

「出るぞー」と雄叫びを上げた次の瞬間、肛門に入っていたペニスが大きく波打った。
腸の中に温かい精液がドクドクと流れ込んでくるのがわかった。
至福の時。深い満足感と、親分への想いが確信に変わった。
心底、惚れてしまったみたいだ。
暫くして、俺の肛門から引き抜いた。
まだ勃起している精液まみれのペニスをしゃぶらされて、綺麗に清めた。
その直後、3度目の小便。完全に人間便器である。
親分も射精したら、急に冷めたらしく、
「早く出でいけ!」と怒鳴りまくっていたので、
着るものもままならず、逃げるように部屋を後にした。

しかし、こんなSEXの味を知ってしまったら、
他のどんなSEXなど、カスみたいなものだ。
女なんか問題にならない。次元が違う。
今は、真剣に親分の専属情夫になりたいと考えている。
また呼ばれることを心待ちにしている、今日この頃である。


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