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山下智久似のイケメンを2人で廻した

Posted on 2013年9月21日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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俺はサーフィンとかやってる長髪で色黒の23才。
175#58で、自分ではそんなこと思わないけど、亀梨に似てるらしい。
まぁ、目が離れ気味ってとこだけだと思うが。
以前から本能のままエロいことやってんだけど、ちょっとだけ報告。

GWに仕事が休みになったんで、掲示板で獲物を物色。
174#55#18っていう奴にメールした。
やりとりの中で、そいつはこの春に大学進学したばかりで、
ひとり暮らしを始めてる奴だった。近くには知り合いがいないらしく、
ひとり暮らしを始めた開放感からか、エロいことにも乗り気だった。
画像交換したら、まだ垢抜けてはないが、
元NEWSの山下に似た感じのイケメン系。
奴もやりたいらしく、メールをしてるうちに、奴の家の場所を聞き出した。

車で30分くらいかけて奴の家へ。
出会った奴は色白で、スリムではあるが、ほどよく筋肉が付いていた。
聞けば、高校時代はテニスをやっていたと言うことだ。
奴のワンルームのアパートは、綺麗に片付けられていた。
ベッドに腰掛けながら、2人でカンチューハイを飲み始める。
酒は俺が持ち込んだもの。
あまり飲んだことないって奴は言っていたが、
半ば強引に勧める。酒はグレープフルーツ味。
実は奴がコップを準備する間に、密かにゴメオを入れておいた。
奴に話を合わせながら、上手くのせてやると、
奴は緊張もあってか、一気して飲み干した。コレでキマリ。
気失うと後がツマンねーから、
その後は「あまり無理せんでいいよ」と優しく言って、
あまり飲ませないようにする。

20分ほどして、奴の目がとろんとしてきた。
奴はハァハァと肩で息してる。
俺は部屋の電気を消し、奴の肩を抱き、
チンポに手をやると、ビクっとして、「アッ」と声を出す。
奴のチンコはまだ半起ちだったが、握りながらそのままキスをする。
クチャクチャといやらしい音だけが部屋に響く。
「気持ちよくしてやるからな」と言うと、
奴は「うんうん」と頷くだけ。
俺は自分で服を脱ぎ、
ボクサー1枚になると同時に、奴のも脱がせた。
奴はトランクス。
トランクスを取り去ると、すでに先走りが糸を引いていた。

先走りを手に付け、ぐちゃぐちゃにしながら、奴のチンコを揉んでやると、
ハァハァ言いながら体をくねらせる。そのままチンコにしゃぶりつくと、
俺の口の中で、半起ちだった奴のチンコが、段々と大きくなってくる。
ガンガンしゃぶっていると、後から後から先走りが溢れてくる。
このままイカせるのももったいないんで、
先走りを指につけて、そのままケツに挿入。
くっ、あふっ、って奴は吐息を漏らす。
指でケツ解しながら、俺はラッシュを鞄から取り出し、
ティッシュに染み込ませた後、奴の口の中へ。
うわぁーって声を上げたが、ティッシュが詰まってて悲鳴にならない。

奴の息が荒くなるのを確認して、俺もラッシュを爆吸。
ぼーっとしてきたところで、奴をうつぶせにした。
そのままケツにデカマラをぶち込み、即ガン掘り。当然ナマ。
うわぁーって叫ぶ奴の頭を枕に押しつけ、
声が漏れないようにして、奴に覆い被さる。
全体重がチンコにかかるようにして、深く挿入。
奴のケツはあんまり使ってないらしく、締め付けが気持ちいい。
しかも、ゴメオでトロトロになっているから、ねっとりと絡み付く。
はっ、はっと息を荒立てる奴のリズムに合わせて、俺も腰を振る。
すげぇ気持ちいい。
このままイッてもよかったんだが、
俺のチンコにはリングがついてるんで、なかなかイカない。
イキそうで気持ちいいまま、奴のケツを散々味わった。

20分ぐらいすると、腰が痛くなってきたんで、一旦抜く。
奴はよだれを垂らしながら、半分白目をむいている。
ラッシュの瓶を奴の鼻に近づけると、狂ったように吸いまくる。
ぼーっとしている奴の口に、
まだまだビンビンのチンコをぶち込み、奧まで突く。
ノドの奥に当たるのが、何とも言えなく気持ちいい。
奴と交互に俺もラッシュを吸い、暫く奴にフェラさせることにした。
奴はチロチロとシャブリ続け、激しくはないが、愛しくて微笑ましい。
ここで俺は携帯を取りだし、写メとムービーで奴の醜態を撮りまくる。
ふと思い出して、時々つるんでるダチに電話すると、
奴も暇してて、やりてーって言うことだったので、
奴のアパートの場所と部屋番号を教えた。
奴が来るまでの間に、俺は奴のケツに更にゴメオを仕込む。
ぽっかり空いたケツの奥深くに、ゴメオはすんなり入った。
そして、これは朝まで楽しめると思い、イカオウを飲む。
時々奴の頭を掴んで、激しく振って、
奥までチンコぶち込んだりしてると、チャイムが鳴った。
ドアスコープでダチだと確認して、ドアを開けると、
入り込んで来るなりダチは、
「ラッシュくせー」なんて言いながらベッドへ。
ぐったりして肩で息してる奴を見て、
「ガンギマリだねー」なんて楽しそうに言ってる。

ダチにもイカオウを飲ませ、ダチは奴のチンコをフェラする。
「あっ、はぁ~」なんて言いながらもだえる奴を見て、
俺はいきなりムラムラした。
ダチと奴が69の形になったところで、奴のケツにぶち込む。
ケツの中が熱くて、トロトロに絡み付いてくる。
いつの間にか、ダチも奴の喉奥深くにチンコをぶち込んでる。
奴は夢中で腰を動かし、そのリズムでダチのチンコを爆吸。
搾り取られるように締め付けるんで、
堪らなくなって、俺は奴のケツ奥深くに大量のザーメンをぶちまけた。
ビュッビュッっていう音が聞こえた気がする。
チンコがある程度収まるまで、
暫く余韻に浸りながら、奴の腸壁にザーメンを擦り付ける。
ヌルヌルの原因がローションなのか、
奴の腸液なのか、俺のザーメンなのか、もうわからない。

やや収まったところで、
ダチを押しのけ、奴の口でチンコをキレイにさせる。
交代でダチが奴のケツにぶち込む。
「スゲー、トロトロで締まるっ」ってダチはガン掘り。
奴はうーうー言いながら、俺のチンコをしゃぶりまくる。
その間にも、ラッシュを染み込ませたティッシュを
奴に押しつけてやると、奴は爆吸。
いつの間にか、奴のチンコからは先走りだけじゃなく、
ザーメンがあふれ出ていた。

その後は、ダチと交代でナマ掘りしまくり、
写メやムービーを撮りながら、奴の部屋を物色すると、
奴の財布を発見。免許証や大学の学生証を写メで撮った。
奴の携帯も見つけたんで、実家や自宅、
友達の名前らしき番号を適当にメモしておく。
ついでに奴の携帯で奴の淫乱な姿を撮影してやった。
後で、自分の醜態が携帯に保存されていることを気づいたら、
奴はどう思うだろうか、なんて想像すると楽しくなってくる。

時々ゴメオを追加しながら、ダチと2人で合計10発くらい種付けしたが、
明け方には飽きたんで、ザーメンまみれのまま、奴を放置して帰った。
奴のケツは赤く充血し、ぽっかり空いた穴からは、
ダラダラとザーメンが流れ出ていた。
奴はその後メアドを変えたようだが、自宅の電話は呼び出し音が鳴る。
ひと月後ぐらいに、また呼び出す計画をダチと立てている。


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