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あ…また勃ってきた…

Posted on 2013年11月10日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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いつも行くゲイの飲み屋で、隣に座ったそいつは、
ガタイの割には童顔の髭のボウズ頭。やべー、超ど真ん中なタイプ。
35歳にもなると、声掛けるのも抵抗ないんで、「よく来るん?」と声を掛けた。
次第に会話が弾んで、好きなタイプを聞いたら、
年上の髭ある男っぽい感じだって…俺はそんな感じだったんで、
「俺はどう?」なんて冗談ぽく言ったら、
「隣に座った時から気になってたんスよ…」だってさ。
ラッキーお持ち帰り決定やん。
「でも…」少し俯きながら、ボソボソと何か呟く。
「どしたん?」堪らず聞くと、
「俺、タチなんスよ…年上のウケが好きなんです…
でも、兄さんタチっぽいから無理スよね…」
俺はリバだったんで、「全然ウケできるで」と言ったら、
ヤツがニコニコして、マジ可愛い…ホンマにタチなんか?ってぐらい可愛い。
「じゃあ出よう」ってことで、マスターにチェックを頼んだら、
「あら~、またお持ち帰りかしら~?」って、一言多いんだよ!
幸いヤツには聞こえてなかったみたいで助かった…

当たり前のようにホテルに入り、シャワーを浴び、
ヤツがシャワー浴びてるスキに、こっそり5を仕込んだ。
ホテル来る時に聞いたんだが、
大学でラグビーやってて、卒業したばっかだとさ…
おいおい23歳に掘られるって…感じるなぁ。
ヤツがシャワーから出てきた…めちゃガタイ良過ぎ!
顔に似合わない色黒で、マッチョな身体に釘付けんなってもうた…
ヤツが、ベッドに仰向けで横になってる俺に乗って来て、キスしてきた。
キスだけでも十分幸せな気分。
どさくさに紛れて、チンポ握ったら、ビンビン…ってかデカい!!
夢中でデカマラをしゃぶるが、太すぎて、アゴが痛い。

いつ出したのか、オイルをつけた指で穴を刺激する。もうたまんね~。
ヤツが指で穴を弄りながら、片手でキングサイズのゴムを手早く装着。
手慣れたもんやな…と思った途端、足をグイッと持ち上げて拡げると、
アナルをベロベロ舐めだして、思わず「あ~っ」と声が出てしまった。
その声でスイッチが入ったのか、チンポを穴に宛がい、
耳元で「さっきケツに何か仕込んでたでしょ?」とニヤニヤしながら、
チンポをズブズブ埋め込んで行く。
フェラではやっとだったデカマラも、キメケツには調度よく、
18cm以上はあるであろうデカマラを、根本までズッポリ銜え込んだ。

「兄貴、ケツ相当使い込んでますね?」なんて言うから恥ずかしくて、
「ちょっと痛い…」なんて演技してみたら、ズボッとチンポを抜き、
「じゃあやめましょうか?」だなんて…思ってねーだろ、テメ-!!
「お願い…入れて…」と言うと、ヤツは勝ち誇った顔しながら、
再びチンポをぶち込み、いきなりガシガシ掘り出した。
ゴメが効いてきたのと、ヤツの絶妙な掘りと乳首攻めで、俺はもう感じまくり。
「兄貴のマンコ気持ちいい~。
俺のデカマラ、軽く入ったのに、めちゃ締まる~」
ヤツの激しいピストンは止まらない。

ヤツは正常位で掘りながら、俺を起こして騎乗位へと導く。
『こいつも相当遊んでるな…』と思いながらも、
足を立てて、自分でデカマラをアナルでグチョグチョ銜え込む。
「兄貴、まじエロい…好きになりそう…」
「俺…も…やで…あっ、あっ、あっ」
キメがピ-クんなってきて、アナルがトロトロになってきてるのがわかる。
「兄貴、あんま動くとイッちゃうよ…」
「まだダメやー。もっかいしゃぶっていい?」と言いながら、
チンポを抜き、ゴムを外して、
摩擦と勃起で熱くなったデカマラをジュルジュルしゃぶる。
「あ…気持ちいい…上手い…」
しゃぶりをやめて、ヤツに跨がりながらキスをする。
キスしながら、爆発しそうなヤツのチンポの先を、
トロトロのアナルの入口でキュプキュプと刺激する。
ヤツは「あっ、う~」と顔をしかめながら、「早く入れたい~」だと。
俺はキスしながら、生チンの先をチュルッとアナルで包みこむ。
「あっ…入っちゃうよ…あ~もうダメ!」と、
ズボッと一気に生デカマラを突き上げる。
「あ~バカ~当たる」と叫ぶと同時に、
デカマラの先がピンポイントで前立腺に当たったらしく、
ビュビューッとトコロテンしてしまって、ヤツの胸や顔を白くする…

「兄貴まじヤベ~」と言いながら俺を押し倒し、
正常位で獣ようにガツガツ掘ってくる。
「気持ちいい~、マジ気持ちいい」と連呼しながら、早いストロークで掘り込む。
もう快感で気が狂いそうで、気がつくと、自分の両手で乳首を攻めてた。
それを見ながら、汗だくの顔でニヤニヤしながら、「兄貴可愛いっス」だって。
「俺もマジ気持ちいい~。ケツがやばい~」
「兄貴のケツ、温かくてトロトロっすよ~。イキそうっす!」って言うから、
「イッてくれ~。気持ちいい~」
ヤツのピストンは、更に速さを増し、
オイルが泡だってんのか、グチョグチョすげ~音。
「兄貴~。イク~、いっちゃう…。あ~イク~イク~イク~!!」
その瞬間、ヤツのチンポが大きく波打ち、
ビクンビクンとするのが穴に伝わる…と同時に、
ケツの奥に温かいヤツの精子が、ドクドク注がれてるのを感じた…。
めちゃ気持ちいい…。

ヤツはハメたまま汗だくの身体でドサッと俺にのしかかり、
「兄貴、メチャ気持ちよかったス…今までで1番気持ち良かったス」だって…。
「それは俺のセリフだよ~。マジ気持ちよかった」とハメたまま、
足で腰を引き寄せ、抱きしめてキスした。
ヤツはニヤニヤしながら、
「いつもお持ち帰りして、こんなこしてんスか?」だって…。
こいつ聞いてやがった…
「ジョーダンす…でも、俺で最後にして欲しいなぁ…」だって…。
「俺はそのつもりだよ~。めちゃタイプだし、肌も合うし」
「じゃ決まりスね」とニコッと笑う。マジ可愛い…タチには見えね~な。
「あ~っ、ゴム外したの忘れてた! 兄貴の中に出しちゃった…ゴメン…」
「いいよ…気持ちよかったし…それにもう彼氏だからいいやん」って、
生掘りさせるために、途中でフェラしたんだっつーの!!

「あ…また勃ってきた…」
萎えたハズのチンポが、ケツの中でムクムク大きくなっていくのを感じる。
「もっかいやる?」
「うん…」
夜はまだまだ長い…。


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