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変態親父と二日目

Posted on 2014年4月10日 – 23:00

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ズルチン親父は、約束通り日曜の朝からやってきた。飲み物を買って部屋に入る。
服脱ぐのも、もどかしいみたいに抱きしめkissして、
お互いを貪り合いギンギンのエロ竿をこすり合わせた。
互いの物からジワァ~っとガマン汁が滲み出す。
キメの用意するのに椅子に座り親父にシャクらせながら親父のズルチンを足で弄ぶ。
シャクらせたまま先に自分に針を刺す。
打ち終わると全身に鳥肌がたち、親父に触られてる部位全てが気持ちいい。
鳥肌に気づいた親父が乳首や脇・脚を撫で回しだし、親父の頭を掴み激しく動かした。
親父が咽せて『はっ!』て我に返りあわてて親父にキメる準備を…。
椅子から立ち上がろうとする俺を座らせ親父が、『このまま出来るか?』って聞くから、
腕を持ち上げたら血の道がベストポジションやったから、
返事もせずに肩口を縛り定位置に針を刺しポンピング!
親父は、根本までガッツリくわえたまま動かなくなったが、
ズルチンからは、漏らしたって勘違いする位ガマン汁が出まくってる!

親父の頭を引き剥がしてベッドに押し倒し、
ズルチンのガマン汁を吸い出す様にしゃぶり付き、
唾と混ぜながら親父に口移しすると、舌が千切れるかと思う位に吸い付かれた。
何度かやってる内に我慢出来なくなり、
唾とガマン汁の混ざった奴をケツマンに塗り騎乗位で一気に串刺しにされた。
親父に乳首激しく姦られながら腰を振りまくった。
親父が、小袋の中からRを取り出した。
親父が手にした奴は新品のRだった。
動きを抑え親父がラベルを剥くのを待った。
蓋を開け親父は、自分より先に俺に吸わせてくれた。深呼吸後思い切り吸い込んだ。
古い物と違い新品だけあって最初は刺激臭も無く吸えたんかなって思いながら、
親父が吸うのを小刻みに動きながら見てたら、一気に効きだして来た。
親父に『来た来た』『凄っげぇ~』と言いながら親父の胸を力任せに掴みあげた。
俺の激変に親父も急いで爆吸し腰を掴み下から突き上げてきた。
乳首を責めようと親父が乳首に触れた途端に全身がキュ~っと引き締まったようになり、
ケツマンの中にあるズルチンの形が分かる位に絡みつき、
ガマン汁が親父の首筋まで飛び散った。
親父が、『締め付けながら絡み付いて来るエロマンコやな!』
『チンポがマジで溶ける位熱々やでぇ!』と言いながら起き上がり乳首を甘噛みしてきた。
Rをまた吸わしてもらい、出来るだけ息を止め限界点で吸えるだけの息を吸い込んだ。
乳首とケツマンを中心に全身性感帯になったみたいで何されてもOK状態に…。
繋がったまま押し倒され正常位になり親父がガン掘りしてきた。
親父の首に巻き付きキメ汗を舐めてはkiss、舐めてはkissを繰り返した。

二人の腹の間でガマン汁を吐きまくってる俺のキメチンをそろそろ親父に突っ込みたくなり、
『掘りたくなった!』って言うやいなや脚を絡ませ親父をひっくり返し、
親父のケツマンにキメチンを突き立てた。
亀頭が半分入った所で親父がRを手にしたから吸い上げるのを待った。
ケツマンが緩んだのを見計らって一気に押し込んだ。
ケツ慣れしてない親父やから前回の時は痛がったのに流石に新品のRは違う。
自分で膝を抱え『もっと奥まで…』とせがんでくる。
キメ汗とガマン汁でドロドロヌルヌルの身体は、掴んでも掴んでも掴みきれず、
それと親父の要望が面倒になり(ごめんなさいMさん)、
口に俺のローライズを詰め込み、タオルで猿轡と目隠しをして、
更に温泉浴衣の帯二本で手首足首を縛り、
達磨さん状態になる位身体を丸め首の後ろで結び固定した。
親父にRを吸わせ自分も爆吸して、身動き取れない親父をガンガン掘りだした。
ほぼ初釜に近い親父のケツは、キメチンが千切れる位に締め付けて来るが、
中はキメとRのお陰で熱々トロトロですっげぇ~気持ちがいい。
いい気になって1時間以上ガン掘りしてたら、
加減もせずに縛った親父の手首足首がふと気になり、慌てて猿轡を外し、
親父に調子に乗りすぎた事を謝りながら目隠しと帯を緩め外してあげた。

親父は息を切らしながら『気持ち良かった』と抱きつきkissしてくれた。
身動き取れない親父をガン掘りしてる時、
流し放しのエロDVDの中に入り込んでガッチリのバリタチに背後から乳首を姦られながら、
三連結で掘られてる真ん中の奴の感覚にトリプった事を話すと、
親父は興味津々であれこれ聞いて来た。
話してる間にチョイ萎えはじめ、親父のケツ圧に押し出された。
お互いに一度、ドロドロを流し休憩する事にし、親父・俺の順に汗を流した。

部屋に戻ると親父はズルチンに電マを当てギンギンにしながら目を閉じていた。
掴んだ手からはみ出ている亀頭からはガマン汁が溢れてた。
俺は、親父の亀頭を舐めながらガマン汁を亀頭に塗り広げながら、
咥えたり舌を尖らせ尿道に差し込んだりしてガマン汁を喉を鳴らして飲み続けた。
親父が電マとズルチンを離し乳首を姦りだしたから、
腰に巻き付き根本まで咥えたり亀頭だけ吸いまくったりして、
結局休憩するはずが、そのまま二回戦突入に。

ヌルヌルのズルチンに乗っかろうとした時、親父から追加の提案!
『K君の体験談みたいに掘られながら…』って希望されたんで、
親父にシャブらせガチガチになったのをぶち込み親父の血の道に針を刺した。
途中からRを吸いだしポンピングが終わる頃には、エロマンコ親父が出来上がっていた。
ケツの気持ち良さにズルチンは萎えたままガマン汁を吐き出していた。
それを乳首に塗り舐めるを繰り返すと、
一昨日は『乳首感じへんねん』と言っていたのに、
『乳首が感じる!』『気持ちいい♪』と言いながら乳首が起ってきた。
優しく噛んだり摘んだりして責めるとケツマンがヒクヒクしながら絡み付いてくる。
二・三分程激しく突き上げ親父自信に乳首を弄ぶ様に指示しながら俺も追加をキメた。
後始末をして親父を掘り出したが、萎えだしケツ圧で押し出された。
ガマン汁まみれの親父の腹を舐めまくり69でシャブり合いをしながら、
ガチガチになったら親父が乗るってやってたが、
中々挿入する事が出来ずにお互い断念。
俺は、仰向けになりベッドから頭を垂らし、
膝立ちになった親父のズルチンをシャブりながらキメチンをシゴキ始めた。
親父は、乳首を舐めたり亀頭を舐めたりしながら弄んでくる。
お互いユックリ勃起し始めるが、
クチから引き抜いたりシゴクのを止めると萎えてしまい繋がる事が出来ない。
仕方なく、お互い中出しでは無く手コキでイク事にして、
先に親父のズルチンをシャブりながら一発目を自分の腹や胸にまき散らした。
親父が腹や手についたキメ種を舐めとりながら、種だらけのキメチンをシャブってくれた。

一度起つと長時間寸止め状態だったからぶっ放しても萎えないから、
親父に『今なら入るかも!』と言いながら正常位で挿入!
なんとか親父の中に入ったけど萎えるのが早く押し出されてout。
ズルチンと裏筋合わせで二本同時にシゴいたり、
電マで刺激したりしてる内にズルチンがガチガチになったんで今度は俺が乗っかった。
ケツマンに生チンが入った感覚だけで俺のキメチンはガチガチになりだした。
根っからの掘られ好きなんやと自覚し、
親父にこのままシゴいてぶっ放すと伝え腰振りながらシゴきまくり、
頭を持ち上げて見ていた親父の顔面を直撃しながら胸・腹に二発目をぶっ放した。
顔シャ食らった親父はビックリしながらも垂れてきたキメ種を舐めながら、
腹胸の種を寄せ集め掬って舐めだした。
俺はまだパワーのある内にと思い親父の脚の間に入りぶち込んで掘り出した。
暫くガッツリ掘ったがやっぱ押し出され敢え無く撃沈。
ズルチンをシャブりながら前立腺責めをしてやり親父はガマン汁を出しまくりながら、
たまに全身を突っ張らせ『イク~!』と叫ぶけど滲み出るって感じ。
で親父自身も派手にぶっ放したくて仕方がないけどイケないらしい。
何度目かの時親父が叫んでもシゴくのを止めずに前立腺を責めながらシゴキ続けたら、
ズルチンがガチガチになり亀頭がパンパンになった。
前立腺を押さえながらケツを持ち上げ、
なんとか亀頭半分位をくわえたり舐めたりしながらシゴキ続けたら、
『グワっ!』って叫び親父がぶっ放しはじめた。
第一弾・二弾をクチで受けたけど背中が痛くなり残りは親父の腹にぶちまける事に…。
俺のが水ぽいのに比べ親父のは濃く手指や親父の腹毛に絡み付いて羨ましかった。
俺は、親父がしてくれた様にキメ種を舐めとり、
親父と種kissをして暫く抱き合って親父のバクバクを胸で感じていた。

 


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