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出張中に

Posted on 2014年4月27日 – 23:00

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25歳でリーマンやってます。
先日、ある地方都市へ出張に出かけた俺は、
結構夜遅くまで仕事をしていて、
気がつくとAM0時近くになっていた。
急いで近くの駅まで行ったけど、最終電車はとっくに終わっていて、
泊まる予定だったホテルへ行くこともできなかったんです。

初めて来る町で、どこに何があるのかもわからず、
駅前と言っても、店は全て閉まっていて、コンビにもないような駅前でした。
暫く駅のベンチに座って、これからどうしよう、と考えていると、
1人のオヤジが近づいてきた。そのオヤジは俺に向かって、
「もう終電行っちゃったよ、ひょっとして乗り遅れたの?」と聞いてきたので、
「そうなんです。これからどうしようかと思って。」と話していると、
オヤジは、
「近くにスーパー銭湯があるから、そこに行きな。
24時間営業だし、仮眠室もあるし、今日は平日だから空いてるよ」と言うと、
そのオヤジは俺を車に乗せてくれて、そのスーパー銭湯まで運んでくれた。
俺は『親切なオヤジだなー』と思っていたけど、
まさかこの後、あんなことになるなんてこの時は思ってなかったんだ。

スーパー銭湯に着くと、料金を払い、専用の服をもらい、
ロッカーに着ていたスーツをしまって、早速風呂へ行きました。
『夜も遅いし、こんな田舎町だから空いてんだろうなー』と思っていたけど、
そこには結構な人がいました。一瞬『えっ?』と思うほど、何人もいました。
この時の俺は疲れていたので、風呂に入って、早く寝ようと思っていたので、
周りの奴を見ることもなく(普段だったら必ずチェックするけど)、
体を洗って、風呂に浸かりました。
するとなんかいっぱい風呂があって、露天もいくつかあるので、
風呂好きの俺は、暫く中にいました。
いつもそうだけど、俺は別に前を隠すことはしないので、
その日もいつも通りブラブラさせてました。
(デカくはないけど剥けてるよ)
もう、その時に俺が罠にかかった獲物になってたんだろうな。
今から思うとなんかそれなりの奴が多くて、何人ものオヤジに声掛けられたから。
中には足を絡ませてくるオヤジもいたからね。
そして俺は風呂から出ると、仮眠室に行き、中に入りました。
中は薄暗くて、人が何人かいました。
奥の角にあるベッドが空いていたので、
俺はそこに横になると、心地よい睡魔に襲われてきました。
と同時に、オヤジの餌食になる始まりでもあったのです。

睡魔に襲われて、俺は深い眠りに入ろうとした時に、誰かが俺の肩を揺らしている。
徐々にそれは速くなり、大きくなってきたので、
目を開けると、そこにはここへ連れてきてくれたオヤジがいた。
俺がビックリしてると、
「へっへっ、偶然だね。ここで逢うとは」と俺に言ってきた。
俺はとりあえず、「さっきはどうも」と挨拶してみた。
するとオヤジは、
「ねえ君、肩とか腰とか凝ってない?
いいマッサージがあるけど、どう?」と、俺に話掛けてきた。
本当は肩どころか全身がだるく、疲れていた俺は、
一瞬『マッサージかぁ、』と思ったけど、「別にいらないよ」と断ると、
オヤジは「まあいいからいいから」と言うと、かなり強引に俺の腕を掴み、
「さぁ、あっちだよ」と言って、俺をマッサージ室へ連れて行こうとした。
俺も、かなり強引なオヤジに少しムカついたけど、
そのまま腕を引かれながら、マッサージ室らしい部屋について行ったんだ。
そこは6畳ほどの部屋で、真ん中にベッドが置いてあり、
マッサージ室というか、病院の検察室みたいだった。
で、オヤジは「さぁそこに腰掛けて」と俺をベッドに座らせると、
「先生呼んでくるから」と言い、部屋を出て行った。
そして暫くすると、先生(これまたオヤジ)が現れて、
「どこが凝ってるの?」とか言いながら、俺の体を撫でてきた。

そして、俺はベッドに仰向けの状態で寝かされると、
急に奥の部屋から2~3人のオヤジ達が現れたんだ。
さすがに身の危険を感じた俺は、
『この部屋にいるとヤバイ』と思って出ようとしたけど、
オヤジとは言え、みんなガタイのいいオヤジばかりで、
凄い力で俺をベッドに押さえつけてきて、全く抵抗できなくなった俺は、
ベッドの足に手足を手錠で縛られて、全然身動きできなくなってしまったんだ。
俺は「てめえら、何すんだよ、放せー!」って叫んだけど、
オヤジ達5人は俺を見て、ニヤニヤ笑ってやがった。
すると1人のオヤジが、
「ひさしぶりのごちそうだな。それに、こんなに若くてかわいい獲物で。
さぁ、たっぷり楽しませてもらおうか」と言うと、
5人のオヤジ達は俺に近づいてきて、みんな一斉に俺の体を撫で回してきたんだ。
俺は「やめろー」って叫ぶと、「君、ちょっとうるさいよ」と、
マッチョ体型のオヤジが俺の口にタオルを入れてきた。
声も出なくなった俺を見て、そのマッチョオヤジは、
「そのうち、『もっと~』って言わせてあげるからね」と、俺の頬にキスしてきた。
『どうしよう、犯られる、なんでこんなオヤジ達に、それも5人もいる。』
いろんな妄想が俺の中を駆け巡り、冷や汗が出てきた。

オヤジ達の手は、俺の体のいろんなところを撫で回してきたけど、
何故かチンポだけは誰1人触る奴はいなかった。
その代わり、耳や首筋、内腿、乳首を撫でられ、
そして着ていた服を裂かれて、上半身裸にされたんだ。
そして、今度は俺の体を舐めてきました。
5人で、それもオヤジだから、ネットリしてしつこくいやらしい舌遣いで。
2人のオヤジは俺の乳首を執拗に舐め、
残りのオヤジは俺の内腿、足の指、そしてヘソの辺りを舐めてきた。
「肌もすべすべ、いい体してるね。若い男はいいねぇ」とか、
オヤジ達は言いながら、俺は舐め回された。

暫くこんな状態が続き、嫌で嫌で仕方ないのに、
何故か俺の体は、このオヤジ達の執拗な責めに反応してしまったんです。
そうです、俺のチンポは、気持ちとは裏腹に、
ムクムクと頭を上げ始めてきたんです。
それをオヤジたちは見逃すハズもなく、
「あれー、チンポ起ってきたの? おかしいね。
こんなオヤジ達に責められて、君、興奮してるの? 体は正直だね
本当はもっとチンポイジって欲しいんだろ?」とか、
オヤジ達は、俺に卑猥な言葉を投げつけてきます。

俺は恥かしくて堪らなくなり、顔が真っ赤になっていたんだけど、
それを見て、1人のオヤジが、
「さあこれを嗅げば、もっと気持ちよくなるよ」と言うと、
俺の鼻の近くに何かを近づけてきた。
口を塞がれている俺は、鼻で呼吸するしかできなくて、
当然その何かを嗅がされてしまった。(これがラッシュなのかな?)
そう思いながら、俺はそれを大量に嗅がされてしまった。
それでも、残り4人のオヤジ達の執拗な責めは続けられ、
俺のチンポは最大に勃起してしまった。

すると1人のオヤジが、
「あーあ、こんなにパンパンにしちゃって。そんなに気持ちいいの?」と言うと、
何か奥の部屋から道具を取り出してきた。
俺は、この時から体が凄く熱く火照ってきて、体が疼いていた。
すると3人のオヤジたちは、ピンクローターっていうのかな?
(薬のカプセル状の形をしていて、うぃ~んと振動がくるヤツ)で、
俺のチンポを責め始めた。
何とも言えない微妙で焦らされるような快感が、チンポから全身に伝わってきました。
「う~っ、、」と口から声が漏れてしまった俺に、オヤジは更にラッシュを嗅がせた。
3人のオヤジ達は、俺のチンポの裏筋やくびれているところ、
根元から袋までいろんなところにローターを転がしてきます。
この間も、ずーっとラッシュを嗅がされ続けて、
俺は完全に抵抗する気が消えてしまい、オヤジ達の責めに感じ始めてきた。
そして、俺のチンポからはかなりの先走りが出ているのか、
チンポ全体がヌルヌルしているのがよくわかった。

すると、今まで俺にラッシュを嗅がせていたオヤジが、大きなハサミを持ち出してきた。
俺は何をされるのかわからなくなり、恐怖で顔が震えていると、
「別に痛い目には会わせないよ。
その代わり、穿いているズボンを切らせてもらうよ」と言うと、
俺の穿いている短パンをジョリジョリ切り始めた。
そして、俺はボクサーパンツ1枚の姿にされてしまった。
すると、オヤジ達は一斉に「おー」とか、「すげー」とか、「たまらんなー」とか、
歓喜のような声を上げて、俺の股間を覗き込んでいます。
そうです。みんなは先走りでびっちょりになっている俺の股間を見て、
こう言っていたのでした。
「すごいねー、君。こんなにヨダレ垂らして。
感度いいんだね。もうチンポの形がくっきり浮かび上がってるよ。
デカいチンポだね。しゃぶりがいありそうだ。
形どころか、チンポが透けて見えてるよ。デカいカリ首だ。」
そんなことを言われ、「ほら自分で見てごらん」と言われ、
俺は3人のオヤジに上体を少し起こされました。
すると、そこは予想以上に濡れていて、
確かにチンポの形がくっきりと浮かび上がっています。
そして、チンポの先の部分は濡れて透けています。
そんな俺を見ながら、オヤジ達はみんなニヤニヤとイヤらしく笑いながら、
再び俺の体を舐め回してきました。
俺は、何が何だかわからなくなってきた。

すると、さっき俺が穿いていた短パンを切ったオヤジが、またハサミを取り出すと、
「さぁ、いよいよ生チンを拝ませてもらおうか」と言いい、
俺のパンツをジョリジョリ切り始めた。
他のオヤジ達もその光景を喉を鳴らせて見ています。
でも、『こんなのやっぱり嫌だ』と思った俺は、体をジタバタさせてみたけど、
またラッシュを嗅がされると、4人掛かりで俺の体は押さえつけられた。
そして俺のパンツは、チンポのところだけ上のゴムに繋がっているようにして、
後はすべて切られてしまった。
そして、いよいよ上のゴムを切られてしまった。
と同時に、1人のオヤジが俺のパンツを下に引っ張りやがった。
ついに俺の勃起したチンポは、オヤジ達の目の前にさらけ出された。
それも先走りでベトベトになっているチンポを。
オヤジ達は、
「うぉーっ、すげー。この兄ちゃん、結構な巨根だね。
若い男のチンポはいいねぇー。
ワシのと比べ物にならないくらいデカいねー。いいチンポだ」とか言いながら、
俺のチンポをまじまじと見ています。
一応、デカさには自身があったけど、
こんな大勢に見られてるかと思うと、このオヤジ達の言葉は俺を更に興奮させた。

すると俺をここに運んでくれたオヤジが、ついに俺のチンポに触れると、
「こんな若い男のチンポ汁吸えるかと思うと、
たまんないねー。先にいただくよ」と言うと、
俺のベトベトになったチンポを、じゅるじゅる音を立てて咥え始めた。
そしてオヤジは舌で俺のチンポの至るところを舐め回して、
俺の先走りを全てきれいに舐め上げた。
そうこうしていると、「俺も俺も」と言わんばかりに、
次々とオヤジ達が交代で俺のチンポを咥えてきた。
「やっぱり若い男のチンポ汁は美味いねー。
最高だ、いいごちそうだね。デカくて咥えきれないよ。
でも、こんないいチンポしゃぶれるとはね。」
そんな会話をしながら、オヤジ達は俺のチンポに群がっています。

そして3人のオヤジは、再びローターを俺のチンポに押し当ててきました。
裏筋やカリのくびれ、根元から玉袋までを、今度は直接責めてきます。
何とも言えない快感が俺を襲います。
すると、俺のチンポからは再び先走りがだらだらと垂れてきて、
それは全てオヤジ達の口の中へと消えていくのでした。
そんなことをされ続けた俺は、
溜まっていたこともあって、我慢も限界に近づいてきた。
すると、俺のチンポを咥えていたオヤジが、
「この兄ちゃん、そろそろイキそうだぞ。
チンポ汁が凄く濃くなってきた」と言うと、
3人は俺のチンポをローターで責め、
1人は俺の乳首を吸い、もう1人のオヤジは俺の玉袋を揉んできた。

『やばい、もう限界だ。このまま出すしかないかな。』
こんな妄想が俺の中を駆け巡ったけど、この快感の波に俺は勝てなかった。
すると、1人のオヤジが俺の口に入れられていたタオルを取り出し、
「兄ちゃん、いい声出してイッてくれよ」と俺に言ってきた。
俺のチンポをローターで責めていたオヤジ達も、
「すげー、またベトベトになってきた。それも結構濃い液を垂らしてるぞ。」
限界だ、もう我慢できない。
こうして、俺はオヤジ達の前でぶっ放してしまった。それも大量に。
俺の胸や腹の上は、白い液でいっぱいになった。
するとオヤジ達は、俺が出した大量の白い液をずるずる音を立てながら舐め始めた。
俺はオヤジ達に責められ、ついにイッてしまった。
この時、俺はもう抵抗する気もなく、
この後は、更にオヤジ達のされるがままとなった。
オヤジ達は、俺がぶっ放した液をきれいに舐め取った。
「最高のごちそうだな。若い男の雄汁は、若いだけあって濃くてドロドロしてたな。
チンポ汁といい、ザーメンといい、いい味してるよ」
そんなことを言いながらも、オヤジ達は俺のチンポに群がっています。

すると1人のオヤジが、「もう手錠放してやれよ。きっと抵抗できないハズだよ」
「そうだな、これだ嗅がせたから動けないハズだよ。今頃、体が疼いているんだよ」
「1回出したというのに、まだチンポをこんなに起たせて。」
そう言うと、オヤジ達は俺の手足を繋いでいた手錠を外した。
俺はオヤジ達が言ってた通りでした。
抵抗する気力はなく、なぜか体が疼いて、
チンポがビクンビクンしているのがわかりました。

するとオヤジ達は俺を長イスのようなソファの上に運びました。
俺は仰向けに寝かされ、上半身を2人のオヤジに押さえられ、
2人のオヤジは俺の足を持つと、思い切り開きました。
そして上に持ち上げられると、残った1人のオヤジは、
俺のケツ穴を指で撫でてきました。更にケツ穴を舐めてきました。
こんなことされるのが初めてだった俺は、
「あ~っ」と声を出してしまいました。
するとオヤジ達は、舐め
「いいぞ、ついに声出したぞ、もっといい声出して泣くんだよ」と言うと、
今度は足を持っていたオヤジまでが、俺のケツ穴辺りを舐め回してきた。
1人はケツ穴を、1人は玉袋を、1人はチンポを。
すさまじいばかりの快感が、俺を襲ってきた。

そして3人のオヤジは、俺のケツ穴に1本ずつ指を入れようとしてきた。
『それだけは嫌だ』と思っていたのに、
俺のケツ穴は、オヤジ達の指をすんなり飲み込んだようで、
するっと3本の指が中にすんなり入ってしまった。
「あれだけ嗅がせると、ここもすんなりだな。兄ちゃん、ここは初めてか?
ここも気持ちいいぞ、これからたっぷりいいことしてやるよ。
またチンポ汁たっぷり垂らせよ」
「おーっ、すごく締め付けてきやがる。」
そんなことを言いながら、
オヤジ達は指で俺の中に指を出し入れして、ケツ穴を解してきます。
そして、さっきのローターを俺のケツ穴にすっぽりと入れてきました。
「うっっ」何とも言えない振動が俺の中を責めてきます。
更にもう1つ、そしてもう1つのローターを
俺のチンポに押し当てられ、チンポはしゃぶられ。
俺は「あ~~っっっ!!!」と絶叫してしまった。
もう恥じも何もなかった。

そして、再び何かを嗅がせれた。
「どうや、兄ちゃん、最高やろ、気持ちええか~?
もっといいことしたるで~、ここをな」
その関西弁のオヤジはそう言うと、
俺の中に入れていたローターを取り出すと、
自分の太いごつごつした長い2本の指を俺のケツ穴に入れてきた。
そして、俺の中をこれでもかというぐらいに掻き回してきた。
「あ~っっ、は~っ、いい~、もっとして~」
俺はついにこう叫んで、そのオヤジに抱きついてしまった。
それを聞いて他のオヤジ達は、
「意外と早く調教できたな。さあ、これからだな」と言うと、
オヤジ達は一斉に着ていた服を脱いで、みんな全裸になった。
ここから俺は完全にオヤジ達の餌食になった。

全裸になったオヤジ達は、次々と俺に覆い被さってきて、
まるで5人が順番のようになって俺のチンポを咥えてきて、
そしてケツ穴も舐めたり指を入れてきたり。
そして、ついに5人全員でケツ穴に指を入れられ、中を弄ってきた。
そして、ついに1人のオヤジが、
俺の口に黒くて太いズル剥けのチンポを入れてきた。
理性なんかなかった俺は、そんなチンポにもむしゃぶりつくようにフェラをし、
それを見ていた他のオヤジ達も、次々に俺の口にチンポを入れてきた。
オヤジ達のチンポは全員、黒くズル剥けのチンポだったけど、
年のせいかあまり硬さはなく、だらーんと半起ち状態のものが多かった。
オヤジ達は「たまんないねー、こんな若い子にチンポしゃぶってもらって。」
「この兄ちゃん、チンポ舐めるの上手いね。またこんなチンポ汁垂らして。」
俺は2人のオヤジのチンポを交互に咥え、2人のオヤジは俺のチンポを舐め、
1人のオヤジは俺のケツ穴に指を入れて。

こんな状態が暫く続いた後、
あるオヤジが「もうこれも入りそうだな」と言うと、
俺のチンポより少し細くて短いハリガタを出してきて、
俺のケツ穴辺りを押してきた。
すると、何人かのオヤジが俺のケツ穴を指で広げてきて、
「早く入れてやれ」と言うと、関西弁のオヤジが、
「兄ちゃん、これ入れたるわ。これでケツ掻きまわしたるでー」と言いながら、
俺のケツ穴にハリガタを入れてきた。
俺のケツ穴は、それをいとも簡単に飲み込み、
すぐに根元までズッポリと入ってしまった。

それを見てオヤジ達は、
「これが入ったら、俺らのチンポなんかすぐ入るな。
このハリガタ、兄ちゃんのチンポより細いよね。
このハリガタより太いチンポしてる男は初めてじゃないか?」と、
そんなことを言いながら、
関西弁のオヤジは、そのハリガタを凄い速さで出し入れし始めました。
「おー、なんか卑猥やなー、兄ちゃん。
ケツに太いの突っ込んでもろて気持ちええのか?
チンポ汁でダラダラやでー」
そう言うと、俺のチンポを咥えてきました。
「ワシも舐めさせてくれ」
「俺も」
「兄ちゃんのチンポ汁美味いで。」
もうされるがままでした。

すると、関西弁のオヤジが俺の手を掴むと、
「兄ちゃん、自分で出し入れしてみ。
それでワシらの前でセンズリしてくれやー。
兄ちゃんがどんな顔してセンズリするのか、ワシに見せてくれやー」
そう言われて、俺はオヤジ達の前で、
自分でハリガタを出し入れしながら、自分のチンポを扱いた。
「この格好の方がいいなー」
そう言うと、1人のオヤジが俺の股を広げてきた。
俺のケツ穴はオヤジ達に丸見えになった。
そこにハリガタを突っ込んで出し入れして、
チンポを扱く俺の姿を、みんな真剣に見ていた。
すると、俺のケツ穴からくちゅくちゅといやらしい音が出てきて、
その音が部屋中に響き渡っていた。

「兄ちゃん最高やでー。
そんな格好見せられたら、ワシたまらんわー」と言うと、
関西弁のオヤジは、自分でチンポを扱き始めた。
それを見て、他のオヤジ達も一斉に、自分のチンポを扱き始めると、
さっきまで半起ち状態のチンポが、みんなムクムクと大きくなり始めた。
俺はハリガタを出し入れしている手を止めて、ひたすらチンポを扱いた。
チンポからもくちゅくちゅといやらしい音がいっぱい出てきた。
俺は、「あ~またイキそう」と、吐息混じりの声で言うと、
オヤジ達は、「いいよ、兄ちゃんイケ。今度はいい声出せよ」
そんなことを言われながら、
俺は2度目だと言うのに、また大量にぶっ放してしまった。
すると、オヤジ達は、再び俺の出した液をべちゃべちゃ音を立てて舐め始めた。
1人のオヤジは俺のチンポを咥えて、
中に残っていた液を絞り出すかのように、俺のチンポを扱いてきた。

すると関西弁のオヤジが、
「もうたまらんなー、こんなセンズリ見せつけられると。
ワシのチンポもひさしぶりにこんなに硬くなってきよった。
兄ちゃん、そろそろこれ欲しいんちゃうか?」と言うと、
俺のケツ穴にチンポを押し当ててきた。
「どうや、兄ちゃん欲しいか? 欲しかったら、欲しいって言うてみ。
そしたら、たっぷり俺のチンポで泣かせたるでー」
俺はそう言われて、
「入れてください。俺のケツにおじさんのチンポ入れて~。」
もうこのオヤジたちのしつこいぐらいの責めに、
我を忘れて感じまくっていた俺は、素直にそう言うしかなかった。
するとオヤジ達は、
「この兄ちゃん、結構淫乱だな。自分からチンポ入れてって言ってるよ。
でも、うれしいねー。こんな若い巨根兄ちゃんとデキるんだよ」

まず関西弁のオヤジが、俺の中にゆっくり入ってきた。
はっきりと見なかったけど、
このオヤジのチンポは太くて、俺の中はいっぱいになった。
そして、ゆっくり腰を振って出し入れしてきました。
その度に俺の中がえぐられるような感じになって、
それがまた俺を更に快感へと導いてくれた。
「あ~っ、いぃ、気持ちいぃ~。」
俺はこう言うと、自分から腰を振ってしまった。
「あっ、そんな勝手に動いたらアカンで。イってしまうわ」
オヤジは笑いながらそう言うと、
俺の上に覆い被さり、今度は激しく腰を振ってきた。
「兄ちゃん最高や。気持ちええで。そんな締め付けたら、ワシ、もうアカンわー」
そう言うと、関西弁のオヤジは俺の中からチンポを抜くと、
俺の体にドロドロした濃い雄汁を飛ばしてきた。

この後、残りの4人のオヤジ達も俺のケツ穴にチンポを入れてきた。
みんなオヤジだから、すぐイク事もなく、たっぷりと俺のケツ穴を責めてくる。
それにみんなからいろんな体位で攻められた。
バックから犯されながら口にはチンポを入れてくるオヤジ、
俺を抱きかかえるようにして下から激しく突き上げてくるオヤジ、
俺の足を自分の肩に掛けて深く奥まで入れてくるオヤジ。
5人のオヤジたちから1時間近くも犯され続けた俺は、もう気が狂う寸前だった。
俺はいろんなオヤジから犯されながらも、他のオヤジ達のチンポをフェラし続けた。
そして、最後のオヤジが「もう駄目だ、イクー」と言うと、
俺の顔に雄汁をたっぷり擦り付けるように飛ばしてきた。
こうしてたっぷりとオヤジ達に犯された俺を残して、
オヤジ達は「兄ちゃん、よかったよ。ありがとな」と言って、
みんな部屋を出て行った。


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