FX口座開設

   やらないか速報

見知らぬノンケ2人と

Posted on 2013年10月21日 – 23:00

.

--- サイトを見る前に年齢認証をしてください ---

18歳以上    18歳未満

.




深夜に友達と遊んだ帰りの出来事です。
車を運転中、のどが渇いたので、ジュースを買おうと思ったのに、
自販機が…ない。『反対車線にはあるのに…』と思ってると、発見。
車を止めて買いに降りたら、先客が…
そこにはAVの販売機もあって、2人組のノンケが見てました。
すると1人が俺に気づいて、
「マジで買うんかー」などどテレ隠し気味に大声で言ってました。
2人は、見た目20歳そこそこ。
恥ずかしいんだろうなー…なんて思っていると、もう1人が、
「買う! 絶対買う!最近やってないから欲求不満なんだ」って言い出して、
…少し笑ってしまった。

すると「お兄さんもAV見るよね~」って言われたから、
「見るよ!」って答えたんだ。
そこから何故かエロ話になってしまって、20分くらい話してたんだ。
すると…欲求不満のAが、「何か、すげーやりたくなってきた~」
もう1人のBが、「俺も! 最近やってないんだよね~」
A「俺もやってないんだよなぁ~」
B「お兄さんは最近やった?」
俺「俺もやってないよ!」
A「じゃあ、3人で出しちゃわない?」
B俺「…」
A「俺さ~、実はさっきから勃っちゃってるんだ~」
B「俺も…」
A「お兄さんは?」
俺「実は俺も…」
A「なんだ~、みんな勃ってんじゃん! だったら出しちゃおうよ?」
B「やっちゃおっか!」
A「出しちゃお! お兄さんはどうする?」
俺「いいけど、どこで?」
A「この先にxx公園ってあるんだけど、知ってる?」
俺「知ってる…けど…」
A「その公園って、夜は人が来ないんだよね~。
何度かそこで女とやったんだけど、マジで誰も来ないんだ~
だから、そこでどう?」
俺「かまわないけど…」
A「決定! じゃあ、そこで出しちゃおう!」
と、3人で抜くことになってしまった。
俺は2人のチンボが見れる楽しみと、
『やばくないかなぁ~』と思いながら、
2人の車の後ろをついて車を走らせた。

公園に到着して、2人の後をついて歩き、
トイレの後ろに回りこんだ。
「まだビンビンになってるんだ~」と言いながら、
ジーンズの上から触りながらAが言うと、
「俺もなんだ~」と、Bも同じようにやりながら言うと、
Aが「早速やっちゃいましょうよ?」と言いながら、下を全部脱いだ。
Bもそれを見て、「俺もやっちゃおっと!」と言いながら、同じように脱いだ。
俺も2人が脱いだので、同じように脱いだんだ。
A「あ~すげー気持ちいい」
B「俺も気持ちいい」
2人は何かを想像しながら、完全に勃ったチンボを触りながら言った。
俺は、2人のチンボを見ながら、自分のチンボを触ってた。
するとAが、
「オナニーも気持ちいいけど、マジでやりてーよなー。
フェラしてもらって、マンコに入れて…」
B「俺もマジ、やりてー」
俺は心の中で2人のチンボをしゃぶって、掘ってもらいてーって思ってた。
俺は完全なウケなんだ。

俺は、車から降りる時に持って降りたラッシュを、
2人に吸わせてみようと切り出した。
「これ知ってる?」
2人はラッシュを見て、「なに? 知らない」って言うから、
どんな風になるのかを説明してやった。
2人はヤバイ物と思ったのか、興味はあるみたいだが、
手を出そうとしないので、先に俺が吸って見せた。
すると安心したのか、Aが「俺も吸ってみる」と言って、
俺がやったように吸い出した。
「なんかメチャすげー。これってなんっすか?」と聞いてきたが、
俺は答えなかった。
Aを見て、Bが「俺にも吸わせてくれよ~!」と言って、
Aからラッシュを受け取り、吸い出した。
Bも「わー、マジすげーメチャいいじゃん」と言いながら、
おもいっきり扱き出した。
ラッシュの効き目もあってか、2人はさっきまで以上にスケベになって、
自分のやりたいSEXを言いながら扱き続けた。
当然ラッシュを吸いながら…

Aは余程我慢できなくなったのか、
Bに「俺にフェラしてくれよ~」と言い出した。
Bは「Aがフェラしてくれよ~」返した。
『されるのはいいが、するのは抵抗があるんだろーなー』と俺は思い、
俺は2人に、「俺がフェラしてやろうか?」と言ってみた。
すると2人は、「いいんですか? してもらっても…」と言ってきたので、
「俺も男のチンボをフェラしたことないから、
気持ちいいかどうかわかんないけど‥」と、ノンケ気取りで言った。
ABは、「じゃあフェラしてくださいよ!」というので、
俺は2人のチンボを交互にしゃぶり始めた。
フェラのテクには自信がある俺だけど、
わざと下手に思えるように、ぎこちなくフェラをした。
俺は「どう? 気持ちいい?」
「どうやったらいい?」などと聞きながら、
2人のして欲しいようにフェラしてやった。
2人はどんどんエスカレートして、
最後にはケツに入れてみたいと言い出した。
さすがに俺も「じゃあ、俺のケツを使えよ!」とは言えず、
「アナルSEXしたことあるの?」と聞いた。
Aは高校の時水泳部だったらしく、
1年の時に、3年の先輩に1度だけ入れられたことがあるって言った。
Bは「じゃあAのケツに入れさせてくれよ!」と言い出した。
Aは「Bのケツにも入れさせてくれるなら…」と、
予想を反することを言った。
さすがに俺は何も言えずに2人を見ることしかなかった…

先にBAのケツにチンボを入れ始めたけど、
なかなか入らず、Bは諦めてしまった。
するとAが「今度は俺の番」と言って、Bのケツに入れ始めたが、
やはり入れることはできなかった。
俺はノンケ同士のSEXが見れると期待したが、叶わなかった…残念!
2人は「やっぱケツに入れるのは無理かぁ~」と言って、俺を見た。
A「俺のケツって、ちょっとうんこついてるけどいいの?」
B「マジ? それは勘弁!」
俺「じゃぁ、俺のケツ使ってくださいよ。俺のはキレイですよ」
A「え? いいの。じゃ、入れるよ」
B「俺も入れていいっすか?
じゃぁ、Aと俺ので、2本一気に入れようよ」
俺「え…?」俺は驚きました。
ABのちんちんが、一気に俺のケツまんこに入ってきたんです。

最初凄く痛かったけど、2人の脈打つおちんちんを
ケツの中で感じることができた瞬間、俺はイッてしまったんだ。
A「お兄さん、気持ちいいっすか?」
BA、お兄さん、イッちゃってるよー」
俺「一晩中突いて~」
もう狂っていました。
ラッシュをガンガンに吸っていたせいもあって、
もういくところまでいこうと…
ABの2人もその気になって、
俺のケツまんこをガンガンに掘ってくれました。
A「あ、やべっ! 俺イク…」
B「俺もイキそう!!!」
2人とも俺の中で果てました。
ケツから白い液体がじわじわと流れてくるのを見て、
2人とも罪悪感を感じたのでしょうか…涙を浮かべていました。

A「女とするより気持ちよかったよ」
B「そうだな!
俺も、お兄さんのケツに一生ついていくよ!」
それからABのケツへ、そしてBは俺のケツへ、
そして俺はAのケツへ…三連結して、夜の街を歩き出しました。


◆ Similar Posts:


    • None Found
     ADULTブログランキング

FUKKIN+KINNIK -男の絶対領域=腹筋+筋肉- 腋毛男子★ スタンドアップ ボーイズ -サカりあうオトコたち- やらないか速報
  Gay Little Lover GAY JAPAN E-MARA.US ♂ゲイカモン~ピンコ勃ちアンテナ~
最新情報自動更新バナー
↑↑↑ リピーター70%・クチコミ投稿率業界No.1 アダルトグッズはNLSで決まり!!! ↑↑↑