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俺らのトロマン

Posted on 2013年8月22日 – 23:00

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大学の春休みで帰省中、
地元の掲示板で知り合った20歳のスジ筋鳶職と早速生掘り。
そいつ、中学高校と水泳やってただけに、均整のとれた最高の体。
しかもトロットロのケツマンで、
掘っている間中、ビンビンにさせて我慢汁垂らしながら、
エロい声で鳴く姿に俺も興奮して、高速ピストンで中出し。
そして、そいつもトコロテン。

で、翌日。俺がバイだと知ってる幼馴染と飲んでたら、
話の流れが昨日のスジ筋の子のことになった。
幼馴染はもちろんノンケ。
しかし、俺の話に興奮したらしく、
幼馴染もそいつのトロマンを掘りたいと言い出した。
幼馴染はワル系のイケメンで、女には不自由しないタイプ。
幼馴染のセックス姿を見てみたいこともあり、早速トロマンにメール連絡。
すぐに話が纏まり、飲み屋に合流。場所を郊外のラブホに移動した。

飲み屋では結構盛り上がってた幼馴染も、
どうしていいのかわからない様子で落ち着きがない。
「じゃあ、お前は見てろ」と、俺とトロマンはセックスを始めた。
ノンケが見てるんで、キモがられてはいけないと、あえてキスや69はなしにして、
いきなりチンコをしゃぶらせながら、指マン攻撃。
既にオイルを仕込んであったマンコはユルユルで、俺の指を飲み込もうとする。
そして、せつない声と訴えるような目で俺を見上げている。
気付くと、幼馴染もズボンとパンツを脱いで、勃起したチンコを扱いていた。
「咥えてやれよ」とトロマンに命令すると、
おいしそうに音を立てながら、大ぶりのチンポをしゃぶり倒す。
幼馴染は目を瞑って、荒い息遣いで自ら腰を振ってる。

俺はその光景に興奮し、トロマンのケツにチンコを宛がうと、
トロマンは叫びながらケツを振り出した。
それでも俺は挿入せず、入り口辺りを亀頭の先でヌルヌルし続けた。
「早く~」と、本当にトロマン泣き叫んだところで、一気にブチ込んだ。
「あああ~」咥えてた幼馴染のチンコを口から放し、
俺の尻を掴んで、自分から引き寄せようとする淫乱マンコ。
俺も堪らず、そいつの唇に舌を入れて唾交換した。
入り口はユルユルなのに、奥の方はきつく締まる最高のマンコと、
振絞るようなあえぎ声に、俺は夢中になって高速挿入した。
俺の腹の下では、トロマンのギン起ちチンコがヌラヌラ濡れている。
横を見ると、幼馴染が最大限に勃起させたチンコから、
我慢汁をこぼしながら亀頭を触っていた。
見上げると目が合い、俺に訴えるようにチンポを差し出してきた。
昔から一度はしゃぶってみたかった幼馴染の大きくて形のいいチンコ、
俺は我を忘れてむしゃぶりついた。
「ああああ~気持ちいい~」
幼馴染は、俺のフェラに感じて、オスの声を出している。

俺は、幼馴染の手を結合部に導き、
オイルとケツ汁でグチョグチョになったところを触らせた。
幼馴染は、俺のチンコの硬さを確かめるように根元を触ってくる。
亀頭はトロマン、根元は幼馴染の指で扱かれて、危うく逝きそうになった。
「お前も掘るか」と聞くと、
待ってましたとばかりに立ち上がり、トロマンのケツに宛がう。
俺が手を使ってチンコをケツに入れてやった。
「うおおお~」幼馴染とトロマンの両方が声を上げた。
後は、野獣のように変貌した男2人が、唸り声を上げながら絡まっていた。
幼馴染はノンケにも関わらず、
トロマンにキスしながらトロマンのチンコを扱いている。
トロマンが持参したラッシュを2人に嗅がすと、
トロマンはトロ~ンとしながら、息遣いが荒くなるし、
幼馴染は、「が~」と雄叫びをあげながら、マッハピストンしだした。
ノンケに最初に逝かれては、ノンケが白けてしまうと思い、
無理やり引き剥がすと、代わって俺がバックから挿入。
幼馴染は結合部に手を宛がいながら、トロマンとキスしている。
俺ももう限界となり、「中出しするぞ~、いいか~」と叫ぶ。
トロマンは塞がれた唇から、「うん~うん~」と唸り、
いよいよ俺の最後の時が来る。
「ほらっ、出すぞ~、汁受け止めろよ~」
最後は絶叫しながら、
マンコの奥までチンコを突き出しながら、大量の精液を放出した。

すぐに幼馴染と交代。幼馴染のチンコからは、本当に汁が亀頭から垂れている。
正常位で幼馴染が一気に挿入すると、またしてもマンコが叫びだす。
もう2人とも淫獣そのものだ。
ラッシュを2人に嗅がす。トロマンは白め剥いて涎たらしている。
幼馴染は無言で最速の腰振りしながら、トロマンと顔を凝視している。
もう一度幼馴染にラッシュを嗅がすと、
「あああ~、俺も逝くぞ~、2人の子供産めよ~、あああ~」と、
雄叫びをあげながら、トロマンに密着して動きが止まった。
その時、トロマンのチンコからも勢いよく精液がほとばしった。
崩れこむようにトロマンの体に覆い被さる幼馴染は、
数秒の後にまたも腰を動かし始めた。
既にトロマンは荒い息遣いだけで、声も出せない状態。
幼馴染はそれを無視して、またしてもピストン開始。もう完全に目が逝ってる。
幼馴染はトロマンの顔を見ながらも、1人の世界に入っているみたいだ。
その姿に俺も興奮し、再び勃起したチンコを自分で扱きだす。

1分もしないうちに、また俺も逝きそうになり、
本能の赴くまま、幼馴染にキスをすると、幼馴染も俺の口の中に舌を入れてきた。
俺と幼馴染は唸りながら口を吸い合う。
下では放心状態のトロマンが荒い息をしている。
もう我慢できずに、俺は自分の手コキで発射した。
幼馴染の胸や腹に俺の精液が掛けられた瞬間、
幼馴染を唸り声を上げながら、マンコの奥に二度目の精液をぶちまけたようだ。
一度射精してから、2分もしないうちに、2度目の射精をするヤツなんか見たことない。
俺たちは崩れ落ちるようにトロマンに覆い被さり、3人とも暫く口もきけなかった。
その後、トロマンを送って、幼馴染と俺は無言のまま帰宅した。
車から降りる時、幼馴染は俺に言った。
「マジ気持ちよかった。お前が帰ってからも、アイツを呼び出していいかな?
アイツのメルアド教えろよ」

あれから6年経過し、今ではその幼馴染は結婚して子供もいるが、
トロマンとは未だに会ってるし、俺が帰省した時には3人でやってる。


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