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マッチョのガテン兄貴と変態生交尾

Posted on 2014年5月4日 – 23:00

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交尾はやっぱり生堀り種付けが最高だけど、テレセも結構好き。
この前も、ハッテン場でガッツリやる時間はなかったんで、
テレセでサクっとやろうと思って馴染みの出会い系掲示板を見てると、気になる投稿が。
「178*75*32ガテン系、淫語攻め好き。雄声変態同士で派手にサカりたいっす。」
書き込み見ただけで勃起したんで期待して電話をかける。

「もしもし」
一言でわかる、すっげー雄くせー声。
「うす。175*65*30スジ筋」
「おぉいいじゃん、雄声出しまくって派手にやろーぜ」
「おう。兄貴、今どんなカッコしてんすか」
「マッパでチンポおったててる」
すげー変態兄貴!久々に当たりかも。
「俺もマッパでチンポしごいてるっす、もう我慢汁ダラダラやばいっす」
「こっちも雄汁垂れ流しだぜ。ケツ堀りて~。ケツできるか?」
「うっす、ケツもいじってるっす」
軽く済ませるつもりだったから、
実際にはいじってないけどそうしておいた。
「今指何本入ってんだよ」
「二本っす」
「もう大分広がってんじゃねーかよ。もう一本足せや」
「ああーっすっげー」
兄貴の雄声聞いてたらケツが疼いてきた。
ヤバイ、時間ないからサクっと済ませたいんだけど。
「もう欲しいっす」
「何が欲しいんだよ」
「兄貴のチンポ欲しいっす、めちゃくちゃに犯してくれ」
「ただのチンポでいいのかよ」
「え?」
「生チンポだろ、生の雄マラでガンガンに犯されて種付けされてーんだろ」
兄貴、本物!!ケツの疼きが強くなってくる。
「兄貴の種欲しいっす、ガキ孕みたいっす」
「おう、孕ませてやるよ。おーっ入ってるぞ、雄マラ生で入ってるぞ」
「うあああーっ」
ケツはノータッチだけど想像だけで犯されてる気分になり我慢汁が止まらない。
「おーすっげ、ケツマン絡み付いて気持ちいいぜ」
兄貴の一言一言が鼓膜に響いて↑てる時みたいな気分になる。
数分雄声で攻められよがり狂って、ふいに兄貴が
「おーマジでこのトロマン犯してー」
と言った。俺もノってきて戻るに戻れなくなり、
「俺も兄貴のチンポ欲しいっす。本物、生で欲しいっす」
「マジで会わね?東京?」
何点か確認すると3駅ほどの近場。
待ち合わせ場所を即効で決めて、この後すぐ会う約束をし、電話を切った。
すぐにもともとの予定のキャンセルを電話。ここまで来て引けねーっしょ。
電話の雄声を頭で反芻させながら急いでケツの準備をする。
ローションと↑用の物を持って家を出る。
ゴムはもちろん家に置いてきた。

待ち合わせ場所は人気のない公園のベンチ。
そこには多目的トイレがあり、見回りなんかもないんで普段からよく使ってた。
ベンチへ向かうとすでに人影が。
身長、プロフと同じくらい。こいつか?
ヤツの横に座って大股開きながらチンポを撫でて見せ挑発すると、
手を伸ばしてくる。やっぱコイツだ。
「電話の人っすよね」
「おう。やらしい体してんな」
生だともっとエロイ雄声!声だけでビンビンになった。
外じゃさすがにヤバイんでトイレへ移動。
二人ともすぐに服を脱ぎパンツだけの姿になった。
明るいところで見るとすごいガタイ。ほとんど筋肉なんじゃねーかってくらい
筋肉のラインがくっきり浮き出てるマッチョ。
顔も声に劣らずすっげー雄臭ぇ!!
まずは後ろで手を組んで立ったまま腰を突き出し、
パンツごしにチンポを擦りつけ合う。
パンツの上からでもわかるデカマラ。
「我慢汁とまんねー」
兄貴の言葉通り二人とも垂れ流しで、
どっちの汁が分からないくらい先がビチャビチャに濡れてる。
ふと兄貴を見るとキスされた。
キスもエロく、舌同士が絡みついて離れない
「兄貴キス美味いっす」
「すげーキスうめーホモキスやばくね?」
「ホモキスやばいっす」
「ホモすっげ、ホモホモ」
「ホモ、ホモ」
「女いらなくね?」
「女いらねーっす。ホモチン欲しい、ナマ、ナマ」
まだパンツも脱いでねーのに獣が二匹。
俺は公園の近くで仕込んできた↑が効いてきてもうチンポのことしか考えられない。
二人ともマッパになって今度は直に兜合わせ。
「兜合わせたまんねー。我慢汁だらだら出てくるぜ」
「兄貴のチンポすげー熱いっす」
「チンポ欲しいか?生チンポ欲しいか?」
「欲しいっす、生堀り種付けして下さい」
便器に寝かされケツをいじられる。
口には兄貴の赤黒いデカマラ。
えづくくらい奥までくわえ込んで音をたててやると
「おぉぉ、すっげ」
雄声で感じる声で俺のケツもパックリ開いちまう。
「もうトロマンだな、↑て来てんだろ?」
「うす、早く欲しくてトロマンにしてきたっす」
「入りそうだから入れるぞ、生でいいよな?」
「はい、生チンポください、かき回して種付けしてください」
いい終わる前に兄貴の雄マラが入ってきた。
「あああぁぁぁ~っ」
「すっげ、すっげ」
「トロマンなのに絡み付いてくるぜ」
「どんだけやり込んでるんだよ」
「金玉空っぽになるまで種付けしてやるからな」
「種壺マンコにすっぞ」
掘られながら兄貴の隠語攻めが続き、
俺はもう半分無意識にになってよがってた。
もう何時間も掘られ続けた気がしたが、兄貴が
「そろそろ種付けるぞ、まず一発だ、抜かずにもっと犯してやるからな」
「種欲しいっす、種」
「種やるぞ、種付けすっぞ」
「種欲しい、種、種」
「ガキ孕めよ、ホモガキ孕めよ」
「ガキ孕みたいっす種、種、あーっ」
「イクぞ、種付けるぞ、あーいくいくいく」
そうして兄貴は一番奥に腰を打ち付けた。
ケツの中で兄貴のデカマラがビクビク動いてるのが分かる。
射精の最中、俺も兄貴も種、種、種連呼。
知らないうちに俺もトコロテンしてた。
そして言葉通り、抜かずに腰がまた動き始めた。
種が潤滑油代わりになってさっきよりトロトロになってるのを感じた。
兄貴もより激しく早く突き上げてくる。
兄貴が持ってきたRを二人で嗅ぎ、俺は↑追加、
もうここがトイレだってことを忘れて二人して大声でヨガりまくた。
獣みたいに、うおー、すっげ、ホモ、ホモ、チンポ、マンコ、種、連呼。
二発目も奥深くに付けられて、二人ともしばらく呆然としてた。
ふと兄貴が、
「終電終わった?」
つながったまま時間を教えてもらう。もう、とっくに過ぎてた…。
兄貴は続けて「もううち泊まれよ。まだ足りねー。続きやろうぜ」

一旦服を着て二人で兄貴の家へ。
道中種が漏れないように兄貴の指で栓をした。
歩いてる最中でも遠慮なく前立腺を刺激するんで、
終始マラが立ちっ放し。
マンションの一室に到着すると、玄関で二人とも全裸に。
即キス。
「ホモキスやべーっす」
「ここ隣も上も下もいないから、遠慮なく大声出していいぜ。
朝までサカろうぜ」
俺もまたスイッチ入った。
ベッドに移動して↑追加。一日3度は初めてだった。
さすがにやりすぎたのかもう座ってるのも難しくなる。
こっからは記憶も曖昧で、
朝方、空が明るくなってから意識が戻ってきた。
瞳孔ガン開きの兄貴にまだ掘られてる。
しばらくして兄貴が種、種!と言いまたケツの中で射精を感じた。
「交尾すげー」
「お、意識戻ったか?」
「今までずっとヤリっぱなしすか?」
「おう、今の今まで獣みたいに交尾しまくってたぜ」
俺も兄貴も仕事なんで早々に切り上げてシャワーを浴びた。
俺はここまでの変態交尾初めてで、またやりたいっすと伝えると、
兄貴もやろーぜと言ってくれた。連絡先を交換して、帰宅。
今月終わりにまた会う予定。
書いてるだけでケツ疼いてたまんねー。早く会って兄貴の種欲しいっす。


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