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防音完備の放送室で

Posted on 2014年1月5日 – 23:00

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俺の親友だった直ちゃんは、小さい時から身長も体格も俺より大きくて、
頭も良くて女の子にモテて、隣にいる俺はいつも引き立て役になってしまう。
俺はそれが嫌で、直ちゃんが凄く羨ましかった。 
俺は確かにゲイだけど、自分より小さくて可愛い感じの子が好きで、
タチ(経験はなかったけど…)だったし、直ちゃんに対してなんの感情もなかった。 

そんな直ちゃんと、10月の高校の文化祭で同じ係になった。
テニス部と掛け持ちして幽霊部員をしてた放送部に、
文化祭ぐらいは、と言われて、文化祭中の放送全般を時間別にまかされる事になった。 

準備期間中、原稿を読む直ちゃんの声が凄く綺麗な事に気付いた。
こんなとこまで負けてんのかよ。 と思ってヘコんでたら、
直ちゃんに 「はーくんって良い声ー好きだなーその声。歌うまいし」 って言われた。 
そん時は、嫌みかよ。と思って流してたけど。 
それから段々意識するようになってしまった。 

文化祭当日、俺と直ちゃんともう一人、O君と、
窓一つない、防音完備の放送室で仕事をしていた。

その時に事件が起きた。
直ちゃんがトイレに行ってる隙にO君が俺に告ってきたのだ。 

告白されたのは生まれて初めてで、しかも男からだったし、
驚いてると、O君がいきなりキスをしてきた。
パニクってやべーやべー思ってると、直ちゃんが帰ってきた。
やった助かったーと思って、O君を押しのけようとした時には、直ちゃんがO君を殴ってた。 

俺がびっくりして呆然としてる内に、
直ちゃんはO君を部屋から出して鍵をかけて、
俺をミキサー室から、アフレコ等をするスタジオの方に引っ張って、押し倒した。 

俺が襲われてたと思って心配してくれたのかと、
「サンキュー。助かった」 と言おうとしたら、直ちゃんにキスをされた。
そこで俺はハッとなって、直ちゃんを突き飛ばして 「何すんだよ」 って言った。 

直ちゃんは 「何、もしかしてあいつと付き合ってたの?」 って言ってきた。
「違うよ。てか何で今キスした?」
「好きだから」 
俺はびっくりして、また押し倒してきた直ちゃんに抵抗する事も忘れた。
気付いたら服は脱がされてて、体のあちこちを触られてた。 

抵抗を諦めたら、段々気持ち良くなってきて、
「どうしよー直ちゃん。すげー気持ちい。直ちゃんテクニシャン?」 て冗談ぽく聞いた。 
そしたら直ちゃんは、
「俺の事好きなんじゃない?ちんちんすげー勃ってるよ。俺もカチカチ」 
とか言って自分のを触らせてきた。 
直ちゃんのは俺のよりでかくて、我慢汁で濡れてた。 

「ん…気持ちい、もっと触って。あ、はーくんのでかくなった。
  やっぱ俺の事好き?好きって言ってよー」
「バーカ。ナルシスト発言きもーい」 とか言いながら、
さっきから俺はドキドキしていた。 

ふいに直ちゃんがケツを触ってきて焦ったけど、
「お願い」って言いながら気持ち良いとこいじってきたから、拒めなかった。 
穴をほぐされて、最初は変な感じだったけど、段々わけわかんなくなってきて、
直ちゃんが凄いえっちな声で 「ごめんな?俺もう我慢できない」 って言ってきた時、 
それを聞いて俺は興奮して、凄い恥ずかしい事を言ったんだと思う。 
もう一度俺にキスして、直ちゃんが俺の中に入ってきた。 
痛かったけど、想像より平気だった。 

腰を動かされて、凄い気持ち良くなってきて、
一番いいとこを擦られると女みたいな声がでた。
俺は直ちゃんと一緒にイったんだと思う。 

触らずにイったのは初めてで、
なんかいつ出たとかわかんなくて、漏らしたみたいにイった。
女の子みたいにビクビクッって何回もなって、いつのまにかイってた。 

そんでもう気持ち良くて恥ずかしくて、訳わかんなくなって涙出てきて、泣いた。
直ちゃんに「嫌だった?大丈夫?」って聞かれて、
何回も首振って、何て言えば良いかわかんなかったから「好き」とだけ言った。 


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