3P・4P ハッテン場 中出し・種付け 乱交 生セックス

ぐぅわぁ、ああ。こんなの、

投稿日:

アダルトグッズのNLSアダルトグッズのNLS アダルトグッズのNLSアダルトグッズのNLS

発展場の暗くて狭い通路。
何人か通り過ぎた後、色白筋肉質が俺の前を通り過ぎた。
身長は170cm強、ラウンド髭。固そうな厚い胸板に、起ち気味の乳首。
絞り込んだ腹筋がしっかり割れているのがわかった。
白いタイトなラグパンを穿き、ケツは小振りでムチっとした感じだった。
名前は後で聞いたけど、孝って言ってた。

そいつは俺をチラッと見ながら、奥まで進むと、
また戻ってきて、じっと俺を見てた。
俺は部屋に入って、そいつが来るのを待った。
すぐに入って来たが、反対側の壁にもたれるように立ち、
こっちを窺ってる感じだった。
俺は近付き、軽く乳首を触った。
「あっ」体がピクって動く。
俺の顔をジッと見ながら、俺が乳首を軽く撫で度に反応してくる。
ラグパンに手をそえると、
股間のモノがムクムクとデカくなってくるのがわかった。
俺は少し腰を落し、孝の乳首にそっと舌を這わせ、
右手でゆっくりと左内股を撫で上げた。
「あっ、あっ、くうっ。あっーあっ」低いいい感じの声だった。
俺は首筋を舐めながら、体を密着させ、
モノを擦り合わせながら、両手でケツを鷲掴みした。
「ケツ、できる?」
「多分、大丈夫。でも、暫く使ってないし。ゴムは痛いかも」

孝の上に跨がり、右手を握り、脇毛が見えるように頭に添えた。
筋トレのせいか、意外と毛は少なかった。
脇の下や乳首を舌で舐めたり、軽く歯を当てたりした。
滲んで来る我慢汁を、孝の亀頭に塗り広げた。
「くぅ、はぁ、気持ちいいっす」
孝の反応を楽しみながら、攻めていると、
急に俺の我慢汁の垂れてるモノがユルユルと扱かれ始めた。
孝が俺の上に四つん這いに跨がるように、体勢を入れ替えた。
俺は少し頭をずらし、首を伸ばして、乳首を吸うように舐めあげた、
両手でケツを鷲掴み、揉んだり、広げたりしながら。

さっき俺を触ってきたヤツが絡んで来るように挑発した。
俺の手にゾリッてした感触があったと思うと。
「ああーっ、それ、やばいって。気持ちいいし」
孝は、その男にケツをベロベロ舐められながら、チンポを扱かれ始めてた。
男は孝のモノにオイルでも塗ったように、グチャグチャと音がたつ程扱き、
ケツをすするように舐めあげた。
「あっ、やば、あっ」って孝から息が漏れる。
「やべっ、気持ちよ過ぎる。あっ、やば、まだイキたくねぇし、ちょっと待って」
孝は振りほどくように座り込んで、ハアハアと荒い息をした。

俺は、孝を膝の上に、左手で頭を抱くように座らせた。
舐められ、少し緩くなった孝の穴に、俺は人差し指を突っ込んだ。
「うんっ、はぁー」
奥の方はしっかりと閉ざされている穴に、オイルを塗り付け、もう一度差込んだ。
「ぁはぁ、あっ、あ、入った」
前立腺をなぞるように、何度かグッグッって押し上げた。
「っ、くっ、ああっ」
押し殺すように声を出して感じてる。
俺は、孝を仰向けに横たわらせ、両手で膝を抱えるようにさせ、
2本指でゆっくりと直腸の内側を揉み解した。
「気持ちいい?」俺の問い掛けに、ただ首を前後に振る孝。

男は、俺の左側に中腰で座った。
俺は孝の右手を掴み、男のモノを触らせた。
孝は俺に穴を弄られながら、男のモノをゆっくりと扱き出した。
男も孝のモノを握り、ゆっくりと扱き出した。
俺は左手を伸ばして、男のケツの穴にグッと指を押し付けた。
「使ってるな、この穴。てか、すぐに入るな、ここ」
男に「しゃぶってあげてよ」と言って、頭を孝のモノの方に押し付けた。
「くぅ、っ、はあ、気持ちいい」孝のモノがさらにデカくなる。
男に「入れていいですよ、このチンポ。掘られたいでしょ?」と言って、
俺は指を引き抜くと、男は自分の穴にオイルを塗り付け、
孝の上に跨がり、ゆっくりと挿入していった。
「ハァアー、太い。あ、あっ」

俺は孝に、「このまま生で入れていい」って聞いた。
「生でもいいっす。早く入れてください」
俺は、自分のにベットリとオイル塗り付け、孝の穴にもオイルを塗り付けた。
男にチンポを差し込んでいる孝の股を大きく開かせ、ゆっくりと宛がった。
「くわぁ、あ、はぁ、やべっ、入ってきてるし」
俺は先っぽを入れたまま、男の腰を掴み、ゆるゆると動かした。
「はあぁ、すげぇ気持ちいい、俺おかしくなりそう」
孝が下から突き上げるように腰を振るから、俺のが何度も抜けてしまう。
その度に穴に挿入するが、俺の我慢汁と汗で、
オイルを足すことなく、簡単に俺のモノ飲み込んでいた。
穴がパックリと開いてるって感じだった。

俺は孝の体を起こし、逆に男を寝かせて正常位にした。
開いたケツの穴を俺に見せながら、激しく腰を振る孝に、
俺は指を2本突っ込んで、グリグリと弄った。
「あ、あ、ケツ気持ちいい。チンポ、チンポ入れてください」
俺は、孝の穴にチンポを宛がい、
腰を振るタイミングに合わせて、一気に奥まで突っ込んだ。
「ぐぅわぁ、ああ。こんなの、メチャ気持ちよすぎです」孝は男に倒れこんだ。
「このまま、掘ってやるよ」
俺は一度抜いて、孝の穴にオイルを塗り付け、
ゆっくりと奥まで入れ、素早く抜く動作を何度か繰り返した。
孝の穴がブチュグチュッと音を立てる。

「やば。俺、これ癖になりそうです。メチャ気持ちいいし」
俺の動きに合わせ、孝が腰を動かしてきた。
「ああ、ホントおかしくなりそうっす。
ケツもチンポもすげぇ気持ちいい。ああ、生、気持ちいい」
俺は孝の体を起こし、男のケツを掘りやすい姿勢にした。
もちろん孝の穴には俺のを入れたままで、孝の乳首を弄りながら‥
孝の激しい腰の動きに合わせ、俺はゆっくりと掘りあげる。
孝は男のチンポを扱きながら、更にケツを振った。
男は自分で乳首を弄りながら、もっとしてとよがり声を上げ、
孝は俺に突かれる度に、アンッアンッと女になりそうによがり声をあげてくる。

「ああっ、このまま、このまま出していい?
さとしさんも、俺の中に、出してください。ああん、一緒に」
2つの穴のグチャグチャといやらしい音が部屋に響く。
「もう出そう。イキそうっす。いいっすか、イッて。中に、中に出すよ。
イキます、あ、あ、出る出る、出るー。
さとしさんも、俺の中に出してください。ああんっ、出して」
孝のケツの穴が収縮するのを、
わざと広げるように激しく掘りこみ、孝の中に注ぎ込んだ。
俺の腰を孝のケツに押しつけ、奥に注ぎ混むように、俺のタネを注ぎ込んだ。
「ああっ、すっげぇ、いっぱい、いっぱい入ってる」
俺は孝の腰を掴んで、男から一気に引き抜き、そのまま壁にもたれかかった。
俺は後ろから孝にキスをしながら、広がった穴を指で更に広げた。
「ああっん、さとしさんのが。
もう1回、こんまま、ケツ掘ってもらってもいいっすか?」
「いいよ。でも穴開き切ってるから、オイルもタネも垂れ流れてくるで」
俺は治まらないチンポで更に掘り始めた。

アダルトグッズのNLSアダルトグッズのNLS アダルトグッズのNLSアダルトグッズのNLS

-3P・4P, ハッテン場, 中出し・種付け, 乱交, 生セックス

♂ いつも【GNT24/365 -ゲイの淫乱セックス体験談-】を応援&閲覧してくださいまして ありがとうございます! ♂ GAY JAPAN E-MARA.US Gay Little Lover ↑↑ブログランキング参加中です!クリックよろしくお願いします。↑↑
アダルトグッズのNLS アダルトグッズのNLS

GNT24/365 -ゲイの淫乱セックス体験談-

GNT24/365 へのリンクはフリーです(ただし、同性愛向けのサイトに限ります)。リンク先は、なるべくトップページの「http://www.gnt24365.net/」へお願いします。リンクの詳細は こちら