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レイプ、今では彼の虜

Posted on 2013年12月6日 – 23:00

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僕は東京に進学の為、上京してきて1年ほどになりますが、
上京してきて、まさか男にレイプされるとは思いませんでした。

僕は近畿地方の田舎から上京してきて、
1ヶ月ほどして落ち着いた頃、家の近くにいい感じの居酒屋を見つけて、
こっちには地元の友達などはいないので、1人でカウンターで飲んでいました。
慣れない環境と学校のことで疲れていて、いい感じに酒も回っていた頃に、
「1人ですか?」と、少し上くらいか?と思う男性が声をかけてきました。
最初こそ警戒しましたが、近所に友達もおらず、
その男性が気さくな人だったのと、酒が回っていたのもあって、
スグに意気投合して盛り上がりました。
2人で暫く飲んだ後、自分の家が近くで一人暮らしだから、
「来ないか?」と誘ってしまいました。
それが全ての間違いの始まりだったかもしれません。

家に移動した頃には、僕もスッカリ酔っており、少しフラついている感じでした。
部屋で30分ほどだろうか、飲んでいると、急に彼が肩を組んできたかと思うと、
そのまま覆い被さるようになりながら押し倒されました。
酔っていた為、冗談かと思いながら、
「おい、ヤメテくれよ~♪」と言っても、彼は一向にやめる気配はなく、
すぐにシャツは破られ、ズボンも脱がされて、
ボクサーパンツだけにされてしまいました。
そうすると、彼は僕のチンポを撫でながら、
「最初に見た時から気になってさ。こうしたかった…♪」と、
優しい囁くような声で言ってきました。
嫌がりながらも、僕の体は反応して、
チンポはスグに大きくなり、痛いくらいになっていました。
酔いのせいで、思うように力も入らず、抵抗できず、
ディープキスをされ、チンポを擦られ、
ホントに破裂してしまうんじゃないかと思うほど、
パンツの中で痛いくらいパンパンになっていました。

クチュクチュといやらしい音を立てながら、
ディープキスをしていくうちに、僕の頭も麻痺してきたのか、思わず、
「もう許して…勘弁してよ、我慢できないよ…
直接してよ、痛いよ」と懇願してしまいました。
すると彼は少し笑ったかと思うと、一瞬耳を軽く噛んでから、
パンツを脱がすと、僕の下半身へと移動していきました。
その後は、手でシコシコと扱われ、
数分後に我慢汁でヌチャヌチャと音を立て始めると、
彼は、僕のチンポを自分のアナルに挿入しながら、腰を落としました。
それは今までに感じたことのない快感でした。

それまで数人の女の子とは付き合ったし、経験だって十分ありました。
でも、初めての男性との経験は、
女なんて比じゃないくらいの快楽を与えてくれました。
僕は声にならない声を上げていたと思います。
最初は彼にされるがままに、1度逝きました。
でも、初めての男性のアナルに、信じられないくらい長い間出したというのに、
僕のチンポは治まることはなく、僕はそう時間を置かず、
今度は自分から突き上げるようにして、彼のアナルを突きました。
しっかりと彼の腰を掴んで、いやらしく舌を絡めながら、ディープキスをしながら。

数回彼の中に果てた後、今度は僕の中に彼が入れてきました。
最初は指で弄っているだけでも、なかなか入りませんでしたが、
暫くして指が入るようになり、そうすると、彼は先ほど僕が出した、
自分のアナルから垂れるザーメンを取って、僕のアナルに塗りこみ始めました。
そして、強引に指を2本、3本と、時間をかけて入れてきます。
どれくらいアナルを弄られていたでしょうか。痛みもありましたが、
いつの間にか気持ちいいと感じるようになっていることに気付きましたが、
もう相手が男というのは気になりませんでした。
それどころか、男性とSEXしてこそ、
僕はホントに気持ちよくなれるんじゃないか?と思い始めていました。

そして次の瞬間、「イクよ」と彼が呟くと、アナルに激痛が走りました。
彼が一気に、ギンギンになったチンポを僕のアナルに挿入しました。
暫くの間は痛くてしょうがなかったですが、
同時に「気持ちいい」という快感もあり、やめてとは言えませんでした。
僕は「もっと…もっと突いてよ! 気持ちいいよーっ!」と叫びました。
それはハッキリ覚えています。その瞬間に、僕は彼の虜になっていました。

朝まで何度も2人で快楽を求め合って、
朝になっても、そのままお昼くらいまでキスを交わしたり、
まるで恋人のようにイチャイチャしていました。
そして、お昼くらいになった時、
「ゴメンね、怖かったでしょ? でも、可愛かったからさ」
「うん…」僕はなんて言ったらいいかわからず、そう呟きました。
「僕の恋人になって欲しいんだ、付き合ってくれる?」
そう言われた僕は、
「うん。もう離れられないよ。君以外に抱かれたくない」と答えていました。

それから僕等は付き合うようになり、いろいろとHなことをしています。
時には2人でゲイ映画館に行って、
大勢の人の前でイチャイチャしながら入って行って、
明るい場所でイチャイチャしたり、
時にはその映画館で近くで、別々の男に痴漢されてるのを、お互いで見合って、
その夜興奮する為の材料にしたり、公園でしたことだってあります。
最近では、彼は僕にとても太いバイブをアナルに入れたまま、
貞操帯を付けて過ごさせたり、
浣腸を大量にされて、外に連れ出されて、漏らすまで散歩させられたり、
オシッコを飲んだりもしてあげてます。
そして、一定の周期で彼は僕のチンポの毛を剃り、
僕は彼のチンポの毛を剃ってあげてます。
最初こそレイプでしたが、一度男に抱かれてしまうと、
もうやめることなんてできる訳ありません。
男にしゃぶられること、男に入れることは気持ちよすぎます。
元々は男の趣味などは全くなかったのに、今では彼の虜です。


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