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自衛官のセフレ

Posted on 2014年3月30日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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当時、自分は23歳バイでバリタチ。
なんとなく、出会い系でさくっとヤレる相手を探そうと投稿した。
間もなく返信があったのが、
172*76*27というプロフ、しかも場所が遠い。
プロフからしてポッチャリ系かな、と思いつつ、
一応画像交換をしてみようと返信したら、画像交換はNG。
かなりヤル気なくなって…断ろうかなと思ったんだけど、
暇だったから、《どんな感じですか?》って聞いてみた。
すると、《あっさり系で自衛官です》との返信。
マジ?! 俺はかなり色めき立った。
自衛官ならきっと筋肉質だろうし、
一度、自衛官や消防士とやってみたいと思っていたからだ。
俺はすぐに待ち合わせ場所を決めて、車を飛ばした。

待ち合わせ場所までは、1時間40分の道のり。
例えタイプでなくても、自衛官ならいいかって、ノリと勢いで高速を走った。
待ち合わせ場所の道の駅で、メールの指示通り相手の車を探すと、
お~っ!! なんか永井大っぽい人が乗ってた。
自衛官というと、短髪角刈りを想像してたのに、なんか髪長め!
心臓バクバクしながら相手の車に近づいた。
「俺でいいっすか…?」そう言うと、
「おぅ、乗りなよ」って笑ってくれて、
相手の車に乗って、ラブホに行くことになりました。

ラブホに着くまで少し話した。
彼の名前は達也。
航空自衛隊で、ヘリの整備なんかをやってて、
男には元々興味があったらしいんだけど、自分でそれじゃマズいと自覚して、
男だらけの環境に入ったら、女を欲しくなるかな?と思って自衛隊に入ったが、
ドップリこっちの世界にハマってしまって、もう何年か女とはやってないらしい。
そんな話をしている内にラブホに着いた。
慣れた感じて来たから、
いつも出会い系で見付けては、このラブホに来ているんだろう。

部屋に入って、達也はベッドに座り、
スポーツドリンクをグイっと飲んだ。太い喉仏が揺れる。
『カッコイイ…こんなに兄貴な感じなのに、ネコなんて。
たっぷり可愛がってやる』そい思いながら、
「シャワー、一緒に浴びませんか」俺から誘ってみた。
服を脱いだ達也の体は、予想通りキレイな筋肉質だった。
ムキムキマッチョとかではなく、どの部分にもほどよく筋肉がついている。
体のパーツ1つ1つが大きい感じ。ケツもいい形をしている。
あっ、でもチンコは普通サイズかな。

年下だけど、シャワーしながら、俺がリード。
ボディーソープで泡立てながら、乳首を刺激。
「うっ、あぅっ」達也が感じる。乳首はかなり敏感らしい。
見た目は兄貴系なのに、そのギャップが堪らない。
達也の硬く締まった筋肉がピクピク脈打つ。
同時に、俺のチンコもビンビンになり、達也の下半身に当たりまくってた。
「翔太君のおっきいね」
達也が俺のチンコを握り、軽くシゴき始めた。
やべぇ…気持ちいい。俺は我慢できなくなった。
「ちょっと待って」
体が濡れたまま、ローションを取りに行った。

戻ると、達也は「え! ここでやるの?」って言いたい表情をしてたけど、
俺は構わずチンコにたっぷりローションを塗り、達也のケツに押し当てた。
全然解してないから、もちろんすぐには入らないけど、
押し当ててるうちに ニュルっと先っぽが入った…
いきなり立ちバックな体位でピストンし始めた。
慣らさないで、いきなり入れたせいか、かなり締まりがいい。
達也もビンビンになっていた。
俺が達也の硬くなったチンコをシゴキ始めると、
「し、翔太君、ベッドでしたい…」
逞しい自衛官が俺のチンコでメロメロになってる。
かわいい…

俺たちは体を拭いて、ベッドで仕切り直すことにした。
一旦ローションも洗い流して、体も拭いたので、
お互い少し落ち着いて、半勃ちくらいになった。
ベッドで軽くいちゃつきながら、軽く自衛隊の話も聞いた。
無断で遠出できないこと、同じ隊にかわいい後輩がいること、
仕事柄可愛い後輩にも厳しく接しないといけないこと、
海上自衛隊は、金曜日はメニューがマジでカレーってこと(達也は航空だけど)。
話しながら、チンコを弄り合ってたら、お互い、またビンビンになってきた。
今度はローションを使って、ゆっくり愛撫し始めた。
筋肉質の体は、感じ始めると、どんどん熱くなっていく。

俺は、年上自衛官を苛めたくなってきた。
「翔太君、入れて…」
「ん? 入れてくださいでしょ」
達也は仕方なさそうに、「い、入れてください」そう言った。
俺のチンコがすっかり根元まで吸い込まれた頃、
「ねぇ、いつも年下に厳しくしてるのに、年下に掘られるのって、どう?」
軽く挑発してみた。
「え、気持ちいいよ。翔太君のデカいし」
俺は達也のアゴを掴んで言った。
「『翔太君の大きいから気持ちいいです』だろ?」
達也は指示通り言い直した、
負け犬のような目で俺を見ながら。
「翔太君、キスしてください…」
この瞬間、達也は完全に俺のモノになった。
俺たちは長いキスをしながら、離れることなく、
お互いの体を感じ合い、俺は達也の中に発射、
達也もシゴかれて、大量に発射した。

発射した後も、抜かないまま抱き合ってた。
暫くすると達也が、
「ねぇ、中に出されたの、出してきたいんだけど……あっ、出してきたいんですけど」
敬語で言い直してる…かわいい!
「もう敬語じゃなくていいっすよ!」
そう言って、平常に戻りつつあるチンコをスポッと抜いた。
ベッドは達也の熱い体から吹き出た汗でしっとりしてる。
この日から、俺たちは遠距離ながらも、
時々お互いの体を求め合うようになった。
もちろん、ベッドで俺に対しては敬語で、
男らしい自衛官が、俺の前では従順になる姿が堪らなく可愛くて、
達也にどんどん溺れていった…。

それ以来、お互い都合が合う日にエッチした。
でも、達也は地元の中学生にバレーを教えたりしているらしく、
なかなか会える日がなかった。
しかも、自分も異動になってしまい、連絡も取らなくなってしまった。
そして、2年半が過ぎた…。
俺は、また元の勤務地に戻ることになり、ひさびさに達也のことを思い出した。
メアドが変わってるかもしれないけど…。
メールしてみたら、案外すぐ返信が来て、俺のことを覚えていてくれた。
ただ変わったのは、最近はタチもできるようになったらしく、
俺のことを掘りたいと返信してきた。
俺はウケの経験などなく、『絶対無理!』と思ったが、
あの筋肉質な兄貴に抱かれるのも悪くないと思い、承諾してしまった。

再会の日…兄貴はちょっとおっさんぽくなってたけど、
相変わらず美味そうな体をしていた。
ウケなんてどうしたらいいかわからず、
マグロ状態な俺を、達也は優しく愛撫してくれた。
そして、いよいよ達也のチンコが俺のアナルに入ってきた。
痛い!! やっぱり無理。俺にはケツウケ無理!
「いたた…痛いよ」達也に助けを求めた。
挿入した達也は、さっきまでの優しい達也ではなくなっていた。
「『痛いよ! じゃなくて、痛いです』だろ?」
2年越しに、達也に仕返しをされてしまった。

その後も達也の腰遣いは激しいままで、
俺は声も出せず、歯を食いしばるだけだった。
段々達也の体が熱くなってきて、
『イクッ』達也は俺の中に出した。
いきなり中出し…。
俺のケツからは、達也の熱い精液が滲み出てくる。
なんかウケも悪くないかも…そう感じた。
それからはお互い掘り合ったりするプレイで楽しんでる。
なぜか、ネコはタチに対しては敬語で…。
それが俺と達也のルールになった。


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