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4人の男に代わる代わる…

Posted on 2013年12月9日 – 23:00

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俺が20歳の時の話。
当時あるサークルに入っていて、夏に東北の温泉に旅行に行ったんだ。

温泉に入って着替えた時に、A(サークルのリーダー)から、
「へぇ~、今時ブリーフ派なんだ。しかもビキニじゃん」ってからかわれた。
俺は、
「ハハ、何か恥ずかしいッスね。小学生の時から水泳やっていたせいかな。
競パン穿いていたから、トランクスにはどうも馴染めなくって…」
他の仲間(B、C、D)からも代わる代わる、
「体競パン焼けしてんじゃん!」
「あそこデカくねぇ!」等々、体ジロジロからかわれたんだ。
その時は別に気にせず、適当にあしらっていたんだけど…、
しかしこれが、“レイプパーティー”の始まりとは知る由もなかったンだ…。
今思えば、俺を“品定め”していたんだと思う。
温泉に入っている時も、
A「Tクンは結構ガッチリ体型ナンだね!」
B「女だけじゃなく、男にもモテそうじゃん!」
C「起つと、アソコもっと大きくなるんじゃねぇ?」
D「そのデカちんで女何人泣かしたんだ。
もしかして男も泣かしていたりして?! スケベ!」
等々、返答に困る“微妙”なH話ばっかり。
だから適当にあしらって、過去にヤッた女の話をして…、
その時はそれで盛り上がっていたんだけど…。

部屋に帰って、お決まりの酒盛り。
俺は結構酔っちゃて、「もう飲めないッス!」と何度も遠慮したんだけど、
「だいじょーぶ、だいじょーぶ。じゃんじゃんイキなよ!!」
いつの間にか、俺は眠りコケてしまって。
夜中ノドが乾いて、ふと目を覚ますと…。
「ノド乾いた。水飲も!」起き上がろうとした時でした。
ん?! あれっ?! 手動かねぇ!
気付くと、仲間4人が俺を見ていた。
ここからは、仲間4人がいろいろなコトを言ってきたんだけど、
誰が何を言ったか正確には覚えていないので、覚えてる範囲で話します。
A「やぁTクン、起きたぁ?」
B「よく寝てたねぇ。寝顔は難しそうな顔してんね。まぁ俺は好みだけど」
両手が“皮バンド”(って言うのかな?)で前で固定されていた!!
俺「あの~、何の冗談スか? 取って下さいよ~」
更に気付くと、上はタンクトップ、下はブリーフのみだった。
俺「ちょっと! マジっすか? やめて下さいよ!!」
Bはクスクス笑いながら、「冗談じゃないんだよね~、これが!」
CDが何やらゴソゴソやっている。
A「準備できたか!! 始めるよ~」
横目で見るとバイブ、ローション…ン?! ビデオカメラ?!
Cが俺に言った。
C「俺たちねぇ~、時々こうやって、“ノンケ”食べちゃってるんだ。
Tクンも美味そうだね!」
俺「はあぁ?! なんなんですか、それは!! ワケわかんねぇ」
D「うるせえよ! 静かにしろや!」
俺の顎を鷲掴みにして恫喝。
更にアーミーナイフを出して、「あんまし声出すなよ!」
B「一旦ガムテで塞いじゃった方がいいよ。
こいつが“気持ちよく”なってきたら取れば」
A「んじゃ、ガムテよろしくぅ~」
Cが俺の頭を押さえつけて、Dが俺の口をガムテで塞いだ。
B「早く始めようぜ! 俺、もうガマンできねぇ!!」
A「ビデオ回した?」
C「オッケーだよ。まず俺から“盗る”わ!!」
ATクン悪いね。なるべく優しくするケド…。
大人しくしてくれないとね、どうなっちゃうかわかンないから…」
Aの冷たい“笑み”、俺は震え上がった。
レイプが始まった。

BDがタンクトップをたくし上げ、乳首を交互に舐めてきた。
時には、“ミルク”を吸い込むかのように。
Tクンはドコ感じるのかな~?」
俺は体をピクッと動かした。
「あっ、みっけー。ココだ」
そこは左乳首の少し下辺り。徹底的に攻められる。
「んんッ(止めてくれー)」
Aが俺のパンツの中に手を入れてきた。
「ん? 感じてるのかな? 段々硬くなってきたよ」
そう言って、ゆっくりシゴき始める。
「つぎ俺!」
「早く剥いて、しゃぶっちゃえよ!」
「待って。パンツをナイフで切り刻んだ方がリアルじゃねぇ!」
Dがアーミーナイフの刃を、“水色ビキニブリーフ”に端から入れてきた。
「動くなよ。チンポ切れるぜ」
ピンッと張り出した俺のチンポ。そして、次はタンクトップを切り刻まれた。
(もう駄目だ、おとなしくしよう。他のレイプ被害者もこんな感じなのかな?)
Aがフェラをしていた。ジュルジュルっとイヤらしい音が響く。
Tクンのチンポ美味いね。ほ~ら、どんどん“汁”が出てきたよ」
そして、他の仲間が一斉に舐め攻め立て始める。乳首、首筋、チンポ…。
「コイツ、玉下からカリに舌を這わせると、すごく感じてるみたい」
「マジ?! 俺もやってみよ!」
「あっ、ホントだ」
「体ピクピク動かしてやんの」
「まだイクなよ?! イッたら、俺達の精子、残さず飲ますからな!」
「今度はアナルいってみようぜ」
体を俯せにさせれれる。
今度は肩から徐々に下に舐められ、そしてアナルに舌が入ってきた。
「チンポは少し黒いけど、アナルは黒くないぜ!」
「このチンポで女のアソコを攻めてきたんだろ」
「今度は男でも感じるカラダにしてやるよ」
「ビデオ、そろそろ固定してさぁ、アナルいっちゃおうぜ!」
その言葉を合図に、さっきの道具が出てきた。
バイブ、ローション、あとゴムも…。
そして、交代で俺のチンポを攻め始めた。

「そろそろイカしてやろうぜ」
「あっ、俺、飲みた~い」
「ガムテ取ってやりなよ。もう観念してるよ、きっと」ガムテが取られた。
「イキそうになったら、イクって言えよ。勝手にイッたら承知しねえぞ!」
シュッシュッ。ジュルッジュルッ。
「ふうふう。あっ、イク! イキそう!!」
「俺と交代して!」ジュルッジュルッ。
「たくさん出していーよ! あっ!!」
「イッた?」
俺は、そいつの口の中でイってしまった…
「うわーー、スッゲー濃いよ! コイツ!!」
「マジ?! 俺にも吸わせて! うわ濃そう~。オイ、まだ口の中に残っている?」
BDがキスを始めた。俺の精子を口移しで飲んでるらしい。
「さ~て。今度は俺たちのも気持ちよくしてね」
仲間のチンポが交代で俺の口に押し込まれる。
「ほら、舌遣って! 歯立てんなよ!!」
「俺たちの誰かをイカしてみ?! それまでシャブリ続けさせるからな」
「おっ、段々気持ちよくなってきた」
「どれどれ。あっホントだ」
「俺、イッちゃっていい?」
「外出し、口出し、どっちがいい?」
俺が黙っていると、「早く言えよ。どっちだよ!!」
「いーよ、口出ししちゃうから」
イヤだったので、銜えていたモノを出そうとすると、
頭を押さえつけられ、再び銜えさせられる。
「何出してるんだよ!」
口の中に生温かい汁が広がった。
顔を上に向けさせられ、強引に飲まされた。
「俺の美味しい?」
「早くアナル行こうぜ!」
ローションをアナルにたっぷり塗られた。
そして、ビーンとバイブの音がする。
両脚を上げて、強引に開脚させられる。
「ほら、力抜いて!」
アナル周辺をバイブが1周し、徐々に先端が入り込んでくる。
「力抜けって言ってンだろ!!」
「おっ、少しずつ入ってきたよ」
一気には入れられず、入れたり出したりして、段々奥深く入っていく。
「ほ~ら、完全に入ったよ~」
「気持ちいいだろ?!」
今度は中でグニグニバイブを回される。
「んあっ、アナル気持ちいぃ~」不覚にも感じてしまった。

「今度はチンポ入れてやろーかな?!」
「『入れて下さい!』って言ってみ?!」
「早く言えよ! また最初からヤッてやろーか?!」
「早く入れて下さい」
「おっ、言えたじゃん! カラダは正直だからね」
「ゴム付けた? 手解いてやって」
「逃げたって無駄だからな。オマエの免許証やカード持ってるからな」
「ビデオにもバッチシ“盗られて”いるしね」
そして正常位、騎乗位、バック…
あらゆる体位で代わる代わる入れられた…。
時には、“上と下の口”、両方入れられて…。
「んんッ、ああっ、き、気持ちいい」
「俺も。ノンケのアナルは締りがいいよな!」
Tクンも気持ちいいでしょ?」俺はコクリと頷いた。
「ハァ、ハァ」
「俺、生で入れてぇ」
「入れちゃえ!!」生温かい肉棒がグイグイ突き刺さってくる。
「さて。中出しと外出し、どっちがいい?」
「種付けしちゃおーぜ! ガマンできねえ」
「全員中出し決定!!」
他の3人の肉棒も代わる代わる突いてきた。
「あ~、気持ちいい。アナルいぃ~」
思わずそんなことを言ってしまった…。
「みんな、中出しした?」
「したよ」
「んじゃ、交代でサオ掃除して」
再び俺の口にチンポを入れてきた。

そして、4人のレイプが終わったと思いきや…
俺はそこで終わったと思った。もう開放してくれると。
でも奴らは徹底していた。
俺のカラダに残った“証拠”を消しにかかったのだ。
「風呂連れてけよ」
脱力した俺を、4人掛かりで起こされ連れて行かれる。
「気持ちよかったぜ! カラダきれいに洗ってやるからな」
「おい、注射器は?」
「あいよ。お湯入れたぜ」
ボンヤリ見ると、マニアックAVに出てくるような、ちょい大きめな注射器。
「ほら。四つん這いになって。足広げて」
言われるがままにしていると、信じられないコトを始めた。
アナルにその先端を入れて、お湯を流し込んできたのだ。
「ほ~ら。ゆっくり流すからね」
「腹痛くなって、出そうになったら言えよ」
「そうそう。俺たちの“精子”を全部出してもらわないとね」
「病院で“レイプ診断書”なんか出されたら困るしね」
アナルがムズムズしてきた
「あっ、出そう」
ドバッ。鈍い音を立てて、アナルから湯が噴き出した。また繰返される。
暫く、俺は立ち直れなかった。
証拠を消したと言うが、アナルが大きく開いて赤くなっていた。
痛かった。全て消せるワケないのだ。

今は、あの時の“快感”が忘れられずに、
「乱交セフレ募集」と、出会いコンテンツに書き込む始末です。
機会があったら、色んな体験談を書きたいと思います。


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