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Kと

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9月のある日、自分達は友達9人で河川敷でBBQをしました。
男3女6だったので、男全員は使われまくりで、めちゃくちゃ疲れました。。。

BBQ後もいろいろ遊び、
方面別の友達を送った後の帰り道の途中にスーパー銭湯があったので、
疲れを癒すために入っていくことにしました。
Kの家はうちと近いので、車で出かけた時は、いつも最後は2人になります。
そこにはミストサウナっていうのがあり、
気持ちよかったので、自分たちは長い時間そこにいました。
霧の効果と汗のせいで、入ってるうちに、2人とも体がヌルヌルになりました。
自分が「なんかローションみたいだな」と言って、Kのチンコを軽く触ると、
Kも「そうだなぁ」と笑いながら、ふざけて自分の体の上にのしかかってきました。
簡単に言うと、正面向きに自分が膝にKを抱っこしている状態です。
Kは「ローションプレー」とか言いながら、体をくねらせてすり寄せてきて、
自分も調子に乗って、Kのケツを揉んだり耳をかんだりしていました。
ミストサウナは狭くて、自分ら以外に誰もいなかったけど、
外から人が入ってくる気配がしたので、慌てて離れました。
2人ともチンコが半勃ちになっていたので、タオルで隠しました。

Kに「帰りにどう?」と聞くと、
「俺もそう思った」とノリノリだったので、
即行でスーパー銭湯を出て車に乗りました。
Kとは、前にも1回車の中で軽くHしたことがあったので、
その時にした、車も人も通らない真っ暗い道ですることにしました。
帰る道の途中は、自分はずっとチンコが起ちっぱでした。

なかなか前にしたその道が見つからなかったけど、
やっと見つけて、2人で後部座席に移動しました。
いつもと一緒で、自分がリードする形でキスをし、
気がついた時には、2人ともチンコ丸出しで、手でシコり合っていました。
Kは「ホントデカいわ。凶器だ」と言いながらも、ゆっくりとフェラを始めました。
初めてした時より、確実に上手くなっているKのフェラは、
ちょっと溜まり気味だった自分には刺激が強すぎて、3分くらいでイキそうになりました。
「中でいい?」と聞くと、Kは「ぅ」と返事をし、
ジュルジュル音を立てながらしゃぶり、手も動かしてきました。
発射してる間も思いっきり吸ってくれているみたいで、やばい気持ちよかったです。
Kは口を離すと、ティッシュに精液を吐き、
「すげー出た。あごも疲れたわぁ。
これはサービスしてもらわないと、元が取れん!」と言ってきました。
自分は余韻を楽しむために、
「わかってるよ」と言ってKを抱き寄せながら、Kの亀頭を親指で刺激しました。
「ぁぁ」とKは気持ちよさげに自分に体重を預けてきて、
先からはガマン汁が少しずつ溢れ出してきました。
「邪魔だから下脱げば?」と言うと、Kは素直に下半身全てを脱ぎ、
それを枕にして、シートに寝転がりました。

ゆっくり焦らすように全体をしゃぶらず、舐めたりキスをしてると、
「はやくぅ」と、いつもと全く違う甘えた口調で、恥ずかしそうに言ってきました。
Kは誰が見てもカッコいい系だけど、
自分の前ではたまーにかわいい表情を見せるのが堪らないです。
しかし、そんな誘惑にも負けず玉をしゃぶり、アナルを舐め、
舌を差し込むと、「あっ!」と高い声を出しました。
その時点で、Kは既にまんぐり返しになっていて、
「こんな状態、今誰かに見つかったら自殺するわ」と言いました。
舐めるのをやめて、中指を差し込むと、簡単に根元まで入りました。
「痛いか?」Kに聞くと、
「大丈夫だから、そのまんましゃぶってくれぇ。。」と泣きそうな声で答えました。
指先だけ軽く動かしながらフェラをすると、Kは声を出して感じていました。
ちょっとフェラをしただけで、Kはイキました。
自分はちょっと物足りなかったけど、
指をアナルから抜き、手も使って、最後まで搾り出してあげました。
その日はティッシュに精液を吐き出し捨てました。
「オマエ、そんなアナル感じんの?」
「。。」
「今度するときは、またAFチャレンジする?」
「そんな入れてーの?」
Kはバックじゃなく、アナルファックって言うので、自分もそう言っています)
「いゃ別に」
「それしたら、完全にホモじゃね?」
「俺達の中なら、大丈夫じゃね?」
『つーか、お前は完全にバイ!』って言いたかった。
「う~ん。考えとくわ。ちょっとはいいかなって思うんだけど、オマエのサイズがな」
その日はそんな感じで家に送り、解散しました。

その日から約1ヶ月、ついにその時がきました。
25日の夕方、Kから電話がきました。
「なにしてんのー? 今日の夜、暇?」
「なに?」
「うち誰もいないんだけど、遊び来ない?
E(Kの彼女)か、オマエか迷ったんだけど、オマエにした。だから来い」
「どうしようかなぁ」
「なんならやってもいーぞ?」
「なにを?」
「AF」
「まじで? バイト終わったらでよけりゃ、いーよ!
じゃ秘密兵器持ってくよ。
1回家帰るから、12時くらいに行く。なんかいる?」
「酒とか家にあるから大丈夫だ」
「じゃあとで!」

バイトを終えて、速攻で家に帰り、
ローションと、前の彼氏と付き合ってた時のラッシュを、
最近机の奥から発見したので、それを持ってKの家に行った。
KはTシャツとハーパンにメガネをかけて、
頭ボサボサっていう気の抜けたカッコで、自分を出迎えてきました。
「ずっと寝てた」
「なに、急に呼んでんだよ」
「今日はオマエに抱かれたい気分だったんだよね」
「溜まってんなぁ」
「まーね。溜まってる時はオマエの方がいいのよ」
それから部屋でちょっとだけ酒を飲み、
ウイニングイレブンをしながら話しました。
「秘密兵器ってなによ?」
「ラッシュってわかる?」
「わからん」
ラッシュの説明をすると、「なんか怖いなぁ」
「やばそうだったら、やらなきゃいいじゃん。あと、穴の中きれいにしないとな」
シャワ浣の説明もすると、「何でオマエ、そんなん知ってんの?」
『やばい!』と思い困り、ただ「調べた」って言うと、
「オマエ、ホントにエロいな、
そんなに俺としたいのかよ!」と、ちょっと嬉しそうに言いました。
Kが深く考えなかったので、かなりホッとしました。

Kがシャワーに入り、出る頃に自分が入り、シャワ浣をしてあげることになりました。
風呂に入っていくと、髪の濡れたKはセクシーでカッコよかったので、
自分は起ってしまい、Kに「まだ早いって」と笑われました。
Kにケツを突き出させて、お湯を入れると、
「もう限界!!!」と言って、濡れた体のままトイレに走っていきました。
すぐに戻ってきて、3回目に「もう透明な水しかでねぇ。。」と言ったので終了!
自分もすぐシャワーを終え、Kの部屋に帰りました。
部屋に入ると、Kは「電気は?」と聞いてきたので、
「今日は明るくしてみようか!」と言いました。
「このシーツ捨てるから、汚しても大丈夫だ」と言って、
その日のKは、相当やる気満々でした。
自分からキスをして、お互い体中にキスをしました。
ふざけて、足の指まで1本ずつフェラするようにしゃぶってみたら、
「俺の体で、オマエに舐められてないとこってないよな」と言い、
Kも同じようにやってくれました。

Kのケツがこっちに向いていたので、ローションを垂らし、
右手ではアナルを、左手ではチンコを弄ると、
Kは「ぅぅっ!」と声を漏らしました。
Kのチンコは亀頭も膨れ上がり、ビンビンになり、
ローションのテカりのせいで、
裏側から見ると、グロいくらいに血管が浮き上がっていました。
そして、Kもちょっとずつ下に移動してきて、69をしました。
自分はKのチンコを放ったらかしたまま、
舌と指を使って、ゆっくり丁寧にKのアナルを慣らしていたんだけど、
Kのフェラがかなり激しくて、イキそうになりやめさせました。
Kに「そろそろ入れていいか?」と聞くと、
「まだ、だめだよ!
俺、ちょっとしかフェラしてもらってないじゃん!」と言われました。
Kを寝かせてフェラをしてあげていると、Kはイカないように紛らわすためにと言い、
独り言のようにいろいろ話し掛けてきました。
「あぁ。。。今日で俺もバージンじゃなくなるのかぁ~。
痛くすんなよ! ただでさえデカ過ぎんだから!」
「みんながこの関係知ったら、どんなリアクションだと思う?」
「俺以外の男と、絶対にこんなことするなよ!」
「オマエ、ホモっ気あるからなー。俺もあるっぽいけど」
「Sんちでの(あれ)はバレなくてよかったよ、マジで~」
(友達のワンルームの部屋に6人で泊まった時、起きたらKは抱きついてて、
自分はKのパンツん中に手を入れて寝てたのを、全員に見られたこと。
軽く言い訳したら、みんな納得して、バカにされました)
自分は言いたいことはいっぱいあったけど、答えずにしゃぶり続けました。

Kはまだ下ネタを話していたけど、
穴に指を入れると、「ぁっ!!」と言って、それから話ができなくなり、
恥ずかしそうに腕で顔を隠して、小さな声で喘いでいました。
指3本が簡単に出入りするくらいになり、フェラをやめ、Kの腰を持ち上げました。
Kの呼吸に合わせてアナルは閉じたり開いたりして、
相当いい感じになってきたのがわかりました。
指で押し広げて「痛くない?」と聞くと、「ぜんぜん」とKは答えました。
「ラッシュどうする?」
「やばそうで怖いからいらねー」
Kの腰の下にタオルの塊を置き、Kは自分で膝の裏に腕を入れ、足を持ち上げました。
「じゃあ入れるよ。息吐けよ」
「おう」
Kのアナルと自分のチンコにたっぷりローションをつけ、ゆっくりと入れました。

Kは「うっ! ゆっくり! ゆっくり!」と言ったけど、
ちょっと力を入れると、ズボッと亀頭がめり込みました。
「ぁぅぅっ!」とKが声を出したので、「痛いか?」と聞くと、
「痛くねーけど、息が苦しい。。。」と言いました。
自分はものすごいゆっくり、段々奥の方まで入れていきました。
Kは何気に筋肉質なんで、今までに感じたことないほど締まりが強く、
抵抗で、こっちのチンコが痛いくらいでした。
Kも「ふぅ~。ふぅ~。」と息を吐きながらも頑張ってくれました。
最後の2cmくらいは、グッと力を入れると、根元近くまで挿入できました。
今までバックまでのHをした子で、経験が1回もない子は1人もいなかったので、
こんなに苦労をしたのは初めてでした。なんか感動的でした。
Kに「全部入った!」と言うと、
「なんか息できねーんだけど」と言いました。
1回軽く腰を動かすと、
「ぅっ! っ! ちょっと動くな!」と苦しそうな顔で言ってきました。
その顔がめっちゃセクシーでカッコよくて堪らなくて、動かないでKにキスをしました。
Kも抱きついてきて、繋がったままの興奮でハードにキスしまくりました。
「いてぇ?」
「ちょっと。。。でもちょっと。。。いい。すげー息が苦しい!」
「動いてOK?」
「ちょっとこの。。。状態に慣れてきたから、あと5分待て!」
「オマエはどんな感じ?」
「きっつい!」
「俺って。。。名器かも」

Kのチンコが萎えていたので、ローションを付けてシコシコしてあげると、
見た感じかなり気持ちよさそうな顔をKはしていました。
Kのチンコが硬さを取り戻してきたくらいに、少しずつゆっくり腰を動かすと、
「ぅっ!ぅっ!」と声を出し、
「痛いか?」と聞いても、何も言わず目を閉じていました。
大股を開いて喘ぐKを見下ろしながら、ホントにイケメンだなぁと思い、
自分も更に興奮して、腰を動かす大きさも、速さもアップしました。
ベッドのスプリングがギシギシいって、SEXの感じも高まっていきました。
さっきまで苦しそうだったKの声も、
「ぁっ!ぁっ!」や、たまには「ぁーん!ぁーん!」と聞こえてきたので、
「気持ちよくなってきちゃったんだ?」と聞くと、
「ばか!。でも出て行く時に。。。ケツの穴が熱くなって気持ちいいかもしれん。。。
俺のチンコも触れよ!」と言いました。
自分のチンコとKのチンコに、
追加でローションをたっぷりつけシコりながら、腰を振りました。
やらしい音と2人の喘ぎ声で、いつものスポーツみたいなのじゃなく、
完全にSEXしてるって感じでした。
Kはいつもは「おまえ」と呼ぶのに、その時は名前で喘いでたので、
Kもそういう気持ちだったんじゃないかと思います。

もう体位を変える余裕もなく、Kに自分でチンコをシコるように言い、
太ももを持ち上げ、激しく腰を振りました。
自分のチンコが最高に熱く硬くなってるのを感じて、すぐ自分はKの中でイキました。
思わず声も出てしまって、Kに笑われました。
イッた後も、自分のチンコはまだ全然萎える気配がなかったので、
入れたまんま、Kのチンコを代わってシコると、
Kも「やべっ! いくっ!! いくっ!!!」と声を出し、
Kの腹筋がギュッと浮き出たかと思うと、
白い精液のスジが5~6回一直線に飛びました。
へそから鼻の穴まで、一直線に精液の跡が残りました。
汗だくの体で放心しているKの姿は、
今まで見た、どのH後のシーンより、エロく感じました。
自分は覆い被さって、鼻と口の周りの精液だけキスで吸ってあげて、重なり合いました。
Kと自分の「ふぅ~~~~」ってため息が、完全に被ったので笑えました。

自分はKのアナルからチンコを抜くと、Kは「あっあ~ん!」とかなり喘いだので、
「なんだ、その声!」と言って、横に並んで寝ました。
「処女を失った感想は?」
「思ったより気持ちかったです!」
「童貞を失った感想は?」
「思った以上に気持ちかったです!」
「女と比べてどうよ?」
「締まりがハンパないね」
「俺、やってる時、女の幸せ感じちゃったよ!!!!
オマエの汗が顔に垂れてきてさ、
一生懸命なオマエに、ちょっと恋しそうになったわ」
「俺も、ぁんぁん言って、顔をしかめてるKにモエモエしたわ」
なんかHの後はすぐに素に戻ってて、感想とかを語り合ってました。そして、
「まだできっか? 痛くねぇ?」
「ちょっとジンジンしてるけど、できるんじゃん?!」
「お前が一番気持ちいい体位、見つけようぜ」
「ばかだなぁ~。いいよ。その前に、ちょっとシャワー入ってビールでも飲まん?」

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