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大番で親父に廻されて2

Posted on 2014年4月14日 – 23:00

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兄貴はそんなこと気にもせず、まわりの親父にも、
「こいつ誰専のヤリマンみたいだから、生チン使って掘ってやってもいいみたいだぜ」とか
「そこそこのタフマンっぽいから、容赦なくやってやったらいいよ」とか言ってる。
ま、確かに俺のマンコはそれなりに鍛えられてるし、
生種狂いの変態だけどさ~、と思いながらも、
もうここまで来たらやっちまうかってことで、
きたねえおっさんの性処理道具に成り下がってやっか。
兄貴をそれ見て興奮してくれてるし、キメマンは疼くし、いくとこまでいってやるぜ。
次掘ってた親父もどっぷり俺のケツマンコに種付けて、間髪入れず次の親父が挿入。
周りを見ると、もうみんなギラギラした目つきで俺を見てて、
このまま逃げようもんなら殺されかねねえなって感じ。
つーかケツマンコマジでやべーぐらい気持ちいい。
掘ってた親父は「この種マン最高だ!」とかハアハアしてて、また口くっせー!
ほんとこんな汚い親父に俺今廻されてんだな~と思ったら、
さっきまで萎えてたマラもビクビクしだす。
こんな俺でもケツ穴は1個しかねえんで、
待ちきれない親父はその場でしごいてたり、口に突っ込んだり。
俺はしごいてる親父に「イク時は俺にぶっかけてくれ!」とか言うと、
周りの親父共も、すげーとか口々に言ってて、俺もノリに乗ってくる。
それを見てた兄貴は見下したように俺を見てるが、
これが本来の俺だしってことで、俺は兄貴を見ながらニヤリとする。
もうあれやこれやで10本近く受け入れて、種もらってるから、
掘る度にカポンカポン、ズチョズチョって音が部屋内に響いてマジエロいし、
しごいて見てた親父が、俺の身体にぶっかけたり、
口犯してた親父は喉奥に大量のザーメンを種付けたり。
背後で支えてる親父が俺の鼻にR押し当てて嗅がしてきたりでマジぶっ飛び状態。
室内はザーメンとか汗とか親父臭で充満してる。
部屋の隅ですげー人数が一人を取り囲んで犯してる様子を見に来た新しい親父たちも、
また混ざって、とにかく俺のケツマンコは種を処理するだけに成り下がってしまった。
が、それが俺にとっては最高の喜びだ。変態になんなきゃ嘘だ。
もう頭は朦朧としてきて、今何本受けて、何発種付けられて、
何発身体や口にザーメン受けたかもう全然覚えてねえけど、
兄貴が俺をずっと見てるのだけはきちんと確認してた。
兄貴よ~、こんな俺見てどう思うよ?
こんな汚ねえ親父のザーメン便所になって喜んでる俺を見てどう思うよ?
次々と掘り続けても、ギブしねえ俺のタフマンコは、
あまりにも大量の種付けザーメンがケツから漏れて、
だらしなく下のシーツに水溜まりを作ってる。
夕方近くまで相当な親父の性処理をして、
ようやく人が途切れて、最後の奴の処理をし終わって、残されたのは俺と兄貴だった。

俺は兄貴にニヤリとし、「楽しめたっすか?」と言うと、
兄貴はツカツカとやってきて、俺の髪の毛を掴み、俺の首をぐいっと上げ、
「ただの便器だな」と睨むんで、俺は「見たかったんじゃないんすか?」と睨み返す。
兄貴は笑いながら、「マジ興奮したよ、お前すげーな」と言いながら、
俺のザーメンまみれの顔にキスした。
俺は「兄貴、きたねえっすよ」と離そうとすると、
兄貴は俺を抱きしめて、更に口にキスをしてきた。
こうゆうとこあるんだな、兄貴って感じで、ちょっと気持ちがあたたかくなった。
兄貴が「まだいけるか?」と聞くので、
俺は「兄貴とやるためにここに来たんだから、当然っしょ?
  これまではただの予習問題っすよ」と言うと、
兄貴は「今から個室取るからやろうぜ」と言うんで俺は快諾。
兄貴からは洗い流すなってことでシャワーは禁止されて、
ザーメンまみれの臭い匂いのままタバコを一服。マジうめー。
兄貴が個室の鍵を持ってきて、一緒についていく。
ロッカーからカバンを取り出し、俺らは個室に入った。

個室に入るなり、カバンからPの道具を取り出し、
「純度たけーやつ手に入ったからキメるか?」と言うんで二度返事で腕を出す。
手慣れたように俺の腕にキメ、兄貴も自分の腕にキメる。
しばらくするとキマリだしてきて、
俺はベッドに横たわるとすげー鬼顔の兄貴が俺に突進してきた。
俺のケツマンコをあらわにし、指をぶっ込んでくるが、
やられまくってビロビロに開ききったケツマンコはすんなり5本受ける。
兄貴は「オイルなしでこんだけ入るって、相当種入ってんな」と言うんで、
俺は兄貴に「腕入れてくれ!」と懇願した。
兄貴はフィスターとしても経験者なんで、
「これはいけるな」と言いながら、じっくりと種マンをかき回し、
そっから俺はRを吸い込み、ガツンと決まってケツが一気にゆるんだ時に、
すごい衝撃のようなものがケツに。
兄貴は「こんなに簡単に入るとは予想外だぜ」というので、
俺はそこに目をやると、兄貴の腕がパックリと俺のケツマンコに入ってる。
俺はその光景に異常に興奮し、
「すっげー!腕入ってるぜ!兄貴動かしてくれよ、種マンぐちゃぐちゃにしてくれ!」
とうなり声を上げると、兄貴はグリグリと腕を回転させながら、
俺はその感覚にションベンがかるく身体を伝う。
これがフィストかって感じ。
兄貴は、一旦腕を抜き、何人もの親父の種から出た腕だから、
兄貴の手はドロドロになってる。
その腕を俺の顔に持ってくるんで、俺はそれを丹念に舐め取る。
あまりの臭さに俺は「くせー!くせー!」と言いながら、そのザーメンを味わう。
そっから兄貴も種マンを味わうために、チンポ入れたり、腕入れたり、
とにかく時間を忘れて盛りまくった。

個室の時間を延長し、ALLで楽しむことに。
Pできまってるんで、性欲もハンパねえし、とりあえず鍵開けて大声でやり狂ってたんで、
それ聞き付けた親父やノリのいい30代のガッチリがドア開けて、
俺らはよほどのやつでない限り、すべて招き入れて、俺を廻したり、
フィスト公開したり、兄貴と気が合いそうなやつとは、3人でベロチューしたり、
とにかく時間を忘れて楽しんだ。
人が途切れて、Pの効き目が悪くなったら、
お互いのキメション飲み合いしたりしてまた効きだすと、
サウナに行って周りに見せ付けて掘られたり、キチガイ全開で遊んだぜ。
夜だから、今起きてる奴なんて変態しかいねえし、みんな盛り上がって見てた。
最後は俺がまわりに見せ付けるように、ケツマンいじりのセンズリショーをしながら、
ケツに溜まった種をひり出して、手に溜まったザーメンを舐め取ると、
まわりは想像以上に盛り上がり、その光景を眺める兄貴は満足そうにしてた。

チェックアウトの時間が来たので、俺と兄貴は大番を後にした。
さすがに俺ももうふらふらで家に帰るなり爆睡。
起きたら兄貴からメールがきてて、昨日の出来事を細かく教えてもらった。
手の込んだことしてお前の痴態を見れて楽しかったよって…。
やっぱ変態はやめられないっすねと返信をして、次の日は仕事なんでもう一度寝た。
今でも兄貴とはここまで派手でなくても、それなりに楽しんでる。
腕もWで入るようになったし、そろそろ暖かくなってきたんで、
新木場あたりのデビューもありだな。


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